冬はアイスの季節だ。冬こそアイスを食う。私(佐藤)はそんなアイス好きである。寒いからといって憶するくらいなら、アイス食うのをやめてしまえ! そう言いたくなるほど、アイス好きだ。私のアイス愛はスペシャリテといって過言ではないだろう。
さて、最近ハーゲンダッツが、初めてピスタチオを使った商品を発売した。「スペシャリテ ピスタチオベリー」である。たたでさえ、ちょっと値の張るハーゲンダッツ。そのなかでもこのスペシャリテは449円もするのだ。高けえ! でもウマきゃいいか。ってことで食べてみたところ……
冬はアイスの季節だ。冬こそアイスを食う。私(佐藤)はそんなアイス好きである。寒いからといって憶するくらいなら、アイス食うのをやめてしまえ! そう言いたくなるほど、アイス好きだ。私のアイス愛はスペシャリテといって過言ではないだろう。
さて、最近ハーゲンダッツが、初めてピスタチオを使った商品を発売した。「スペシャリテ ピスタチオベリー」である。たたでさえ、ちょっと値の張るハーゲンダッツ。そのなかでもこのスペシャリテは449円もするのだ。高けえ! でもウマきゃいいか。ってことで食べてみたところ……
ついに開幕した「東京コミコン2016」。このイベントは、本日12月2日から3日間にわたって幕張メッセで開催される世界的なサブカルイベントだ。映画からアメコミ、さらには日本のゲームやアニメまで網羅したブースの数々は、ファンにとっては宝の山。ブースを回るのに「時間が足りない!」という人も多いだろう。
だが、どんな時でもお腹は空いてしまうもの。どうせ食べるならウマいに越したことはない。そこで、出店しているフード店の中で激ウマだった店を3店厳選してお伝えしたい! 東京コミコンに行くならこれを食べなきゃ損だ!!
ぶっちゃけ……モテたい。できれば生涯モテ続けたい。モテてモテてモテまくってるのに「いやぁ、そんなにモテないですよ(笑)」とかサラリと言ってのけたい。男ならばきっと心のどこかでそう願っていることだろう。だがしかし……。
実際にモテるのは限られたごくごく一部の男だけ。しかもその多くはいわゆる “イケメン” という人生Easyモードのパスポートを持ってやがる……チクショォォォオオオ! 世の中には「願いはきっと叶う!!」なんてポジティブな思想もあるが、そんなもんは嘘っぱちなのだろうか……?
丼物が大好きな腹ペコ諸君に朗報だ! トンカツ・カツ丼チェーンの「かつや」が、本日2016年12月2日からお得なキャンペーンを開催するのでお知らせしよう。
なんと12月2日から12月4日までの3日間、『年末感謝祭!』と銘打ち、「カツ丼」や「カツカレー」など定番メニュー4品を税込500円で販売するのだ。なにィイイーーッ! カツ丼がワンコインだと……これは今すぐ食いに行くしかねぇーッ!!
本日2016年12月1日、ハンバーガーでお馴染みの「ロッテリア」と、冬の名物アイス「雪見だいふく」のコラボスイーツが店舗限定で発売となった。販売店は銀座クリスタルビル店、神戸ハーバーランド店、小田急マルシェ玉川学園前店の3店舗のみだ。
コラボスイーツのメニューのラインナップは「チョコバナナクレープ雪見」と「いちごあずきクレープ雪見」の2種類だという。筆者はそのごく限られた店舗でしか食べられないスイーツを味わうために、都内のロッテリアへと足を運んだ。
今年も残すところあとわずか。誰しも年末に向けて、忙しい毎日を送っていることだろう。そんなバタバタした状況を和らげ、ほっこりさせてくれるドリンクがある。2016年12月1日、スターバックスから期間限定で発売開始した「ベイクド アップル フラペチーノ」と「ホット ベイクド アップル」がそうだ。
アップルをふんだんに使用したドリンクで甘みと酸味、ほんのり香るスパイシーさが、まるで飲む焼きリンゴ! まったりとしたコクがありながら後味が爽やかなもんだから、永遠に飲み続けられる気がしちゃう素敵ドリンクだそ!!
皆さんは普段、どんなものを食べているだろうか? 昼はワンコイン、夜はそこそこといった感じだろうか? それとも平日は質素に済ませて、週末は豪勢に。といった感じか。自炊している人であれば、それなりの経済感覚を持っているはず。そこで問題です!
東京・伊勢丹の催事スペースで販売されていたカツサンドの値段を当てて頂きたい。あえてヒントを出すなら、「高級サンドイッチ」だ。はたしていくらか分かるだろうか? 当編集部メンバーが食べた感想を紹介するので、それを元にお考えください!
メルセデス・ベンツといえば、高級車のブランドである。あのロックスター、ジャニス・ジョップリンもブランドへの憧れを歌にしたほどだ。車に興味がない人でさえ、その名前を聞けば、高級車であることがわかるはず。私(佐藤)もそうだ。
そのメルセデス・ベンツが、なんとラーメンの販売を開始した。マジかよ、ベンツはどう考えても、庶民の乗り物ではない。気安く買えるような代物ではないはずなのに、ラーメンを販売しただけで、グッと距離が縮まるのは気のせいか?
2016年11月29日、「ミシュランガイド東京2017」の掲載店が発表された。掲載店の中でも特に注目を集めているのが、日本で2番目に一つ星が付いたラーメン店「鳴龍(なきりゅう)」だ。
以前からかなりの有名店であるためすでにご存知の方も多いと思うが、この店の人気メニューは「担々麺」である。さて、ミシュラン一つ星店の担々麺とはどんなものなのだろうか? その味を確かめに行って来たので、さっそくレポートしていこう。
ニクニクニクニクニクニク……ニクゥゥゥゥウウウ! 肉って元気が出るよな? 食べる前からウキウキしちゃうよな? それが超巨大な肉塊だったら、テンションアゲアゲ確変突入オールナイトでパリピでアミーゴ……だよな?
それはさておき、今回は超巨大肉を使用した「絶品ローストビーフ」のレシピをご紹介しよう。通常であればオーブンが無いと厳しいローストビーフだが、炊飯器があれば驚くほど簡単に出来ちゃうぞ! もうすぐやって来るクリスマスはこれで決まりだぜ!!
お~い! 肉~ッ!! 今年もやって来たぜ「いい肉の日」(11月29日)。普段はわびしい食事をしていても、今日くらいはいい肉食おうぜ! だって、いい肉の日だもの。
という訳で肉好きの私(佐藤)は、いい肉を食ってきたぞ。訪ねたお店は「東京厨房」だ。そこまで特徴のない洋食屋なのだが、三田店には極上の肉メニューが存在した。それは、カイノミのレアステーキ丼だ! 肉200グラムの特盛が2080円!! 結構いいお値段だけど、いいじゃないの。いい肉の日だもの!
まろやかな味が舌をトロけさせてくれるチーズ。肉でもパンでも野菜でも、チーズをトッピングすればウマさ3倍だ。その守備範囲の広さは、合わないものを探す方が難しいレベルである。かければかけるほどウマくなる。
そんなトッピングの神とも言えるチーズだが、ファーストキッチンが衝撃の新作『チーズチーズフォンデュバーガー』を発表した。2種類のチーズを使用した『チーズチーズバーガー』に、さらに「追いチーズ」をするというこの商品。その所業、まさにチーズの修羅のごとし! 貴様のチーズは何色だ~~~~!!
マクドナルドといえば、世界規模で展開しているバーガーショップだ。なんでも海外の店舗では、それぞれの国の食文化や人々の味覚に合わせた独自メニューがあるそうで、オリジナルバーガーを食べるためだけに世界を旅する強者も少なくないという。
そこで今回は、モロッコのマクドナルドで食べられる「マエストロバーガー」を紹介したい。マエストロバーガー……どんな意味なのか全くわからないがウマそうじゃないか。普段、日本で「エグチセット」しか食べていない筆者としては心の底から楽しみである。
皆さんは本当に美味しいタマゴを知っているだろうか? そもそもそこまでタマゴに対してこだわりがなく、また美味しいタマゴを食べ比べてみたことがない。そういう人がほとんどだと思う。
美味しいタマゴを知りたいという人は、東京・千石の「喜三郎農場」に行くといい。こだわりタマゴ食べ放題がなんと730円からだ! 選りすぐりのタマゴを好きなだけ食べられるぞ~!!
みなさんは「マックスコーヒー」をご存じだろうか? 近年では首都圏の人も知るようになったが、20年ほど前までは千葉県と茨城県のみで展開されていた、コカ・コーラボトラーズのコーヒーブランドである。千葉県民にとってはいわゆるソウルフードで、記者の育った市川市ではマッ缶(まっかん)と呼ばれていた。
その特徴はノドが焼けるほどの甘さ。苦みなど皆無で、学生たちの間ではジョージアよりも遥かに人気があった。そんなマックスコーヒーが、なんと食べられるパンになったという……これは行くしかねえ! というわけで、マックスコーヒーパンが日本で唯一購入できるJR千葉駅に直行したのでご覧いただきたい。
歴史は繰り返す。先人たちは実に上手な表現をしたもので、いい歴史も悪い歴史もどうやら繰り返すものらしい。2016年2月、大手食品加工メーカー・明星が『一平ちゃんチョコソース焼きそば』を販売した。その味は清々しいほど激マズであったから、ご記憶の方も多いことだろう。あれから約10カ月……。
なんと明星から『一平ちゃんショートケーキ味』が発売されることになった。ショート……ケーキ味だと? 明らかにマズそうだが、もしかしたら奇跡が起こってるかもしれない。なにせ日本を代表する大手メーカー明星だ、失敗は2度と繰り返さない……ハズ。
値段を気にせず飲み食いする。これはなかなか難易度が高い。そんなことをしたら軽く数千円いってしまうだろう。出来れば3000円くらいに抑えたいものだ。と思っていたら、どうやらハンパないお店があるらしい。というか、完全に意味不明の領域に足を踏み入れている。
そこでは、どんなに飲み食いしても3000円以上は切り捨てになるのだという。いや、意味がよくわからない。つまり、仮に5000円分飲食したとしても会計は3000円だというのだ。おい、大人をからかっちゃいけねえ。そんなアンビリバボーなお店が現実に……あったやないか! ちょっと入ってみるぞ。
ハンバーガーを作る上で絶対に欠かせないのが「パティ」と「バンズ」である。バーガーショップのほとんどがパティは自前で調理しているが、バンズまで自家製のお店はそうそうない。
今回の「最強ハンバーガー決定戦」でご紹介する東京・代々木の『アームズ』は、その数少ないハンバーガーショップのひとつ。ロケーションも良好で、土日ともなれば行列必至の大人気店だ。
最近では流行から一般化した感もあるパクチー。専門店はもとより、スーパーや八百屋でもパクチーを見かける機会が多くなった。嫌いな人は大嫌い、好きな人は超大好き、“白黒ハッキリ野菜” それがパクチーだ。
──今から約半年前のこと。日本におけるクラフトビール市場最大手「ヤッホーブルーイング」の広報担当者と話す機会があった。その際は同社が手掛ける「かつお節のビール」が話題になっていたのだが「かつお節がOKならパクチーもイケるのでは?」と思い質問してみたところ……まさかの展開になったのでご報告したい。