飲食業界の中でも指折りの暴走天丼チェーン「てんや」。毎度毎度、意味不明な新商品を出しては我々消費者を驚かせている。その様を見て何を思っているのかは「てんや」にしかわからないが、私(あひるねこ)はこの暴走を「乱心」と呼び、常にその動向を見守ってきた。
本日2017年4月27日、またしても謎の新商品『てんや風 ロコモコ天丼』が発売開始されるとのことで、さっそくお店へと確認に急いだ私。そこで見たものは、やはりというか、何がしたいんだコラ! な不思議な天丼だった。
飲食業界の中でも指折りの暴走天丼チェーン「てんや」。毎度毎度、意味不明な新商品を出しては我々消費者を驚かせている。その様を見て何を思っているのかは「てんや」にしかわからないが、私(あひるねこ)はこの暴走を「乱心」と呼び、常にその動向を見守ってきた。
本日2017年4月27日、またしても謎の新商品『てんや風 ロコモコ天丼』が発売開始されるとのことで、さっそくお店へと確認に急いだ私。そこで見たものは、やはりというか、何がしたいんだコラ! な不思議な天丼だった。
桃太郎、金太郎、浦島太郎でお馴染みの「auの三太郎」の新CMが、本日2017年4月27日公開となった。今回は男のプライドをかけた白熱バトルが見どころだ。
「桃ちゃんグー! 浦ちゃんパー! 金ちゃんチョリース!」という不思議な掛け声で始まる新CM。どうやら、ジャンケンをしているようだが……いったい何の為のじゃんけんなのだろうか?
今や実写に迫るリアルなグラフィックも珍しくなくなった、レーシングゲーム。コンピューターの高性能化やVRの流行も手伝って、さらに発展していくことは必至といえよう。
では、これまでレーシングゲームは時代とともに、どのような進化を遂げてきたのか? 人気のYouTubeチャンネル「Donut Media」が、その過程をまとめたとっても興味深い動画を公開してるので、ご紹介したい。
先日、お菓子メーカー・ブルボンの人気投票を実施した。数ある同社の商品のなかで、何がもっとも美味しいと思うのか? 私(佐藤)はホワイトロリータと思っている。投票で1番になる絶対の自信があった。そこで、ルマンドを推す当編集部サンジュンと、どちらが勝つのか勝負をした。その時、負けた方がパンチパーマになるという約束をしていたのだ。
結果……以前の記事でも紹介したとおり、ホワイトロリータ大惨敗! なぜだーーッ!! その原因を知りたいところだが、結果は結果。約束通りにパンチにしてやるッ! これが佐藤英典の男じゃーーいッ!!
2017年4月25日、東日本大震災について「東北の方だったから良かった」と発言したことで炎上した今村復興大臣。同日中に釈明会見を開き、不適切な発言について謝罪したが、首相官邸によると本日4月26日辞表を受け取ったとのこと。
ところで、今村復興大臣と言えば、エヴァンゲリオン柄のネクタイがトレードマーク。釈明会見でも着用していたのだが、これについてエヴァのキャラクターデザインを手掛けた貞本義行さんがTwitterでやるせない想いを投稿していた。
突然だが、女性に聞きたい。あなたが男友達を異性として意識する瞬間とはどんな時だろうか。女性から良い人として処理されてしまうことの多い私(中澤)は、それが気になって仕方ない。恋愛系のドラマやアニメで、そういうキャラが「男」になるキッカケとなるのが、ヤンキーに絡まれて女性を守るというシーン。
だが、現実的にはヤンキーが絡んでくること自体もない上、加減を知らないヤツに絡まれるのも怖い。ああ、どこかに空気読んで良いタイミングで退散してくれるヤンキーいないかなあ……。と思っていたら、大阪の遊園地『ひらかたパーク』がヤンキーを用意してくれるサービスを開始した。さすが俺たちのひらパーやで!
若い女性は、上手に撮れた写真のことを「盛れた」という。使い方としては「この写真盛りすぎじゃね?」「全然盛れないんですけどぉ」……といった感じで使用するケースが多いようだ。加工アプリなどを駆使した写真は芸術レベルの完成度で、まさに “盛りまくり” である。だがしかし……。
写真の盛り具合で、ここまで突出したグルメイベントはなかなかないだろう。2017年4月26日から上野松坂屋で開催されている『バベル盛り』のことである。メニューを見ると「1人で食べ切れるかな?」と不安になるほど大迫力だったが、実物を見てみると……全然盛られてねェェェエエエ! いや、逆に超絶盛れとるやないか!!
目の前で贅沢に具をサンドしてくれるファーストフード店「サブウェイ」。そのサブウェイが、さらに贅沢な新商品を期間限定で発売開始した。本日2017年4月26日からスタートとのことで、さっそくお店へと走った!
噂の新商品の名は『贅沢★えびサンド』。なんとサブウェイ史上、もっともエビが盛られているというではないか。これはエビ好きなら期待しかない。そこで実際に食べてみたところ、そのエビの圧倒的な物量に歓喜しかなかったぞ! ずっとエビのターン!!
鹿児島グルメといえば、黒豚やさつま揚げ、芋焼酎などが有名である。いかにも屈強な九州男児が好みそうなラインナップと言えるだろう。そんな鹿児島県のド真ん中で発見したのが今回ご紹介する「クレープ自販機」だ。薩摩隼人が……クレープだと?
まさか鹿児島でお手軽にクレープが食べられるとは思っていなかったが、実はひそかに名物となっているらしい。というわけで、実際に購入して食べてみたぞ。
いかに安く、腹いっぱい食べられるか? これは日々仕事と格闘する社会人たちに課せられた、ある種のミッションでもある。値段と量とのバランスの見極めに失敗は許されない。ランチに1000円だぁ? バカヤロー! おれたちの財布の軽さナメんなよ!!
そういった切実さを抱えた、すべての社会人たちを救済したい。私(あひるねこ)が今回みなさんにお知らせしたい店は、500円のランチを頼むと、カレーやうどんが食べ放題になるという居酒屋である。そこでは、奇跡と呼ぶべき意味不明な事象が起きていたのだった。
ふわっふわシフォンケーキでお馴染み「ザ・シフォン&スプーン」が2017年4月25日、今度はシュークリーム『ザ・シューコーン』の発売を開始した。しかもただのシュークリームではない。見た目がアイスクリームみたいなのだ!
ナニコレ超かわいい!! ──そう感じること請け合いのこの新スイーツ、パッと見でこれがシュークリームだと気付く人はそういないだろう。こんなの手土産にもらったら、キュンときちゃうよ……。さっそく食べてみたところ、ザクザクっとしたシュー生地が新食感だった。見てよし食べてよしのシュークリームの全貌は以下の通りだ。
これから紹介するランキングは、“最強打線” あるいは “ドリームチーム” と言って差し支えないかと思う。それくらい、心がワクワクするランキングだ。何かというと……「朝食の美味しいホテルランキング2017」!
もはや説明するまでもないだろう。そういうことだ。最強の朝食を出す日本国内のホテルをランキング形式で紹介しようというドリーミングな企画である。なお、最初に言っておくが、見ているだけで旅行に出かけたくなるから仕事中の閲覧は避けた方がいいぞ☆
急速にユーザー数が拡大し、企業も相次いで参入を続ける新しいSNS「Mastodon(マストドン)」。いまだ利用を開始していない人は、その発音さえわからないかもしれない。
実際のところ、私(佐藤)の周りでも、発音の仕方がバラバラだ。「サザエさん」風の音で読む人もいるし、また別の人は、「マスオさん」風の音で読む人もいる。一体どっちが正しいのだろうか?
本日4月25日は何の日かご存知だろうか? これがわかったらなかなかスゴいぞ。実は今日は、「カレーラーメンの日」なのである。カレーラーメンの起源については諸説あるようだが、「室蘭カレーラーメンの会」がこれを決定したとのこと。
カレーヌードルはよく食べるけど、カレーラーメンって何やねん? とか言って食べずに今まで生きてきたアナタ。予言するが、成仏出来ないよ。そこで、激ウマのカレーラーメンが食べられる少し変わった名前のお店「魔女のカレー」へとやって来た! ヤバそうなカレーが出てきそうな名前だぜ……。
超人気の高級アイス「ハーゲンダッツ」。今やコンビニやスーパーには多くのアイスが並んでいるものの、バリエーションの豊富さや、安定感においてハーゲンダッツに勝るアイスはそう簡単に見つかるものではない。
そんなハーゲンダッツから、本日2017年4月25日より期間限定で発売されたのが『ほうじ茶ラテ』である。さっそく食べてみたところ、想像以上の美味しさだったのでご報告したい。
2017年春、大手うどんチェーンの丸亀製麺は、期間限定メニューの「あさりうどん」の提供を実施した。これが驚くほど美味く、編集部でもハマるメンバーが続出。かく言う私(佐藤)も、こっそり食べたのだが、実にウマかった! 販売が終了してしまって、残念で仕方がない……。
次の一手は、「牛とろ玉うどん」である。あさりうどんで差をつけられたライバルのはなまるうどんは、コレを迎え撃つつもりなのか、「特撰 海鮮松前漬けのとろ玉ぶっかけ」の発売を、なんと丸亀と同じ日(2017年4月25日)に開始した! はなまる VS 丸亀のとろ玉うどん対決勃発!! はたして軍配はどちらに!?
最近、日本でアルコール飲み放題が禁止になるのではないかとか何とか、そんな話をよく耳にする。おいおい、ちょっと待ってくれ。私(あひるねこ)の楽しみが減るじゃないかよ。今から激熱すぎる飲み放題を紹介しようと思ってたのに、やめたっていいんだぞ?
まあいい、教えてしんぜよう。そのお店では、少し変わった梅酒の飲み放題を楽しめるのだ。聞いて驚け。その梅酒の数、なんと圧巻の100種類! ひゃひゃ、100種類!? 何それ、ただの天国やん。しかも60分1010円という、価格もびっくりのマジもん天国だったのだ。
世の男性にとって、もっとも想像したくないものの1つが「オカンのパンティ」ではないだろうか。「オカンのパンティ」という字面を見るだけで、思わず目を逸したくなる人だっているに違いない。ある意味で最強に閲覧注意なコンテンツ、それがオカンのパンティだ。
そんなオカンのパンティを、あろうことか「母の日に贈ろうぜ」という提案を大手下着メーカー・ワコールがやっちまっている。……一体どいういうことなのか? そもそもこれはアリなのか? 犯罪ではないのか? というか何なんだ、この意味不明な胸のドキドキは!?