「グルメ」カテゴリーの記事 (2ページ目)
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、ランチを食べにあるレストランへ行ってきた。
店の名前は「Villa Bella Hotel」。
2026年9月22日、ローソンから発売されたのは「一点突破すぎ!」なお弁当2種類。
特に「ごはんがすすむ ぼだっこ(鮭)」は、発売前から「貧乏飯」「限界飯」などとSNSで話題になっていた注目商品だ。
気になって発売初日に買いに走ってきたので、「敷き詰めごはん てりやきソーセージ」とともに率直な感想をレポートしたい。
カレーのイメージがほぼない中国。そもそも中華料理って伝統が積み上げられすぎて、他の文化からインスパイアを受けにくそうではある。だが、先日、中国の大衆食堂で「咖喱」がつくメニューを発見した。なんだ、カレーあるやん。
そう思って注文したところ、圧倒的にオリジナリティーが高いものが出てきたためお伝えしたい。欧風でもインド風でも日本風でもない! そもそもこれはカレーライスで良いんだろうか?
先日、自分の「ブレない選択」が思いがけず視野を狭めていたことに気づく出来事があった。目指すものが明確すぎて、それ以外の選択肢をこれまで完全にスルーしていたのだ。
何の話かといえば、崎陽軒の弁当についてである。横浜駅をよく利用する私は日常的に崎陽軒の店舗に立ち寄るのだが、そこで買うものといえば、王道の「シウマイ弁当」。もしくは、チャーハンが主役でありながらシウマイも楽しめる「横濱チャーハン」と決まっている。
いつもその2択だから、弁当の見本が並ぶショーケースにじっくり目をやることはほとんどなかった。だから、今までまったく気づいてなかったのである。崎陽軒にシウマイが入ってない「しょうが焼弁当」が存在するなんて……!
本格的な中華料理やインドのビリヤニなど、日本向けにアレンジされていない「ガチな海外料理」が人気を集めている。特にアジア系のスパイシーな味付けが注目されている印象だ。
そんな流行に押されてガチ系レストランを探していた時のこと、超本格的な『ジャワ料理』が楽しめるお店がヒットした。ジャワといえば……カレー? あまり料理のイメージが湧かない未知の領域ではあるが、面白そうなので行ってみることに。
47歳。
人生で初めて「焼き小籠包」を食べた。
場所は新大久保にある小さなお店。焼き小籠包は4つ入りで600円だった。
イートインもできるお店で、私は焼き小籠包だけを注文した。そういう使い方も全然OKそうな、気軽な雰囲気のお店である。
皆さんは、吉野家グループが運営する「ゴッドカツ」というとんかつ専門店をご存じだろうか。
知らなくても無理はない。なんせ2026年9月現在、東京都練馬区にしか店舗がないのだから……!
そんな「ゴッドカツ」のメニューを眺めていたところ、「トンテキ定食」の文字を発見。三重県出身の血が騒ぎ、気づいたらとんかつ専門店なのにトンテキを注文していた。果たしてそのお味は……!?
あらゆるものが値上げ続きの昨今。スーパーで買い物をするたびにため息が出そうになる。
しかし先日、我らが激安スーパー「オーケー」の売り場にて、私(あひるねこ)は信じられない光景を目の当たりにしてしまった。
オーケーが直輸入しているという粒入りマスタード。大容量の350g入りだが、なんとそのお値段、税込210円である。おそらくここ1~2年で一番驚いた超コスパ商品をご紹介したい。
お祭りなどのイベントでベビーカステラの屋台を見かけるとついつい購入してしまう。無心でパクパクと頬張るのが本当に幸せ。これだけは永遠に食べ続ける自信がある。
さて、そんなベビーカステラを食べ放題で好きなだけ楽しめちゃうお店が横浜駅の近くにあるとのこと。これは願ったり叶ったり! というワケでさっそく挑戦してみたところ……
ファミリーマートで秋の恒例になっているお芋スイーツ&パンのキャンペーン。2026年も9月22日から「ファミマのおいも収穫祭」として開催決定!
編集部に全ラインナップが届き、一足お先に試食させていただくことに。
実は私、姉妹サイトのPouchでも2023年から毎年このお芋キャンペーンをレビューしてきたので、ファミマのお芋スイーツに関してはけっこう舌が肥えていると思う。
そんな私が独断と偏見で選ぶ、今年のファミマお芋スイーツベスト3をご紹介したい。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日も夕食にポテトを食べようと思い、あるレストランへ行ってきた。
店の名前は「Pork Site Restaurant」。
ここはポテトだけではなく、いろいろな料理を出しているレストランである。
9月に入り、ケンタッキーから「クレイジーディップチキン」なるものが登場しているのをご存知だろうか。
1年半の歳月をかけて開発された、ケンタッキー初となる “ソースで楽しむ” がコンセプトのスナックチキンとのこと。既存のチキンナゲットと一緒にセット売りされていることから、「比べてみて」というケンタの意志を感じるな。
たしかにこれまでケンタッキーのナゲットといえばケチャップを付けて食べるイメージだったから、ソースに付けて食べるチキンというのは目新しいかも。せっかくなので両者食べ比べてレビューしていくぞ。
2026年9月23日、東京・銀座の商業施設「GinzaNovo(ギンザノボ)」の回転すし根室花まるが閉店する。この施設は入居していたテナントが続々と抜けて、立ち入れるエリア自体が限られている状況だ。2027年末から大規模改装するとのことだが、どうなるのやら……。
奇しくも同日、別の商業施設にある老舗アイスクリームブランドの唯一のパーラーも閉店するらしい。そのお店とは外資系高級アイスクリームブームの先駆けとなった「ホブソンズ」だ。
自慢のアイスを使ったフルーツたっぷりの贅沢パフェが食べられる、たったひとつのお店だったのだが、花まると同じく9月23日の閉店が決定している……。
赤から鍋でお馴染みの「赤から」が期間限定でおでんの販売を始めたらしい。
季節的には少し早い気もするが、あのピリ辛スープで食べるおでんは確かにおいしそうだ。わかる。
だが、そのおでんの具材として抜擢されたものの1つに「クロワッサン」が入っているらしい。なるほど、それはちょっとよくわからなくなってきたな……?
茹でた麺にあえるだけという手軽さがうれしい、無印良品の「あえるだけのパスタソース」シリーズ。中でも高い人気を誇るのが「あえるだけのパスタソース いかすみ」だ。
このソースを使って無印良品の公式サイトにあるレシピを作ってみたところ、特級呪物を思わせるとんでもない見た目の1品が爆誕してしまった。
しかし、これが食べてみたらまさかの激ウマ大優勝。ぜひ皆さんにも作ってみていただきたい~!

















































