最近、唐揚げ専門店をやけに見かけるようになった。具体的にいつからか分からないのだが、「気づけばこんなところにも唐揚げ専門店が」って感じ。多分、流行っている。名前自体は知らないんだけど、なんか有名っぽいオーラを発している店も多い。
そんな唐揚げ専門店と共によく見かけるのが「からあげグランプリ金賞受賞」の文字。何年連続金賞受賞とか掲げている店もあり、「こんなに店が多い中でグランプリなんてすごいなー」と唐揚げを頬張っていたわけだが、ふと思った。あれ? からあげグランプリ金賞獲ってる店多くね?
最近、唐揚げ専門店をやけに見かけるようになった。具体的にいつからか分からないのだが、「気づけばこんなところにも唐揚げ専門店が」って感じ。多分、流行っている。名前自体は知らないんだけど、なんか有名っぽいオーラを発している店も多い。
そんな唐揚げ専門店と共によく見かけるのが「からあげグランプリ金賞受賞」の文字。何年連続金賞受賞とか掲げている店もあり、「こんなに店が多い中でグランプリなんてすごいなー」と唐揚げを頬張っていたわけだが、ふと思った。あれ? からあげグランプリ金賞獲ってる店多くね?
全人類の夢のひとつに “100円ショップでの全身コーデ” があるという。これまで何度か挑戦したが、雨具を使っての「あぶない刑事風のターミネーター」か、女性用ショーツを使っての「青パン時代の大仁田厚」が限界だった。
だが、ついに……!!
第四の100円ショップことワッツ(Watts)にて、メンズのハーフパンツが440円で販売中! 繰り返す! ワッツにてメンズのハーフパンツが440円で販売中!! こいつは事件だ! 革命じゃぁ〜っ!!
本日6月20日は「父の日」である。個人個人の年齢によって父の捉え方は違うものだが、今は高齢化社会だから一般的なイメージとしては70歳くらいのオヤジがメインどころだろう。いわゆる団塊の世代で当編集部メンバーの父も大体そのあたりだ。
さて、せっかくの「父の日」だけに日頃の感謝を父に──と言いたいが、具体的に何をやればいいかイマイチ分からないし恥ずかしい。そこで当編集部メンバーたちは父と接点を持つべく父の服を着て出社してみることにした。
天気予報のとおり、今年は梅雨期間から蒸し暑い日が多い。んで、梅雨が明けたら夏らしい暑さが到来すると言われている……つまり何が言いたいのかというと、これから当分、暑い日が続くってことだ。早めに暑さ対策グッズを揃えた方がいいだろう。
というわけで、ドン・キホーテに行ってみたら……すでに日焼け防止グッズや夏家電、浴衣やマリングッズ等がズラリと並んでいた。さすがドンキ! と思いながらも、何を買っていいのかわからず悩む。とりあえず、1番シンプルそうな『冷却ベスト』ってやつを買ってみるか。
生まれてはじめてのバイトは、ヤマザキだった。大学1回生のGW中だかに、パソコンを買うために短期で働いたのだ。シンドイこともあったが、それなりに楽しかった。
つい、そんな思い出にふけってしまったのには訳がある。小学館『幼稚園』7・8月号で、山崎製パンとのコラボ企画が組まれているのだ。もとアルバイトスタッフとして、これは見逃せねえと購入してみたぞ。
そのハンバーガーは文句ナシに美味かった。パティ(肉)も美味けりゃバンズ(パン)も美味い。肉々しさが圧倒的なのにクドくないってところが、さすが約2000円のグルメバーガー。マクドナルドやバーガーキングとはレベルの違う味と言っても過言ではないだろう。
だから私はハンバーガーに対して不満は一切ないのだが……どうしても納得いかない点があった。目的地と全然違うところに連れて来られた感というか。ハメられた感というか。──何があったのか、順を追って話そう。
これまでの人生、さまざまな方法でごはんを炊いてきた。炊飯器は当然のこと、土鍋、ダイソーの100円『レンチン用ごはん炊き容器』、300円の『炊飯マグ(1合用)』、500円の『メスティン』なんてのもあったが、今回トライしてみるのはセリアで購入した『ごはんが炊ける袋』である。
オール100円のセリアなので当然ながら価格は100円。しかも4袋も入っているのだとか。つーかつーか、“袋で炊飯” とは一体……!? さっそく使ってみたので報告するぞ〜!
ピーナッツ! 例年より遅い梅雨入りとなった関東甲信地方。この記事を書いている今も外は雨……なんだけど、本連載「週刊デアゴスヌーピー」にはまったく関係、ぬ! 今日も今日とて粛々とデアゴスティーニをデアゴるだけである。
さて、この連載最大の敵と言えば、ひたすら細かい作業を要求してくる「花シート」と「葉シート」、そしてひたすら長い時間拘束してくる「草パウダー」のデアゴ3人衆であることは間違いないが、本日……なんとそこへ新たな悪魔が加わることになった。
しかも、我々の想像の斜め上を行く形で……!
地球グミ──。そう聞いて「あれのことね」とわかるのは、おそらく10代~20代の方だろう。少なくとも当サイトをご覧のおっさんたちのほとんどは「地球グミ」の存在を知らないハズだ。
かくいう私、P.K,サンジュンも娘と妻から聞かなければ永遠に「地球グミ」とは無縁の日常を送っていたに違いない。さあ、おっさんたちよ。いい機会だから「地球グミ」について勉強していってくれ! ただし、しばらくは手に入らないんだけどね!!
いよいよ本格的に梅雨入り……傘の出番である。今シーズン、フル回転の活躍を期待しているのは「折り畳み傘ときどきポンチョ」ではなく、ワークマンで購入した980円の『ワンタッチコンパクトアンブレラ』だ。きっと期待以上の活躍をしてくれるだろう。
ワークマンといえば、最近アウトドア用品のラインアップも充実していて、人気商品は一瞬で完売する。ま、今回購入した折りたたみ傘は、即完売レベルの商品ではないが、いわゆるザ・ワークマン的なコスパに優れた高機能アイテムに違いない。実際に使ってみたぞ。
先日、コンビニの菓子の棚を物色していた時のことだ。そこで筆者は驚くべき光景を目にしてしまった。多種多様な商品が並ぶ中、まるでレトルト食品の箱の中身のような、ほぼ文字だけで構成された銀色のパッケージが平然と紛れ込んでいたのである。
「一体誰だ、こんなところにレトルト食品の箱の中身を置いた無法者は」と思っていたら、さらなる驚きが待ち受けていた。そのパッケージにはなんと「ベビースターラーメン」の文字が、こちらの頑迷な見識をあざ笑うように刻まれていたのである。
どういうことなのか理解が追いつかず、しかし一方でふつふつと興味は湧き上がり、気付けば筆者は目の前の菓子を購入していた。
まさかダイソーで買った商品で、こんなにも長く楽しめるとは思わなかった。何って、約10ヶ月前に購入し、テキトーに我が家のプランターに植えた『かいわれ大根の種』である。ついに、終わった。楽しみ尽くした!
どのように楽しんだのかと言えば、「かいわれ大根(食)」 → 「大根の葉っぱ(食)」 → 「大根の花(鑑賞)」 → 「大根(食)」ときて、最後の最後は「大根の実(食)」でフィニッシュ。そんな思い出を、簡単に振り返ってみたい。
コンビニでの日用品購入やオンラインショッピングなど、いつの間にか貯まっているお買い物ポイント。限定ノベルティグッズと交換できたりして楽しいが、初登場時「秒で消えた」と話題のセブンイレブン「レジ袋風エコバッグ」が再登場!
思わず二度見するユニークな逸品で、これは絶対入手! と意気込んだら思わぬ落とし穴が出現した。こんなことにならないよう、欲しい方は抜かりなく準備を進めてくれ……。
突然だが、6月16日は “和菓子の日” だ。なんでも仁明天皇が御神託に基づいて6月16日に16の数にちなんだ菓子などを神前に供え、願い事をしたことに由来するという。
せっかくなので、あわせて今なお神様に奉げるお供え物として用いられる菓子を紹介しよう。餃子のような形をしており “ぶと” と呼ばれるものだ。それに倣(なら)った『ぶと饅頭』もリアルに販売されているので、購入してみたぞ。
よくわからないけどテンションの上がるワードって誰にでもあるだろう。先日、文具や画材を日本一安く売るお店「世界堂」で……『メタリックスーパーボールをつくろう』という商品を見つけて即買いしてしまった。メタリックスーパーボールという言葉にやられたのだ。
どうやら「ピカピカに輝くボールがつくれる!!」らしい……マジかよ。しかも、レジに持って行ったら「20パー割引で572円になります」と店員さん。おいウソだろ。手頃な価格でメタリックスーパーボールを手に入れてしまった。よくわからないけど、作ってみるぞ!
オシャレなイメージのある東京・中目黒に、ずば抜けてオシャレなカフェがあるという。なんでも屋内のカフェながら藤の花が咲き乱れ、ピクニック気分で紫色のアフタヌーンティーが楽しめるそう。情報量が多い。しかし、紫好きとしては気になって仕方ない!
とはいえオシャレなばかりでなく、美味しいのかどうかも気になるところ。ということで、紫が好きでアフタヌーンティーも大好きな筆者がさっそく行ってみた。
長引く外出自粛の影響により、我々は運動不足、カロリーオーバー、ついオヤツを食べちゃう……等といった問題に直面している。当サイトでも「太った」「ヤバいよ」と独りごとを発する者が続出。しかし、そんな悲壮感漂う事務所内が最近にわかに明るくなってきた。
聞けば肥満予備軍ライターたちの間で明治の『VAAM(ヴァーム)』(リンク先から購入可能)が流行っているのだという。「飲めば体脂肪が減る」と喜んでいる様子だが……私は一抹の不安を感じずにいられない。
なぜなら今回新しくなったVAAMは「体を動かすときの脂肪の代謝を高め、体脂肪を減らす」というもの。つまり飲んだあと運動しなくては真の効果が得られないのだ。ややポチャ男子たちはそのことに気づいているのだろうか?
Amazonの名をかたるメールやSMS詐欺が後を絶たない。さすがにもう騙される人なんていないんじゃないか──と思うかもしれないが、いまだになくならない様子を見る限り、この世に騙される人はまだまだいる。
対策としては何もせずにスルーするだけ。たったこれだけでいいのだが、ここにきて巧妙なSMS詐欺を受け取る機会があった。というのも、私のもとに敵ながら「考えているな」と思わされるSMSが届いたのだ。「Message」という差出人から届いたメッセージは以下の通り。