どん兵衛と言えば、きつねと天ぷら。この2つは、押しも押されもせぬカップ麺界の王道である。それぞれに甲乙つけがたいウマさだが、あなたは思ったことはないだろうか。「この2つどっちも入ってたら最強じゃね?」と。
そんな私(中澤)の密かな願望を叶えてくれる商品が2018年4月23日に発売される。その名も「日清のどん兵衛 どリッチ 全部のせうどん(税別290円)」。さっそく、日清から送られてきたサンプルを食べてみたぞ!
どん兵衛と言えば、きつねと天ぷら。この2つは、押しも押されもせぬカップ麺界の王道である。それぞれに甲乙つけがたいウマさだが、あなたは思ったことはないだろうか。「この2つどっちも入ってたら最強じゃね?」と。
そんな私(中澤)の密かな願望を叶えてくれる商品が2018年4月23日に発売される。その名も「日清のどん兵衛 どリッチ 全部のせうどん(税別290円)」。さっそく、日清から送られてきたサンプルを食べてみたぞ!
数年前からよく聞くようになった「ワーク・ライフ・バランス」という言葉。ビジネスパーソンの間ではもはや常識だろう。要は「仕事」と「それ以外の生活」を調和させ、そのどちらをも充実させようという働き方のことだ。しかし、どうやらこの考えはもう古いらしい。
もちろん「ワーク・ライフ・バランス」は今なお議論が行われているテーマだが、その次に来るのは間違いなく「ワーク・〇〇〇〇・バランス」である。そう提唱する企業が現れたのだ。いや、商品と言った方が正しいかもしれない。なにぶん、まったく新しい考え方なので、どういうことなのか具体的に見ていくとしよう。
ヘイ、スティーブ! ちょっと聞いてくれよ。日本人ってさ、ちょっと意味わかんないくらい働いてるだろ? なんかもう働くために生きてるって感じだよな。バカンスもないみたいだし、有給消化率も世界最下位って話さ。HAHAHA!
なのに今回、日本のサービス業の労働生産性が、アメリカ人のたった半分しかないことが分かったらしいんだ。あんなに働いてるのに? 俺たちの半分だって? オーマイガッ! そいつは笑えない冗談だなジョニー。え? 冗談じゃなくてマジだって? Oh……神よ、沈没寸前の日本をどうか救いたまえ……。
誰にでも思い込みや勘違いは起こり得るものだ。しかし、おっちょこちょいすぎると、本当に些細な間違いにさえ気づかないこともあるらしい。なんでも、ある海外のママがIKEAでトイレの蓋(ふた)を購入したところ、ちょっとした勘違いがもとで翻弄されまくってしまったというのだ。
商品の包装を開けたら蓋が水色でビックリしたものの、その後に勘違いを繰り返して最終的に「蓋が水色でない」ことが判明。最初は奇抜な色でギョっとしたのに、最後には代わり映えしない白色でガッカリ……という結果に。その展開がコメディみたいで面白いので紹介したいと思う。
数年前から「サラダチキン」が流行のきざし。手軽だし、ヘルシーだし、美味いし……ときたら生活に浸透するのもうなずける。料理が得意な私としても、そろそろサラダチキンを採り入れようと思っていた……のだが、二の足を踏んでいた。なぜか?
デカいのだ。多いのだ。パックのアレを使おうとしたら、できるだけ1度に使い切りたい……ので、おのずと「チキンでーす!」といったレシピになるが、そこまで「チキン!」じゃなくてもいいのだ。一人暮らしなので、ちょこっとだけ使いたいんだ……。
──なんて思っていたとある日のこと、ニヤニヤした男が私に近づき、こう言った。
4月。新しい出会いの季節。私(あひるねこ)はこの時期になると、数年前に遭遇した1人のおじさんのことを思い出す。別に仲良くなったわけでも、話をしたわけでもない。本当にただ遭遇しただけなのだが、私の中では控えめに言っても伝説の存在になっているのだ。
一体そのおじさんの何がすごかったのか? なかなか一言では説明し辛いのだが、とにかくそのおじさんは、看板をぶん投げたくて仕方がないのである。意味が分からない? 大丈夫だ、私もよく分からない。とにかく、今回はその超エクストリームなおじさんの話をしようと思うので聞いてほしい。あれは、平日の深夜1時くらいだっただろうか……。
よく「セリアで買った」だとか「キャンドゥに売ってた」と書いていますが、なにげに “どちらでも売っている” ことが多いです。もちろん、本当にダイソーなどでしか売られていない商品もありますが、極論を言えば「店舗による」だったりします。
しかし今回ご紹介する商品は、ほぼ間違いなく「どこでも売っている」と思われます。大手100円ショップチェーンはもちろんのこと、インディー系の100円ショップでも売っています。何の商品なのかと言うと……ずばり、『キッチンはさみ』です。
海外旅行は様々な文化に触れ、地元の美味しい料理やワインに舌鼓を打てるし、現実から逃れて息抜き出来る最高の方法ではないかと思う。
そんな旅行の魅力に取りつかれ、暇を見つけては海外へ出かけている筆者は、名高い美術館や建造物には足を運ぶようにしている。そこで、現地で実際に見た名画や建造物で意外にスゴかった&ショボかった物を、独断と偏見で紹介したいと思う。あくまで筆者の一意見なので、深く考えずにサクサクっと読んで頂けたらと思う。
日本もグローバル化が進み、ひと昔前よりも海外に留学する人が増えた。それに伴い、英語を話せる人が格段に増えたように思うが、ヨーロッパなどに比べたらまだまだ “発展途上国” だと言わざるを得ない。どのようにしたらさらに上達するのかと悩んでいる人もいるだろう。
そこで海外在住期間が長く、翻訳ライターとして働く筆者が英語を学ぶにあたって実践したこと、周囲の英語を学ぶ友人やすでにペラペラの人が何を実行したのか紹介したい。お金をかけずに “ながら” がポイントになるので、誰でもすぐに始められる。「もっと英語を上手くなりたい!」という人は、ぜひチェックしてみてほしいと思う。
突然だが、学生の頃のみなさんはどのように通学していただろうか。徒歩の人がいれば、電車やバス通学、もちろん自転車を使った “チャリ通” も多いはず。ちなみに私(筆者)はチャリ通。当時、競馬に夢中だったことで、自転車を馬に見立てて走らせてはズッコケるオバカな生徒だった。
今考えると相当ヤバいことはさておき、平成30年にもなればスマートなチャリ通をする生徒もいるようだ。というのも、YouTubeにアップされた「世界一クールな “通学スタイル”」との動画がめちゃくちゃカッコイイのである。
中国のサービスはダメダメすぎ。かの地には「おもてなし」なんて概念は無いのではないか。一昔前まではそんな声も聞こえてきた。釣銭を投げつけられたり、明らかに商品があるのに「メイヨー(没有 / ない)」と言われたり……。
しかし、それはもう過去の話だ。中国のサービス業は日々変化しているのだが、先日訪れた店のぼっち飯対策が思わず二度見レベルだったのでお伝えしたい。大皿料理が多い中国では1人メシは場所を選ぶものね、でもこの店なら全く困ることはないぞ!
レボリューション! これはもう……綿棒革命!! とにかく革命的なお掃除グッズを入手したのでテンション高めに紹介しよう。商品名は『液体 ヘッドを折って お掃除綿棒』……か、「No.124 めんぼう」の、どっちかだ! というか、名前なんてどうでもいい!!
購入したのはダイソーで、もちろん価格は100円だ。入っている綿棒は20本。つまり1本あたり5円の綿棒……となるわけだが、もちろん単なる綿棒ではございません! なんと……棒の中にエタノール配合の薬液が入っているのです! なにこれ、ハイテク……!!
子供の頃に「食べ物で遊んではいけません!」と、親に注意されたことある人は少なくないと思う。それは大人になっても変わらないことだが、世の中には食べ物で素晴らしいアートを作り上げてしまう人もいるようだ。
米ニュースサイト『boredpanda』によると、食べ物でアートを生み出してしまうのは、オランダのロッテルダムに住むステファン・ブルスケさん。バナナを使う彼は、皮の動きや実を上手く利用し、奇想天外なアイデアから超ユニークな作品を生み出すからスゴい。
冬が終わって春になる。本当なら嬉しいはずなのに、なぜか憂鬱になってしまうのはアイツのせいに他ならない。そう、花粉である。もはや国民病と言ってもいい花粉症によって、私たちは毎日のように苦しまされているのだ。誰かどうにかしてくれないものだろうか。
それにしても今年の花粉はキツイよな~。と思っていたら、花粉に関する衝撃的なニュースな飛び込んできたぞ。なんと、3月に東京都心に飛散したヒノキ花粉が、昨年の43倍だったというのだ! よよよ、43倍!? しかも今後も増えるらしい。嘘やろ……。
世代を問わずに親しまれるお酒と言えば、梅酒だよな。そして梅酒と聞いて思い出されるのが「さ~らりとした梅酒~♪」のCMで知られるチョーヤ梅酒。そのチョーヤが京都に梅体験専門店『蝶矢』をオープンしたぞ! とは言え、梅体験専門店とは何ぞや。
よくわからないので実態を確かめるべく足を運んだところ、オリジナルの梅シロップ・梅酒を作ることができるお店だった。梅コンシェルジュなる梅のプロたちの指導のもと自分だけのシロップ・酒作りができる、またとない夢のような空間であったことをお伝えしたい。
僕の彼女はドイツ人だ。出会った頃は全く話せなかった日本語も、今ではビックリするくらいペラペラ。
そんな彼女と付き合って約4年になるが、今までいろんなカルチャーショックを体験してきた。そのなかでも特に衝撃的だった出来事を、今日は紹介したいと思う。
頭の良い人は変人が多いというのはよく聞く話だが、大学教授って個性的な人が多い。中学や高校の先生たちと違うのは研究者だからだろうか。「明らかに一般社会無理でしょ」という人もいるが、私(中澤)は、大学教授の方が好きだった。
現在、東北大学理学部のPR動画がネットで話題になっている。登場する8人の教授がノリノリすぎるのだ。「数論のファンタジスタ」「ブラックホールエクスプローラー」など、異名と共にポーズを決める教授たち。最高かよ。
あなたは知っていただろうか? なんと100円ショップのキャンドゥで、本物のドイツ新聞が買えることを……。英字新聞ではない。正真正銘、ドイツ語の新聞がキャンドゥに売られているのだ。ちなみに私は吉祥寺の店舗で購入した。
パッケージには「ラッピング・コラージュに」と書いてあるが、そのために作ったダミーの新聞ではなく、ドイツから輸入した未使用品。ドイツのインクでドイツの紙に印刷されたドイツの新聞が、なんと100円で手に入るのだ! ちなみに枚数は──
スイーツの魅力は何も甘い味わいだけじゃない! その可愛らしいビジュアルで私たちをときめかせてくれるものだ。その楽しみはパッと目に入った瞬間から始まっていると言っていいだろう。
さて、いまInstagramであるパティシエが注目されている。ある日、Instagramに1枚のお菓子の画像をあげたところ……人気大爆発! 世界のスイーツ好きを虜にしたのだ。さっそく「MACARON BLOSSOMS(花咲くマカロン)」と名付けられたスイーツを見てみよう!!
本日4月6日は「新聞をヨム日」だ。日本新聞協会販売委員会が2003年に制定したこの記念日。だが、どんなタイミングであろうと誰が何と言おうと、私(中澤)は2度と新聞は取らない。そう心に決めたのは、ある新聞販売員との出来事がキッカケだった。