「GPS」にまつわる記事

ポテチの袋を使ってGPS電波をブロック → 居場所を誤魔化して仕事中にゴルフしまくっていた男性がクビに / 2年間で140回もゴルフ! ゴルフ! ゴルフ!!

「楽してお金は稼げない」とはよく言われることだが、労働と引き換えに賃金を貰う仕事は、サボってばかりで成果を上げることが出来なければクビになっても文句は言えない。

しかし、なかには意外な方法を使って自分の居場所を誤魔化し、ゴルフ三昧していたというツワモノも! その男性は「ポテチの袋」を使ったというのだが、一体どういうことなのだろうか!?

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中国で「自転車シェアサービス」を始めた会社が致命的な失敗! 9割の自転車が行方不明になりサービス中止に!!

最近は世界中でエコの意識が高まり、車から自転車に切り替えたり、街中でレンタルサイクルを見かけることも多くなった。

そんななか、自転車大国として知られる中国で某社が「自転車シェアサービス」を開始したものの致命的な失敗を犯し、9割の自転車が行方不明になる事態に! その結果、サービスが中止に追い込まれてしまったという。

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【ポケモンGO裏ワザ】超簡単にキャラを「一人歩き」させる方法 / 距離稼ぎ放題、スポット行き放題!!

現在の自分の位置とフィールド上のキャラが連動するゲーム・ポケモンGO。日本で配信開始してから、街中でスマホを見ている人が目につくようになった。だが私(中澤)は、どうしてもこのゲームをやるために外出しようという気になれない。

そのため、そこまで熱狂していなかったのだが……ついに見つけてしまったのだ。自分は微動だにせずにフィールド上のキャラを歩かせる方法を! この方法を使えば家にいながら移動距離も稼ぎ放題、離れたスポットにも行き放題!! 画面連続タップなどという野蛮人の力技とは、一線を画する方法で超楽・超簡単。インドア派必見だ!!!!

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【世界初】階段をスルスルと上っちゃうスーツケースが楽チンすぎる! GPS機能搭載で場所の確認までできちゃうのだ!!

有名な観光地を訪れたり、普段食べられないような食事に舌鼓を打ったり、本当に旅行は最高である。だが、重たいスーツケースを引きずりながら移動するのは大変だし、長い階段なんかが目の前に立ちふさがったら、一気に疲れが押し寄せてしまいそうだ。

そんな、旅行者の味方になりそうなスーツケースが登場したので紹介したい。ネットで話題を呼んでいるスーツケースは、階段をスルスルと上ってしまうだけでなく、GPS機能搭載で場所の確認までできちゃうのだ!

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【マジか】カーナビの言うことを聞いてたら……思いがけない場所に到着しちゃった件

スマホやインターネット、最新式の家電製品などのテクノロジーに囲まれた我々は、便利であるばかりに、そんな最新技術に頼りすぎてしまうこともある。

なかでも、方向オンチな人にとって、カーナビやGPSはなくてはならない存在になりつつあるが、あまり信用しすぎると、トンでもない場所に連れて行かれてしまう場合もある。まさに、そんな経験をしてしまった女性がいるので紹介したい。

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世界一巨大な「男性のアレ」がネット上で公開される

世の中には、突飛な行動をする人が少なからずいる。そしてその動機をよく理解できなくても、謎めいたところが、却って世間の注目を集めることもあるものだ。今回取り上げるのは、そんな事件の1つである。

内容を簡単に紹介すると、ある1人の人物が自らプライベートジェットに乗り込み、デカすぎるイチモツを上空から世界中に見せつけたのである。事の顛末(てんまつ)は、実際の画像と合わせて紹介したい。なお、画像は無修正である。

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GPS機能を使ってプロポーズしたイギリス人男性が話題 / 地図に描かれた文字を見た彼女は号泣

GPS機能により、自分の現在地や移動距離を地図上に表示できるアプリは、今やそれほど珍しくない。だがそのアプリを使ってプロポーズするのは、かなり珍しい試みだろう。

実は2008年、日本人男性の通称「やっさん」が、そのチャレンジを敢行した。日本列島を7000km以上歩いてプロポーズを行い海外でも話題になったのだが、最近またしても同様の手段でプロポーズをした男性が現れた! Facebook にアップされている実際の画像とともに紹介しよう。

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絶望的なレベルで「方向音痴」な人あるある50

この世の中には様々な「音痴(おんち)」が存在するが、日常生活を送るうえで困ったことになりがちなのが「方向音痴」である。体内の方位磁石が全く機能していないのか、大人になってからも迷子になることなんて日常茶飯事。ゆえに遅刻も極めて多い。

方向音痴の彼らは常に「あってるかな?」と不安になりながら目的地に向かって歩いている……ように見えて、実は逆に進んでいる。今回は、そんな方向音痴のなかでも “絶望的なレベル” に達する人が体験している「方向音痴あるある」をご紹介したい。

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災害救助に革命が起きる! 最大5キロの通信距離を誇るハイブリッド探知機「ヒトココ」が本当にスゴイ

近年、自然災害による被害が深刻化している。災害対策は、国民の誰もが備えなければならない課題である。特に被災者の発見は、存命に関わる問題。救助の鍵はスピードといっても良いだろう。スマホの普及により、GPS(全地球測位網)でいち早く発見ができるようになったとはいえ、まだまだ精度は高いと言えない。

そんななか、災害救助に革命をもたらす探知機が登場した。オーセンティックジャパン社が開発した「ヒトココ」は、行方不明者や認知症介護の分野で威力を発揮するに違いない。最大5キロの通信距離を誇り、なおかつ電池寿命が長くて軽量であるため、これから家庭の必需品となるかもしれない。

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【衝撃芸能】地下アイドル「仮面女子」宛のプレゼントにGPSが仕込まれていたことが判明 / 事務所「対応を改正させて頂きました」

東京・秋葉原の常設劇場を拠点に活動する、地下アイドル「仮面女子」。彼女たちが所属するタレント事務所、アリスプロジェクトがファンからのプレゼントに、驚きべきものが仕込まれていたことを明かしている。

2014年7月20日未明の発表によると、GPS(全地球測位網)機能を搭載した機器が仕込まれていたというのだ。これを仕込んだファンは、タレントの所在を突き止めようとしたのだろうか?

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【カップル必見】交際相手の「発信履歴」「位置情報」「Facebook」などを管理できる最強の束縛アプリ『mCouple』が登場

もしあなたに交際相手がいた場合、そのパートナーのことが気になりすぎて、相手の携帯をどうしてもチェックしたいという衝動に駆られたことはないだろうか? チェックすることで見たくなかった物を見つけてしまったり、勝手に見たことで信頼関係にひびが入ったりなど……良い事はあまりないかもしれない。

しかし、「何が何でもチェックしないと気がすまない!」なんて思う人も当然いるだろう。そして、そんな人たちの為に開発されたアプリが話題を呼んでる。なぜ話題になっているかというと、そのアプリが、交際相手の携帯の通話やメール履歴だけでなく「Facebookでの活動履歴」や「位置情報」までもを、リアルタイムで管理できてしまう “最強の束縛アプリ” だからである!!

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【検証動画】送信ボタンを押してから受信されるまでのEメールが辿ったルートを追跡したらこうだった

今や、私たちの生活に欠かせないEメール。海外の相手とも簡単にコミュニケーションが取れるEメールは、便利この上ないものだ。

しかし、簡単に届くように思えるEメールだが、実は送信ボタンを押されてから受信されるまでに、壮大な旅をしているのである。その足跡をたどった動画も公開されたぞー。

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物議をかもした「カレログ」の新サービス登場! 指定エリアに端末所持者が近づくと通知が届く「カレピコ」

以前、GPS(全地球測位システム)情報をもとに、スマートフォン所持者の現在地を把握する「カレログ」というアプリが物議をかもした。位置情報だけでなくバッテリー残量や、通話記録まで把握できてしまうため、インターネットユーザーの間で「鬼畜アプリ」とまでいわれていた。

現在はサービスの提供を終了しているが、また新たなアプリが登場した。その名も「カレピコ」。その機能は指定したエリアにスマートフォン所持者が近づくと通知が届くというもの。個人の居場所をある程度特定できてしまうので、利用者双方の同意が必要である。

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GPSランナーが『いいね!』でどこまでも走るチャレンジ開始! 応援しすぎると大変なことに……

2011年東京マラソンで走りながらUstream生中継をするランナー、ジョセフ・テイムさんが話題となった。当サイトでもインタビューを行い、彼の創意工夫についてお伝えしたのだが、そのジョセフさんがまたも無謀な挑戦を開始している。

それはFacebookの「いいね!」数に応じて、走行距離をのばして走るというもの。「いいね!」ひとつにつき100メートル、つまり100「いいね!」で10キロ、1000「いいね!」で100キロ。上限が設けられていないので、もしも1万「いいね!」ついてしまったら1000キロになってしまう。おいおい、大丈夫か? 応援されればされるほど、苦しくなるんだぞ。

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ついにここまできたか! 今年中にGoogleから近未来型メガネが登場するらしいぞ

漫画やSF映画の世界でよく目にする、コンピューターが内蔵されたメガネ。子供の頃に激しく憧れたあのアイテムが、2012年を迎えた今、本当に発売されようとしています。

海外サイト『dailymail.co.uk』に掲載されていた情報によると、スマホや携帯型タブレットPCなどの機能をすべて兼ね備えた近未来型メガネを開発したのは、Google。これは「仮装現実が体感できるようなアイテムを世に出そう」という思いの元、長年Googleが実現のために動いていたプロジェクトなのだそうです。

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本日6月27日の深夜、小惑星「2011MD」が地球に最接近 / 上空12000キロメートル

6月22日に発見され、NASAが先日発表した小惑星「2011 MD」が、本日27日の深夜(日本時間:28日AM2:00ごろ)、地球に最接近する。地球との距離は約12000キロメートル。

2011MDの大きさは、およそ直径27メートル。地球によく似た軌道と速度で太陽のまわりを公転している、非常に小さい小惑星だ。

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もう「学校をサボって映画に行く」なんてことは、アメリカではできなくなるのかも知れない。カリフォルニア州アナハイム地区の教育委員会は、頻繁に学校をサボる生徒に対しGPSトラッキングシステムによる追跡を開始した。

追跡の対象となる生徒は、曖昧な理由で年に4回以上の欠席がある7年生と8年生(日本での中学1、2年生)である。そして、対象者は携帯電話サイズのGPSガジェットを常時携帯しなければならない。

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右と左がとっさに判断できない「左右盲」の苦悩

俗に言う「左右盲」という言葉をご存知であろうか? 正式な病名や学術用語ではなく、また病気でもないのだが、「右と左がとっさに判断できないこと(人)」のことを指す言葉である。

もちろん右と左が理解できていないわけではない。落ち着けばしっかりと右と左は判断できる。しかし、とっさに「そこ右!」などと問われたときに、瞬時に右と左が判断できない……つまり左右の判断に時間がかかってしまうのだ。

今回、長年にわたり「左右盲」に悩む、都内在住の会社員(31歳)に話を聞くことができた。果たしてどのように苦悩しているのであろうか?

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