最近、よく名前を聞くフリーマーケットアプリと言えば「メルカリ」だ。スマホで写真を撮って情報を入力するだけで出品できたり、ワンタッチで購入できたり……その「お手軽さ」は他の追随を許さない。だが一方で、現金が少し高い値段で出品されているなど問題も起こっている。
このアプリで、またとんでもないものが出品されていたことが判明したのでお伝えしよう。そのとんでもない出品物とはお笑い芸人・小島よしおさんそのもの。気になる値段は……2万円! やだお買い得!!
最近、よく名前を聞くフリーマーケットアプリと言えば「メルカリ」だ。スマホで写真を撮って情報を入力するだけで出品できたり、ワンタッチで購入できたり……その「お手軽さ」は他の追随を許さない。だが一方で、現金が少し高い値段で出品されているなど問題も起こっている。
このアプリで、またとんでもないものが出品されていたことが判明したのでお伝えしよう。そのとんでもない出品物とはお笑い芸人・小島よしおさんそのもの。気になる値段は……2万円! やだお買い得!!
「かつ丼」と聞くと、ほとんどの人は卵でとじられた、あの「かつ丼」を思い浮かべることだろう。もしくはソースかつ丼か。まあどちらにしても、一般的にかつ丼とはアツアツな状態で出てくるもので、アツアツで食べたほうがウマいに決まっている。冷えたかつ丼なんて、普通はノーサンキューだ。
しかし、そんな常識を覆す『冷やしかつ丼』なる存在のことを、あなたは知っているだろうか? そのかつ丼は冷めている、というより、むしろキンキンに冷えているのである! そしてこれが、「それ本当においしいの……?」なんていう疑いを彼方までブッ飛ばすほどにウマいのだ。知らないと損だぞ!
『ガールズ&パンツァー』略してガルパン。プロレスラーで、悪の総帥とも言われた蝶野正洋さんをも夢中にさせてしまった大人気アニメシリーズである。
日本屈指の人気を誇るアニメシリーズだけに、多くのパチモノや非公式アイテムが出回っているようだが、なぜかガルパン公式がフジテレビ系列の情報番組『とくダネ!』に激怒しているという。一体どういうことなのだろうか?
2017年5月7日、ネット配信テレビの「AbemaTV」は、1周年を記念して元プロボクサー亀田興毅さんの試合を放送した。この試合は、一般から亀田さんと対戦したいという人を募集し、勝者は1000万円獲得できるというもの。試合開始直前にサーバー障害が発生し、スムーズに見られなかったという人もいるだろう。
AbemaTVの「ビデオ」で全試合を無料配信しているそうなので、見られなかった人はそちらをチェックして欲しい。ところで、そのAbemaビデオのCMを見てみると……。アレ? この人見たことあるぞ。絶妙なタイミングじゃないか、これは!?
突然だが、記者は魚が好きである。もちろん見るのも好きだが、なにより食べるのが好きだ。玄界灘がすぐそばの福岡県宗像市で育ったこともあって、昔は毎日のように魚を食べていた。ただ、ここ数年は海なし県の奈良に住んでいるため私の胃は魚不足だ。
「あぁ、美味しい海鮮モノが食べたい。できれば珍しいやつ」。そう思っていたところ、京都水族館で『オオサンショウウオの出汁茶漬け(税込500円)』が食べられるという情報を聞きつけた。魚類ではなく両生類だが、この際それは良しとしよう。どんな味がするか食べてみた結果、ヌメヌメした食感が忘れられない衝撃的な一品だった。
車の運転には万全の注意を払いたいものだ。運転する人であれば、当然のこと。それが職業であったらなおさらである。もしもヤバい車と接触してしまったら、運転していた人の胸中を察して余りある。
最近起きた接触事故について、お伝えしよう。私(佐藤)は運転手さんの心持ちを想像すると、胸が締め付けられるような思いがする……。
近年、人気ランキング上位に入ることも珍しくないアニメソング。作曲作詞のプロフェッショナルが手がけることもしばしばで、出来上がってくる曲のレベルが高ければ、名曲も数多い。
そのため「アニメは見たことないけど、アニソンは好き!」という人もいるだろう。2017年4月から開始された春アニメも4話から5話まで放送され、そろそろオープニング(OP)やエンディング(ED)に耳が慣れてきた頃合い。そこで、独断と偏見で2017春アニメの名曲を5選厳選してみたぞ!
どんな街にも、その土地の人にとって「馴染みの店」というのは存在する。特別なご馳走を食べられる訳ではなく、目玉料理がある訳でもない。しかしついつい足が向いてしまうお店、東京・高円寺の駅から近い高架下にある「洋食の店 クロンボ」もそんな洋食屋さんだ。
店先のメニューを見ると、ハンバーグステーキは500円~で、すべてのメニューが1000円以下。もっともコスパが高そうなのが、「サーヴィスランチ」である。おかず4品にライスとみそ汁がついて650円! ちょっと安すぎない?
勝負事は最後の最後まで何があるかわからない。それはスポーツでも同様で、奇跡の大逆転が起きることもしばしば。バスケならば「ブザービーター」という言葉があるように、残り数秒で劇的な決着となることだってある。
そして今回ご紹介する動画もまさにそう。先日行われたBリーグで信じられないようなブザービーターが炸裂! 自陣から放った超ロングシュートがまさかの決勝点となる劇的弾が生まれていたのだ。
最近、暑くなってきたな〜。ということは、同時にアレが美味しい季節とも言える。そう……大人は大好き、ビールの季節到来だ! 汗をかいた後の、あの一杯がタマラナイよな。さて、ビールと言えば、麦芽やホップを使って作られるものというイメージだと思う。
がしかし、今回紹介するビールは聞いて驚き。なんと『ひのひかり』という奈良県産の “お米” を使って作られているのだ!! 調べてみると、確かに米から作られることもあるようだが、正直その発想はなかった。さっそく飲んでみたところ、ほのかに日本酒の香りがするなんとも新しい味のビールだったことをお知らせしたい。
インスタントラーメンの進化は恐ろしい。昔はおやつ感覚だったが、最近は完全に「自宅で本格的なラーメン」って感じである。忙しい時にパパッと食べられる上に保存期間も長いので、気になった商品があれば買ってしまうという人も少なくないだろう。
そこで今回ご紹介するのが、鹿児島県で発見した『串木野まぐろラーメン』だ。鹿児島土産にと思って、軽い気持ちで買ってみたらマジで大当たり。ラーメン職人も震えあがるレベルの絶品だったぞ!
2016年末からポールダンスのレッスンに通い続けている私(佐藤)。気が付けば、もうすぐ半年を経過し、週一のレッスンもすでに日常の一部と化している。さらに難易度の高い技を習得するために、最新フィットネスに挑んだり、風呂上りにストレッチを行ったりと、運動しまくりの毎日を送っている。
しかし私は運動が大嫌いで、身体を動かすのがイヤでイヤで仕方がなかった。走るなんてあり得ない! そう思っていたのだが、最近は楽しくて仕方がない。なぜ、運動が嫌いだったのか? 自分なりに過去を振り返ってみた。
コンビニのレジ横商品の中でも、不動の人気を誇るのが「中華まん」だ。120円前後のリーズナブルなものから、300円を超える本格的なものまで、様々な商品が販売されているのはご存知の通りである。
そんな中華まん界にネット限定発売で、牛丼チェーン大手の松屋が突如参戦。その新商品の名前は『牛まん』である。なんと、中華料理の巨匠・金萬福さんが監修しているというから、期待せずにはいられない。さっそく食べてみることにした。
ミニストップの夏季限定スイーツといえば、ご存じ『ハロハロ』である。さまざまな甘いものとかき氷の組み合わせ、暖かくなってくると食べたくなるんだよなぁ~。
今年もすでに第1弾として「ラムネ」、「黒蜜きなこ」、「フルーツ杏仁」が販売中だが、それに続く第2弾が本日より登場。想像するだけでうまそうな、そして実際に食べてもやっぱりうまかった「みたらし団子」味であるッ!!!
LCCが登場してから、一気に身近になった飛行機での旅。しかし今後、ある乗り物が発売されることで、さらに飛行機の旅が身近になっていくかもしれない。
その乗り物とは……飛行機に変形する自動車である! 今回は動画と共に、その驚くべきスーパーマシンの概要をお伝えしたい。
「パンチラ」には男の夢が詰まっている。パンチラと聞いて、ときめきを感じない男はいないだろうし、人によってはガッツポーズを決めてしまうかもしれない。
今回は特別に、廊下で見かけたパンチラ画像を公開したいと思う。何度も繰り返し見えるために、ブックマーク保存必須だ。友達にもTwitterやFacebookで共有して教えてあげよう! みんなでパンチラ画像を分かち合おう!
1990年代に青春を送った人にとって、森高千里さんの影響は大きいのではないだろうか。『渡良瀬川』や『気分爽快』、『ララ サンシャイン』など、数々の名曲を聞きながら多感な時期を過ごしたはず。
そんな彼女のヒット曲のひとつに『私がオバさんになっても』がある。いずれそんな時が来るだろう。森高さんもオバさんになり、自分もオジさん・オバさんになる日が来ると……。ところが! 森高さんがオバさんにならない。なぜだッ!!
鹿児島発祥の練乳かき氷といえば、もちろん「白くま」だ。すでに知名度は全国区だが、地元の喫茶店では個性豊かなオリジナル白くまが続々と誕生しているらしい。なかでも最近、観光客の熱視線を浴びているのが究極の進化を遂げた『3D白くま』なのだとか。
確かに、名前から発せられるワクワク感はハンパじゃない。かなり攻めたビジュアルで勝負しているのだろうとは予想していたが……実物はマジで猛烈にかわいく、危うく萌え死ぬレベルだったぞ。さっそく詳細をご覧いただきたい。