パンとフライドポテトの食べ放題で以前話題になったネットカフェ「快活CLUB」が現在、新たな食べ放題企画を店舗限定で実施している。その主役は米。そう、なんとおにぎりである。マジか!
なんでも対象店舗では毎日3回、もしくは4回のおにぎり食べ放題タイムがあるんだとか。何だよその平和なタイム! しかも、食べ放題自体は無料らしい。む、無料……!? 激アチぃことこの上ないので、おにぎりを食べまくるためさっそく現地に出向いてきたぞ。いざ、おにぎりタイム!
パンとフライドポテトの食べ放題で以前話題になったネットカフェ「快活CLUB」が現在、新たな食べ放題企画を店舗限定で実施している。その主役は米。そう、なんとおにぎりである。マジか!
なんでも対象店舗では毎日3回、もしくは4回のおにぎり食べ放題タイムがあるんだとか。何だよその平和なタイム! しかも、食べ放題自体は無料らしい。む、無料……!? 激アチぃことこの上ないので、おにぎりを食べまくるためさっそく現地に出向いてきたぞ。いざ、おにぎりタイム!
コストコ会員の方にお伺いしたい。コストコに出かけた際「種類が多すぎてどれを買ったらいいのかわからない」という経験をしたことはないだろうか? チーズ・ソーセージ・チョコレート……などなど、あまりの種類の多さに「結局いつものヤツを買った」なんて人は少なくないハズだ。
中でも最も判断に迷うのが「ワイン」であろう。そもそもワインは好みが分かれるうえ、見た目だけで好みのものを探すのは難しい。そこで今回はコストコの1000円以下の白ワインをすべて購入し、どれが1番美味しいのかを飲み比べてみることに。果たしてNo.1はどれなんだ?
「プリンはデカければデカいほどいい」、これはプリンを心の底から崇拝する私(佐藤)の持論だ。しかしながら、どこのお店でも提供しているものは割と控えめサイズ。たしかに「あともう1口欲しい!」と思いながら、食べ終えて余韻を楽しむのもアリだ。でもね、もっと食いたいのが本音だよ! ガッツリ食いたいのです、本当は!!
私と同じようにプリンを愛する人に、オススメのデカプリンがあるぞ! 東京・渋谷の東急プラザ渋谷5階にある「パーラー大箸」のプリンはデカい! ビッグプリン(税込1000円)はその名の通りにB・I・G! ビッグサイズなんだよ、マジで!!
ココイチのカレーは、ぶっちぎりというほどではないが、そこそこウマい。普段は別のカレーを好んでいても、ふと急に食べたくなる時がある。
そんなココイチだが、以前「カレーうどん」がカレーライスを超えかねないレベルでウマいという記事を見て以来、ココイチの汁気の多いタイプのメニューがずっと気になっていた筆者。
機会がないまま時間だけが過ぎていったが、2020年12月1日からスープカレーの販売を開始したという情報をキャッチ。気になっていた「カレーうどん」ではないが、スープカレーも汁気が多いタイプだ。うどんがイケるなら、スープカレーもイケるのでは? 食べてみるとしよう。
最近だと『アップルパイテイストやきそば』なんていう極悪な商品を出していたペヤング。誰が買うんだ? という珍作を作らせたら右に出る者はいないが、一方「超超超大盛GIGAMAX」シリーズの新作もまた別の意味で相当にキテいるためお伝えしたい。
2020年12月7日に新発売となる、その名も『ペヤング超超超大盛やきそばGIGAMAX 君なら食べれる(税抜408円)』。いや最後の何だ! 後半になって松岡修造みたいなヤツが紛れ込んできたではないか。これは一風変わった問題作である……。
沖縄のソウルフードといえば『ポーク玉子おにぎり』。見た感じは “にぎって” いるというより『おにぎらず』や『海苔巻き』に近いかもしれない。ローソン、ファミマ 、セブンイレブンのコンビニ大手3社も、沖縄限定で『ポーク玉子おにぎり』を販売している。
販売数の多さから察するに、これは “沖縄の人がマジで普段から食べているフード” とみて間違いないのだろう。値段は1コあたり約250円。普通のおにぎりより高額だが、それでも売れているのにはワケがあるはず。さっそく現地コンビニで食べ比べを敢行してみた!
量り売りステーキのパイオニア「いきなり! ステーキ」は、2020年12月1日から全店舗(一部店舗、ダイナーUENO3153店除く)でメニューをリニューアルした。これまで「ステーキ = 牛肉」の路線を貫いてきたのだが、新メニューにはなんとグリルチキンステーキ(単品税別770円)が加わっている。いきなりで鶏肉!? マジかよ! 実際に食べてみると、これが思っていた以上にアリだった!!
これから大事なことをお伝えするので揚げ物になった気分でよく聞いてほしい。本日2020年12月4日は俺たちの「かつや」、年に一度の『お客様感謝祭』である。まったく何を言ってやがるんでい。逆に感謝するのは我々 “かつや者” の方なのに……。
とは言え、せっかくの申し出なので骨の髄までというか、衣がはがれるまでしゃぶり尽くしてやろうではないか。ただし、ちょっとした注意点もあるので我が同胞諸君は気をつけてくれたまえ。それでは奇跡のカーニバル、開幕だ。
松屋は本日2020年12月3日、新メニュー『ビーフシチュー定食』の発売を発表した。が、その中にもう一つ、気になる情報があったためお伝えしたい。来たる12月15日、今夏発売された『ごろごろチキンのバターチキンカレー』がなんと数量限定で復活するというのだ。
これには驚くと共に、喜びを爆発させた人も多かったのではないか? なにせ久々の松屋のごろごろカレーシリーズであり、実際『バターチキンカレー』は期待通りのウマさだった。しかし……! やはり重度の『ごろチキ』信者としては、一言物申しておかねばならないだろう。松屋よ、なぜバターが先なのだ?
近頃のファミレスのスイーツは侮れない! 質の高いものをお手頃価格で提供しており、お店によっては専門店に匹敵する味を提供している。その流れはファミレスだけでなく、回転寿司チェーンにも到来しており、寿司屋のスイーツも侮れないらしい。
どれほどのものなのか? 気になったので、大手寿司チェーンの「スシロー」「はま寿司」「くら寿司」の3社のパフェを食べ比べてランキング形式でまとめた。あのチェーンがぶっちぎりの1位だった!
そのグミは、ひときわ異彩を放っていた。異彩というか、もはや別物にすら感じられた。グミ売り場に並んでいなければグミとわからなかっただろう。仮にどこかの美術館の現代アートのゾーンに展示されて「生命の営み」とか深遠なタイトルがつけられていても全く違和感がなかった。
というのも、そのグミのパッケージには商品名や味に関する情報が一切載っておらず、その代わりに丸、三角、四角の幾何学模様が前面に描かれているという、あまりに芸術的かつシンプルすぎるデザインだったのだ。大いなる謎を内包したグミを前に、筆者の心が震えたことは言うまでもなかった。
すき家の名前の由来は「すき焼き」から来ていることをご存知だろうか。これは、すき家サイトの「よくある質問」に記載されている事実。つまり、現在販売されている牛すき鍋定食はまさにすき家の誇りと言えよう。
そんな牛すき鍋定食は、吉野家の「牛すき鍋膳」とどちらがコスパが良いのか? 食べ比べてみたのでお伝えしたい!
あちこち肉を食べ歩いていると、有益な情報をもらえることがある。とくに郊外型の食べ放題の店舗は、その地域の人でなければ知らないお店もある。今回紹介する「けゐとく苑」もまた、教えてもらえなければ行くことのなかったお店のひとつだ。
けゐとく苑は東京・小平と埼玉・所沢にそれぞれ1店舗ずつある焼肉バイキングのお店だ。食べ放題ランチをやっているというので実際に行ってみると、肉質がイイ! とくにトントロのデカさにはビビった! こんな大きなカットのトントロは初めてだよ!!
ふとした時に食べたくなるものにもいろいろあるが、おそらくピザは上位に食い込んでくることだろう。何しろピザはみんな大好き。専門店がいくつもあるようにファストフードの王道でもあるからだ。
宅配するとやや高価なのが難点だが、冷凍食品のおかけで最近は安くウマく、そして早く食べられるようになった。何なら1人用もあったりと至れり尽くせり。そんななか、気になったのが無印良品の冷凍ピザだ。
いやぁ、今日の東京はめっちゃ寒いな。こう寒いと丸くて熱くてハフハフしたものが食べたくなるな。中になんかウマい軟体動物が入っているような……そうだ! たこ焼きだ!! 今日はたこ焼きが食べたーーーい!
というあなたにピッタリのキャンペーンが本日2020年12月2日から始まったぞ。そう、みんな大好き「築地銀だこ」が、毎年恒例の『年末大感謝祭(サンキューセール)』を今年も開催しているのだ。期間中は『たこ焼(ソース・8個入り)』1舟がなんと……
個人的にサイゼに行って必ず注文するのが「辛味チキン」だ。「ミラノ風ドリア」はあまり頼まないが、あのチキンに関してはまず間違いなく注文すると言っていい。ワインなどを飲む際はなおさらである。やはりあれがないと始まらないだろう。
そんな我らが大正義「辛味チキン」が、なんと冷凍の状態で店頭販売されていることをご存知かな? 実は昨日2020年12月1日よりサイゼ全店に登場したのだ。しかも入っているチキンの数……まさかの約40ピース! 多ッ!!!! これは自宅でサイゼ祭り不可避!
『ほっともっと』といえば1人暮らしの強い味方……だが、2~3人でも多いくらいのビッグサイズメニューが登場したことをご存じだろうか。コロナ禍でおうちごはんの需要が高まる中、家族向け「ファミリーステーキガーリックライス」「ファミリーナポリタン」「ファミリーフライドポテト」を11月中旬から展開中。
全部買ったら、平日の昼なのにとんでもなくパーティー感が出てしまったのでご紹介したい。
から揚げとはロマンである。カリカリの衣に包まれたプリッとした鶏肉。そこからあふれ出す肉汁を味わった時、私(中澤)は思うのだ。ああ、ここがヴァルハラか……と。それはから揚げ戦士にとっての栄誉。幾千のから揚げを越えて我らは目指す。唯一癒されるその瞬間を。
失礼。から揚げを愛するあまりついヴァイキングになってしまったが、この度、オーディンが作ったとしか思えないから揚げに出会ったためご紹介したい。ひと口噛んだら肉汁ブシャア! あ、これ召されるわ。