今、仮想通貨がアツい! 昨年末に高騰して、年明けにじりじりと値を下げて、2018年1月17日に大暴落。その翌日に再び息を吹き返して、乱高下を続けている。
目が離せない状況なのだが、素人はたやすく手を出すべきではないかもしれない。少なくとも、小さく買って様子を見た方が安全だと思うのだが、このタイミングで大博打に出た大馬鹿者がいる。彼はいきなり10万を突っ込んだ! その結果……人間不信、世界不信に陥って、若干発狂している……。
今、仮想通貨がアツい! 昨年末に高騰して、年明けにじりじりと値を下げて、2018年1月17日に大暴落。その翌日に再び息を吹き返して、乱高下を続けている。
目が離せない状況なのだが、素人はたやすく手を出すべきではないかもしれない。少なくとも、小さく買って様子を見た方が安全だと思うのだが、このタイミングで大博打に出た大馬鹿者がいる。彼はいきなり10万を突っ込んだ! その結果……人間不信、世界不信に陥って、若干発狂している……。
男として生まれたからには誰だって1度は志す地上最強。私(中澤)も男である。滝に正拳突きを放ったことは1度や2度ではない。
そして、地上最強を志す男子たちのバイブルと言えば『刃牙(バキ)』シリーズ。そんな『刃牙』の中でも人気の高い「最凶死刑囚編」が2018年夏にNETFLIXで先行配信されることが判明した!
古来より人は空を見てきた。人の手の届かない領域。現状、科学的根拠がないと言われている星占いや地震雲だが、空の果てしなさを思えば謎の説得力を感じないこともない。
2018年1月18日早朝、九州の広範囲で変な雲が観測され、Twitterでは「何かの予兆?」と不安の声もあがっている。朝焼けに光る帯状の雲は、確かに見たことのない形で、美しくも暗示的なものを感じなくもないが……正体は極めて科学的だった。
日本で唯一の公共放送局にして、日本でもっともお堅い放送局、それがNHKだ。余談だが “NHK” とは「NIPPON(日本)HOSO(放送)KYOKAI(協会)」の頭文字をとってNHKと呼ばれているんだぞ。また一つ賢くなっちゃったな!
それはさておき、先述のようにお堅い印象のNHKだが、なんとその実態は「単なる2ちゃんねらー」だと判明した。というのも2018年1月18日、NHK公式Twitterが「ピョンチャン五輪の開会式まで、あと22日しかないンゴ」とまさかのツイートをしたのである。
世界的にヒットしている家庭用ゲーム機「ニンテンドースイッチ」。2017年末までは品薄状態が続いていたのだが、その状況は解消されつつあるようだ。そんななか、ニンテンドーはスイッチで遊べる新しい製品を発表した。それは……ダンボールだ。
え? ダンボール? そんなモノどうするんだよ。公開されている動画を見てみると……何コレ!? ダンボールすげえええええ! ニンテンドー、ハンパないッ!! さすがのソニー支持者も脱帽モノだ!
ついに上野にも「激ウマラーメン店」が誕生した──。都内でも指折りの繁華街なのに、なぜかこれまで超人気ラーメン店が存在しなかった上野。御徒町の「蒙古タンメン中本」は行列の絶えない人気店だが、ぶっちゃけ中本は他でも食べられる。地元民の記者から言わせると「上野と言えば……!」的なラーメン店は存在しなかった。
だがしかし、2017年にオープンした『らーめん 鴨 to 葱』は「ラーメン不毛の地・上野」という不名誉な称号にピリオドを打つ、正真正銘の激ウマラーメン店である。これは聖地になる予感がビンビンする……!
カレーや牛丼と並び “安くてウマい” 外食として古くから日本人に愛されてきた「ラーメン」。しかし、最近では原料費の高騰やメニューの多様化により、平均価格はひと昔前に比べてすっかり高くなってしまった。
そんななか、今回の北海道ラーメン探訪は税込600円という今となっては懐かしい価格でありながら、驚くほど完成度の高いラーメンが食べられる店「RAMEN RS 改」をご紹介したい。
ネットの中だけではなく、テレビや飲食店など必ずどこかで見たことがある。イラストレーター・みふねたかしさんが運営するフリー素材集サイト「いらすとや」のイラストは、今日も様々な場所で活用されているはずだ。
季節の行事やイベントなど、汎用性が高いため重宝される「いらすとや」のイラスト。だがしかし、昨日2018年1月16日、用途が一切不明な謎のイラストが公開され、ユーザーがザワつくという事態が発生してしまった。そのイラストとは、まさかの『尿路結石』である。いや何に使うんだよ!
2018年1月17日、「名字由来net」を運営する株式会社リクタスが『2017年ベストオブ名字』を発表した。これは「もしなれるならどの名字になりたいか?」をユーザー投票により決定したもので、今回で3年連続の開催となる。
結果から言うと1位は「神」で、見事に三連覇を達成している。さて、神に続く憧れの名字は何なのか? ベスト30は以下でご覧いただきたい。
今やテレビで見かけない日はないほど大人気の “こじるり” こと小島瑠璃子さん。結果論ではあるが、ぽっかり空いた “ベッキー枠” にはどうやら彼女が収まったようだ。そんな小島瑠璃子さんに『千葉県知事待望論』が持ち上がっている。
確かにこじるりは千葉県市原市出身だが、なぜ突然そんな話が出てきたのだろうか? どうやら理由は、2018年1月16日に放送された「踊る! さんま御殿!!」にあるようだ。
1995年1月17日、阪神淡路大震災が起こった。当時、私(中澤)は小学生。大阪だったため、被災地のど真ん中からは若干ズレているが、その朝に感じたことは23年経った今も忘れることはできない。
1976年に誕生した日本初の成型ポテチ「チップスター」。サクッとした食感とポテトの風味豊かな味わいが人気のスナック菓子である。
本日2018年1月16日、そんなチップスターと不二家とのコラボ商品『チップスターチョコレート』が発売となった。チップスターを使用した新感覚スナックチョコレートとのことで、これは見逃せない! さっそく食べてみたので感想をレポートしたい。
本日2018年1月16日は実に暖かい一日だった。ウェザーニュースによると、高気圧が西日本や東日本を広く覆ったことで、朝から日差しの届いている所が多くなったとのこと。1月であるにもかかわらず、最高気温は3月並みから4月中旬並みの所が多かったという。もはや春である。
中でも、九州南部では4月並みの20℃越えを記録したそうだ。20℃って! 初夏やん!! ちょっと前まで寒さで震えていたのが嘘のようだ。この調子で春になってくれないかな~♪ しかし、残念ながらこれは、地球が仕組んだ罠だったのである。そう、我々日本国民は、地球に一日がかりで欺かれていたのだ……。
本人にとってはどうってことないが、部外者から見ると秘密のベールに包まれている女子高、そして男子校。記者のように共学にしか通ったことがない身からすると「そんなことあるの?」と驚かされる事案が意外と多い。
そんな未知なる男子校男子を描いたイラストが、いまTwitterで話題になっている。一口に「男子校の男子」と言っても、さてその実態はどうなっているのだろうか?
旅の魅力のひとつに「駅弁」がある。その土地、その駅でしか味わうことのできない駅弁は、お腹も心も満たしてくれることだろう。きっと日本全国に数えきれないほどあるだろうが、それらが一堂に集結する催しが東京の京王百貨店 新宿店で開催している。『第53回元祖有名駅弁と全国うまいもの大会』だ。
きっとめっちゃ混んでるんだろうな〜と予想しつつも行ってみたら……やっぱり激混み! 平日昼間にどんだけ人がおんねんッ!! もしもランチに駅弁と考えている人は、実演販売の弁当は避けた方がいい。全国から届けられる「輸送駅弁」なら比較的スムーズに買えるぞ!
会いたくて会いたくて震えることはあっても(あるのか?)、食べたくて震えるなんてそうそうないと思っていた。まさか自分の人生において、そんなことが実際に起こるとは……。2018年1月、私(あひるねこ)はとある新商品が食べてくて一人こうして震えている。
その商品とは、言わずと知れた大正義チョコレート、おれたちの「ブラックサンダー」だ。そんなん今すぐコンビニに走って買ってきたらよろしいがな。とお思いだろうが、私が言っているのはブラックサンダーの新商品である。その名も、「ブラックサンダー大人のプレミアム」! いや、絶対ウマいでしょこれ。
どんな仕事でも長く続けていくことは大変だ。特に飲食店の場合、開店後に10年続くお店は稀で、ほとんどが何らかの理由で閉店してしまう。東京・中目黒で18年間続いたお好み焼き屋も、2018年1月末で閉店するという。
その店先に書かれたメッセージがとても切ない……。この先、日本中でこんな言葉を目にすることになるかもしれない……。
いつの時代も不動の人気を誇るドリンクと言えば……そう「クリームソーダ」である。子どものころはソーダの上に乗ったアイスと毒々しい色のチェリーが嬉しく、大人になれば何故だか懐かしい気持ちになれるものだ。
年齢や性別の壁を越え、これだけ心が躍る飲みものも珍しいだろう。そのクリームソーダを思う存分堪能できる店があると聞きつけ、さっそく行ってみた。しかも、味のバリエーションが24種ときたもんだ。これはいやが上にもテンション上がっちゃう!!
あなたはいわゆる “オフ会” に参加したことがあるだろうか? インターネット上で知り合った人とオフライン、つまりリアルで会うあの “オフ会” である。このご時世、ネットを通じて人と知り合うことも珍しくはないが、やはり初対面はドキドキが止まらないものだ。
今回、私(P.K.サンジュン)は初めて「スマホゲームのオフ会」に参加してきた。参加を決めたその日から緊張で吐きそうだったが、果たしてその結末とは? 詳細は以下でご覧いただきたい。