鳥取県の平井伸治知事の一言「スタバはないけど、砂場はある」から生まれたすなば珈琲。スターバックスができた現在でさえ、お店は継続しており、それだけでなく店舗数を次第に増やしている。2014年4月にJR鳥取駅前に出来たお店は、現在3店舗になっている。
それだけではない! 何と期間限定で東京に進出しているのだ。マジかよ、ただのギャグで終わるのかと思ったら、グイグイ来てんじゃないか。まさかこのまま全国展開する気じゃないだろうなあ……。
鳥取県の平井伸治知事の一言「スタバはないけど、砂場はある」から生まれたすなば珈琲。スターバックスができた現在でさえ、お店は継続しており、それだけでなく店舗数を次第に増やしている。2014年4月にJR鳥取駅前に出来たお店は、現在3店舗になっている。
それだけではない! 何と期間限定で東京に進出しているのだ。マジかよ、ただのギャグで終わるのかと思ったら、グイグイ来てんじゃないか。まさかこのまま全国展開する気じゃないだろうなあ……。
欧米諸国からすると謎らしいが、日本のクリスマスとケンタッキーフライドチキンは切っても切れない関係にある。本格的なローストチキンもいいが、聖夜に食べるケンタッキーはまた格別! 誰に何を言われようと、ウマいものはウマいのだ。だがしかし……。
おそらく多くの人がケンタッキーフライドチキンの真のウマさを、隠されたその実力を知らずに損しているに違いない。実はケンタッキーのフライドチキンは、肉もウマいが骨も激ウマなのだ。今回はケンタッキーフライドチキンを骨の髄まで味わう最強レシピをご紹介したい。
大阪に住む若者たちの聖地・アメリカ村。若き日の私(中澤)は、アメ村の雑居ビルを渡り歩き三角公園にたまっていた。そんな当時、よく行っていた古着屋が「スピンズ」である。京都発の “ちょっとひねった可愛さ” を発信するこの店は、その価格帯も相まって下町気質の若者の間で評判だったのを覚えている。
ファッションブランドショップやセレクトショップを訪れ、店員さんに1万円でコーディネートしてもらう「1万円でコーディネートしてください」シリーズ。今回は、スピンズ原宿店にお邪魔した。はたして、30代のおっさんとなった私に、この店はどういったコーディネートをしてくれるのか……? こうご期待!
毎年この時期になると、アノ大物歌手の動向に注目が集まる。その歌手とは小林幸子さんだ。今年は紅白歌合戦の特別枠で出演するとのこと。実に4年ぶりに巨大衣装が見られるとあって、ネット上ではすでに話題になっている。
彼女は通称「ラスボス」と呼ばれているのだが、そんなラスボス感がハンパない料理が存在した! ラスボス? 料理? どういうこと? と思った方は、東京・浅草の「下町天丼 秋光」に行ってみるといい。ここの1日限定5食、5550円の天丼の見た目がまさにラスボスッ!!
私(佐藤)はガムが好きだ。机の上に、ボトルを1本常備しており、さらに持ち歩き用に普通のガムを携行している。ガムを噛むかタバコを吸うか。必ずどちらかをしている。
ふと気になることがある。ボトルガムには捨て紙がついているのだが、ガムの個数よりも圧倒的に少ないのだ。なんでガムと同じ数じゃないんだ? ということで、いつも噛んでいる「クロレッツ」の販売元モンデリーズ・ジャパン株式会社に問い合わせてみたところ、意外な事実が判明した!
ここ数年で大ブームとなった「パンケーキ」。今や人気専門店では行列に並んで食べるのは当たり前。TVやネットでパンケーキのお店が紹介されたり、SNSで「パンケーキ美味しかったぁ!」というコメントを見かけることも多い。
そこで、今回はパンケーキの次に流行る……かもしれない、イギリスの伝統料理「クランペット」をご紹介したいと思う。筆者も実際にお店に行って食べてみたのだが、すっかりその食感と味の虜になってしまったゾ! それでは、その内容をお伝えしよう。
私事で恐縮ですが、筆者の特技はズバリ、「缶ビールを上手に注げること」です。筆者の未来のダンナ様は、毎晩絶妙な注ぎっぷりのビールで晩酌できるのですから、そりゃ幸せだと思います。今回のご相談は、この真逆バージョンです。
「覚せい剤やめますか、それとも人間やめますか?」「ダメ、絶対!」と言われているのが、覚せい剤や麻薬などの薬物乱用。手を染めてしまえば抜け出すことは困難で、人間を外側からも内側からも破壊していく。
そして今回の動画を見れば、多くの人が「薬物乱用は、本当にダメなんだ!」と痛感することになるだろう。それは、薬物中毒のお母さんから生まれてきた赤ちゃんの動画。なんとその小さな足が禁断症状のせいでブルブルと震えているのだ……。
今さらいうまでもないことだけど、外国人観光客が多い。特に新宿・歌舞伎町は観光地として認識されているようで、昼夜を問わずに外国人だらけ。その割には、そんな観光客向けの施設が少なかったりする。いかがわしい看板を見るだけで、そんなに楽しめないんじゃないの? と思ったら、ちょうどいい施設がコッソリとできていた!
その施設とは、「侍ミュージアム」である。2015年9月頃に開館したらしいけど、全然知られていない様子。実際に中に入ってみると、外国人だけでなく日本人でも楽しめるミュージアムと判明した! これはなかなか商売上手だ。
脂身を食べ過ぎなければ、タンパク質豊富な肉がダイエットにいいことは、すでに多くの人がご存じのことだろう。牛肉・豚肉・鶏肉以外では、L-カルニチンを多く含む羊肉がヘルシーな肉として有名だ。だがしかし……。
羊肉さえも超えるといわれる究極のヘルシー肉が、いよいよ日本でもブームになる……かもしれない。それがカンガルー肉、通称「ルーミート」だ。最近の赤身肉ブームとヘルシー志向を考えれば、マジで日本でも流行る可能性は大! これは見逃せないゾ!!
突然だが私(中澤)はガチのオッサンだ。タバコを買う際にはもちろん年齢確認なんてされないし、仕事終わりには体臭が気になる。街で私とすれ違った人はみんな、見るまでもなく雰囲気でオッサンと判断しているだろう。
しかし、オッサンだって夢を見る。「美しくなりたい……」と。ああ、なぜ私はこんなにも醜いのか……美しくなりたいったら美しくなりたい! どんな手を使っても!! そんな衝動を抑えきれなくなった私は浅草に向かった。目的地は以前、佐藤記者が侍になった変身スタジオ七色だ。
数ある牛丼チェーン店の中でも、安さと圧倒的な味のバリエーションを兼ね備えるのがすき家だ。「ねぎ玉牛丼」も「高菜明太マヨ牛丼」も「3種のチーズ牛丼」もウマい! ……が、実はすき家の牛丼の具は、100円~140円で個別にトッピングできることをご存じだろうか?
どの牛丼もウマいから、全部トッピングしたら至極のウマさが待っているハズ……! というわけで、すき家で『牛丼トッピング全部のせ』にチャレンジしてみたのでご覧いただきたい。
ランチで「ご飯おかわり無料!」とか書いてあるけど、あまり魅力的に感じないのは私(佐藤)だけではないはず。そんなに珍しいことではないのに、そこを強く推すかな? と疑問を抱いてしまう。同様に「大盛り無料!」もお得感があまりないのは気のせいではない。
そんななか、東京・新宿にグッとくるランチのサービスを提供しているお店がある。「天府舫 (テンフファン)」では、水餃子食べ放題! 味付き玉子食べ放題!! これは激アツ、坂東英二さんに教えてあげたいレベル!
最近SNS上でちらほら見かける “お好み焼きトースト” ……その名の通り “トーストを使ったお好み焼き風の食べ物” のことだ! 実はロケットニュースでは5年前に、「GO羽鳥の男の食卓」としてすでに試していたのだが、今回それに少しアレンジを加えたものを作ってみた。
Newバージョンも、簡単・安い・美味しいの三拍子がそろうトースト。お好み焼きを作った次の日、余った材料でできるのが嬉しい。お好み焼き好きはもちろん、普段とは一味違うトーストを楽しみたい方にもおススメなのだ!
今年も余すところあと2週間。やり残したことはないだろうか? 1年を振り返る前に、クリスマスをどう乗り越えるか、悩んでいる人に朗報だ。クリぼっち確定のさみしがり屋たち、全員集合! ロケットニュース24プレゼンツのクリスマスパーティーを開催するぞ~!
ロケットメンバーから来場者に、いろいろとプレゼントを用意する予定なのだが、それが必ずしももらって嬉しいものであるとは限らない。だから、そのつもりで来て欲しい。後悔しちゃうかも!?
これから忘新年会を控えている人たちにお伝えしたい。帰りに衣服がニオってない? 特に焼肉の場合には、身体にお肉のニオイが染みついて、ほろ酔い気分の自分はいいけど、電車の中のまわりの人のこと考えてる? タクシーに乗るにも、お肉のニオイをお土産に残してしまっているのでは!
そんなこと言ってたら、飲み会に参加できないじゃねえか! という人に改めて伝えたい。安心しろ、今年は日本交通とファブリーズによる業界初の「消臭タクシー」が運行してるぞ~! 焼肉のニオイプンプンで車両に乗ったところ、ビックリするほどニオわないことが判明した!!
あ~ウマいホルモンが食べたい。あのアブラにまみれて死んでもいい。そんな人にオススメなのが、ホルモン好きなら一度は耳にしたことがあるだろう有名店、東京・亀戸にある「亀戸ホルモン」だ。いつも開店前から行列ができている程の超人気店である。
「亀戸ホルモン」に行ったなら、当然ながらホルモンを心ゆくまで堪能すべきだろう。しかし、この店にはなんと肉以上にウマいメニューが存在するのだ。冷麺? スープ? いや違う。そのメニューとは、『生グレープフルーツサワー』である! マジでウマすぎるので、これを飲むために行列に並んでもいいと断言できる。
宣伝のためにアプリを配布している企業は多いと思う。飲食店の場合、大抵は割引クーポンなどを発行して、利用者にメリットを与えているのだが……。
大手うどんチェーンの丸亀製麺のアプリは一味違う! このアプリにはなんと写真に天ぷらをトッピングすることができるのである!! マジかよ……。この機能、どうやって有効に使えばいいんだ……。
先日、「コカ・コーラ」についてのこんなウワサを耳にした。ただいま販売中の「コカ・コーラ」はひと味違うらしい。いや、リアルに味が違うという意味ではなく、パッケージのQRコードを読み込むと、何やらステキなことが起こるというのだ。
この話を当編集部の中澤星児記者にしたところ、「それ、何っすか!? めちゃめちゃ気になって青き初期衝動がノンストップなんですけど! ちょっと『コカ・コーラ』買ってきます!」と事務所を飛び出して行った。一体、何が起こるんだろうか。中澤記者も気になるが、「コカ・コーラ」の方が気になる!