ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回もランチにポテトを食べようと思い、あるレストランへ行ってきた。
といっても、このレストランには名前がなかった。
まだオープンしたばかりのお店のようである。
テレビにも雑誌、インターネットにも載っていない、日本や海外のちょっと変わったグルメやレシピを、ロケットニュース24テイストでたくさん紹介しています。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回もランチにポテトを食べようと思い、あるレストランへ行ってきた。
といっても、このレストランには名前がなかった。
まだオープンしたばかりのお店のようである。
意外なところに、意外なお得ランチは隠れている。そう、名前の通りに東京・新宿の「隠れ房」はマジで隠れているのである。新宿は当編集部のお膝元であり、私(佐藤)の生活圏でもあるのだが、ずっと気づかなかった。普段行き来する通勤路の途中に、充実のランチビュッフェのお店があるということを。
そこで意を決して、お店を利用してみたところ、こんなところに!? と思う場所で美味しいランチを頂くことができたのだ。
北関東方面へ行くと、あちらこちらで見かける老舗ラーメンチェーン『珍来』。安価でお腹いっぱいになれるので、茨城県に住んでいた20代の頃は毎日のようにお世話になっていた。
そんな珍来が9月から展開している「秋のフェアメニュー」があまりにも攻めていると話題だ。なにやらキクラゲだけで作られた定食メニューが販売されているのだとか。いや、お前……悪ふざけかよ(笑)!
8月〜10月に旬を迎えるフルーツ、シャインマスカットが食べたくなった。
購入前に保存方法やおいしい食べ方を検索してみたところ、なんとシャインマスカットはぬか漬けにすると美味しいとの声が。
私の中で、ぬか床は野菜を漬けるもの。シャインマスカットを漬けるなんて考えたこともなかったけど……
過去には『めざましテレビ(フジテレビ)』で取り上げられたこともあるとか。あまりに気になったので、実際に試してみることにした。
うどん文化である大阪。特徴はその安さだと思う。丸亀製麺みたいなうどんチェーンよりもっと大衆的な立ち食いうどんそば屋があって、まさしく庶民の味方的に生活を支えているのだ。その中でも特に安い店として知られているのが『松屋』である。
牛めしじゃなく立ち食いうどんそばチェーン。外観から昭和大衆食堂みがにじみ出ている『松屋』。最安メニューであるかけうどん・そばの価格は店によって違う。そんなわけで松屋の中でもひときわ安い新世界店に行ってみた。なんと、かけうどん・そば1杯170円!
秋といえば、毎年お芋の商品が出る季節。コンビニ菓子にスイーツ、ドリンクなど、今年もここぞとばかりに登場している。
そんな中、異色すぎる芋アイテムに出くわしてしまった。それが「ロゼット洗顔パスタ 蜜芋の香り」。
これがマジで芋もいいとこ芋だった。まるで焼き芋で顔を洗っているかのようなほくほく気分を味わえた。……まったくもって意味がわからない!!!
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日もおいしいポテトを探して、あるレストランへ行ってきた。
店の名前は「Myoyai Foods」。
北欧好きにとって嬉しいスポットが、またひとつ日本に誕生した。
2026年9月18日、東京の中野マルイにオープンしたのは、スウェーデン発のコーヒーブランド「Drop Coffee Roasters」。
さっそく行ってみたところ、コーヒー好きやカフェ好きにとっても見逃せないポイントがいろいろとあったので、詳しくご紹介したい。
無印良品で人気の「素材の栄養おやつ」。日常で不足しがちな栄養素を手軽にとれる、からだに優しいおやつシリーズだ。
しかし、最近仲間入りした新商品は、どれも「おやつ」というより「酒のつまみ」っぽいラインナップなのである。
そこで、ひらめいてしまった。これはノンアルコールビールと合わせたら、ヘルシーな家飲みができるのでは……? そんなご機嫌な「ひとり居酒屋」を開店すべく、さっそく全種類買い込んできたぞ!
コンビニやスーパーで市販されているカップラーメン同士を混ぜ合わせたら、1番おいしくなるのはどんな組み合わせのどんなアレンジだろう?
──それを人間ではなくAIに聞いてみようというのが本連載「最強カップ麺の組み合わせをAIに聞く」だ。第4回で私(耕平)が質問を投げかけたのは、イーロン・マスク率いるxAIの「Grok(グロック)」。
提案されたのは、マルちゃんの「赤いきつねうどん×緑のたぬき天そば」。日本のカップ麺史そのものと言っていい2つが、ついに1杯になる。しかもGrokは、食べ方を4通りも指定してきた。
そのうち1つは「湯切りして卵とマヨで和える」という、もはや別の料理である。果たして本当においしいのか? 実際に全部作って食べ比べてみたぞ!
一般的にランチセットがある店というのは、昼時ならそのメニューが1番お得になるはず。ところが私(佐藤)が最近訪ねた、グルメ系回転寿司のお店は、数量限定の目玉メニューの方が断然お得だった。
しかも、そのメニューはまぐろ尽くしの7貫 + 巻物がついている。本まぐろの大トロ・中トロなどを惜しみなく使って、税込1650円! ランチの並握りセット(税込2299円)より安いってどういうことなの!?
物価の指標の1つにビッグマック指数というのがあるけれど、先日株式会社帝国データバンクが「カレーライス物価」というものを試算した。
これはカレーライス1食分を作るのにかかる価格を指標にして物価の動きを見ようというものだ。ちなみに、帝国データバンクによると、2026年7月のカレーライス物価は1食あたり349円だったそうなのだが……
大阪市旭区にはカレーライスが税込290円の店がある。経済の流れをものともしない店の名前は『赤川うどん』。日本一安いうどん・そば屋のカレーとも言われる「昭和のカレー」を食べてみた。
一瞬、0の数を見間違えたのかと思った。5000円……かなと。だけど、何度張り紙を見てもやっぱり500円だった。
つまり、刺身食べ放題が500円ということになる。あり得ない。今のご時世を考えたら安すぎる。いや、10年前だとしても安すぎる。
ちなみに、お店を見つけたのは新宿歌舞伎町。場所柄を考えると、その激安っぷりがちょっと怖くもある。本当に大丈夫なのか? 気になったので入店してみることに。
ダイエット中の私が最近ハマっているのはお豆腐。自分で豆乳から手作りすることもあるぐらいハマっている。
何かおいしいお豆腐レシピはないかネットで検索してみたところ、お塩に漬けておくだけというものすごく簡単で美味しそうな「塩豆腐」の存在を知った。
さっそく作ってみるぞ〜!
目が見えなくなってから、カップ麺を作るたびに必ず3回は言っている言葉がある。
「熱っ!」
原因は、容器の内側にある一本の線だ。
そんなカップ麺の「内側の線」と4年間格闘した末に、私なりの答えにたどり着いた。
今回はその話をしたい。
ここ最近、冷凍餃子をいただく機会が頻繁(ひんぱん)に訪れる。はじめは焼いたり茹でたりして味わっていたのだが、次から次へと追い餃子が押し寄せてくるため、少し違う食べ方も試してみたくなってきた。
潤沢な餃子が手中にあるからこそできる、贅沢(ぜいたく)な試行錯誤の日々。「これは、なかなかアリやで」と手ごたえを感じたアレンジを、いくつか紹介したい。まあ、冷凍餃子って、どう食べたって結局美味しいという真理にたどり着くのだけれども。
いやしかし、それこそが冷凍餃子の凄さであり、どんな調味料や食材も受け止めてくれる懐の深さの証明でもあるだろう。それでは……いくよ!
これまで何度かにわたりお伝えしてきているが、私は「レバニラ」に目がない。そのままのレバーも最高だし、レバニラ炒めも最高! もしも願いが叶うなら、生レバーが食べられたあの時代に戻りたい。
それはさておき、レバニラ炒めは文句なく美味しいが「レバニラ推しの店」が少ないのが玉に瑕。そんな中、会社の近所を歩いていたところ「限定20食のレバニラ炒め」を発見した。こ、これは……?