2016年8月上旬に3年振りの来日を果たし、再び、日本女子のハートを震いに震わせた人気歌手ジャスティン・ビーバー。つい先日、ファンの嫌がらせにブチギレた彼が、画像共有サイトInstagramのアカウントを停止したとのニュースを、お伝えしたばかりだった。
ところが、そこはお騒がせのジャスティンのこと、なんと、2週間も経たないうちにアカウントを復活させてしまったのだ!! ……と思いきや、実は単なるアクシデントだったことが判明し、またもやファンをガッカリさせていたというのである!
2016年8月上旬に3年振りの来日を果たし、再び、日本女子のハートを震いに震わせた人気歌手ジャスティン・ビーバー。つい先日、ファンの嫌がらせにブチギレた彼が、画像共有サイトInstagramのアカウントを停止したとのニュースを、お伝えしたばかりだった。
ところが、そこはお騒がせのジャスティンのこと、なんと、2週間も経たないうちにアカウントを復活させてしまったのだ!! ……と思いきや、実は単なるアクシデントだったことが判明し、またもやファンをガッカリさせていたというのである!
おそらく女性は知らないと思う。男性にとって、その日1日を快適に過ごせるかどうか、実は朝の段階で8割方決まっている。いや、人によっては、前日の夜から決まっているかもしれない。そのカギとなるのがアンダーウェアだ。
快適なポジションを維持できるアンダーウェアを着用していれば、コンディションの良いまま1日を終えることができるのだ。最近、下着メーカーのワコールが非常に興味深い調査を行ったので、ぜひとも紹介したいと思う。調査によって、男性は1日に何回くらいポジションをコントロールしているのかが見えてきた。非常に興味深い!
世の中には二通りの人間がいる。激辛料理が好きな者と、そうでない者だ。かくいう筆者は辛い料理が苦手。それでもいつかは、口から炎が出るレベルの激辛料理を食べても「余裕です」と言ってみたい願望があるのだが……どうやら「ある裏技」を使えば可能らしい。
聞くところによると、辛い料理が苦手な人でも「辛いと感じた時にレモンをかじる」だけで激辛料理を食べることができるというのだ……マジかよ。それなら試してみようということで、さっそくレモンを買って様々な激辛料理と対決してきたのでご覧いただきたい。
知らなくても生きてはいけるけど、知っていると「すご~い! 博識ィ~!!」と感心されること間違いなし! 話題の引き出しを増やしてくれる「今すぐドヤれる豆知識」。
今回ご紹介する豆知識はこれ。「相撲の聖地・両国国技館の地下は焼き鳥工場である」という知識。それも日本最大級の工場だというのである。神聖な土俵と焼き鳥工場? マジかよ!?
今まで、コストパフォーマンスの高い持ち帰り弁当をいろいろと紹介してきた。安くて量が多い! これは消費者にとっては有難いことだ。特に食べ盛りの若者や、肉体労働に従事する人にとっては最高だろう。しかしながら限度がある。
「安くて量が多い」、このバランスを崩すと、かえって注文しずらくなってしまう。たとえば、安いのに量が多すぎるとか……。東京・亀戸の「キッチンDIVE」の弁当は、まさしくこれだ。総重量1キロ以上の「1キロ弁当」が安すぎる! まさに価格破壊!! 1キロ越えでこの値段はやり過ぎだろッ!
インスタントラーメンや青色LEDなど、日本生まれの偉大な発明品は数多く存在する。世代問わず、男女が楽しめる「カラオケ」もその一つだろう。
しかし、当然ながら歌が苦手な人だっている。忘年会の2次会など、上司とカラオケに行ったら最後。音痴だろうが、あがり症だろうがほぼ確実に歌わされることだろう。そんな時、知っておくと助かるのが短い歌だ。1分……いや、10秒すら歌わない「超マッハで終わる歌」をご紹介しよう。
スパ! なんだか慌ててマサイ通信が更新され始めたということは、それすなわち、月末がやってきたということだ。いよいよあと3日で8月も終了。学生のみんな、宿題は終わったか? 社会人のみんなも、いろんな精算を早め早めに終わらしておこう。
それはさておき、今回のネタはマサイ族のタバコ事情だ。俺たちケニアのマサイ族も、タバコくらいは嗜(たしな)んでいる。朝とか昼間とかにタバコをしながら、みんなとワイワイ話すんだ。でもって、どんなタバコなのかというと……粉なんだ。
日本のスマホシェアNo.1といえばiPhone。その根強い人気は、海外におけるAndroidのシェア拡大なんてどこ吹く風だ。そんな日本のiPhone人気の理由のひとつに「Androidより安全そうだから」というのをよく聞く。だが、それはもしかしたら過去の話かもしれない。
iPhone の故障率が Android を上回ったそうだ。そして、そんな iPhone のなかで最も壊れやすいのは「iPhone6」であるという。
皆さんは経験ないだろうか? 飲食店でゆっくり注文したいのに、訳もなく焦ってしまったことが。特にスターバックスやマクドナルドなど、カウンターで注文するときに、スタッフの存在に理由もなくプレッシャーを感じたり……。テンパってしまって、そこまで食べたくもないモノを頼んで後悔……。
そんな人に朗報! 東京・大森駅にあるマクドナルドには、セルフレジが導入されている! すげぇええ!! 使ってみてぇええ! ということで、早速行ってみたところ……。ほとんどの人が使っていない。なぜだ? 私(佐藤)も利用しようとしたら……、アカンやないか……。
ケツから煙が出るほどヨーロッパでタバコを吸いまくった──なんて言うと、それだけで、「マナー違反をしやがって!」とか「ルールを守れ!」「日本人の恥」「クズ野郎」と、ヒステリックに叫ぶ人がいるかもしれない。
けど……ちょ待てぃよ! 俺、クズ野郎じゃねえし。ぶっちゃけ、俺は隠れてこっそり吸ったわけでもねーし。マナー違反をしたわけでもねーし。正々堂々と、その場のルールに従って吸っただけだし。ぶっちゃけ、何か誤解してね? You 誤解してません? つーか、俺も誤解してたことはしてました。はい、すいません。
SNSをやっていると、突然まったく知らない人から突然 “友だち申請” や “メッセージ” が届くことがある。そして、出会ったばかりなのに「話の続きはLINEでしようよ♪」的なことを言ってきたとしたら、そいつは十中八九「スパム」である。
つい先日のこと。私のFacebookに「ひな」と名乗る女性から友だち申請が届いた。長いこと迷惑メール評論家として活動している私は、瞬時に「こいつはスパムだな」と見抜いたが、新たな戦いを求めているのでホイホイと受理。すると、速攻で「よかったらLINEでお話しませんか?」とのメッセージが……! そして戦いが始まった。
大勝軒といえば、ラーメン・つけ麺でお馴染みのお店である。故・山岸一雄氏が東池袋で創業し、現在はその弟子たちが多くのお店を展開している。そう、「大勝軒 = ラーメン」なのだが、期間・店舗限定で驚くべきメニューが提供されている。
それは……なんとカレーライスである! 大勝軒なのにカレー!? 実は、毎年開催される東京・神田のカレーグランプリに、お茶の水 大勝軒も参戦! そこで、山岸氏の秘蔵カレーレシピを再現して提供しているのだ。コレは絶対にウマいに違いない! ということで、さっそく行って食ってみると、想像した以上に美味しゅうございますッ!!
ダイエットへの関心が強いご時世だからか、一昔前と比べて「0キロカロリー飲料」を愛飲する人が増えている気がする。かく言う記者もその一人で、ここ数年、コーラはゼロ以外飲んでいないし、わざわざカロリーがある方を選ぶ気持ちがイマイチわからない。0キロカロリーであることは、商品購入の絶対条件なのだ。
そんな記者の自宅の冷蔵庫に常備されているのが、アサヒ飲料が手掛ける炭酸水『ウィルキンソン』で、おそらく足1本分くらいはウィルキンソンで出来ていると言っても過言ではないだろう。刺激強めの炭酸水は、スカッと爽快でマジ最高! しかも安いとくれば死角は見当たらない。
何かと気を使う上司からのLINE。堅苦しすぎると好かれない気もするし、だからと言って気軽すぎるのも仕事の関係上どうなのか……そんな線引きの難しさを感じている人は多いと思う。LINEだけに。
そこで今回は、上司相手に絶対使ってはいけない禁断のLINE必殺技を4つ厳選してご紹介しよう。どんな温厚な上司も1発でブチギレるため、いくら上司相手にテンパってもこれだけはやるな。絶対やるなよ!!
中高生のSNSアプリ「ゴルスタ」が、ネット上で注目を集めている。このSNSは、かなりユーザーに厳しい運営を行っているらしく、運営側を批判する投稿を行うと、アカウントを停止されるそうだ。復帰するには批判的な投稿を削除して、反省文を提出しないといけないのだとか。
ネット上では、運営批判をすると、威力業務妨害でアカウントを停止されるとの話も広まっている。そもそも威力業務妨害とは、どういった行為を指すのだろうか? 専門家に聞いてみた。
近頃は、iTuneでアルバムをダウンロードするのが当たり前になり、昔ほど、アルバムジャケットのデザインが注目されなくなっているように思う。対してLP時代を経験した人は、インテリア代わりに、お気に入りのジャケットを飾っていたという人もいるのではないだろうか。
そんな、音楽史に名を刻んだアルバムと、映画の登場人物を一体化させたハイブリッドなアートを紹介するInstagramが、大人気となっているので紹介したい。意表をついた組み合わせとそのカッチョ良さに、思わず唸らされてしまうこと間違いナシだ!!
いつも慌ただしく過ごしていると、「仕事も家事もせずに、毎日のんびりと過ごしたい!」なんて思ってしまう人もいるだろうが、目的もなしに過ごす日々は、きっと暇疲れしてしまうに違いない。
どうやら、それは動物も同じようで、毎日欠かさず自分の仕事であるかのように、郵便配達員から手紙を受け取ってくれるワンコがいるという。しかし、郵便がない日はワンちゃんの仕事がなくなってしまうので、配達員が即興で任務を与えているというのだ。そのワンコ宛の手紙が、なんともほのぼのとして素敵なので紹介したい。
人間だと、脂肪でブヨブヨしているよりは、筋肉で引き締まった体型の方が良しとされることが多いが、赤ちゃんと動物は、やはりポッチャリしている方が可愛いものだ。
しかし、限度というものはあり、体長120センチで体重13キロだという巨大ニャンコが、「甘やかされすぎ!」だとネットで話題になっているのだ。その猫ちゃんの扱われ方が、まさに殿様レベルなのである!!
もうすっかり飽きられた感のある、スマホゲーム「ポケモンGO」。リリースから1カ月が経ち、最初のブームはとっくに過ぎ去ったと言っていいだろう。私(佐藤)もそろそろ潮時かな? と思い、かねてから試したいと思っていたことを実践してみた。
それは、すべてのモンスターを博士に送ること。もしかして全部送ったら、博士に何かもらえるんじゃないの? そう思い、モンスターの数ゼロを目指したところ……。あれ? 全部いなくなったのに、モンスターの個体数がゼロにならない! 「9」だ。なんで!?