日本人の国民食の1つ、うどん。なめらかさが際立つ「稲庭うどん」もあれば、ソフトな食感で人気を博す福岡県の「やわやわうどん(仮称)」もある。もちろん “うどん県” こと香川県の讃岐うどんも超有名だ。
そしてゴリゴリの硬さで知られる「武蔵野うどん」も忘れてはならないうどんの1つ。これまで幾度かにわたり武蔵野うどんを食べてきたが、もしかしたら『武蔵野うどん澤村』は、その最終形なのかもしれない。
日本人の国民食の1つ、うどん。なめらかさが際立つ「稲庭うどん」もあれば、ソフトな食感で人気を博す福岡県の「やわやわうどん(仮称)」もある。もちろん “うどん県” こと香川県の讃岐うどんも超有名だ。
そしてゴリゴリの硬さで知られる「武蔵野うどん」も忘れてはならないうどんの1つ。これまで幾度かにわたり武蔵野うどんを食べてきたが、もしかしたら『武蔵野うどん澤村』は、その最終形なのかもしれない。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、僕が昼ごはんにポテトを食べに行ったレストランを紹介したい。
お店の名前は「Chipsy Inn Restaurant」。
店のすぐ近くにはバス停があり、外はとてもにぎやかだった。大勢の人たちが、店のまわりを行き来している。
「金麦」が、ビールになる。
2007年の発売から、今年で20年目。すっかりおなじみの金麦だが、2026年10月からはこれまでの新ジャンルではなく、ビールとして生まれ変わる。
しかも、そのタイミングで一般の来場者を対象とした金麦ブランド初の工場見学ツアーが限定開催されるという。
工場見学マニアとしては、新しい金麦の味はもちろん、通常の工場見学と何が違うの? というところも気になる!
ということで、メディア向け先行公開で一足先に体験してきた。さらに、憧れの(?)あの方とツーショットまで撮ってきたぞ!
シャインマスカットがきらきらと輝いて、おいしそう……といった感じで、一見、普通のパフェ。
でも実はこれ、ちょっと変わったパフェなのだ。
以前からずっと気になっていたものの、なかなか食べる機会がなかった。ところが先日、思わぬタイミングでチャンスがやってきた。
9月も半ばに差し掛かったこの時期、飲食店に目を向けると「月見商戦」が繰り広げられている。それは “熾烈” でさえあり、特にチェーン店で月見メニューを販売していない店は皆無なのではないだろうか?
一方で、よく考えてみると月見メニューはありきたりな気がしなくもない。ふーむ、見たこともない月見グルメってなんだろう……? そこで知恵を振り絞って「斬新な月見メニュー」を考えてみることにした。
「よなよなエール」「水曜日のネコ」「インドの青鬼」など、名前もパッケージも個性豊かなクラフトビールを生み出しているヤッホーブルーイング。
そのヤッホーブルーイングが2026年7月、大阪府泉佐野市に体感型ブルワリー「ヤッホーブルーイング大阪醸造所 よなよなビアライズ」をオープンした。
最大14種類のクラフトビールや巨大アート、ゲーム、醸造所ツアーまで楽しめるらしい。
事前情報を聞いただけですでにワクワクするではないか。ということで、オープンから間もない時期に早速行ってきた!
鉄道駅のホームにある飲食店と言えば立ち食いそばだ。行き交う電車に人々の雑踏。駅の活気を感じながら食べる駅そばは独特の風情があるけれど、大阪のJR京橋駅のホームには吉野家がある。駅そばならぬ駅牛丼だ。
実は実家の近所で以前から存在を知っていたこともあり、「ホームに吉野家の1つや2つあるだろ」くらいに思ってたんだけど、調べたら珍しい店舗らしい。言われてみたら駅のプラットフォームに吉野家があるのを見たことがないかも。そんなわけで初めて入ってみることにした。
日本の伝統的な和菓子「たい焼き」。それを令和流にアップデートすると……?
2026年9月10日、東京・阿佐ヶ谷にオープンしたのは「TOKYO TAIYAKI MANIA Asagaya Lab」。
なんとここでは、たい焼きをジェラートの波に乗せる “波乗り体験”ができるのだそう。というわけで、私もさっそくチャレンジしてきたぞー!
木村拓哉さんや大泉洋さん、サンドウィッチマンの伊達さんなど、名だたる芸能人が愛してやまないロケ弁がある。
それが、「ポパイ」というお店の『おにぎり弁当』だ。
見た感じ、めちゃくちゃオーソドックスなおにぎりだけど、なぜそんなに人気なの? 実際に購入して、その理由を探ってみた!
今年は暑さが早めに引いて、ここ数年で最も過ごしやすかったのではないだろうか? 季節は秋。やや雨が多い気はするものの「いつ夏が終わるんだよ……」と絶望していた昨年よりはだいぶマシな気がする。
さて、2026年9月より「餃子の王将」では秋限定のメニューを展開している。その名もズバリ『秋ラーメン』──。お日柄もよろしいことなので、ひとっ走り王将へと足を運んだ。
カニをむいて、その場で食べて、さらにカニ汁まで楽しめる。なんと、この体験が初回無料だという。
そんな夢のような体験ができるのが、福井県敦賀市にオープンした「かにファクトリー 甲羅組」だ。
工場見学にキッズパーク、カニグルメまでそろい、入場料も無料。これは行くしかないカニ……!
しゃぶ葉では、先日より『秋のきのこと鴨しゃぶフェア』がスタートしている。その名の通り、秋の味覚「きのこ」を鴨肉とともに好きなだけ食べられる毎年人気のフェアだ。
一昨年も同じ時期に食べに行ったんだけど、その時と比べてきのこの種類が5種類から6種類へと増えているらしい。もちろん、選べるだしも今回のフェア用に新しい味が登場しているぞ!
個人的にはこの時期のしゃぶ葉が1年を通して1番好きかもしれない。気の済むまできのこを食べまくってやるぞ~!
我々が普段、何気なく利用している丸亀製麺。うどんがおいしいことは言うまでもないが、実は丸亀製麺には「二つの顔」があることをご存じだろうか?
先日、ふらっと丸亀製麺に入った私(あひるねこ)は、図らずもそこで「二つの顔」の秘密の一端に触れることになった。今回はその一部始終をお伝えしたい。
これを知る前と知った後では、きっと世界は違って見えるはずだ。
2025年にトップバリュより発売された、ひまわりの種を原料としたチョコみたいなお菓子「チョコか?」。
かまいたち山内さんが自身のYouTubeで開催したチョコレート企画で“個人的MVP”に選んだり、SNSで「チョコそのまま」「カカオアレルギーでも食べられる」と話題になったりしている。
そんな「チョコか?」に、待望の新シリーズが仲間入り。今回はエンドウ豆とキャロブ(イナゴ豆)を原料としているそう。
豆からできているチョコレートなんて、味の想像がつかないけど……編集部に届いた実物を食べてみてびっくり。
これはもう、チョコだ!!!
ラーメンが大好きなみんなーーー! ちょっと聞いてくれェェェエエエ!! あの超人気店『元祖スタミナ満点ラーメン すず鬼』が新宿にオープンしたゾォォオオ! 普通にマジありがてえ!!
その破壊的なウマさには定評があり、これまで数々のコラボ商品等も手掛けてきたすず鬼。これは単なる朗報! というわけで、オープンして間もないすず鬼の新宿代々木店へと急行した。