ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、ちょっと残念だったポテト屋さんの話をするね。
この前、僕は「Yetu Delicacies Restaurant」というレストランにポテトを食べに行ったんだ。
でも、店に入った瞬間から様子がおかしかった。
テレビにも雑誌、インターネットにも載っていない、日本や海外のちょっと変わったグルメやレシピを、ロケットニュース24テイストでたくさん紹介しています。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、ちょっと残念だったポテト屋さんの話をするね。
この前、僕は「Yetu Delicacies Restaurant」というレストランにポテトを食べに行ったんだ。
でも、店に入った瞬間から様子がおかしかった。
数日前、リンガーハットの前を通ると「チョイ飲みセット」のポスターが目に入った。そういえば、別の店舗でも似たようなポスターを見かけたような気がする。
もしかして、リンガーハットは最近チョイ飲みを売り込んでいるのだろうか? 気になってポスターに目を凝らしたとき、価格を思わず二度見してしまった。670円だと!?
肉食いてェェェエエエ! 週1くらいでそんな衝動に襲われる私(中澤)。豚だってチキンだってなんだっていい! ぶ厚い肉を俺にくれよ!! とにかく肉でも食わなきゃやってられねえんだよ!!!
先週は水曜日に欲求が爆発した。でも、パッと思い当たる店はない。そこで何か肉々しい店はないかと渋谷を徘徊していたところ、タコライスキッチンカーが佇んでいた。
どうやら松屋がひっそりと、甘い世界へ手を伸ばそうとしているらしい。というのも、2026年4月下旬からの店舗限定メニューとして『Matsuシェイク』の販売を開始しているからだ。
実は最近まで「豆乳プリン」も店舗限定で販売していた松屋。今後の展開次第では「スイーツの松屋」なんて呼ばれる日が来る……のかもしれない。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、僕が食べに行った “うまいポテト屋さん” の話をするね。
その店の名前は「Delicious Fries Restaurant」。日本語にすると「うまいポテト屋」みたいな名前である。
かなり自信満々な店名だけど、行ってみたらなるほど納得だったよ。
『出汁醤油ロースカツ in the 親子丼』という商品名を見た時、強い既視感があった。似た名前をどこかで聞いたような……。
そこで調べてみたところ、今年1月に『出汁醤油ロースカツ on the 親子丼』なる商品が発売されているではないか。そう、まさかの “on” から “in” である。
つまり親子丼の “上” から、親子丼の “中” へとロースカツが移動したということか? さっぱり意味が分からないため実際に注文してみた。
自ら「回転寿司を超える」と豪語する『魚べい』。2026年4月27日現在、公式サイトの “こだわり” の項目には、ハッキリと「回転寿司を超える寿司レストラン」と記載されている。
実際、『魚べい』には回転レーンがなく注文レーン2段のシステムだし、そのこだわりも考慮すると、客観的に見ても回転寿司を超えていると言えるかもしれない。そんな『魚べい』渋谷道玄坂店で、にぎりメニューの「特大ジューシーハンバーグ」を注文したところ、回転寿司を超えすぎていた。
ここ数年で一気に市民権を得たインドのスパイス料理「ビリヤニ」。
これまで何度か自宅でビリヤニ作りに挑戦したけど、なかなか難しい……。そもそも材料をそろえるのが大変なのである。
そんなことを思っていたら、カルディで「炊飯器で炊くだけ ビリヤニ チキン・ダム」なる商品を発見! なんとこちら、ビリヤニソースだけでなく、バスマティライスが付いているのである!
先日、「リカちゃんのON/OFF展」にてオフ姿のリカちゃんについてレポしたが、今回はバリバリのオンのリカちゃんと待ち合わせである。
場所は、表参道。間違いなく、リカちゃんに似合う場所だ。
おしゃれの最前線みたいな場所で、リカちゃんとアフタヌーンティーを楽しむのだ。
……正直、ちょっとドキドキする。
そんなわけで今回は、ザ ストリングス 表参道で開催されている「LiccA Sweet Picnic Afternoon Tea」の試食体験会に参加してきたので、その様子をレポする。
世の中の流行に置いていかれまくりのおっさん諸君、お元気だろうか? 個人的に「流行なんて関係ねえ!」というよりは「流行そのものがアンテナに引っ掛からなくなっている」という感覚だ。こ、これがおっさんなのか……!
それはさておき、聞くところによると最近は『バター餅』なるスイーツが若者の間で人気を博してるんだとか。そのバター餅をなぜかデイリーヤマザキで発見したのでご紹介しよう。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人、カンバ族のチャオスだよ。今日はちょっと残念だったポテト屋の話をするね。
この前、ランチでポテトを食べに行ったんだ。入った店は名前もない小さなレストランで、働いていたのはマサイの男性だったよ。
でもね、店に入っても「いらっしゃい」みたいな感じはなくて、スタッフは他のマサイの仲間とずっと話していたんだ。ちょっとだけ、「おや?」って思ったんだ。
何気なくショート動画を眺めていたときのこと。イイ意味でバカみたいな『巨大な肉まん』を作成する映像が目に飛び込んできた。あまりに衝撃的で、嘘だろォ!? と、ツッコんでしまうほどの内容。
何度見返してもリアルで作っているように見えるのだが……最近のAIはモノ凄い進化を遂げているので簡単には信用できない。あの肉まんは、現実に存在するのだろうか?
高円寺で26年営業していたライブスペース『無力無善寺』が2026年6月で退去するという。バンドマンである私(中澤)としては一つの区切りを感じたニュースだった。なにせ、上京してきた時からあったから。
東京の中でも独自のカルチャーを漂わせる高円寺。下町情緒と異文化が混在するカオスには、憧れも怪しさすらも混在している。そんな街に高コスパなガチ中華ランチも混在しているらしいから行ってみた。
コンビニやスーパーで市販されているカップラーメン同士を混ぜ合わせたら、1番おいしくなるのはどんな組み合わせのどんなアレンジだろう?
──それを人間ではなくAIに聞いてみようというのが本連載「最強カップ麺の組み合わせをAIに聞く」だ。第3回で私(耕平)が質問を投げかけたのは、Anthropic(アンソロピック)社の「Claude(クロード)」。
今、世界中でもっとも勢いがあると言われている生成AIだ。そのClaudeが提案してきたのは「どん兵衛 天ぷらそば」と「カップヌードル シーフード」の組み合わせ。
「和風だし×シーフード」という異色のコラボは果たして成立するのか? さらに提案されたアレンジメニューまで、実際に作って食べてみたぞ!
私事で恐縮だが先月、結婚記念日を迎えた。しかし、いくら記念日とはいえ、小さな子どもがいると夫婦でちょっといい居酒屋へ……というわけにはいかない。
その日は家族で遊びに出かけたのだが、帰り道は深い眠りにつく18kgの5歳児を交代で抱っこしたことで二人とも疲労困憊。もう何をする元気も気力もない。
絶望的な状況の中、たまたま目に飛び込んできたのが、高級スーパー「成城石井」だった。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人、カンバ族のチャオスだよ。今日はちょっと変わったコーヒー屋さんの話をするね。
その店の名前は「ERU SHOP」。この“ERU”という名前はマサイ族に由来しているらしく、働いているスタッフもマサイの女性だったんだ。
彼女はとても背が高くて、優しい雰囲気の人でね。店に入った僕を、あたたかく迎えてくれたよ。
日本で「レバ刺し」が食べられなくなってかなりの時間が経過した。そのレバ刺し以外で、レバーの最も美味しい食べ方は何なのだろう? やはり「レバニラ炒め」になるのだろうか?
レバニラ炒めが好きな私(サンジュン)は、最近立て続けに美味しいレバニラ炒めに出会っている。そんな私のもとに読者の方から『世界最強のレバニラ』について情報が寄せられた──。
言わずと知れた高級チョコレートブランドのGODIVAが、千葉・埼玉・町田の3カ所でクレープ店を運営しているとの情報を入手。想像しただけで美味いのが分かる最高な組み合わせじゃん!
というワケでさっそく足を運んできたのだが、ちょっとビックリするようなメニューが私を待ち構えていた。ツナマヨクレープに……チョコレートのトッピングだと?