パソコンやスマホが進化するにつれ、画像や動画の制作がどんどん身近なものとなっている。近年では「バーチャルYouTuber」なるものまで登場し、一部のネットユーザーの間から絶大な人気を博しているというから驚くしかない。
そんななか、今度は日本のある企業が高品質なアイドルの顔画像を生成するAIの開発に成功したらしい。いったいどんな画像に仕上がっているのか? AIが生み出した架空のアイドルの顔を確認すると……こ、これは!
パソコンやスマホが進化するにつれ、画像や動画の制作がどんどん身近なものとなっている。近年では「バーチャルYouTuber」なるものまで登場し、一部のネットユーザーの間から絶大な人気を博しているというから驚くしかない。
そんななか、今度は日本のある企業が高品質なアイドルの顔画像を生成するAIの開発に成功したらしい。いったいどんな画像に仕上がっているのか? AIが生み出した架空のアイドルの顔を確認すると……こ、これは!
ディズニーの世界は、魅力的なキャラクターであふれている。ミッキーやミニー、ドナルドだけでなく、個性豊かな人間たちもいっぱいだ。好奇心旺盛なアリエルに優雅なエルサ、ずる賢いフック船長に心優しいアラジン……ああ、みんな本物の人間になってこの世に出現してくれないかしらん?
そんな私たちの願いを、ちょっとだけ叶えてくれたアーティストがいる。ディズニーのキャラクターたちを「リアルな人間」としてイラストに描いているのだが、どれも「そうそう、実在したらこんな感じ!」と叫びたくなるほどの迫力ある出来栄えなのだ。
世界中で大ヒットとなった、マーベルコミックスのヒーローが集結した映画『アベンジャーズ / インフィニティ・ウォー』。日本にもアメコミファンは多いが、マーベルとライバル関係にあるDCコミックスも、『バットマン』や『ジャスティス・リーグ』をはじめとする映画が大人気で負けていない。
そんなDCコミックスの最新映画『アクアマン』の主演俳優と、女性ファンがミート&グリーティングで対面した時のエピソードが話題だ。なんと彼女の夫が妻と俳優のツーショットを拒否。仕方なく3人で一緒に写真に収まったところ、思わぬ仕上がりになったらしい。
あらゆるジャンルの挑戦者が出演するオーディション番組『ゴット・タレント』。本家の『ブリテンズ・ゴット・タレント』にお笑い芸人のウエスPが出場して爆笑の渦を巻き起こしたこともあって、その存在を知っている人も多いのではないだろうか。
さて、今回ご紹介するのは、『アメリカ版』の番組で披露された仮想現実を駆使した驚異のパフォーマンス『プロジェクション・アクト』である。手掛けたのは、様々な映像技術を開発するフロント・ピクチャーズ社だ。インパクト抜群のステージは、ぜひ全画面表示でご覧あれ。
2018年2月、突然この世を去ってしまった俳優の大杉漣さん。その温かい人柄は多くの人に愛されていただけに、日本中が漣さんを偲んだ。きっと漣さんほど存在感のある名バイプレイヤーは、そう簡単には現れないだろう。
さて、あれから約4カ月が経過した6月14日、漣さんの長男で写真家の大杉隼平(おおすぎ しゅんぺい)さんが “とある文章” を公開した。漣さんが色紙に直筆で書いたというその文章は……詳細は以下でご覧いただきたい。
島田紳助さんの司会で人気を誇ったクイズバラエティー番組『クイズ!ヘキサゴン』。放送されていた約10年前、私(中澤)は大学生だったが、気づいたら実家のテレビで流れてる感じだった。まさにお茶の間番組。
そんな中から生まれたユニットが『羞恥心』である。おバカタレント3人が集まった『羞恥心』はヒットし、NHK紅白歌合戦にも出場した。2018年6月13日、上地雄輔さんがそんな『羞恥心』の3ショットをTwitterに投稿しているのだが……つるの剛士さんの隣の人誰だっけ?
おまえのものはおれのもの、おれのものもおれのもの……と言えば、ご存じ『ドラえもん』に登場するジャイアンの名台詞。原作を熱心に読んだことがなくても、この言葉を知っている人は多いはず。
今回お伝えしたいのはそんな『ドラえもん』の名台詞がつまった百人一首『ドラ一首』だ! 百人一首ってなんだか難しそう……と思うことなかれ。古典の知識は一切不要。『ドラえもん』についてよーく知っている人だけが勝てるカードゲームなのだ!! 一体どんな内容か詳しくお伝えしたい。
アニメ『君の名は。』の主題歌も手掛けた若者のカリスマ的ロックバンド・RADWIMPS。そんなRADWIMPSの新曲『HINOMARU』が炎上している。
「さぁいざ行かん 日出づる国の御名のもとに」「気高きこの御国の御霊」などの表現が多用されるこの曲。ネットでは「軍歌」との批判が殺到し、2018年6月11日、ボーカルの野田洋次郎さんはTwitterやInstagramで謝罪する事態に。
「謝罪は必要か?」などの表現の自由を問題視する声も上がっている本件についてアメリカ人に意見を聞いてみた。
いよいよ今週、2018年6月14日、4年に1度の祭典「サッカーワールドカップ」が開幕する。超1流プレイヤーたちによる熱き戦いを心待ちにしているファンも多いと思うが、ご存じの通り日本代表はハリルホジッチ前監督の電撃解任など、開幕前から波乱含みのスタートになった。
西野新監督のもと行われた2試合ではいずれも結果が出ず、ファンのフラストレーションもピークに達したのか、ネット上にはサッカー日本代表に対する辛辣な言葉が相次いでいる。それに待ったをかけたのが、お笑いコンビ「ペナルティ」のワッキーさんだ。
厳しい世界である芸能界。運良く売れたとしても、ずっと仕事を続けられる人は稀である。特に、お笑い芸人の競争率は半端じゃない。私(中澤)がコンビニバイトを転々としていた頃、夜勤には必ず芸人やNSC卒業生がいた。テレビで見る人は、氷山の一角どころか、ひとつまみくらいのものである。
そのため、夢半ばで新しい人生を歩み出す人も多いと思われるが、「吉本を辞めていく後輩が楽屋に挨拶に来た」と始まる松本人志さんのツイートが話題になっているためご紹介したい。号泣するネット民も少なくないこのツイートは、松本さんの人柄が感じられるようだ。
歯に衣着せぬ物言いで人気のデヴィ夫人。78歳という年齢ながら変わらぬ美貌を保ち、なおかつバラエティ番組では何事にも体当たりする。とても70代後半とは思えないようなバイタリティに溢れている。
そんなデヴィ夫人はブログやメルマガで情報発信をしているのだが、実はFacebook・Twitterのアカウントも開設している。そのFacebookを見ていたら……意外な事実に気付いた。めちゃくちゃスケジュールが過密じゃないか! 一体いつ休んでんの!?
最近約1年ぶりにYouTubeに動画を公開した、松居一代さん。YouTuberとしての活動を再開して、動画をバンバン! 公開するのかと思ったら、そうでもなく違うことに興味を抱いたらしい。
2018年6月6日の投稿には次のようにある。ああ……これはちょっと……。
人間が注目せざるを得ないもののひとつにギャップがある。想像してみてほしい、もしも、あなたの近くにいる超マジメな人が突然、一発ギャグをかましはじめたら……シュール過ぎて思わずクスッと笑いがこみ上げてはこないだろうか。
今回ご紹介するのも、そんなシュールな動画である。人気海外ドラマ『ブラインドスポット』の日本語版CMが、これでよくOKが出たなってくらいに映像とセリフのギャップがありまくりなのだ。
2016年末、国民的アイドル「SMAP」が解散した。その年の初めに解散に関する噂が報じられた時、まさしく日本中が激震した。当時の衝撃はまだ記憶に新しく、ある種のショックを芸能界に与えたといっても過言ではないだろう。それからわずか2年の間に、相次いでジャニーズ事務所に所属するタレントの不祥事や脱退に関する報道が繰り返されている。
これはもしや、社長のジャニー喜多川氏の運気が低迷しているからではないだろうか? そうでなければ、こんなにいくつものことが立て続けに起こるだろうか? 真相を探るために専門家に意見を求めたところ、ある仮説が浮かび上がってきた……。
SMAPの解散以来、事務所としての求心力が失われつつあるように見えるジャニーズ事務所で、またも問題が発覚。週刊文春が報じるところによると、「NEWS」のメンバーである小山慶一郎さんと加藤シゲアキさんが、未成年と飲酒したとされる疑惑が浮上した。
これを受けてジャニーズ事務所は、小山さんの活動自粛を発表したとのこと。報道番組に出演しているだけに、疑惑の影響は免れなかったのだろうか。
キングコング西野さんがまたもや大炎上している。ことの発端は2018年6月4日に更新されたブログ「【悲報】キンコン西野、3億円の借金を抱える」だ。
ネットでは、「詐欺」などの批判が殺到し大炎上している本件。もし、訴えられた場合、詐欺罪となるのかを弁護士に聞いてみた。
2018年5月25日に全米で公開され、日本では6月29日に全国ロードショーとなる『ハン・ソロ / スター・ウォーズ・ストーリー』。本作の製作が決定した当時、誰がハン役を演じるのか大きな話題となっていた。
そして若き日のハン・ソロを描く超大作で主役を射止めたのがオールデン・エアエンライクである。俳優だったら喉から手が出るほど欲しがるであろう大役を務める彼は、どのような人物なのか。知らない人も多いかと思うので紹介しよう。
ミュージックビデオ界のスターともいえるロックバンド「OK Go」。これまでにも彼らは無重力空間で撮影を行ったり、567台ものプリンターを使用したりと、ブッ飛んだ映像作品で注目を浴びてきた。
先日、その「OK Go」のリーダーであるダミアンが1本の動画を世に送り出した。ダミアンが監督を務め、スマホのCMとなっている本作。なんとも不思議な魅力を持った作品だったのでご紹介したい。