夏になると紅茶好き界隈のSNSで度々話題にあがるロイヤルミルクティーがある。
それは「ル サロン ド ニナス」という関東圏で展開されているカフェで提供されているらしい。マリーアントワネットも愛したフレグランスを使っているという、女子受けするオシャレカフェだ。
だが、話題になっているロイヤルミルクティーの感想を調べると「バカデカ」「紅茶界の二郎」など、オシャレとは程遠いワードが散見される。オシャレ女子たちにそこまで言わせるロイヤルミルクティーがどんなもんなのか、気になってたので飲みに行ってみた!
夏になると紅茶好き界隈のSNSで度々話題にあがるロイヤルミルクティーがある。
それは「ル サロン ド ニナス」という関東圏で展開されているカフェで提供されているらしい。マリーアントワネットも愛したフレグランスを使っているという、女子受けするオシャレカフェだ。
だが、話題になっているロイヤルミルクティーの感想を調べると「バカデカ」「紅茶界の二郎」など、オシャレとは程遠いワードが散見される。オシャレ女子たちにそこまで言わせるロイヤルミルクティーがどんなもんなのか、気になってたので飲みに行ってみた!
SNSで最近よく見かける、凍らせたフルーツに牛乳などを注ぎ、その場で削って作るフルーツジェラート。
簡単で楽しそうだし、洗い物も少なくて夏のおやつにもよさげ。そこで今回は、メロンを使い、「牛乳」「飲むヨーグルト」「カルピス」の3種類で実際に試してみた。
さらに番外編として、あの赤い野菜でも挑戦してみた。
実際にやってみると、ちょっとしたコツや失敗しやすいポイントも見えてきたので、あわせて紹介したい。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、お昼ご飯を食べに行ったレストランの話だよ。
そのお店の名前は「Chops and Hops Pork Restaurant」。
店の前に「PORK(豚肉)」と書かれた看板があって、それを見た僕はすごくうれしくなった。
「今日は豚肉が食べられる!」
そう思いながら、お店に入ったんだ。
つい先日、用事があり人生で初めて「武蔵境」の駅で下車した。想像よりも遥かに武蔵境は開けており「とても住みやすそうな街」という印象。やはり行ってみないとわからないことはたくさんある。
さて、その武蔵境で何かネタは無いか……とリサーチしていたところ『珍々亭』なるお店が上がってきた。どうやらこちらは「油そば発祥の店」とも言われるとても有名なお店らしい。
注文後にその場でオレンジを搾り、フレッシュなジュースを提供する自動販売機『Feed Me Orange(フィード・ミー・オレンジ)』が日本に上陸して早5年。
商店街やショッピングモールなどに数多く設置され、すっかり身近になった今日この頃だが……最近になって “フルーツ違い” の自販機がチラホラ登場していることをご存じだろうか。
今回筆者が出会ったのは、レモンを丸ごと絞るフレッシュジュース自販機。どう考えても酸っぱ過ぎて飲めない気がするのだが、大丈夫なのだろうか? 検証のため、砂糖あり・なし両方を頼んでみることにした。
数多のレストランを運営するサンマルクホールディングス。どのお店もクオリティーが高いので大変お世話になっている。味はもちろん、コスパも抜群な点が最高なんだよ。
そんなサンマルクも一部の店舗ではあるがチーズの食べ放題を実施しているらしい。というワケで、さっそく調査に向かってみたのだがメニューを確認してビックリ! え、安すぎじゃない?
もう少し大々的に『チャーシューエッグ』が流行っていい気がする。チャーシューエッグとはチャーシューと目玉焼きの定食で、ワンパクどもなら高確率で大好きであろう “野郎メシ” の1つである。
そのチャーシューエッグを食べられるお店が門前仲町にオープンしたとの情報をキャッチ! なんでも最大級の「キングサイズ」は肉の重量が400グラムもあるらしい……これは行くしかない!
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、ナイロビで見つけた「ちょっと不思議なレストラン」の話である。
その店の名前は「Najma’s Kitchen(ナジマズ・キッチン)」。
お腹が空いていたので、ポテトを買いに立ち寄った。
でも店に着いて最初に思ったのは、
私(佐藤)にとって飲むアイスの「クーリッシュ」は夏の必需品である。冷凍庫に最低1個は常備し、暑さに耐えかねる日には必ず1個摂取している。
そのままでも十分に美味しいのだが、最近「クーリッシュ愛好家」の間ではヨックモックのシガールに注入して食べるアレンジが流行っていると、SNSで見かけた。
そんなクーリッシュアレンジを、販売元のロッテが自ら商品化したのをご存知だろうか? そのアレンジは、なんとあんぱんに注入するというものだ。都内の老舗ベーカリーとタッグを組んで、「クーリッシュ専用あんぱん」として販売している。
控え目に言って天才的な発想! 考えた人に拍手を送りたい! その販売店舗に行って実際に食べてみたら、想像通り、いやそれ以上の美味しさだった!!
カフェ、飲食店、居酒屋と、全国に店舗を展開する大手チェーン「PRONTO(プロント)」。そのプロントがひっそりと展開するレアなカフェ「IL BAR(イルバール)」をみなさんはご存知だろうか。
一応全国に展開されているのだが、その店舗数はたった5店のみ(2026年7月24日現在)。地域が偏っているし、年々店舗数が減り続けているため、知っている人のほうが圧倒的に少数派だろう。
だが、イルバールって他チェーンにはない魅力満載の、めちゃくちゃ使い勝手が良いカフェなのだ。このままだと絶滅してしまいそうな雰囲気がしているので、これを機に布教させて頂こう。
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夏場に特に美味しい料理の1つに「タイ料理」がある。すっぱ辛い味付けで夏の暑さも吹き飛びそう! ……まあ実際には吹き飛ばないのだが、暑いタイの料理が夏場も美味しいことは間違いない。
さて、そのタイ料理にインスピレーションを受けたメニューが現在「松屋」の一部店舗で販売されている。これがなかなかアグレッシブな商品だったので、ぜひみなさんにご紹介したい。
なんだかんだ言いながら、みんな大好きマクドナルド。最近では「高くなった」なんて話もよく耳にする一方で、マックの人気が衰えた印象も無い。さすが、天下のマクドナルド様である。
さて、そのマクドナルドにまつわる情報がSNSで盛大にバズっていることをご存じだろうか? なんでも「サムライマックのソース抜き」が、とんでもなく美味しいらしいのだが……。
池袋から2駅の十条。ハイブリッド立ち食いそば屋の『のじろう十条店』や、パレスチナ料理の『Bisan(ビサン)』など、個性的な料理店が集まっている隠れたグルメスポットだ。埼京線って池袋に乗り入れる路線の中では影が薄いゆえにコスパ的には何かありそうな雰囲気が漂っている。
そんな十条を歩いていたところ期待通りの店に出くわした。こういうのを待ってた! そう思わせてくれたのは十条銀座に出た看板。そこにはこう書かれていた。「薄切り牛たん食べ放題500円」と。
スタバで以前は当たり前のようにレジ横に置かれてた、キャラメルワッフル。小腹が空いた時や、コーヒーのお供にちょうど良く、何度お世話になったかわからない。しかし姿を消して早幾年。もう二度と会えないのか……と諦めかけていたが、なんと。復活しているではないか!
かつてのように、レジ横に「前からありましたよ」みたいな顔をして並んでいた。どうやら2026年7月22日より、再び販売されるようになったそうだ。
あのままの味か、それとも別のなにかになっているのか。昔の味の記憶を掘り起こしながら、新キャラメルワッフルを食べてみよう。
ここ最近、前世がカブトムシだったんじゃないかってくらいスイカジュースを飲んでいる。スイカそのものじゃなくて、スイカジュースね。
飲んだことが無いよって人でも、ジューススタンドやプロントなどで売られているのを見たことがあるかもしれない。スイカジュースというのはマイナーでありながら結構根強い人気のある飲み物なのだ。
プロント以外にもいろいろなお店で販売されているのだが、同じスイカ100%ジュースでもメーカーによって結構味が違う。いつもは何の考えも無しにゴクゴク飲んでいるが、せっかくなのでどのスイカジュースがナンバーワンなのか飲み比べて検証してみるぞ!
2026年の「土用の丑の日」は7月26日だそうだ。今では夏バテ防止としてうなぎを食べる習慣が定着しているが、元々は「う」がつく食べ物ならなんでもいいんだとか。うめ? うどん? ウィンナーはダメなのかな~?
それはさておき、私にはかねてから「うなぎ」にまつわる疑問があった。それはスーパーで売っている「国産うなぎ」と「外国産うなぎ」はそんなに味が違うものなのか……という疑問である。