みんな大好きケンタッキーフライドチキン。オリジナルチキンもツイスターもビスケットも “SA・I・KO・U” すなわち最高だ。そんなケンタッキーには「酒が飲めるバルケンタッキー」や「パクチーありのケンタッキー」などが存在するが、2017年8月5日「持ち帰り専門の惣菜ケンタッキー」が誕生するという。
ケンタッキーの……惣菜だと? しかもテイクアウト専門だと? 絶対にウマいやつじゃないですか! ケンタッキーが本気を出したお惣菜なんてウマいに決まってるだろォォォオオオオオ!!
みんな大好きケンタッキーフライドチキン。オリジナルチキンもツイスターもビスケットも “SA・I・KO・U” すなわち最高だ。そんなケンタッキーには「酒が飲めるバルケンタッキー」や「パクチーありのケンタッキー」などが存在するが、2017年8月5日「持ち帰り専門の惣菜ケンタッキー」が誕生するという。
ケンタッキーの……惣菜だと? しかもテイクアウト専門だと? 絶対にウマいやつじゃないですか! ケンタッキーが本気を出したお惣菜なんてウマいに決まってるだろォォォオオオオオ!!
世界最大級のショッピングサイト「Amazon」。まさに密林のごとく無数の商品が並ぶこのサイトで、購入の決め手となる有効な条件のひとつに「売れ筋ランキング」の上位である点が挙げられる。
Amazonによると、この「売れ筋ランキング」は販売データなどを反映して更新されているとのこと。では、Amazonで1位のハンバーグはいったいどれだけウマいのか? その実力を確かめてみることにした。
7月25日、そう今日は「かき氷の日」だ。今年はアツいから、かき氷は例年より美味しく感じるのは気のせいではないはず。そして近年、進化系かき氷が続々と誕生しており、今が旬! かき氷の旬!! 今日は1年でもっともかき氷を食うのにふさわしい日であるッ!! 氷食え!
あえておすすめするとしたら、東京・原宿の「ウィキッドスノー」である。今年4月にオープンしたばかりの新しいお店で、ここは独自のマシンを使い、口どけを追求したパウダースノーかき氷を提供しているのである。実際に食べてみると……たしかにこれは今までになかった食感だ!!
2017年7月23日の夜、突如Twitterで「枝豆のホイル焼き」というワードがトレンド入りした。何これ? と思った人も多いはず。実はこのきっかけとなったのが、同日に放送された日本テレビ系のバラエティ番組『ザ! 鉄腕! DASH!!』なのだ。
番組内でTOKIOの城島茂さんと山口達也さんが食べていた「枝豆のホイル焼き」が、あまりにもおいしそうだったためツイートされまくったらしいのだが……なんだよそれ! どんだけウマそうなんだよ!! というわけで実際に作ってみたところ、マジで手が止まらない事態となったのでお伝えしよう。
明日2017年7月25日は「土用の丑の日」である。問答無用でうなぎを食べたくなる日であるが、2チャンネルの創設者として知られるひろゆき氏の “うなぎにまつわるツイート” が波紋を呼んでいるのでご紹介したい。
餃子といえば「餃子の王将」だが、「大阪王将」も忘れてはいけない。どちらも、おいしい餃子や中華料理を安く食べられる庶民の味方である。さて、そんな「大阪王将」であるが、結論を急ぐと非常にヤヴァイ新商品を発売してしまったようだ。
何がヤヴァイのかというと、そのルックスがヤヴァイ。炒飯なのに上にうなぎが乗っており、まあその時点で十分ヤヴァイのだが、そのうなぎの存在感がさらにヤヴァイのである。話が見えてこないと思うが、1つだけ言えるのは、その新商品がとにかくヤヴァイということだ。
日本を代表するハンバーガーチェーンのひとつ、「フレッシュネスバーガー」。マクドナルドやバーガーキング、モスバーガーとは異なる独自のブランド戦略で、じわりじわりとその規模を拡大している。そのフレッシュネスが新たな業態のお店をオープンした。
東京・築地の聖路加タワーに2017年7月24日、ベーカリー併設店をオープンしたのである。ハンバーガーと焼き立てパンを一緒に楽しむことができるのだが……。おい! ベーカリーなのにアレがないぞ! せっかくフレッシュネスなのに、なぜアレが売ってないんだッ!
1990年代以降、流行を生み出す要素のひとつに「女子高生」が挙げられる。ルーズソックス・たまごっち・激おこプンプン丸などは、全て女子高生がブームの火付けとなったものだ。そして2017年夏……新たな流行が女子高生によって生み出されようとしている。
その名は「ドリンク×ハンバーガー」──。写真共有SNS・インスタグラムを中心に、女子高生たちが「かわいい!」「カワイイ!」「可愛い!」と連発する、とんでもなくキュートな代物だ。だがしかし……おっさんにはその可愛さがサッパリわからねぇぇぇえええええ!!!!!
子どもたちが夏休みに突入したが、まあ大人には関係ない。となれば、頑張る自分にご褒美が必要だな。お手軽なご褒美として、スターバックスのフラペチーノはいかがだろうか。前回の「チョコレート ケーキ トップ フラペチーノ with ストロベリー ショット」は発売されるや否や人気過ぎて、売り切れが相次いだと聞く。
中には残念ながら飲むことができなかったという人もいるだろう。しかーし、気を落とすことなかれ。2017年7月24日に販売開始した『チェリー & チョコレート チップ フラペチーノ』も負けず劣らずのおいしさ……いや、もしかするとそれ以上かもしれない。チェリーのコンポートがたっぷり入った、豪華なドリンクなのだ。
当たり前のことだが、かき氷は熱に弱い。アツいと溶ける。当たり前すぎて言うまでもないことだ。しかしその自然の摂理に、真っ向から立ち向かうかき氷メニューを発見した! 埼玉県朝霞(あさか)市のビストロ BocO(ボコ)では、「焼き氷」というかき氷メニューを提供している。
メニューの写真を見ると……。氷が燃えてる! 氷が炎上しているぞ~!! これ溶けるんじゃないのか? 食えるのか!?
我が家のスイーツに革命が起きた! 大手スーパー「西友(SEIYU)」で売っている冷凍食品『みなさまのお墨付き 4種の彩りミックスベリー』を導入してからというもの、家で食べるヨーグルトからアイスまで、文字通り彩り華やかになったのだ!!
その名の通り、入っているベリーは4種類。ブルーベリー、ブラックベリー、ラズベリー、そして天下のストロベリー様だ。そんなベリー4姉妹を、新鮮なうちに急速冷凍。ふたたび彼女らが常温に戻るのは……私の口の中に入った時だーッ!! みたいな。
レジャーシーズン真っ只中となり、旅行に出かけたくなるこの時期。旅行中の大きな楽しみのひとつが、何といっても “ご当地グルメ” だ。もし「北海道」を訪れたならば、郷土料理を食べるのもいいだろう。
その中にミシュランが認めた美味しいお店なんてあれば最高だが、幸い北海道にはこれ以上ない郷土料理の有名店が存在する。大自然溢れる富良野市内の『くまげら』がそうである。
基本的に、本場の食べ物はウマい。イタリアで食べるピッツァ、タイで食べるトムヤムクン、そして博多で食べる辛子明太子も格別のウマさである。第31回目の『グルメライター格付けチェック』は、その辛子明太子でライター達の味覚をチェックした。
正直に言えば、高級な辛子明太子を口にする機会など滅多にないライター達がほとんどだが、果たして味の違い、そして価格の違いを見抜いたライターはいたのだろうか? 詳細は以下でご覧いただきたい。
私(佐藤)は飲食店の店先にあるメニューをよく見るようにしている。ひょっとしたら、あまり知られていない激レアメニューを発見できるかもしれないからだ。最近も、東武東上線の東武練馬駅周辺で、驚きのメニュー看板に出会った。
そのお店「中華たけいし」のメニューには、店主の心意気があふれている! あふれまくっている!! 何とも漢気(おとこぎ)を感じさせるメニュー看板じゃないか。そこに書いてあったこととは!?
ハンバーガーの定義とは何だろう? ハンバーグをバンズで挟めば条件は満たしそうだが、チキンやフィッシュを挟んでもハンバーガーはハンバーガーだから「バンズに具を挟んだ食べ物」ならば、とりあえず “ハンバーガー” と呼んで差し支えないだろう。
今回ご紹介するフレンチバーガーは、そういう意味でギリギリハンバーガーの条件を満たしている。果たして斬新すぎるグルメ「フレンチバーガー」とはどんなハンバーガーなのか? 以下でご覧いただきたい。
男の子なら誰しもが憧れる冒険。そして、どうやらそれは大人になっても変わらないようだ。私(中澤)は、今でも月一くらいでドラゴンボールを探したくなる。
そんな冒険心が燃え上がるそば屋を上野で発見した。看板に堂々と書かれた「ハラペーニョ冷やかけ」や「フォアグラエスプーマもり」という意味不明なメニューの数々……つかむっきゃない、このドラゴンボール! オラ、ワクワクすっぞ!!
老若男女問わず、圧倒的な支持を集めるアイスクリームチェーン「サーティワン」。シングルだダブルだ、コーンだカップだと、店の前はお気に入りのフレーバーを片手に持ったお客たちで賑わっている。そう、サーティワンとはアイスクリーム屋なのだ。
しかし本日2017年7月21日、サーティワンは何を血迷ったかピザを発売してしまったのである。なにゆえピザなのか? アイスに飽きたのか? ついにサーティワンまでもが迷走してしまったというのか? その真意を探るため、ピザ屋と化したサーティワンへと突撃してみた!
アヅゥウウイ! 猛烈にアツい!! 今年は猛暑だろ。日中の日差しの強さと言ったら、まさに肌に刺すようだ。今年は食うぞ! 氷を食うぞ!! ということで、「かき氷2017」を始めたいと思う。この夏は氷を食いまくるぞ~!
さっそく最初のお店を紹介しよう。東京・目白の甘味処「志むら」のかき氷は “氷塊” と呼ぶにふさわしい。氷の塊、氷の壁だ。そこに雪崩式にシロップがかかっており、見るからに涼を誘う。そしてとにかくウマそうだ!
子ども心をガッチリと掴み、爆発的にヒットした「うんこ漢字ドリル」。これは、小学生の学習用漢字ドリルでありながら、出題のすべてにうんこを絡めた、今までにないアプローチの問題集である。面白く漢字を学べるとして、子どもはもちろん大人からもアツい注目を集めた。
2017年7月20日から、東京・池袋の「ナンジャタウン」とのコラボイベントがスタートしている。その会場で食べることのできる『うんこ先生カレー』が想像以上にうんこだ! これは子どもも大喜びするに違いないッ!! 見事な出来栄えである!