2015年に話題となった、“資生堂ショック” 。この言葉を聞いた多くの人が、「資生堂のメイク方法が、ショックなのかしらん」と思ったかもしれない。でも実際は、従業員の働き方改革に対する “ショック” だったようだ。
しかし今回の動画こそ「資生堂ショック」と言ってもイイかもしれない。それは、メ・イ・ク。化粧品会社の資生堂が、本領のメイクで多くの人を驚かせているのだとか! その様子は、動画でとくとご覧アレ!!
2015年に話題となった、“資生堂ショック” 。この言葉を聞いた多くの人が、「資生堂のメイク方法が、ショックなのかしらん」と思ったかもしれない。でも実際は、従業員の働き方改革に対する “ショック” だったようだ。
しかし今回の動画こそ「資生堂ショック」と言ってもイイかもしれない。それは、メ・イ・ク。化粧品会社の資生堂が、本領のメイクで多くの人を驚かせているのだとか! その様子は、動画でとくとご覧アレ!!
池袋北口のとある名もなき道路際に、その名も「池袋北口路上美術館」という屋外アート空間がある。
ゴミ処理場に続く殺風景な歩道の壁にそって、豊島区の美しい桜を撮影したアマチュアカメラマンの優秀作品が「さくらフォトコンテスト入選作品」として、これでもか!と展示されているのだ。
私も心に傷を負うたび、つい見に行ってしまう癒やしのパワースポットなのだが、ずらり並んだ、思わずほっこりしてしまう美しい作品の数々──。それらに紛れて約一枚、色々な意味でおっかない作品が吊るされていたのだった!
「ウイスキーがお好きでしょ~♪」世のウイスキー好きに朗報だ。あのサントリー山崎蒸溜所のウイスキー館が2016年1月13日、リニューアルオープンしたよ! テイスティングカウンターなど人気コーナーはそのままで、 “シングルモルトウイスキー山崎” の誕生秘話を知ることができる展示などが新たに加わったのだ。
昨今、ウイスキーをソーダで割った “ハイボール” が女性に人気だが、好きになっちゃったら男の人だろうと酒だろうと、もっと深く知りたいじゃない? 同館は肩ひじ張らず、楽しくウイスキーの仕組みが理解できるので、そんなウイスキー初心者にもぴったりだ。記者が行ってみたので、さっそく紹介したい!!
話が違う。今季は暖冬だなんて言ったやつは出てこい。めちゃくちゃ寒いではないか。どうなってるんだプンスカ。なんてことを言っていても始まらない。この寒さを乗り越える手立てを考えなければならないのだ。
いろいろ思いあぐねていたら、摩訶不思議な商品を発見してしまったぞ。『食べるカイロ』という新商品である。その名の通り、食べると暖かくなるらしい。ホンマかいな? だが、もし本当ならこれは世紀の大発明だ。同時に、その効果は従来のカイロと比べてどちらが上なのかも気になったので、体を張ってガチ検証してみたぞ。
2016年1月、日本中に「ウソだろ!」という衝撃を与えたバレンタイン商品といえば、『明星一平ちゃん 夜店の焼きそば チョコソース味』である。インスタント食品史に残るであろうそのマズさは、ある意味で清々しいほど鮮烈なものであった。だがしかし……。
超一流食品メーカーである明星食品が、意味もなく激マズな商品をリリースするだろうか? これは何か裏があるに違いない……。というわけで、明星食品に問い合わせたところ、エラい人が会って直接 話を聞かせてくれるというではないか。ウホ! 激マズとか書いちゃってるし、やべえ気まずい……!!
突然だが、あなたは今、楽しく働けていますか。お財布の中身と心は満たされていますか。両方でなくとも、どちらかが充実していますか。万が一、どちらも満たされていないあなたは立ち止まって考えてみてほしい。あなたの勤め先はブラック企業ではないかと。
記者は何故かブラック企業を引き当てる体質だ。いやむしろ、わかっていて飛び込むと言ってもいいかもしれない。もちろん今は楽しく働いているのだが、これまでの経験を振り返り、これから “就職” について考えるソコのアナタに向けてブラック企業あるあるをお届けしたい。ぜひ就職先選びの参考にしてくれよな!
日本人にも身近な存在となった「太陽の樹」オリーブ。きっと、どこの家庭にもオリーブオイルは常備されているし、瀬戸内海沿岸などでも多くのオリーブの木がすくすくと育っている。
だが、私たちがオリーブについて知らないことも、まだまだ多そうだ。例えば収穫方法。あなたはオリーブの実の収穫方法が “一歩斜め上っぷりの激しさ” であることをご存じだっただろうか? ということで今回は、その収穫動画をご紹介しちゃうぞ!
ベッキーさんの不倫騒動は一向に収束する気配がない。2016年1月7日発売の週刊文春に第一報が掲載された後、お相手川谷絵音さんとのLINEのやり取りが明るみになり、さらに1月28日発売の同誌最新号では、2人の会話の一部が掲載された。
相次ぐLINE会話の流出。一体誰がどうやって流出させたのだろうか? 古いiPhoneでアカウント同期すると、会話を監視できる可能性があるようなのだが、それにも増して気になるのは、プライバシーの侵害にならないのか? 法律の専門家に意見を求めた。
みなさん、「ファミマの入店音」って、パッと浮かぶ? もしくは、「コンビニの入店音」というと、どんなメロディーが思い浮かぶだろうか? 多くの人が、「これかな?」と脳内再生したものが、“テレレレレレ〜〜〜ン、ラ・ララララン ♪ ” みたいなやつだとしたら、正解。それがファミマの入店音だ!
サークルKとサンクスの吸収で話題のファミリーマート。そんなファミリーマートに関する、アツい動画がある。前述の入店音を主題とした 、ピアノと4種の管楽器による五重奏で21の変奏曲を演奏する動画なのだが、その音色のあまりの美しさが今、じわじわと注目を集めているのだ。
北海道に訪れたら絶対に食べておくべきグルメの一つに「海鮮丼」がある。しかし、北海道の定番料理だけに食べられる店の数も多く「いったいどこの店で海鮮丼を食えばいいんだろう」と困惑してしまう方も多いのではないだろうか。
そこで、私が自信を持ってオススメしたいのが、小樽市の「北のどんぶり屋 滝波食堂」である。価格、見た目、味そして量、バランスの良い海鮮丼を食べたいならここで決まりだ!
世の中でもとりわけ肩身の狭い、ワシ(佐藤)のようなオジサンがいかにささやかな日常を快適に過ごすか。そのチエを紹介するのがこの「オジサンのチエ袋」である。
今回は怒り心頭に発し、どうにも収まらない時のオジサンのチエを紹介しよう。手っ取り早いのが肉を食うことである。それもできるだけ分厚くボリュームのある肉が良いだろう。ガツガツ肉を食らうに限る。するとどうだろう、たちどころに怒りが消えるとは言わないが、いくぶん和らぐに違いないだろう。
以前、映画館が唯一ない都市として奈良市を紹介したが……申し訳ございませんっ! 完全に記者のリサーチ不足でした!! 実は奈良以外にも県庁所在地に映画館がない都市があったのだ。それは山口県山口市である。
山口市は2012年に市内の映画館が閉館して以降、県庁所在地に映画館がゼロの都市になってしまった。先んじて2010年に映画館が消滅した奈良市では、映画祭などが行われているが山口市の映画事情はどうなのだろう。実際に山口市の方に聞いてみた!
数十年に一度レベルの大寒波が、日本列島を襲い、各地で思わぬ影響が出ている。もっとも深刻なのが、ライフラインへの影響だ。水道管の凍結による破損が相次ぎ、復旧のめどが立っていない地域もあるようだ。
島根県松江市でも節水が呼びかけられているという。そんななか、なんと豪快に放水訓練が実施されたのである。節水してるのに、放水銃でビャーッ! と水を撒き散らしていたとは……。
海外に行かずとも、バラエティー豊富な海外の食材やお菓子などを手軽に買うことのできるお店、それが『カルディ』だ。まるで世界中を旅行しているような無限のワクワク感を提供してくれるカルディを、筆者は “神様、仏様、カルディ様” レベルで崇拝している。
今回はそんなカルディで売られている、韓国料理の「参鶏湯(サムゲタン 税込1080円)」を紹介したい。値段、味、ボリュームのどれをとっても、カルディで売られている商品の中でMVP級に優秀な逸品なのだ!
現在、謎のサイト『ENDRIDE』がネットで密かに話題になっている。サイトを表示すると、まず1枚絵が映し出された後、カウントダウンと思われる数字列が表示される。私(中澤)が見た段階では、残り9時間ほどだった。計算すると1月28日00時に向けてカウントダウンをしているようだ。
カウントダウン以外にほぼ何もないこのサイトだが、ソースコードを表示すると、「一ノ火草 一ノ土一 白ム小木」「ふわぬおわぬふゆ」「0ZG」という3つの暗号が記載されていることに気づく。はたして、この暗号は何を意味しているのだろうか?
大手コンビニのサークルKサンクス(以下サンクス)は、ファミリーマートとの経営統合で、全国約6000の店舗のすべてが、ファミリーマートに統一されることとなった。サンクスがなくなる、悲しい……。
私(佐藤)は個人的に、地味ながらも時々奇抜な商品を繰り出してくるサンクスを応援していたのだが、この先3年をかけて完全にファミマになってしまうそうだ。サンクスの自社ブランドはどうなってしまうのか? 実はサンクスの商品の方が優れていたりするんじゃないのか? 気になったので、二者の商品を食べ比べてみた。
料理とは味はもちろんだが、見た目も大事だ。せっかく美味しいのに、見た目が悪いとその魅力は半減してしまう。個人的に、ケーキは特に見た目の美しさが味と同じくらい重要だと思うのだが、どうだろう。
そんなことを考えていたら、奇跡のような、とんでもなく可愛いケーキを発見してしまったぞ。モンブランとライオンが合体した、その名も『モンブライオン』! 繰り返す。『モンブライオン』だ!! 何なのこれぇ~。こんなの食べられな~い。と男でも悶絶してしまう『モンブライオン』の詳細は以下の通り。
即席うどんの定番「どん兵衛」には、いろいろなアレンジ方法が存在する。以前の記事で紹介した、電子レンジで加熱したり、加山雄三さんが提唱するどん兵衛鍋。中でも2015年にもっとも話題になったのは、芸人マキタスポーツさんによって広まった「10分どん兵衛」だろう。
この10分どん兵衛、ほかの即席めんで応用できないだろうか? そう思い、どん兵衛と同じく日清の即席焼きそば「UFO」で試してみたところ……。何コレ!? 麺がツルツルモチモチになった! どん兵衛と同じやッ!! めっちゃ美味しくなったでんがなーーッ!
デカ盛りの代名詞といえば「二郎」である。ラーメン二郎の影響で、丼をはみ出すほどの盛り付けを、二郎と称する場合が多いのだが、その二郎を彷彿とさせるローストビーフ丼が存在する。以前紹介した上野の「鳥園」がその店だったのだが、残念ながら閉店してしまった。
実はその姉妹店が東京・新宿思い出横丁の一角にある。こちらの「鳥園」でもあのデカ盛りローストビーフ丼が食べられるぞ! ここの “富士山” 盛りも以前のお店同様マジでハンパない! ローストビーフ界の二郎といっても良いだろう。