超ド級のウルトラ方向音痴にとって、Googleマップは命綱。なぜならば、Googleマップがないと目的地に辿りつけないからだ。それなのに、Googleマップの音声案内の声が、突如としてダサい声に仕様変更されてしまったのは以前お伝えした通り。
ところが! 昨日2016年8月24日──またも突如としてGoogleマップが仕様変更! なんと……我々が待ち望んでいた「野口ボイス」が予告なしに復活したのである!!
超ド級のウルトラ方向音痴にとって、Googleマップは命綱。なぜならば、Googleマップがないと目的地に辿りつけないからだ。それなのに、Googleマップの音声案内の声が、突如としてダサい声に仕様変更されてしまったのは以前お伝えした通り。
ところが! 昨日2016年8月24日──またも突如としてGoogleマップが仕様変更! なんと……我々が待ち望んでいた「野口ボイス」が予告なしに復活したのである!!
この地球上には、数え切れないほど様々な生物が生息しているのはご存知の通りである。特に人間が足を踏み入れることの出来ない「深海」となれば、まだ一般的に知られていない生物がいるのも当然だ。
先日、米国カリフォルニア沖の水深約900メートルの深海で、海洋捜査船がある生物の撮影に成功。その映像を公開したところ、実在の生物とは思えないほどキュートだと話題を呼んでいるという。
学生時代の同窓会で、昔はいまいちパっとしなかった同級生が、大人になって、「見違えるほど素敵になっていた!」なんていうことは良くある話だ。
それは、大人気映画『ハリー・ポッター』シリーズの出演俳優にも言えるようで、ネビル・ロングボトム役を演じた俳優マシュー・ルイスがイケメンに成長して、大きな話題をさらっていた。そして、ビクトール・クラム役を演じたスターニスラフ・イワネフスキーも、タトゥーばりばりのワイルドな男に成長を遂げていたのである!!
2016年7月末に、3日間にわたって開催された一大ロックイベント、フジロック・フェスティバル。最終日のヘッドライナーとして登場したレッド・ホット・チリ・ペッパーズは、相変わらずカッチョええライブで、日本をロックしてくれたようだ。
米国を代表するバンドのベーシストとして、グループを支えてきたフリーは、クレイジーなパフォーマンスとエキセントリックな言動で知られている。そんな彼が、手話ができる有名なゴリラのココと仲良くする動画「Flea&Koko」が、超ほのぼの~なので紹介したいと思う。
タマタマを狙うのは、“効率のいいテクニック” と言えるのではないだろうか。というのも、タマタマは進化させるのが比較的簡単で、ひとたび進化すれば心強い味方になるからだ。だから、私(筆者)のように「タマタマが出たら見逃さない」と決めている人は多いだろう。
そんなタマタマの良さが分かっている同志に朗報! いま、自分のタマタマのポテンシャルを見てもらうことがネットで話題になっているぞ。試しに、私の自慢のタマタマも見てもらったところ……どうやら相手を驚かせてしまったようなので、自慢がてらレポートしよう。
日本で、外国語のフレーズが書かれた商品を買う時には、時として、トンチンカンな内容が書かれているので注意が必要だ。海外に住んでいる筆者の妹は、親が子供服を送ってくれても、英語がプリントされた物は、変な意味が多くて外で着せられないとボヤいていたことがある。
まさに、そんなパターンで、超皮肉を込めたアラビア語のメッセージが書かれたバッグが、ある意味 “とってもクール” だと、ネットで話題となっているので紹介したい。一体そのバッグには、どんな言葉が書かれているのだろうか!?
ラーメン1杯280円。そう聞いて、皆さんはどのように思うだろうか。おそらく、ほとんどの人は「ショボい」や「おいしくない」など、いいイメージは抱かないハズだ。確かに値段を考えれば、心配になるほど安い。それだけにマイナス先行も仕方ないところだが……
そんな世の激安に対するイメージを一変させてしまうようなラーメン店が、福岡県に存在する。その名も『膳』。なぜならここで提供されるラーメンは、安いながらもしっかりと本場の博多ラーメンなのだ!
野球にはさまざまな変化球があるが、その中でもっとも打てないボールといえば、なんと言っても「ナックル」だ。ほぼ無回転のボールは、空気抵抗で縫い目の位置が微妙に変わることにより不規則に変化。打者の前でありえない軌道を描く。
では、その “ありえない軌道” とはどういったものなのだろうか。海外サイトに公開されているGIFアニメでは、スロー映像でナックルの軌道を確認できるのでご覧いただきたい。
「ちょっと気の毒なんだけど可愛らしい」といえば、筆者は、くまのプーさんがハチミツを食べ過ぎて、穴にハマってしまうシーンを想像してしまう。
本人は大変な思いをしているんだけど、見ている分にはキュートすぎて笑っちゃう……といった感じなのだが、まさにリアルで、くまのプーさん状態になってしまったアライグマが激写された! 下水溝のフタにハマって、「た、助けて下さい……! 」と言わんばかりのアライグマが、可哀想なんだけどメチャクチャ可愛いのである!!
連日の日本勢メダルラッシュに沸いたリオ五輪。さらに閉会式では、安倍首相がマリオのコスプレでサプライズ登場!! 最後の最後まで盛り上げてくれ、興奮のなか2020年の東京五輪にバトンをつないだ。
その閉会式について、もうひとつ大きな衝撃が放たれていたのをご存知だろう。それは『君が代』のアレンジだ。従来の『君が代』のイメージをくつがえすアレンジに、多くの人が心を奪われているのである!
2014年から週刊ヤングジャンプにて連載中の野田サトル先生が描く、明治末期の北海道が舞台の漫画といえば『ゴールデンカムイ』である。「マンガ大賞2016」で大賞を受賞し、いま最も熱い作品の一つと言えるだろう。もちろん筆者もアシリパちゃんの大ファンだ。
本作は骨太な冒険活劇が軸となっているが、ちょいちょい登場する死ぬほどウマそうな狩猟料理も話題になり……とうとう、漫画に登場する料理を実際に提供する店が一日限定で誕生することになったのだ! 今回は一足先に報道陣向けの試食会に参加してきたので報告したい。
いよいよ、米大統領選挙が3カ月後に迫り、民主党候補のヒラリー・クリントン氏と、共和党候補のドナルド・トランプ氏の選挙キャンペーンが白熱している。
数々の暴言で物議を醸しているトランプ氏は、政策よりも、その傍若無人ぶりが注目を集めている感があるが、そんな彼を、モデルにしたサンドイッチが爆誕したというのだ! しかも、「氏にまつわる食材が、嫌味タップリに使われていてセンス抜群だ」と、ネットで称賛の声が寄せられているのである!!
社会現象となっている『ポケモンGO』の配信から1カ月。トレーナーの皆さんはいかがお過ごしだろうか。公園などで多くの人がプレイしているが、中には飽きた人もいるかもしれない。
しかし、ちょっと待った。あなたは『ポケモンGO』の楽しみ方をすべて知っている上で飽きたのだろうか。「ポケストップの説明欄をタップ」するだけで、思わぬ出会いがある……そのことも知っているのだろうか。
安くて量の多い唐揚げ弁当を食べ歩くにつれて、新たな情報が続々と集まってくる。これまで紹介してきたお店のなかで、私(佐藤)は安さ爆発の「ダイナマイトキッチン」が一番コスパが高いと結論づけていたのだが、これを上回るコスパのお店があるとの情報を得た!
読者に推薦して頂いたお店、「サンドーレあおやま」はこのお店よりも安く、なおかつ量の多い唐揚げ弁当を提供しているという。本当か!? これ以上コストパフォーマンスの優れた店があるのか!? ということで、実際に行ってみると……。コスパどころの話じゃねえーーー!!
ドイツの自動車メーカーであるアウディは、オリンピックマークを連想させる、輪が4つ重なったロゴがトレードマークである。高級車として知られるアウディは、走行性能も評価が高く、品のあるデザインも好評を博しているだけに、そのCMも洗練されていて美しいと評判だ。
ところが、そんなアウディのコマーシャルが、イギリスで放送中止になってしまったというのである! パッと見ただけでは、一体どこに問題があるのか判断がつきかねるのだが、読者の皆様はお分かりになるだろうか!?
まだまだ暑い日が続いているが、背筋が凍るようなガクブル感を味わうために、オカルト番組やホラー映画などにお世話になっているという人もいるだろう。世界では、映画『エクソシスト』がリメイクとしてドラマ化されたり、悪魔祓いをテーマにした番組が大ヒットしたりと、にわかにオカルトブールが巻き起こっている。
そんななか、ニュース番組の取材中に「悪魔が取り憑く瞬間」が激撮され、まるで、『エクソシスト』のようなシーンが繰り広げられていると、話題になっているのだ!!
様々なドラマがあった、ブラジルのリオデジャネイロで開催された第31回夏季オリンピック。閉会式での演出もドラマチックだったが、実は舞台裏でも、一種のドラマとも呼べる出来事が起きていたことが明らかとなった。
なんでも、オリンピック選手村のマクドナルドが「全品無料」だったのに、選手が食べに食べまくったせいで、上限が設けられていたというのだ!
子どもの頃に、ロボットに憧れを抱いた人は多いと思う。特に、『機動戦士ガンダム』に代表されるような、搭乗型のロボットにいつかは乗ってみたいと思った男性は多いはずである。
その夢を、大阪のロボット製造会社が叶えた。まさにガンダムに憧れを抱いた「はじめ研究所」の社長は、6年の歳月をかけて高さ約4メートル、重量約300キロの搭乗型ロボットを開発したのである。これ、マジで乗れるの! そして動くの!? スゲェエエエ!!
1999年から約15年に渡り、週刊少年ジャンプで連載された『NARUTO』。映画化されるなど、今でもその人気は色あせず。日本だけでなく、世界でも愛されている忍者漫画というのはご存知の人も多いだろう。
さて、そんな『NARUTO』で主人公・うずまきナルトの大好物として知られているのがラーメンだが、作中に出てくる『一楽』がこの世に実在するのをご存知だろうか。正確には “実在していた” といった方が正しいが、まだそのラーメンを味わうことはできる。