世の中には不公平なことが多いが、どんな人でも必ず年を取って老いていくことが唯一フェアだと言えるのではないだろうか。
それはスーパーヒーローにも言える(?)ようで、ロシアのイラストレーターが描く “アメコミヒーローの老後” が超可愛くてユニークなので紹介したいと思う。スパイダーマンは蜘蛛の糸で編み物をしたりして、その発想がオモシロいのである!
世の中には不公平なことが多いが、どんな人でも必ず年を取って老いていくことが唯一フェアだと言えるのではないだろうか。
それはスーパーヒーローにも言える(?)ようで、ロシアのイラストレーターが描く “アメコミヒーローの老後” が超可愛くてユニークなので紹介したいと思う。スパイダーマンは蜘蛛の糸で編み物をしたりして、その発想がオモシロいのである!
日本で第3次海外ドラマブームの火付け役となり、世界中でも社会現象を巻き起こすほど大ヒットした『ブレイキング・バッド』。放送終了後も人気は健在で、スピンオフの『ベター・コール・ソウル』(以下『ベタコ』)も大ヒットした。
もうすぐアメリカでシーズン4が放送開始の予定の『ベタコ』だが、なんと近い将来『ブレイキング・バッド』の主人公ウォルター・ホワイトと彼の相棒ジェシー・ピンクマンが同シリーズに登場する可能性大のようだぞ!
あなたは「大島麻衣(おおしま まい)」さんを覚えているだろうか? 元AKB48のメンバーで、一時期はロンドンハーツを始め多くのバラエティ番組に出演しまくっていた、あの大島麻衣さんのことである。
端正なビジュアルと卓越した運動神経の持ち主で、ある意味でキャラが立っていた大島麻衣さんだが、なぜか最近はテレビで見かける機会がほとんどなくなってしまった。果たしていま彼女はどうしているのか? 以下でご覧いただきたい。
サッカー日本代表が強豪ベルギーと対戦するその日、安田大サーカスのクロちゃんはTwitterで謎の投稿をしていた。まるでアカウントを乗っ取られたかのような怪しい内容だったのだが、その理由をクロちゃんが自身のTwitter で説明している。内容を見ると……彼がなぜ「ウソつき」とか「クズ」とか呼ばれてしまうのか、その根本的な原因を示唆しているようだ……。
身体が柔らかい生き物といったら、何を想像するだろうか? まず「人間」と答える人はいないだろう。しかし、そんな概念を覆すかもしれない動画がアメリカから届いたのでご紹介したい。
出演者はトロイ・ジェイムズ(Troy James)さんで、普段は人事の仕事をしているとのこと。お堅そうなイメージの職業とは裏腹にとんでもない軟体ボディを持ったお兄さんである。
大悟さんのキレキレのボケとノブさんのパワフルなツッコミで人気のお笑いコンビ、千鳥。一時の東京でいまいちパッっとしなかった姿はどこへやら、今ではテレビで見かけない日はないほどの人気を博している。
そんな千鳥のボケ担当、大悟さんが「Googleマップに写り込んでいるのでは?」と話題になっているのでお伝えしよう。画像を見る限り、かなりの確率で大悟さんっぽいのだが、果たして写り込んでいる男性はご本人なのだろうか?
サッカー日本代表のW杯2018決勝トーナメント1回戦、ベルギーとの対戦は2018年7月3日未明の放送だったにもかかわらず、驚きの視聴率をたたき出している。産経ニュースが報じるところでは、平均視聴率は関東地区で平均30.8パーセント。瞬間最高視聴率は試合終了間際、ベルギーが3点目を決めた時に42.6パーセントというからかなりの人が見ていたこととなる。
芸能人でも松居一代さんが試合中にブログを更新するほど。何かとTwitter投稿が炎上する安田大サーカスのクロちゃんもきっと見ていたのでは? と思い、投稿を確認すると……試合開始前の時間に怪しい投稿をしている。コレはなんだ……!?
ロシアで開催中の「FIFA 2018 ワールドカップ」。日本代表は決勝トーナメント1回戦でベルギーと対戦し、健闘したものの惜しくも敗れた。2018年7月3日午前3時(日本時間)のキックオフだったにもかかわらず、多くの人が試合の様子を見守っていたようだ。
タレントの松居一代さんもそのひとり。彼女は試合の後半、日本代表が続けざまに2点入れたところでブログを更新していた。だが……。
長寿番組『笑点』で長きにわたって活躍してきた、落語家の桂歌丸さんが亡くなったことが報じられた。歌丸さんは、2016年にこの番組の大喜利コーナーの司会者を退いた後も高座に上がり、落語家として活躍を続けていたのだが、あの名調子を聞くことはできなくなってしまった。
木村拓哉さんと工藤静香さんの次女で、2018年5月にファッション誌のモデルとして表紙を飾って一躍注目を浴びたKoki(コウキ)さん。さらに最近では容姿の美しさのみならず、作曲家としての才能を持ち合わせていることでも有名だ。
先日、そんなKokiさんがInstagramでピアノを弾く様子と肉声を披露。公開から24時間を待たずして動画の再生回数が46万回を突破、8万5000件以上の “いいね!” がつくなど、大きな話題となっている。
絶大な人気を誇る米国出身のカリスマラッパー「エミネム」。そんなエミネムのライブ会場で、聴覚障害者の人たちも楽しめるよう手話通訳を担当したひとりの女性が注目を浴びている。
しかしエミネムといえば、マシンガンのごとく言葉を繰り出す “超高速ラップ” が特徴のはずだが……果たして本当に手話通訳することが可能なのだろうか?
1990年代に起きた「ギャルブーム」をご記憶の方はいるだろうか? 当時は肌をこんがりと焼いた女性がトレンドとされ、あの安室奈美恵さんもいわゆるギャル系のカリスマであった。だがしかし2000年代の美白ブーム以来、その数は激減している──。
そんな時代の流れに逆らうように2018年6月27日、歌手の「中島美嘉」さんが自身のインスタグラムでおそらく初の黒く焼けた肌を公開した。その姿は控えめに言ってもテニスプレイヤーレベル、さらに言えば “ガングロ” と言っても差し支えないだろう。
野球の試合前に欠かせないセレモニーといえば、なんと言っても始球式である。ノーバンでキャッチャーミットに届いたら、それだけでも大盛り上がり。球場のボルテージは一気に最高潮へと達する。
それだけに始球式の大役はプレッシャーがかかるものだが、ゴールデンボンバーの樽美酒研二さんは緊張するどころか、とんでもない投球で球場を沸かせた。なんと時速135キロ! 芸能人最速記録を樹立したのだ!!
あ然とする審査員、スタンディングオベーションで騒然とする会場。この度、鳥肌が立つような天才がオーディション番組『America’s Got Talent 2018』で発掘された。
ステージに立つのは13歳の少女。モジモジしながら話す様子には歳相応のシャイさが見え隠れするが、歌い始めた瞬間……マジかよ……!
人間、誰しもが大人になる。でも、大人って何だろう? 36歳である私(中澤)はいまだによくわからない。1つだけ言えるのは、子供の頃、想像していた「大人」というものと今の自分は全然違うということだ。
そんな私が中学生の頃、個性的なファッションとハイテンションかつエキセントリックなキャラで彗星のように登場したのが篠原ともえさん。そんな篠原ともえさんが現在ヤヴァイことになっている。
2018 FIFAワールドカップで日本が強敵コロンビアに勝利して以降、日本中で「大迫半端ない」旋風が吹き荒れている。日本代表チームを称える言葉として使われていることはもちろん、努力と成果を重ねる人に向けての賞賛の言葉としても、この「○○半端ない」が使われている。
そんななか、涙もろいことで知られるスポーツ解説者の織田信成さんが、これに乗っかる形で羽生結弦選手のことを激賞しているのだ。
2018年6月26日、スポーツ報知がなんともハッピーなニュースを報じた。それによるとタレントのベッキーさんとプロ野球読売ジャイアンツの片岡治大(かたおか やすゆき)2軍コーチが真剣交際しているというのだ。
詳細についてはスポーツ報知をご覧になっていただきたいが、あの一件以来、地獄の日々を過ごしていたと想像されるベッキーさんにネット上は祝福の声で包まれている。
世界中のスポーツファンを惹きつけてやまない「サッカー」。しかし、サッカー好きでありながらサッカーに関わる仕事をしている人はそう多くはないだろう。そんななか、求人検索サイト「Indeed(インディード)」がサッカー好き限定で人材を募集し話題をさらっている。
募集しているのは、7月中旬公開予定の『サッカー好きだけを集めてつくるCM』の出演者と撮影スタッフだ。すでに豪華共演者も決まっているらしくサッカー好きにはたまらない企画……と思いきや「こんなサッカーバカいるはずないだろ!」とツッコミたくなるほど、求められる条件が超絶ハイレベルだったのでご報告したい。