女子たるもの体毛は剃らなければならない……現在、この固定観念を覆そうとする動きが徐々に広まりつつある。過去にはマドンナなど、多くの有名人がワキ毛写真を SNS 上にアップしたり、女性写真家が「ワキ毛で女性の自然な美しさを表現した写真」を公開したことも話題になった。
この度も、ある人気女性モデルがアディダスの広告でスネ毛を披露。すると、ネット上では大バッシング&大賛同の両方が寄せられる事態となった。
女子たるもの体毛は剃らなければならない……現在、この固定観念を覆そうとする動きが徐々に広まりつつある。過去にはマドンナなど、多くの有名人がワキ毛写真を SNS 上にアップしたり、女性写真家が「ワキ毛で女性の自然な美しさを表現した写真」を公開したことも話題になった。
この度も、ある人気女性モデルがアディダスの広告でスネ毛を披露。すると、ネット上では大バッシング&大賛同の両方が寄せられる事態となった。
下北沢のカレーフェスティバルは、当然だが「カレーライス」がメイン。参加している約150の店舗は創意工夫して、ほかでは味わうことのできないオリジナルカレーを提供している。だが、そのすべてを食べることは難しいだろう。1日10軒回っても10日間で制覇することができないのだから。
特に小食の人は、1日に何軒もカレーを食べ歩くなんて非常にキビシイ。しかし安心して欲しい。カレーライス以外のカレーメニューを提供しているお店もある。喫茶ネグラは、なんとあの定番メニューをカレー味にしてしまった! そのメニューとは!?
2017年10月2日、スポーツ庁はビジネスマンの運動不足解消のために「スニーカー通勤」などの “歩きやすい服装” を推奨するキャンペーンを来春からスタートさせると発表した。
そこで、いち早く動いたのが「洋服の青山」だ。同社はスニーカーのような履き心地に、ブリヂストンのタイヤ技術を応用しグリップ力を高めた『走れる革靴』を10月7日に発売するという。ネット上では「こういうのが欲しかった」など、歓喜の声が挙がっている。
今年も始まった! 東京・下北沢で毎年開催されている、「下北沢カレーフェスティバル」。このイベントは下北沢の飲食店がこぞって参加するカレーの祭典である。
今年は一体どんなお店が出店しているのだろうか? 公式サイトで参加店舗のカレーを確認したところ、もっとも視覚インパクトが大きかったのは、「カフェティント」の『バラとミントのピンクオムカレー』だ。どんな逸品なのかと早速食べに行ってみたところ……インパクト絶大! インスタ映えすること間違いなしの一品だったッ!!
会社や企業の公式SNSページは、基本的にお堅いものだ。それだけにミスだけは絶対にNG。もし従業員が個人的なことを書いてアップしてしまったら、内容によってはか~なりマズいことになってしまうこともある。
まさに、そんな事態が起きて問題に……と言いたいところだが、真逆のケースが発生して話題になっている。なんでも、米ラジオ局が誤って『個人的なコト』をSNSにアップしたにもかかわらず、「カワイイ!」と大人気になったというのである。
先日、大阪でラーメン屋店主が大麻所持で逮捕された。かねてより客から「大麻のニオイがする」という声があったという。このニュースに、ネット上では「大麻のニオイってわかるのかよ!?」「その客、何者だ?」と驚きの声が上がった。
そして同時に! 人気漫画のあのシーンを思い出したという声も続々。それは『名探偵コナン』の「ペロッ……こ、これは、麻薬!!」である。いやいや、これもありえないでしょ!? でも実際のところどうなの? ドラッグ事情通に話を聞いてみた。
話題のワードがランキング形式で表示されているTwitterのトレンド。切り取られた単語のみの表示であるため、トレンドだけを見ると意味が分からないことも多く、あらぬ誤解を招くことも。
2017年10月6日、小池百合子東京都知事が代表を務める「希望の党」が打ち出した経済政策『ユリノミクス』がトレンドを賑わせている。
さっそく、Twitterでは、政策についての意見が投稿されているが、そんな中、「キマシタワー!」と明らかにテンションが違う勢力が散見された。一体何がキマシなのか?
寒くなってくると、美味しく感じるもののひとつに「たい焼き」がある。震えるような木枯らしの吹く夕暮れに、アツアツのたい焼きを頬張れば、心も身体もほっこりと温かくなる。そんなたい焼きを驚異的な分厚さで作っているのが、以前紹介した「けんぞう」だ。さらにその上を行く分厚さのたい焼きのお店も、東京・銀座に存在する。
では、逆に日本一薄いたい焼きはどこにあるのか? その答えは東京・阿佐ヶ谷にある。たいやきの店「ともえ庵」には、『たい焼きの開き』が存在する……って、え!? たい焼き開いちゃうの? 実物を見てみると、これが驚くほど薄い! ペラペラだ。こんなたい焼き見たことね~~ッ!!
振り込め詐欺の登場以来、銀行のセキュリティが格段に厳しくなった。一昔前は印鑑と通帳さえ持っていけば どの銀行でも比較的自由に口座の開設が出来たものだが、最近では審査に次ぐ審査、ATMに足を運べば「詐欺に注意」の文字が飛び交っている。ある意味で時代の流れなのだろう。
つい先日、銀行に備え付けのATMで現金を引き出そうとしたときのことだ。ATMが「暗証番号を変更してください」と通知して来るではないか。20年近く使っている暗証番号をこのタイミングで変更しろと……? うーむ、こんな通知は見たことがない。ぶっちゃけ不安だ。
「ゲームは1日30分まで!!」「ご飯の後にしなさい!」「暗いところでやらない!!」。小さい頃、こんなことを言われた経験はないだろうか? 私もガッツリ言われていたが、大人になって監視の目がなくなり、完全に破っています。お母さん、ごめんなさい。
ついつい時間を忘れて遊んでしまいがちだが、あまりにもスマホゲームにハマりすぎた女性に悲劇が起こってしまったそう。休日に朝からブッ通しでゲームに興じた結果、失明してしまったというのだ。
学校に欠かせない備品のひとつである「黒板」。チョークの粉が飛び散ったり、手や服が汚れたりと欠点はありつつも、文字の見やすさや費用の安さから、今も変わらず使われ続けているのが現状だ。
しかし今後、黒板の常識が変わるかもしれない。なぜなら……有能すぎる黒板が発表されたからである! その名は『Picasso(ピカソ)』。2017年10月5日現在、クラウドファンディングで出資者募集中の製品だ。
結婚式の日は、できるだけ「大安」や気候のいい時期を選びたいものだ。しかし、そうなると、自然と結婚式が込み合う時期は重なってしまう。時には「親友2人の結婚式が同じ日になってしまった……」なんてことも起こり得るかもしれない。
いやいや、そんなこと現実にあるはず……と思いきや、まさに同様の悩みを抱えるネットユーザーが出現! そして海外掲示板サイト Reddit で相談しており、さまざまなアドバイスが集まっていた。今回は、その中から厳選して6通りの解決案を紹介することにしたい。
2016年に訪日外国人旅行者数が過去最高を記録し、ついに2000万人の大台を突破した。今では都市部だけにとどまらず、地方を訪れる人も増えているようだ。
異国の地・日本に来て、外国人旅行者はどのような “違い” を体験しているのか。ということで今回は、海外掲示版サイト「Quora」のユーザーたちが日本に来て驚いたことを挙げていたので、いくつか紹介したいと思う。
みなさんに質問だ。もしもラーメン屋台で、チキンラーメンが出てきたら、どう思うだろうか? 普通は「この店、マジかよ!」と思うに違いない。即席めんを堂々と出すラーメン屋台なんて、「客をなめてんのか!」と怒りの声が聞こえて来そうだ。
ところが、東京・新宿に期間限定で出店している屋台は、1杯300円でチキンラーメンを出しているのに、お客さんが続々と集まってくる。行列までできる勢いだ。一体なぜなのか?
頼みごとを断らなければいけない場合、相手を納得させるだけの言い訳が必要になる。ただ、世の中にはいろんな人がおり、時には「そんなの通用するかよ!」と叫びたくなってしまうような言い訳で、責任逃れをする人だっている。
例えば、今回ご紹介する話もそのひとつ。Twitterユーザーのエリーさん(女性)が、自宅のメンテナンスを頼んだところ、業者から思わぬ言い訳! なんと「黒猫が “ノー” と言ったから」との信じられない理由で、作業を断られてしまったのだ!!
衆院選は民進党の分裂により、「自民・公明」 VS 「希望・維新」の対決の図式から、「立憲民主・共産・社民」の登場により乱戦の様相を呈してきた。これと似たような構図がハンバーガー業界でも繰り広げられている。
王者マクドナルドの座を狙い、バーガーキングは超お得セット(通称マクドナルド殺すセット)を続々と投入。かと思えば、その戦いにファーストキッチン・ウェンディーズが食い込んできた。新店舗開店記念で、超破格セットの期間限定販売を開始したのである。バーガーチェーンのお得セットの戦いもまた、乱戦となっていくのか?
我々の生活に欠くことができない歯医者さん。できれば頻繁には関わりたくないところだが、もし歯医者さんが消滅し、自力で虫歯を治療しなくてはならない環境になったとしたら……考えるだけで恐ろしい。日本全国の歯医者さんたち、本当にいつもありがとうございます!
それはさておき、あなたは歯医者に出かけたとき、こんな疑問を持ったことはないだろうか? それは「歯医者の診察台でスリッパは脱ぐべきなのか? それとも履いておくべきなのか?」というもの。今回は歯医者さんに、ズバリ質問してみたのでご覧いただきたい。
車に乗る時、シートベルトの着用は道路交通法で定められている。もし6歳未満の幼児を乗車させるならば、チャイルドシートの使用が義務付けられているのは周知の通り。だが、なかには「少しの距離なら……」と子供を膝に乗せて、車に乗ってしまう保護者もいるようだ。
だが、今回紹介する画像を見たら、その “少しだけ” が命に関わることを痛感するはずだ。ある母親がSNSに「チャイルドシートの重要さ」を訴える衝撃的な画像をアップ。あまりにもショッキングな光景で、シェア数が30万件を超えるほど話題になっているので紹介したい。
ドレスアップして誰か別の人になれるのが嬉しい……そんな理由でコスプレを楽しむ人が多いと聞く。うんうん、憧れの誰かに変身できるのって楽しいよね!
でも今回ご紹介する男性のように、いろいろと変身しまくる人はナカナカいないのではないだろうか? なんとその男性は、日本の漫画からディズニーの王子様、海外アニメ、実写映画まで、どんなキャラクターにも成りきってしまうのだ!
人生にハプニングはつきもの。日常生活において、良いことがあれば思わしくないことも起きるのは、どこの国でも同じである。
今回ご紹介するトルコで起きた出来事も、ひとつの例だ。その様子を映した動画の時間はたったの4秒間! まさに “あっ” という間のハプニングをご覧いただきたい。