福岡県といえば「もつ鍋」「水炊き」から「ラーメン」「明太子」まで、グルメの話題には事欠かない街なのだが、誰もが知っている観光名所が意外と少なかったりする。最近では「令和」ゆかりの地として、太宰府市の坂本八幡宮が注目を集めたくらいではないだろうか。
そこで今回は、この令和時代だからこそ訪れるべき『日本の名車歴史館』を紹介したい。こちら平成を飛び越えて、昭和20~40年代に活躍した国産車(四輪・三輪・二輪)が60台以上ズラリと展示されているのだ。実際に行ってタイムスリップ気分を味わってきたぞ!
福岡県といえば「もつ鍋」「水炊き」から「ラーメン」「明太子」まで、グルメの話題には事欠かない街なのだが、誰もが知っている観光名所が意外と少なかったりする。最近では「令和」ゆかりの地として、太宰府市の坂本八幡宮が注目を集めたくらいではないだろうか。
そこで今回は、この令和時代だからこそ訪れるべき『日本の名車歴史館』を紹介したい。こちら平成を飛び越えて、昭和20~40年代に活躍した国産車(四輪・三輪・二輪)が60台以上ズラリと展示されているのだ。実際に行ってタイムスリップ気分を味わってきたぞ!
今、この記事をスマホかPCなどで読んでいる人ならば、きっと誰もが1度は利用したことがあるだろうWikipedia(ウィキペディア)。その運営が寄付で成り立っていることをご存知の方は多いだろうが、実際に寄付したことがある人はいるだろうか?
おそらく、日本では割合的に「やったことない」人が多数派かと思われる。そのため、私のようにWikipediaから酷い仕打ちを受けた人だって少ないのではないだろうか。それはあまりにも非情すぎ…‥とグチる前に、何があったのかを説明しよう。
群雄割拠のコンビニの中でも頭一つ抜けた存在のセブンイレブン。先日こそ7pay(セブンペイ)の不正アクセス問題で下手こいたが、オリジナルブランドの優秀さは誰もが認めるところだろう。そしてその中でも最上級のブランドが「セブンプレミアムゴールド(以下セプゴ)」だ。
上質な原料をこだわりの技術で仕上げる──つまり最強な訳だが、2019年7月9日からセプゴは新たな食品を冷食界にぶっこんできた。知る人ぞ知る千葉県松戸市の有名店「とみ田つけめん」とコラボしたものがそう。当編集部にサンプルが送られてきたので食べてみたら、まさか冷食でこんな作り方するなんて!!
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2019年7月15日(月曜日)に抽選される第1397回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
みなさん、こんにちは、こんばんは、ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。ご存じない方の方が多いかと思いますが、私はガチの占い師になるべく2018年から「算命学」を学んでいました。ええ、週1で新宿から横浜まで通っていたんですよ。往復2時間弱ス。
授業開始から1年を過ぎ、とりあえず算命学の勉強の方は一通り終わったのですが、この7月から今度は「手相」の勉強を始めました。まだまだ道のりは長いガチ占い師ですが、途中報告も含めてツラツラとお伝えしたいと思います。
日本だと食用というより単純に「田んぼ」のイメージが強いザリガニは、中国人の大好物らしい。5〜9月頃がシーズンで、現在街の飲食店では真っ赤なザリガニが大量陳列されている。「とりあえず食っとけ」とばかりに、老いも若きもバリバリ食べておる。異国を感じるなァ。
無類の甲殻類好きとして売り出し中の私は以前、スーパーにて「冷凍ザリガニ」を高値で購入した。結果は正直なところ「クサくて食えたもんじゃねぇ」と思ったが、本物を知らずしてザリガニを語るべからず、である。今回ザリガニリベンジを固く誓って中国へ乗り込んだのだ。
すると……さすがは本場。ホテル近くのローソンに「ザリガニチャーハン弁当」なるものが売られているではないか! さっそく購入してみた。
胃がんや胃炎の原因と言われているピロリ菌。その除菌に手こずっているという私の体験談を当サイトで何度かお伝えしているのだが……覚えておられるだろうか?
「成功率9割超えの一次除菌に失敗した話」から始まり、「追試的に行われた二回目の除菌(二次除菌)にも失敗したので三次除菌入りました」的な内容までは公開しているので、詳しくは過去の記事を確認していただけたらと思う。
今回は、三回目の除菌トライアル(三次除菌)の結果および現状について報告したい。手っ取り早く結論から言おう。三次除菌の結果は……
日本全国に点在するB級グルメ。飾らずもジャンキーな味わいで人々を魅了するB級グルメの世界は、奥が深い。
今回は神戸発のソウルフード・ぼっかけを使用した「ぼっかけ焼きそば」を初めて食べてきたので、その味をご紹介したい。
訪れたのは、丸亀製麺でお馴染みのトリドールホールディングスが運営する長田本庄軒。いやが上にも期待は高まるぞ!
昨今、ゲームなどをきっかけに刀剣(日本刀)がブームになっている。名刀の展示に多数の人が来場して数億円規模の経済効果をもたらしたり、日本刀の復元や保存のためのクラウドファンディングが募集開始からわずか数時間で目標金額に到達したり、とその勢いは止まらない。しかし、刀剣に馴染みがない、難しそうだし見ても魅力が分からない……という方も多いのではないだろうか。
実は筆者もそうだったが、刀剣をじっくり鑑賞しているとコツをつかんで刀の見え方が変わり、嘘のように刀身表面に見える模様が増えてくるのだ。博物館などでは混雑していて、刀剣をゆっくり眺められないこともあるが、なんと名刀や戦国武将の兜・甲冑をゆっくり見られ、しかも無料かつ撮影もOKな超穴場スポットを発見した。さっそく行ってみたよ!
吉野家は男なら誰もが通る道。だが、私(中澤)の個人的調査によると「吉野家に1人で入ったことがない」という女性は結構多い。その女性たちは口々に言う。「なんか入りづらい」「男の世界」と。
だが、そんなイメージも「C&C」店舗に行けば変わるかもしれない。ドリンクバー税込160円! ケーキ税込110円ッ!! ここ本当に吉野家かよ!?
私(佐藤)にはファッションの心得が1ミリもない。服は着られれば大体OK。組み合わせなんか考えたこともなく、数年前には当編集部のYoshioにひどくバカにされた覚えがある。夏はTシャツにジーパンで、気に入ったものを繰り返し着るだけの日々だ。
そんな私はポールダンスを2年半も続けている。ファッションの心得がないクセにステージに立つことがあるから困った。何を着るべきなのか? 考えても何も生まれないことがわかっているので、アパレルブランドの社長に「ステージ衣装を作ってください!」とお願いしてみたところ、びっくりするくらいカッコイイのが出来上がった!!
日本全国8000万人のダイエッターのみなさん、こんにちは。今日もカロリーや糖質を気にしていますか? 私、P.K.サンジュンは「昼だけ普通に食べるザップ」なるダイエット企画を敢行中なのですが、ガチで週5回は食べているのが吉野家の『ライザップ牛サラダ』です。
ライザップ牛サラダの素晴らしさについては後述しますが、2019年7月12日からそのライザップ牛サラダに「5種類のトッピング」が可能となりました。ただし、数々のダイエット企画に挑戦してきた私から言わせると「トッピングするならキムチ一択」と言わざるを得ません。
お金が欲しい、しかも楽に。誰もがそんな風に考えたことがあると思う。しかしそれは叶わぬ夢と諦めて、日々汗を流し、労働と引き換えに賃金をもらい生きていく。それが「大人になる」ということなのかもしれない。
だが見方を変えれば、人生は一度きり。やはりビッグドリームを掴めるなら、掴んでみたい! でも、あくまでリスクがないのならば。「お金が欲しい、しかも楽に」というのは、「楽に」が難しいのである。「楽に」を考えてみたが、なかなか答えが浮かばない。 考えが一周したとき、私はふと閃いた。そうだ、神様に頼もうと……!
うどんと言えば香川県だ。事実、香川で食べるうどんにハズレはない。しかもウマい上に安いときた。さすが自ら「うどん県」を自称することはある。まさにうどんパラダイスと言っていいだろう。ところが……。
高松空港にあるうどん屋の前を通りがかった私(あひるねこ)は、飾ってあったメニュー表に思わず二度見することになる。マ、マジかよ……このぶっかけうどん、高すぎるだろ……! 一体どうなってやがんでぃ!! トサカにきたので、突撃をかましてみることに。
長年過小評価されている食べ物の1つに「そうめん」がある。誰もが子どもの頃から食べているにも関わらず、ラーメン・うどん・そば・パスタなどとは明らかに扱いが異なり、チェーン展開されている訳でもなく、専門店もごくわずか。
近年はソーメン研究家のソーメン二郎氏の地道な活動の甲斐あって、着実にブーム到来の予感がしてる。もしかして、今年ブレイクするか!?
そこで紹介したいのが、2018年1月に東京・恵比寿にオープンしたそうめん専門店「そそそ」である。ここのメニューは従来のそうめんのイメージを根本から覆す、進化系そうめんだ!!
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! パッチールのタスクを探しまくってるかな? お兄さんは色違いが実装されてから毎日「カーブボールを5回連続で投げる」のタスクを探してるけど、そもそもタスク自体がなかなか見つからないよ。こりゃ難易度が高そうだね!
それはさておき、2019年7月14日(日曜日)に『エンテイ・デイ』が開催される。先日開催された「ライコウ・デイ」に続く激アツイベントだから、各人ぬかりなくエンテイ対策パーティを準備しておこう。
「バウンッ!」と飛び出してくるボールをバットで「カキーン!」と打つことができる夢のような施設、それが通称「バッセン」ことバッティングセンターだ。私は野球経験もないズブの素人だが、バッセンは大好きだ!
つい最近もバッセンに行った。集中力を高めるためだ。バッティングはクソ下手だけど、うまく当たると嬉しいんだよなァ……なんて考えながら100円ショップをパトロールしていたところ、とんでもない商品を発見!!
Twitterには、1日に途方もないかずの内容が投稿されている。そのなかには、その人のドラマがあり、その人の想いがある。まばたく間に、そのほとんどが過去に流されていくなかで、1つの漫画が目に留まり、その内容が多くの人の胸を打った。
イラストレーターのきよまろさん( @sobomiyako98 )が投稿した、脚の不自由な伯父さんがハワイを旅行した時のエピソードを紹介した漫画である。