映画やドラマで撮影に使われたロケ地や建造物が有名になり、その作品を象徴するシンボルになることがある。そんな、1995年に公開された傑作映画『ショーシャンクの空に』に登場した、樹齢200年の木が真っ二つに折れるという、残念なニュースが舞い込んで来た。
なんでも、本作のテーマとなった ‟友情と希望” の象徴となった木は、今までにも生存の危機にさらされたことがあったのだが、今回は状況が厳しいようなのだ。
映画やドラマで撮影に使われたロケ地や建造物が有名になり、その作品を象徴するシンボルになることがある。そんな、1995年に公開された傑作映画『ショーシャンクの空に』に登場した、樹齢200年の木が真っ二つに折れるという、残念なニュースが舞い込んで来た。
なんでも、本作のテーマとなった ‟友情と希望” の象徴となった木は、今までにも生存の危機にさらされたことがあったのだが、今回は状況が厳しいようなのだ。
大切な人の誕生日にはプレゼントと一緒に、相手への気持ち伝えるカードを添えることが多いが、同じカードを毎年使い回されたらどう思うだろうか!?
そんな、男性2人がいるというので紹介したい。彼らは、毎年同じ誕生日カードを受け渡し合い、なんと、47年間で94回もカードを使いまくっているというのだ! 手抜きなのか愛情の一種なのか微妙なところだが、ネットユーザーからは感慨深いコメントが寄せられているのである。
コミックマーケット、サマーソニック、ワンダーフェスティバル……お台場りんかい線に集中する夏のイベント。むせかえるような熱気の中、広大な会場が人ごみで真っ黒に塗りつぶされる様子はさながら戦場である。
そんな夏イベントに、東京方面からアクセスする際の入り口が新木場駅だ。言わば、ラストダンジョン前のセーブポイント。今回は、この駅にある『湾岸そば』をご紹介したい。
スパ(Supa)! ルカだ。ケニア在住、マサイ族の戦士(対ライオン1勝)ルカだ。それにしても……暑いな。日本人は「今日は暑いですね」なんて挨拶をするそうだが、ついさっき、まさにゴー(羽鳥)に対して「クソ暑いな、兄弟」って話しかけたよ。
そしたら東京在住のゴーから「気温30度」「TOKYO HOT」との返事が来た。東京熱いんだな。熱中症には気をつけろよ。ちなみに、オレたちの村があるケニアのアンボセリは32度。当然、暑さに慣れているオレたちだって、熱中症対策はしているのさ。
暑い日が続き、アイスコーヒーやフラペチーノを求めて、スターバックスに足げく通っている人は多いに違いない。常連になると、自分好みにカスタマイズしたドリンクを注文したり、裏メニューを頼むようになる人もいる。
米スタバでは、カップに客の名前を書いて渡すのが普通なのだが、なかには、面倒なメニューを注文する客に対する嫌がらせとして、わざとドリンクに間違った名前を書き込む店員もいるのだとか。そして、「名前を書き間違える手はもう古い!」とばかりに、店員による新たな意地悪行為が、ネットで話題になっているというのだ!
多くの人がハマっている『ポケモンGO』。ここまでブームになったのだから、ビジネスチャンスも豊富だ。今、アメリカでは『ポケモンGO』をウリに部屋を貸し出す不動産会社が出現しているという。
「よいポケストップが近くにあります」などとうたって、部屋の広告を出しているのである。通常お部屋探しでは、広さや部屋数、立地などが重視されるが、ポケモンを条件に部屋を選ぶお客さんって本当にいるのだろうか?
以前に、階段をスルスルと上ってしまう便利なスーツケースを紹介したことがあったが、さらにその上を行く、進化したタイプが登場したというので紹介したい。
なんでも、電動で走るスーツケースはミニバイクのようにまたがれて、スイスイと空港内を移動できてしまうのである! これに乗れば、重いスーツケースを引きずらなくても済むし、飛行機に乗り遅れそうになっても間に合う確率がアップしそうだぞ!!
世の中には「閲覧注意」と呼ばれる案件が多数存在する。もちろん当サイトでも多数紹介してきた。至近距離の「恐怖のサメ襲撃映像」からゲンゴロウを食べるレポ、究極のトラウマ合唱曲「チコタン」など、ああ、何度もみなさんに閲覧を注意してきたなあ……。
ということで今回もまたまた、閲覧注意案件だ! 特に血や傷口なんかを直視出来ない人は、絶対に見ない方いい内容となっている。それは……サメに襲われた生々しい傷口だ。
ソーシャルネットワーキングサービス、SNS。簡単にいえば「人と人とのつながりを提供するインターネットサービス」のことである。パソコンはもちろん、スマホや携帯電話をお持ちの方ならば、何かしらのサービスを利用している人が多いのではないだろうか。
そんなSNSには「良かった!」と思える光の部分と、「マジかよ……」と気持ちが落ち込む闇の部分が混在する。各サービスによって異なる部分もあるが、今回はざっくりと『SNSあるある40』と題してお届けしたい。
おーい、みんな~!! ちょっと『ポケモンGO』に熱中している場合じゃないぞ! スマホばっかり見てないで、ちょっと夜空を見上げてみない? というのも、いま「みずがめ座デルタ流星群」が見頃を迎えているから!!
しかも、運が良ければ3つの流星群の競演も見られるかもしれないという。そう、夏の流れ星シーズンがやってきたのだ。これは見逃すわけにはいかない!
盗み食いってマジであかん。ちょっとくらい分からないと思うかもしれないけど、他人の物を内緒で食べるのってマジのマジであかん。今回はそう痛感する出来事をお伝えしたい。
職場によっては、冷蔵庫が置かれていることがある。そこに飲み物やコンビニで買ってきた総菜、お昼休み用のお菓子なんかを入れることが出来るのだ。他人の物と混乱しないように、自分の名前が書かれていることも多い。でも……いるのだ。名前が書いてある「他人の物」を勝手に食べるヤツがいやがるのだ!
夏といえば、背筋を凍らせてくれるような怪談やホラー映画が人気を呼ぶが、そんな、思わず鳥肌が立ってしまうような映画の予告編が話題を呼んでいる。
1999年公開のミステリー・ホラー映画『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』の続編が密かに製作され、世界最大のドラマと映画の祭典「Comic-Con: コミコン」で、お披露目になったというのである。その話題の予告編が、その場にいるような臨場感を味わえそうで、コワさ倍増になっているというので紹介したいと思う。
本日7月28日は、なにわの日! なにわと言えば大阪。「この日、大阪に何が!?」と思ったら、ただの語呂合わせで決めた記念日のようだ。笑えるなら許す。それが大阪人の価値観である。
そして、大阪出身の私(中澤)も例外ではない。面白ければOK。ただ、どうしても笑えないのが、関東人が調子に乗って使う大阪弁だ。なぜ、大阪出身というだけで関東人のサムイ “大阪弁ミニコント” の相手をしなければいけないのか? 半笑いで「なんでやねん」とか言うな! シバいたろか!!
世界中で大旋風を巻き起こした映画『ハリー・ポッター』シリーズ(以下『ハリポタ』)は、魔法使いの少年ハリーの成長と活躍を描く作品だ。そんな、大ヒット作で主役を務めたダニエル・ラドクリフは、2011年にシリーズが終了した今も、ハリーを演じた俳優として子供達に親しまれている。
そこで、最近になって彼が、子供達の ‟ハリポタに関する質問” に優しく回答! 子供達の想像力豊かな質問に対するダニエルの回答が、マジで愛らしくて、彼の人柄の良さがメチャクチャ伝わって来るのである!!
「イギリス=メシマズ」というのは世界的な常識らしい。個人的には、マズイというか「ダイナミックすぎて味わい方がわからない」気がする。いずれにせよ、中華やフランス料理、トルコ料理などの足元には及ばないことになっている。
だがしかし! イギリスにだってウマいものはある。それは、「キューカンバーサンドイッチ(Cucumber Sandwich)」。つまりキュウリのサンドイッチである。これは英国貴族もマジで溺愛! めちゃくちゃシンプルだが驚くほどウマいのだ!!
世界的に大人気な『ポケモンGO』。始めは興味がなかったものの、周囲の熱狂を目の当たりにしてプレイし始めた人も多いのではないだろうか?
あるお母さんも、子供につられてか「ポケモンGO をやってみたいわ〜」と思ったそう。でも一体どうやって遊べばいいのかしらん? ということで息子に聞いてみたところ……息子に噓をつかれてしまったのだ!
現在、日本で大ブームを巻き起こしている『ポケモンGO』。街に出ればほとんどの人がスマホ片手に歩き、代々木公園などのスポットではポケモンGOのトレーナーがあふれかえっている。もはや社会現象と言ってもいいだろう。ここまでくると軽く引くわ。
私(中澤)はまだレベル6だし、ハッキリ言うとブームに乗り遅れている。我を忘れて街中を歩き回るほど、このゲームに熱中できないからだ。ということで、そんないまいちムーブメントに乗れない者たちの気持ちを「あるある」で代弁してみた。題して『ポケモンGOに夢中になれない人にありがちなこと30連発』DA!
梅雨が明けたのかそうかよくわからない天気だが、とにかくもう夏休みだ! 「どこに遊びにいこう!!」とワクワクしている人もいれば、「どこに連れていこう……」と悩んでいるパパママも多いかもしれない。
そんな皆さんにオススメしたいのが「工場見学」。日本には、工場やミュージアムを一般開放している企業がたーくさん存在するのだ! そのなかでも特に「行ってよかった!」と満足度高しなランキングが発表されたぞ。夏のお出かけの参考にしてほしい!!
2016年7月22日に日本でも配信が始まると、瞬く間に大人気となった『ポケモンGO』。もはや社会現象と言えるほどの過熱ぶりで、当分その勢いは続きそうだ。しかしその一方で「歩きスマホ」や「不法侵入」といったマナーが問題視され、すでに全国で事故が多発。JR をはじめとする公共機関がさまざまな対応をしている。
そんななか……心温まると話題になっているツイートがあるのでご紹介したい。コメントを発したのは、鹿児島県いちき串木野市にある臨済宗の寺院「良福寺」の住職さん。一体、どんなコメントだったのかというと……