一度決めたはいいが、実行してもなかなか目標を達成できないのがダイエットである。減量を始める理由は様々だと思うが、ある米青年は病に倒れた母親の強さに感化されてエクササイズを始め、2年ほどで約32キロの減量に成功したそうだ。
そして、すっかり体重が落ちた彼が、ディズニーアニメ『美女と野獣』のアダム王子にソックリだと話題になっている。とにかく、その変貌ぶりが超スゴいぞ!
一度決めたはいいが、実行してもなかなか目標を達成できないのがダイエットである。減量を始める理由は様々だと思うが、ある米青年は病に倒れた母親の強さに感化されてエクササイズを始め、2年ほどで約32キロの減量に成功したそうだ。
そして、すっかり体重が落ちた彼が、ディズニーアニメ『美女と野獣』のアダム王子にソックリだと話題になっている。とにかく、その変貌ぶりが超スゴいぞ!
日清といえば、即席麺メーカーの最大手である。カップヌードル・どん兵衛・チキンラーメン、この3つの強力な布陣で他のメーカーを寄せ付けない。各々が完結した商品ではあるものの、この3つがひとつになったらどうなるのか?
ただでさえウマいのに、ウマさは3倍になってしまうのではないか? 気になったので3つを混ぜて食してみることにした。その結果! アレが他の2商品の味を抑えるという、想像を越える事態が発生した! あの商品は日清の中でも最強なのか!?
スマホや音楽配信サービスの普及も相まって、愛用者が増えているイヤホン。様々な商品が販売されているが、近頃はユーザーの耳型から作るオーダーメイドイヤホン「カスタムIEM(インイヤーモニター)」が人気なんだとか。
筆者もカスタムIEMの存在は知っていたが「プロミュージシャンがステージで使うもの」と思っていた。しかし、今はどうやら違うようだ。そんななか、なんとカスタムIEMの世界NO.1メーカー「アルティメット・イヤーズ(Ultimate Ears)」がオーダーメイドイヤホンを作ってくれるという! いったいどんな使い心地なのか……ワクワクしてきた!
温かみのある線が特徴の色鉛筆。小学生から大人まで、色を塗る道具として我々に最も馴染み深いものの1つと言っても過言ではないだろう。そんな色鉛筆で描かれた絵が現在話題になっている。紙の上に置かれたコーラ……って、え!? これ本物じゃないの?
健康機器でおなじみの「タニタ」とゲームメーカー「セガ」からまさかのコラボ商品が登場だ。その名も『セガサターン体組成計』。なんと、あの伝説のゲーム機「セガサターン」のデザインを忠実に再現した体組成計だ。
しかも、本体がセガサターンに激似というだけでなく、外箱まで本物に近いデザインとなっているからもうヤバい。ターゲットは「30~40代のセガサターンファン」とのことだが、すでにホイホイされる気配がプンプンだ。
1997年の発売以来、『グランツーリスモ』シリーズは世界中のレーシングゲームファンから圧倒的な支持を得ている。リアルなグラフィックはもちろん、実在する名車に加えて、自動車メーカーがゲームのためにデザインした仮想のマシンが登場する点も大きな特徴だ。
そんな『グランツーリスモ』の数あるマシンの中から、実際にサーキットを走る本物のレーシングカーが誕生した。ゲームの世界から本物のサーキットへ。これが超カッコイイうえに爆速仕様なので、動画とともにご紹介するぞ!
森友・加計問題で加熱する国会とマスコミ。テレビをつければ「モリカケ」の話題ばかり。そんな状況の中、2018年4月3日に愛媛県今治市で開学したのが岡山理科大学獣医学部。現在、この獣医学部の学生にも取材が殺到しているようである。やりすぎだから。
『ローグ・ワン / スター・ウォーズ・ストーリー』に続く、シリーズのスピンオフ第2弾となる『ハン・ソロ / スター・ウォーズ・ストーリー』。
その最新予告編が先日公開されたが、そこに「チューバッカの妻マーラらしきウーキーが写っている!?」と、海外のファンやメディアが沸き立っているぞ! 実は、チューバッカの家族はシリーズの関連作品に登場したことがあり、その辺のトリビアについても語ってみることにしたい。
コンビニやスーパーでお馴染みのまるごと大豆バー「SOYJOY(ソイジョイ)」。ナチュラルなおいしさもさることながら、いつでも手軽に栄養補給できる食品としても重宝されているのはご存じの通りだ。
先日、その「SOYJOY」に新商品『クリスピー バナナ』が登場した。大豆パフのサクサク食感とバナナピューレのまろやかな甘みが楽しめるとのことで、どう考えてもウマそう……ということでCMをチェックしてみたところ、これって……!?
子連れの外食は本当に疲れる。ねんねの赤ちゃんならまだしも、動き出してからが大変なのは身にしみている方も多いだろう。対応も気を遣うし、他人の目も気になる。これ、小学生になるまで続くんですかね……。
さて私(沢井メグ)にも1才の娘がいるのだが、先日、上海に行った際にご飯に困ってしまった。そんな折にこんな話を聞いたのだ。神火鍋『ハイディーラオ』の子連れサービスがスゴイらしい。実際に行ってみると確かに神がかっていた!
立ち食いそばの良いところの1つは、大体駅の近くにあってお手軽なところ。「そば食べたいな」と思った時にすぐ食べられる。ここが、忙しい日本のサラリーマンにとって強い味方となるわけだ。
特に、スーツ姿の大人が多い新宿ともなると需要も果てしない。というわけで、新宿駅東南口の目の前にある『かのや』をご紹介しよう。看板では「讃岐うどん」の方が目立っているが、実はここ、そばもイケるのだ。
「やってやれないことはない」──そんなポジティブな言葉があるが、やっぱりムリなことはムリである。世の中には限度というものがあって、どうしても越えられない壁は存在する。座った状態からバク宙を決めるなんて、無重力空間でもあるまいし、どう考えてもムリだろう。
しかし、人間の力とは不思議なものだ。どうやら驚異的な身体能力をもってすれば、座った状態からでもバク宙を決められるらしい。ということで、動画「World first? SITTING Backflip!」でその証拠をご覧いただこう。
仕事に遅刻したら迷惑をかけてしまうし、出勤日に目覚まし時計をセットしないという人は少ないだろう。アラームが鳴っても「あと5分だけ……」とナカナカ起きられないのに、目覚ましがなかったら遅刻してしまう可能性大だからだ。
では目覚まし時計がなかった時代に、人々は一体どうやって時間通りに起きていたのだろうか? その質問に答える動画によると、イギリスには「人を起こす仕事」が存在していたらしい。そして依頼人を起こす仕事に就いている人が、どうやって起きていたのかという謎も動画で明らかになっているぞ!
どの国にも、昔から受け継がれている伝統や文化があり、歴史を守って行くことは国が担わなければならない役割の一つではないかと思う。海外旅行好きの筆者は、現地に行ったらその国の伝統文化をできるだけ体験するようにしている。
スペインを訪れた時は、何世紀も続いている闘牛を見に行くことにした。初体験なので楽しみにしていたが、あまりにも残酷すぎて大きなショックを受け、途中で闘牛場を抜け出してしまった経験がある。
スマホでも簡単にゲームができる時代になったとはいえ、未だに根強い人気を誇るゲーム専用機。タッチパネルも悪くないが、せっかくならゲーム専用機でコントローラーを握った瞬間のワクワク感や直感的な操作を楽しみたいという方も多いだろう。
今回は40年間(1977年〜2017年)のゲームコントローラーの歴史をまとめた動画をご紹介したい。あなたの知っている機種はいくつ登場するだろうか? さあ、再生ボタンをポチッと押して要チェック!
現在、Twitterで「#女の価値を決めるバッグ」というタグと共に多くの女性が自身のバッグの画像を投稿している。一見すると、ブランド志向の女性が自分の持っているハイブランドバッグを自慢するタグかと思いきや、実は全く逆のもの。
タグを実際に見てみると、投稿されているバッグは、どこで売っているのかわからないようなユニークなものばかり。そんな中で、女を上げまくっているバッグを発見したのでご紹介したい。これ優勝!
そのむかし、だいぶむかし、NHKの番組でこんなことを言っていた。ウソかホントか、布団は外に干してパンパンと叩くよりも、掃除機で吸い込んだほうがダニが減ると。実際に「着色したダニ」を使って検証していたのを今でも鮮明に覚えている。
ということで今回お伝えしたいのは、掃除機で布団を吸い込む時に便利そうな100円グッズ『ふとん用 掃除機カバー』である。購入したのはキャンドゥで、なんでも「ふとんからダニ、花粉、ほこりを追放!!」できるらしいのだが……
窓側か、通路側か。最前列か、最後列か。はたまたド真ん中か。新幹線や飛行機などの席で、どの席が好きかどうかは好みがわかれるところだ。
しかし、客観的にメリットが大きいという観点で言うなら、私は「通路側 × 車両最前列 × 3列シート」が最強だと確信している。その大きな理由は以下の5つだ。