寒~い冬に比べたら、暖かくなった今の季節はふとんから出て来やすくなったとはいえ、「それでも、なかなか起床できない……」という人は多いのではないだろうか。
そんな人に、ぜひおススメしたい商品があるので紹介したい。なんと、コーヒーを沸かしてくれる目覚まし時計が登場したというのだが、この ‟秘密兵器” があれば、朝が苦手な人でもスッキリと朝を迎えられそうだぞ!!
寒~い冬に比べたら、暖かくなった今の季節はふとんから出て来やすくなったとはいえ、「それでも、なかなか起床できない……」という人は多いのではないだろうか。
そんな人に、ぜひおススメしたい商品があるので紹介したい。なんと、コーヒーを沸かしてくれる目覚まし時計が登場したというのだが、この ‟秘密兵器” があれば、朝が苦手な人でもスッキリと朝を迎えられそうだぞ!!
本日6月1日は牛乳の日! そのまま飲んでもパンとの相性抜群の牛乳は、加工でチーズやバターなど様々な食品に姿を変えるオールラウンドプレイヤー。洋食料理には欠かせない存在だ。現在、日本では380種類以上の牛乳・乳製品が販売されているという。
そんな中でも、お手軽に買えるのがセブンイレブン、ファミリーマート、ローソンなど、大手コンビニチェーンで販売されているオリジナル牛乳。しかし、この中で一番ウマい牛乳はどれなのか? 気になったので、プロに飲み比べてもらうことにした!
米と牛乳。今はどうかわからないが、記者の時代の給食で幾度となく登場した組み合わせである。食卓で米と牛乳をセットで食べる機会はなかなか無いので、いま思うと不思議な組み合わせではあるが、おそらく牛乳の栄養が育ちざかりの子供たちにはピッタリなのだろう。
それはさておき、過去に何度も口の中で交ざり合った米と牛乳だが、本当の意味で米と牛乳が交ざり合った料理を食べたことがある人はそう多くないハズ……。つまり「牛乳で炊いた米」である……。
なんでも今日6月1日は「牛乳の日」、正確には「世界牛乳の日(World Milk Day)」らしい。せっかくなので、ゆっくり目を閉じて……牛乳のことを考えてみよう。あぁ……牛乳は……美味い! 特に、銭湯の風呂あがりに飲むコーヒー牛乳は激ウマだ!!
一体なぜ、銭湯で飲む「キンキンに冷えた瓶のコーヒー牛乳」は美味いのだろうか。パックで売ってるコーヒー牛乳とは、確実に何かが違うのだ。家でも飲みたい。気軽に飲みたい! そんな時に使えるのが、IKEAで売ってるオシャレなガラスの瓶である。
近年は、日本でもアメリカからHuluやNetflixといった、オンデマンド動画配信サービスが上陸。破格の値段で、国内外の映画やドラマが見放題で大きな人気を博している。
様々なジャンルの作品を網羅する動画配信サービスが台頭する一方で、インディペンデント作品やドキュメンタリーなど、特定のジャンルを専門としたサービスも増えつつある。そんななか、 ホラー映画専門の動画配信サービスが超マニアックすぎて、「スゲー!」と話題になっているので紹介したいと思う。
私はセブン-イレブンのカフェラテが大好きだ。セブンに立ち寄ることがあったら絶対にカフェラテ。冬であろうともアイスカフェラテ。夏ならなおさらセブンのカフェラテ。あの絶妙な甘さが東南アジアを思い出させてくれて、実に最高なのであ〜る。
それはさておき、つい先ほど。いつものようにセブンでカフェラテの容器を手に取りレジに行き、いつものようにコーヒーマシンにセットして、何も考えずに「R」を押した。すると……なんかコーヒーの量が少ない!! いったいなぜ? ──と思ったら!!
トンネルを抜けるとそこは雪国だった。かの有名な川端康成著 “雪国” の冒頭部分であるが、記者も今朝、パソコンを開くとそこはWindows10だった。え……なんで?
おそらくスケジューラーをしっかりと止めていなかったため、目を離した隙にWindows10がインストールされたものと思われるが、ちょっとこのタイミングで新しいOSとかマジ厄介なんですけど……。というわけで色々調べてみたところ、意外とアッサリ復旧できたのでご報告するぞ。
マサイの言葉で「こんにちは」はソパ(SOPA)! 「ベリーグッド」がシダイ ナレン(Shidai Naleng)で、「どうもありがとう」がアッシェ オレン(Ashe oleng)、そしてマサイ族の戦士(vsライオン1勝)でもあるオレの名前が、ルカ(Luka)だ!!
みんなも、だんだんマー語に慣れてきたと思う。マサイ族がグッと身近になってきた頃だと思う。だから、あえて、このタイミングで覚えてほしいことがある。オレは、エロだ。ゴー(羽鳥)も、エロだ。そしてマサイ族の戦士も、一人残らずエロなんだ。
突然だが皆さん! 最近、夜空を見上げているだろうか? 空を見ている人なら気がついているかもしれない。なんだか、見慣れない赤い星があるなぁと。日に日に異常な明るさを発揮し、赤さがどんどん際立ってくる。なんだか悪いことの前触れ!?
いや、それは違う。あの赤い星は火星だ! ただいま火星が地球に接近中。日本時間で2016年5月31日に最接近となる「スーパーマーズ」と呼ばれる現象が起きているのである。
人間、誰だって観光地に足を運ぶとテンションが上がる。普段は見られない美しい風景や美味しい食事は最高だし、物珍しい動物を見かけると、追いかけまわしたくなる気持ちもわからなくもない。だがしかし……生まれたての小鹿には絶対に触れてはならないそうだ。
日本三景のひとつ、広島県・宮島。この時期、宮島に生息する鹿は出産のピークを迎えているのだが、生まれたての小鹿に触れた場合、その小鹿は最悪死んでしまうこともあるという。
心霊関係でもないのに、なんだか不自然な写真がある。例えば当サイトで紹介したこともある、足が不自然な形をしている写真や、オマタにギャップがある写真などがそうだ。けれども、それらは加工の失敗だと指摘されている。
これから取り上げるのは、加工の失敗などではないらしい。ただただ、「不自然な写真」なのだ。抱き合う2人の人間がうつっているのだが……あ、あれあれあれ? なななななにか……おかしいよ!
牛丼といえば、どこのチェーン店を思い浮かべるだろうか? 吉野家かすき家か、それとも松屋という人もいるだろう。しかし私(佐藤)には、忘れられない味がある。それは、すでになくなってしまったチェーン店「牛丼太郎」だ。2012年に母体となる会社が倒産し、代々木と茗荷谷の店は「丼太郎」という名前で再出発。ちなみにこの名前は「どんぶりたろう」と読む。代々木はすでに閉店してしまったのだが。
現在その丼太郎は、茗荷谷のお店だけになってしまった。このチェーンの荒々しい味付けが好きだった。荒々しいというか、野性味のある味というか。そんな味を思い出させてくれる味を発見した。それが、東京・高円寺の「タブチ」だ。カレーと牛丼のダブル盛り合わせが650円。しかもボリュームもなかなかである。
みんな! きょう5月29日は何の日か知っているだろうか。そう、 “こ(5)んに(2)ゃく(9)” の日だ!! こんにゃくと言えば、ヘルシーで財布にも優しい。ダイエットしたい女子からお腹いっぱい食べたい男子、カロリーを気にする大人まで、全人類の味方と言っても過言ではないだろう。
今回は、そんなこんにゃくをスナック菓子に変身させるレシピを紹介したい。ずばり、 “こんにゃくチップス” だ! こんにゃく本来のおいしさはそのまま、サクッと軽やかながらも、お腹にたまる一品。さっそく紹介していこう。
ソパ(SOPA)! もう完全に覚えたな? マサイの言葉「マー語」における、「こんにちは」の意味だ。ルカだ。マサイ族の戦士(vsライオン1勝)のルカだ。今回、もうひとつ新たにマー語を覚えてほしい。「シダイ ナレン(Shidai Naleng)」だ。
シダイナレンの意味は「ベリーグッド」。シダイが「グッド」、ナレンが「ベリー」だ。……てな感じで、すべてのモノには意味がある。たとえばオレタチが住んでいる家のドア。メチャ小さい。かがまないと入れない。だけど、2つの深い意味があるんだ。
2016年5月24日に閉幕された、東京都美術館の「生誕300年記念 若冲展」。連日長蛇の列で、入場者数は44万以上だったと報じられている。そんなふうに人々を惹き付ける力があるのがアート。けれども力が強すぎて、ときに理解に苦しむこともある。
珍しいアートだなあ……と見る者を悩ませるのだ。今回も、ある美術館に「なんの変哲もないメガネ」が “展示” されていた。さて、メガネを見た人々はどう反応しただろうか?
このところ、なぜか「VR(バーチャルリアリティ)が流行っている。専用ゴーグルを装着したら “その場にいるような感覚!” みたいなアレだ。今年2016年の10月には、通称「プレステVR」も発売されるらしいのだが、おそらく “触った感触” までは再現できないと思われる。私は、見るだけでは満足できない。触りたいのだ!!
ということで今回ご紹介したいのは、現時点で超簡単にできるVR技術。その名も「お手軽ムフフVR」だ。用意するのはPCなりスマホなりと、小型のプロジェクターのみ!