マイクロソフトといえば、ウインドウズでお馴染みのコンピューター関連企業なのはご存知の通りだ。今、そのマイクロソフトから発売されている人気のタブレット型PC「Surface Pro 4」の新CMが公開され海外で話題となっている。
なぜ話題なのかというと、ライバルであるアップル社のノートパソコン「MacBook Air」を思いっきりディスっているからなのだ。ウインドウズユーザーの方もアップルユーザーの方も、ぜひ以下からその新CMをご覧いただきたい。
マイクロソフトといえば、ウインドウズでお馴染みのコンピューター関連企業なのはご存知の通りだ。今、そのマイクロソフトから発売されている人気のタブレット型PC「Surface Pro 4」の新CMが公開され海外で話題となっている。
なぜ話題なのかというと、ライバルであるアップル社のノートパソコン「MacBook Air」を思いっきりディスっているからなのだ。ウインドウズユーザーの方もアップルユーザーの方も、ぜひ以下からその新CMをご覧いただきたい。
スパ(Supa)! 知ってるよな? マー語(マサイ語)で「こんにちは」の意味だ。オレはモラン(Moran)。戦士の意味な。オレとオマエはもうオンジョレ(onjore)。これ、友達って意味な。さらに知りたかったからマー語辞書を参照な。
さーて、きのう今日と立て続けに「マサイ族がスマホで撮影したマサイ族の超日常写真集シリーズ」を発表したんだけど、今回は違うぞ。同じようなタイトルだけど実は違う。よ〜く文言をチェックしてくれ……。そう、「写真」じゃない。動画だ!
いつ飲んでも美味しいが、夏は特に美味しいカルピス。日本が生んだ奇跡の一杯である。「現存するカルピス菌が無くなったら2度とカルピスは作れない」なんてのは都市伝説としても有名だが、いまネット上で「原液なしでも簡単にカルピスが作れる」と話題になっていることをご存じだろうか?
しかも材料はごくありふれたもので、クオリティもかなりのものだという……コレは試すしかあるまい! というわけで、話題のレシピを再現したところ、驚くほどクオリティの高い飲み物『ほぼカルピス』が完成したのでお知らせしたい。
SNSをやっていると、突然まったく知らない人から突然 “友だち申請” や “メッセージ” が届くことがある。そして、出会ったばかりなのに「話の続きはLINEでしようよ♪」的なことを言ってきたとしたら、そいつは十中八九「スパム」である。
つい先日のこと。私のFacebookに「ひな」と名乗る女性から友だち申請が届いた。長いこと迷惑メール評論家として活動している私は、瞬時に「こいつはスパムだな」と見抜いたが、新たな戦いを求めているのでホイホイと受理。すると、速攻で「よかったらLINEでお話しませんか?」とのメッセージが……! そして戦いが始まった。
中高生のSNSアプリ「ゴルスタ」が、ネット上で注目を集めている。このSNSは、かなりユーザーに厳しい運営を行っているらしく、運営側を批判する投稿を行うと、アカウントを停止されるそうだ。復帰するには批判的な投稿を削除して、反省文を提出しないといけないのだとか。
ネット上では、運営批判をすると、威力業務妨害でアカウントを停止されるとの話も広まっている。そもそも威力業務妨害とは、どういった行為を指すのだろうか? 専門家に聞いてみた。
超ド級のウルトラ方向音痴にとって、Googleマップは命綱。なぜならば、Googleマップがないと目的地に辿りつけないからだ。それなのに、Googleマップの音声案内の声が、突如としてダサい声に仕様変更されてしまったのは以前お伝えした通り。
ところが! 昨日2016年8月24日──またも突如としてGoogleマップが仕様変更! なんと……我々が待ち望んでいた「野口ボイス」が予告なしに復活したのである!!
タマタマを狙うのは、“効率のいいテクニック” と言えるのではないだろうか。というのも、タマタマは進化させるのが比較的簡単で、ひとたび進化すれば心強い味方になるからだ。だから、私(筆者)のように「タマタマが出たら見逃さない」と決めている人は多いだろう。
そんなタマタマの良さが分かっている同志に朗報! いま、自分のタマタマのポテンシャルを見てもらうことがネットで話題になっているぞ。試しに、私の自慢のタマタマも見てもらったところ……どうやら相手を驚かせてしまったようなので、自慢がてらレポートしよう。
「ラスボス」の愛称でお馴染みの大物演歌歌手・小林幸子さん。2015年に出演したNHK紅白歌合戦ではボーカロイド曲『千本桜』を歌唱するなど、近年はジャンルにとらわれない活躍をしている。
そんな幸子さんが、また新たなボカロ曲『ロミオとシンデレラ』をカバー。ミュージックビデオ(以下MV)では人気キャラクターの初音ミク役を演じているのだが、一緒にチラチラ登場する大きい男性……元柔道家の篠原信一さんじゃん! 一体なぜ!? 予想外の “大物共演” にネット上では喜びの声が上がっているぞ!
様々な感動が生まれたリオ五輪が閉幕した。日本は金メダル12個、銀メダル8個、銅メダル21個という史上最多41個のメダルを獲得し、2020年の東京大会へ弾みをつけたと言ってもいいだろう。
そんな中、今大会の男子マラソンに初出場したカンボジア代表・猫ひろし選手が、ゴール直後の様子を自身のTwitter(ツイッター)に投稿。なんと客席から「カンボジアコール」が巻き起こり、サインまで求められる人気ぶりを伝えている。
ポケモンGOの中で、「イーブイ」は高人気の部類に入るモンスターだろう。何といっても見た目が可愛い! おまけに、進化すればシャワーズなんかの強いモンスターになったりもする。見た目よし、ポテンシャルよしのうれしい存在だ。
そんなイーブイに関するショッキングな事実をお伝えしたい。実は……イーブイは朗らかな変態である。いや、正確には「その本性を見せるときもある」と言った方がいいかもしれない。とにかく、動画とともにイーブイの裏の顔を暴いていこう。
ポケモンGOが大ブームになったり、SONYのPlayStationVRに予約が殺到するなど、何かと仮想現実に注目が集まる昨今。今度は仮想現実を利用してイギリス縦断にチャレンジしようという強者が現れた。
そのチャレンジャーはグーグルマップと安価なVRヘッドセットディスプレイ、そしてエアロバイクを連携させることで、仮想現実の世界の中で「イギリス横断を実現するシステム」を作り上げたというのだ。
2016年8月3日に嬉しいニュースが舞い込んできた。なんとAmazonが日本でも、月額980円で書籍読み放題の定額制サービスを開始したというのだ!
サービス名は「Kindle Unlimited(キンドル・アンリミテッド)」。読み放題の対象となるのはコミックを含む和書12万冊以上で、洋書にいたっては120万冊以上と充実した内容となっている。し・か・も、最初の30日間はなんと無料で体験できるというのだから、これは試さずにいられない。さっそく登録してみたぞ!
夏の厳しい暑さを感じる最中、ある驚きの情報を耳にした。あの「ゆうたろう」さんが自身の Twitter で “どすっぴん” を公開し「印象が違う」と話題になっているという。エッ、あのゆうたろうさんが? にわかに信じがたい思いを胸に検索してみると──!!
ホ、ホントだ。ゆうたろうさんがどすっぴんじゃないか! 一瞬戸惑ったが、よく見ると……アリかも。いや、むしろこっちの方が男らしくてダンディーじゃん!! カッケェーーーッ!!! そんなゆうたろうさんの新たな魅力に大興奮したのでお伝えしよう。
日本のみならず海外の若者からも絶大なる人気を誇るアーティストのきゃりーぱみゅぱみゅさん。歌でもファッションでも、彼女が表現する世界観は可愛らしくて鮮やか。見るものを一瞬でファンタジーの世界へと誘(いざな)ってくれる。
そんな彼女がインスタグラム(Instagram)に投稿したある画像が、話題となっているのでお知らせしたい。2016年8月1日にアップされた写真で、きゃりーさんはおヘソ丸出し! 引き締まったウエストを披露しているのだが、その姿もめっちゃアーティスティックで最高。最&高なのだ!!
ソーシャルネットワーキングサービス、SNS。簡単にいえば「人と人とのつながりを提供するインターネットサービス」のことである。パソコンはもちろん、スマホや携帯電話をお持ちの方ならば、何かしらのサービスを利用している人が多いのではないだろうか。
そんなSNSには「良かった!」と思える光の部分と、「マジかよ……」と気持ちが落ち込む闇の部分が混在する。各サービスによって異なる部分もあるが、今回はざっくりと『SNSあるある40』と題してお届けしたい。
路面電車、通称 “ちんちん電車”。実際に乗ったことがある人は、今どれくらいいるのだろうか。住んでいる地域によっては直接その姿を目にする機会さえないだろうから、中には「何それ?」「ちんちん電車(笑)」となる人もいるかもしれない。
かく言う私(筆者)自身も、数えるほどしか乗ったことはない。札幌と函館、東京、そしてオランダで何度か利用したが、あのゆったり感がたまらないんだな。スローなんだけど、それがいい。特に旅先で乗ると、旅の気分がイヤでも盛り上がるものだ。
──スロー!? ゆっくり移動!? ……こう聞いて「あっ!」となったのは、間違いなくポケモンGOにはまっている人だろう。そう、アレだ、アレ! 路面電車で、アレが出来るかもしれない!! というわけで、実際に検証してみたのでレポートしよう。
世界中で流行中の『ポケモンGO』。ポケモンを探しに近所を散歩したり、タマゴを孵化(ふか)させるために歩いてみたり、レアキャラがいるという情報の場所まで遠出してみたり、ひたすらジムでバトルしたり──と、楽しみ方は人それぞれ。
ジムに行っても絶対に勝てないくらいに強いヤツが鎮座してるし、まわりのみんなもレベル高いし……ということで、私は彼らと張り合うことを早々に諦めた。持っているモンスター全員に自分の名前をつけて、愛をこめて育成することにしたのである。
日本中にムンムンとした熱旋風を巻き起こしている『ポケモンGO』。先週2016年7月22日に日本での配信が開始されるやいなや、流行という言葉では収まり切らないほどの大フィーバーっぷり。日本の街の風景を変えたゲームと言っても過言ではないだろう。しかし……
人気の一方で、たびたび耳にするのが「またフリーズしたよ!」という声。かくいう私(筆者)もポケモンGOのプレイ中に今まで数えきれないほどフリーズに見舞われているのだが、実際にみんなは何回くらい “あの切ない気持ち” を味わったのだろう? 周囲に聞いてみたので紹介しよう。
ちょっとやり過ぎたかも……。今そう思っている人は、日本中に何人いるのだろう。いや、そう思う暇もないほどに夢中になっている人がほとんどかもしれない。何の話かは分かっているな。……ポケモンGOだよ、ポケモンGO! 昨日2016年7月22日に日本で配信スタートしたポケモンGOのことだ。
そして今、ロケットニュース24編集部は全員がそう感じている。理由は、当サイトをよくご覧いただいている方はもうお分かりだろう。ポケモンGOが日本で話題になってから、当サイトでは怒涛のポケモンGOラッシュ! 記事の数、23日深夜3時の時点でなんと40本! や、やりすぎィ〜!! とにかく、あまりにも多いので、現時点での記事まとめを作ってみた。