みんな大好き亀田製菓の『ハッピーターン』。特にハッピーターンをハッピーターンたらしめているあの粉(ハッピーパウダー)は、ハッピーになれたり中毒になったりするという話も聞く。
そんなハッピーターンに、このたび史上最もハッピーだと思われるハッピーターンが登場。お値段にして時価50万円相当というからぶっ飛んでいる。詳しくお伝えしよう。
みんな大好き亀田製菓の『ハッピーターン』。特にハッピーターンをハッピーターンたらしめているあの粉(ハッピーパウダー)は、ハッピーになれたり中毒になったりするという話も聞く。
そんなハッピーターンに、このたび史上最もハッピーだと思われるハッピーターンが登場。お値段にして時価50万円相当というからぶっ飛んでいる。詳しくお伝えしよう。
ゴールデンウィークが終わり早いもので1週間が経つ。皆さん大丈夫だろうか? 自分が連休中に何をしていたか覚えているだろうか? 私(あひるねこ)はというと、あまり遠出することはなかったのが、しいて挙げるなら埼玉県にある「鎌北湖(かまきたこ)」という湖にハイキングに行ってきた。
この名を聞いてピンとくる人もいるかもしれない。そう、実は鎌北湖とは、埼玉でも有名な心霊スポットの一つなのだ! と言っても、今回は別にそれ目的ではなく、純粋にハイキングをするために出掛けたのだが……。その道中で謎の集落に辿り着くなど、それなりにいろいろあったぞ。
たいていの100円ショップで売っている「シーラー」なる商品に最近ハマっている。どんな商品なのかというと、ホチキスみたいな形をしてて、封を開けたお菓子の袋などの口を挟んでスライドすれば「ピタッ」と閉じるスゴいヤツだ。
ただ、ポテチ袋の封を閉じることにハマっているのではない。以前ご紹介した「IKEA椅子の完全防水」しかり、シーラーを使った工作にハマッているのだ。ということで今回は、ウォーターベッドを作ってみたぞ!
何かと物騒なこのご時世。さすがに戦国時代と比べれば平和なものかもしれないが、それでも凄惨な事件や胸が痛くなるような事件は後を絶たない。情報量が多いことも理由の1つだろうが、少なくとも自己防衛が必要な時代であることは確かだろう。
ただし、大人であればある程度は自分を守れるものの、子供たちはそういうワケにもいかない。もし子供に不審な影が忍び寄ったとき、周囲の大人はどう対応すべきなのだろうか? 1つの例をTwitterで話題の漫画からご紹介したい。
あれっ、こんなにお金を使ったっけ……。史上最長10日間のゴールデンウィーク(GW)となった2019年の今年、連休明けからそう嘆いている人は少なくないだろう。そしてそういった時に限って、思わぬ出費を強いられてしまうものだ。
私事になって恐縮だが、GWはがっつり散財。日常生活に戻ってからというもの、何かと出費がかさんでいる。そのうちの1つが髭剃り。身だしなみを整えるのに必須アイテムがボロボロで、刃のスペアは残り1個のみと崖っぷちに立たされているのだ。意外とお高いんだよなぁコレ……と思いきや、同時に妙案が!
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2019年5月13日(月曜日)に抽選される第1379回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
ねこふんじゃった♪ ねこふんじゃった♪ ねこ…………おや? つい先日のこと。私、P.K.サンジュンは童謡「ねこふんじゃった」を口ずさみながら、とんでもない事実に気付いてしまった。そう、それこそが今回検証する『ねこふんじゃったをちゃんと歌えるヤツ日本中探しても0人説』である。
「ねこふんじゃった」はピアノ曲としては定番中の定番で、おそらくほとんどの人がメロディ自体はご存じのことだろう。だがしかし、ちゃんと歌詞までわかる人は日本中を探しても1人もいないハズ。……いや、いない。今回ばかりは絶対の自信を持って「0人説」を唱えさせていただく。
スパ! みんな、煮詰まってないか〜? 考えすぎて頭が重くなっていたりしないか〜? マインド、大丈夫か〜? 日本人は忙しいから、オレ、心配だよ。ちゃんとリフレッシュしなきゃだめだぞ〜! ということで!!
今回は、マサイ式のマインド・リフレッシュ法をみんなに伝授するから、これを読んだらすぐ実践してくれよな。やるべきことは簡単だ。なにせ、マサイの小学校でも授業の合間に取り入れてるほどの簡単さだ。いくぞ!
ふわふわとした食感と優しい味わいで、老若男女から愛される蒸しパン。そんな蒸しパン界に期待の大型ルーキーが登場かもしれない。何のことかというと、山崎製パンの「熟成厚焼きたまご風蒸しぱん」と「もちもちとした黒糖蒸しぱん」である。
いずれも今年に入ってから発売された商品で、Twitterをはじめとするネットの反応を見ると早くもファンが付きつつあるようだ。これは蒸しパン好きの筆者としては試してみねば。はたして蒸しパン界に新風は吹いたのだろうか?
福袋は正月の風物詩……という考えは時代遅れなのかもしれない。最近は夏でも福袋を販売する企業も増えており、その中の1つがみんな大好き「無印良品」。こちら、もうすぐ抽選申し込みを受け付けが始まる。で、どんな福袋なのかというと……
「エヴァ酒場の取材なんて、無理だよそんなの! 見た事も聞いた事もないのに出来る訳ないよ!!」 なら帰れ? いや、取材させてくださいお願いします。
ということで、期間限定(2019年4月20日〜9月1日)で池袋46食堂とコラボした “エヴァンゲリオン酒場” を訪ねてみました。作りこまれた世界観がたまらなかったのでお付き合いください。
いまだかつてないほどの食パンブームが到来している。2018年秋に銀座1号店を出店して以来、絶大な支持を得る「銀座に志かわ」。「うん間違いないっ!」や「乃木坂な妻たち」など、斬新な名前でインパクトのある店づくりを手掛ける、ジャパンベーカリーマーケティング。そのほか、生食パンの元祖と言われる「乃が美」など。日本全国至るところに食パン専門店が誕生している状況だ。
いまに至るブームの先駆けとなったお店は、大阪に2013年に1号店がオープンした「食パン専門店 一本堂」ではないだろうか。その一本堂の新宿本店では、イートインが利用できる。できたての食パンをその場で食べることができる、素晴らしいサービスだ。
最先端の技術が進歩すると、おもちゃもまた進歩する。例えば空飛ぶおもちゃであれば古くは凧(たこ)が主流だったが、やがてラジコンヘリが登場し、今やドローン型のものが発売されている。最先端を身近に体験できるのも、おもちゃの醍醐味の一つだろう。
そこで今回、「集中力で飛ばすドローン型おもちゃ」というものを発見したので購入してみた。こちらの集中力をセンサーで読み取って飛ぶらしい。いくらなんでも最先端すぎるが、どうしようもなくワクワクしてしまう。果たして本当に飛ぶのか。実際に検証していきたい。
一度、気にし始めたら使命感にかられる。それがキラポケモンの恐ろしくも楽しいところである。キラは魔力。もはや図鑑がキラキラしていないとウズウズし、コンプリートを目指さずにはいられなくなってしまう。
そういう記者も色違いを含めたフルコンプを目指す1人なのだが、これまで7000回以上交換してきて気づいたことがある。ズバリ、同じ人と交換すればするほどキラ化の成功率は落ちるのではないか──ということだ。
突然だが、皆さんは “シメパフェ” をご存知だろうか。新鮮なパフェを酢で締めたものではなく、食事や飲酒後に締めとしてパフェを食べる行為のことだ。「締めと言えばラーメン」を覆すこの文化は、発祥の地である北海道・札幌では、もはや夜の定番となりつつあるらしい。
東京に住む筆者は最近それを知り、「1日をパフェで締めくくるなんて素晴らしすぎる。札幌市民の生活の質ヤバすぎる」と衝撃を受けていた。そんな折、なんと東京にも「シメパフェ専門店」がオープンしたという情報を入手。さっそく1日の終わりに現地へ向かってみた。
以前、ベトナムの国民食「バインミー」を初めて食べてみたらあまりの美味しさに感動して昇天しかけた私(ショーン)だが、定期的に世界各国の国民食を食べ続けたら夢の “連続昇天” を体験できるのでは!? とひらめき、他の国の国民食にチャレンジすることにした。
さて、どこの国にしよう……と考えるまでもなく中国に決めた。なぜなら私の体の中には中国人の血が半分流れている割には、これまでの人生で中国本土の食文化に触れる機会がほぼ無かったからだ。
幸い、東京・上野に行けば、中国の国民食「アヒルの頭」が食べられるそうなので、実際に食べてきたゾ~!
どれを食べてもハズレなし、数ある回転寿司チェーン店の中でも断トツのコスパを誇る我らがスシロー。中には1度も食べたことがないネタも存在するが、それだってきっと美味しいに決まってる。スシローの安定感は全盛期のヒョードルに匹敵するハズだ。だがしかし……。
今回は大変残念なお知らせをしなければならない。というのも、タイ料理が大好きな私、P.K.サンジュンがつい先日まで販売されていた『本格トムヤムラーメン』を食べてみたところ、おそらくスシロー史上初の黒星が待っていたのだ。