「生活」カテゴリーの記事 (275ページ目)
逆ナンかと思ったら、お菓子売りだった。何を言っているか分からないかと思うが、私も何が起きたか分からなかった。理解できたことといったら、私の目の前にいる女性が留学生であること、コロナで生活に困っているらしいこと、手作りチョコを売っていることだけだった。
──ここまで読んだ時点で、ピンときた人もいるかと思う。自称・留学生が「コロナで生活に困っているから手作りお菓子を買って欲しい」と路上で声をかけてくる事案は全国で確認されているからだ。
「手作りチョコ 留学生」などでググってもらえれば分かるかと思うが、同様のケースはすでに各種メディアで報道されている。なので、私も手作りチョコを売る自称留学生の存在は知っていた。
しかし、まさか自分が声をかけられるとは思っていなかった。いざ自分が当事者になると、どうすべきか全く分からない。あれから数日たった今も、正解が分からない。こんなとき、どうすべきなのだろうか?
ジャンボオオオオオオオオオォォッ!! エナジング・イン・ザ・ケニア! ハッ、ハッ! 久々だな。3代目エナジーマン・ケニア支部のチャオス(カンバ族)だ!
本業はタクシー運転手。仕事んときは1日中運転。当然ながら眠くなる。そんな時は……エナドリ飲んでスーパーカンバ族へパワーアップ! エンナジイイイイイイイング、イン・ザ・ナイロビ・オブ・ケニア!!
と言うことで今回紹介するエナドリは、オレ的に「ヒジョーにヤベー」と思ってる1本を紹介したい。その名も『パワープレイエナジードリンク(PowerPlay Energy Drink)』だ!
“ハードセルツァー” って聞いたことあるだろうか? なんでも、海外の若者に人気のアルコール炭酸飲料だという。仕事終わりの1杯を楽しみに生きている記者としては、見過ごせない話だ。さっそく飲んでみなければ……!!
ピーナッツ! デアゴスティーニ『週刊つくってあつめるスヌーピー&フレンズ』全100号を約2年掛かりで完成させようというガチ企画「週刊デアゴスヌーピー」は現在も進行中! 早いもので第20号まで終了……って全然終わってねェェェェエエ! あと80冊もあんのかよ!!
毎週チェックしてくれている物好きな読者の皆様、いつもありがとうございます。「知らなかった」という人に関しては、今すぐ創刊号から貪り読んでいただきたいところだが、この総集編に目を通せばギリで何とかなるはずだ。それでは第16号から20号まで、一気にどうぞ!
先日、突如として発表された、『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』の新しい入場者プレゼント小冊子『EVA-EXTRA-EXTRA』。2021年6月12日以降に対象の劇場にてシンエヴァを見るとゲットできるものだ。
全36ページというボリュームで、その16ページ分は「:Q」の前日譚が描かれた漫画『EVANGELION:3.0(-120min)』が収録されているという。
ネットのエヴァファンは大いにザワつき、「ついに空白の14年が明らかになるのか!」と期待する者や、タイトルの「-120min」から「Q冒頭の2時間前じゃね?」と冷静に分析する者など、大いに盛り上がっていた。そしてついに迎えた『EVA-EXTRA-EXTRA』配布日。実際にゲットしてみた結果……
なんとなく雑貨屋をブラついていると、ふと鏡売り場で気になる文言を目にした。「リアルな肌色をキレイに映す」「反射率95%」というやつだ。これは「ROSY ROSA(ロージーローザ)」というブランドのものだったが、複数のメーカーから「肌色の再現力に優れる」等、他の鏡よりも優秀である旨をアピールする鏡が沢山並んでいた。しかもそこそこ値段が高い。
キャッチコピーは様々だが、それらの鏡は全て、高い反射率を主張する点で一致していた。筆者は生まれてこの方、鏡など全て同じようなものだと思っていた。いや、例えば宇宙観測に使われる大型望遠鏡の鏡などに、凄まじい精度を有した超ハイスペックな鏡が使われていることは知っている。
しかし顔を写すのが主な用途と思われる鏡など、全部一緒だろうと。どんなところにでも競争は生まれるものなんだなぁなどと感心していたのだが、ふと思ったのだ。めちゃくちゃ安い鏡と、優秀さを主張する鏡で、見え方はどれくらい変わるものなのだろうかと。ちょっと比べてみよう。
寝苦しい夏の朝。目を覚ますと、体にポツポツ赤い湿疹が! これはアセモか、蚊に刺されたか……こんな時、我々はふと “ある恐ろしい想像” をしてしまうことがある。そう、「ウチにダニがいるのでは」という可能性だ。
ダニが最も繁殖するのは5〜7月頃とされる。つまりジャストナウ、今この瞬間、奴らはウジャウジャと数を増やしているのだ。これまでずっと気づかぬフリをしてきたが、どこかで手を打たないと大変なことになる。私は覚悟を決め、ダニの存在を確認してみることにした。
ワークマンの「キャンプ用品」はスグに売り切れる。なぜなら他メーカーで人気の商品と “ほぼ同じアイテム” を、ワークマンが品質を維持しながら圧倒的低価格で販売するからだ。ワークウェア同様、機能的で安いのが特徴……一瞬で完売するのも納得である。
しかも最近、アウトドア用品のラインアップが充実しているという。ま、そんな話を聞いたところで、どうせ買えないんだよな〜と思いながら、最寄りの店舗へ行ってみたところ……大人気の「アルミテーブル」がフツーに売っていた。ってマジかよ。もちろん買った。
2021年6月11日、度重なる延期を経て『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ(以下「閃光のハサウェイ」)』がついに公開されました。多くのガンダムファンの皆さん同様、私もこの日をずっと待っていました。
いや、実を言えば、少々不安でもありました。前作「逆襲のシャア」で監督を務め、小説版「閃光のハサウェイ」の著者でもある富野由悠季氏は、今作では指揮をとらないという。声もキャラクターやメカのデザインも変わったし、もしかしたら物語の本質まで別物になっているのではないか……みたいな不安ですよ。
ちなみに本記事には、「閃光のハサウェイ」の映画および小説のストーリーに触れる内容が含まれています。
映画でもゲームでも、1(ワン)、2(ツー)、3(スリー)……と回を重ねてく「シリーズもの」がある。ロボコップとかベスト・キッドとか、ドラクエとかFFとか、マリオとかソニックとか、バイオハザードとか──。
実は同じようなシリーズ商品がダイソーにもあるのだが……
来たッ!! 今年は来たぞ!! 近所のコンビニで、思わずそう叫びそうになった筆者。UCCの「COLD BREW レモネード」である。アレンジすると、だいたい評価が荒れまくるコーヒーという飲み物。メーカーにとっては諸刃の剣だと思う。
筆者はそこに挑んだコーヒーたちを「魔改造系コーヒー」と呼び、非常に愛している。なぜなら、飲むまでに最高のドキドキとワクワク感があるからだ。言わば飲むロマンと冒険。過去の例で言えば「エスプレッソーダ」や、「WONDA CONIC」、「リアルゴールド ウルトラチャージ ブラック」など。
意欲作に恵まれる年もあれば、全く出てこない年もある。今年はどうなるか……そう思っていたが、UCCがやってくれた! コーヒーとレモネードの合体! ヒュー、こいつは波乱の予感しかしねぇ!! 最ッッッ高だぜ!!!
その生どら焼きは、具(クリーム)が異常に多かった。皮は小さ目。だから全体的なバランスがおかしなことになっている……としか思えなかった。少なくとも、標準的などら焼きと比較したら、色々な意味で浮いている。異質である。とんがりまくっている。
と思っていたら、商品のパネルを見て絶句してしまった。商品名と販売店名が、実物のイメージと真逆だったからだ。どんな名前かというと──
あぁ~~~。ないかなぁ~。なんかこう、トイレがうっすらと光るヤツないかなぁ~。「便器が光る装置」みたいなヤツ、ないかなぁぁぁぁ~~~!!!
──という、私のものすごいピンポイントなワガママが神に届いたようで、先日、運命的な出会いに恵まれた。とあるサイトでドンズバな商品を発見してしまったのだ。しかもたったの472円!
で、使ってみた感想は……完璧! 私の2021年・上半期「買ってよかったモノ」ランキングの上位に食い込んでくること間違いナシだ。これ、他の誰かにも “刺さる” ナイスな商品かもしれないので、ちょっくら紹介させていただきたい。
ピーナッツ! 今週もギリギリ平日の公開に滑り込み!! 完成まで約2年の超ガチ企画「週刊デアゴスヌーピー」のお時間である! さて、突然だけど私(あひるねこ)、とんでもないことに気付いてしまったのだ。消される覚悟で発表しよう。
今回作るのはタイトル通り、第21号なのだが……もしかしたら、もしかしたらこの号……デアゴスティーニ製じゃないかもしれないのだ。デアゴスティーニではない何者かが作った号という可能性が極めて高いのだ。どうしてそう思うか。その理由はこれからお伝えするのだ。
梅雨の季節である。この時期、傘は必需品。家を出る時に雨が降ってなくとも、念のため持って出るという人もいるだろう。そんな時に便利なのが、コンビニで最安のビニール傘。
コンパクトで持ち歩きやすい上に安い。おそらく、コンビニで一番売れている傘ではないだろうか。しかしながら、私(中澤)はこの傘を絶対に買わない。なぜならば……
本格的な梅雨入り前に「ビニール傘より “ちょっといい傘” を買っておきたい」ってことでググっていたら……誰も使っているのを見たことがない謎の傘を発見した。説明によると基本的には折り畳み傘として使用して「いざという時にポンチョとして使うアイテム」だという。
なんだかとても怪しい……気がするが、もしかしたら時代の最先端を走り過ぎて、一般世間の理解と想像力が追いついていない神アイテムなのかもしれない。ってことで買ってみた。商品名は「折り畳み傘ときどきポンチョ」で、お値段は税込2980円である。
コロナ禍で2度目の夏がやってきた。この場合コロナ禍というより「マスク禍」と表現したほうが正しいかもしれないが、ともかく昨年の夏は息苦しさで何度も倒れかけたものである。真夏の蒸れ蒸れマスク……想像しただけで気が滅入るなぁ。イヤだなぁ。
そんな初夏、マスク売り場で『YAKeNU(ヤケーヌ)』なる商品が大量に並べられているのを発見。見た目は普通のマスクの5倍くらい暑そうなのだが、パッケージには「ひんやりサラサラ」と記されている。価格は強気の1980円だ。何か秘密があるのだろうか?




















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