千疋屋の福袋は、店舗によって微妙に中身が違う。ということで、昨年から密かに買う店舗を変えるようにし始めた筆者。今年の千疋屋の福袋は、店舗によってオンラインでの販売のみだったり、販売数が一桁だったりと色々だ。
どれにしようか迷ったが、そういえば当サイトの根城でもある新宿の店舗を攻めていなかった。ということで、今年は新宿高島屋店の「店舗オリジナル お楽しみセット(5400円)」だ!
千疋屋の福袋は、店舗によって微妙に中身が違う。ということで、昨年から密かに買う店舗を変えるようにし始めた筆者。今年の千疋屋の福袋は、店舗によってオンラインでの販売のみだったり、販売数が一桁だったりと色々だ。
どれにしようか迷ったが、そういえば当サイトの根城でもある新宿の店舗を攻めていなかった。ということで、今年は新宿高島屋店の「店舗オリジナル お楽しみセット(5400円)」だ!
近年、人気の福袋には抽選が多い。残念なことに筆者(高木)ときたらスターバックスにマクドナルド、無印、ヨドバシカメラなど数々の抽選に外れまくっている。
「運が無さ過ぎる!!!!」……本気で悔しがっていたところ、カルディにて『WINE福BOX』なるものを発見した。1箱 税込2200円で、3000円以上のワインかシャンパンが1本入っていて、しかも最高額はあのドン・ペリニヨン 1万9634円! どれが当たっても基本的には損をしないというカルディの太っ腹企画というわけだ。
果たしてドンペリはゲットできるのか!? 1万円(税込1万1000円)分購入して2022年の高木はマジでツイてるってことを証明してみせるぜぇぇぇ!!!!
2021年1月1日から、全国のKFCにて福袋の販売が開始された。お値段は税込み2500円。元から神だったものが、昨年は一昨年より少しだけお得になっていたレジェンド。
しかし、これ以上はもうキビしいのでは? 今年はさすがに据え置きだろう……。そう思っていたら、まさかの限界突破!! どこまで行ってしまうんだサンダース!!! 舐めすぎて、もう指も手首も超えて腕全部なくなっちまうぞ!!!!
新年早々……どころか、年が明ける前に発売される福袋がかなり多くなった。毎年ポケモンとのコラボで大人気の『ミスド福袋』もその1つで、最高額5500円の福袋は文字通り瞬殺。「じゃあ、やめておくかー」と諦めている人も多いハズだ。だがしかし……。
ズバリ、ミスド福袋はまだ終わっちゃいない! 実は年が明けても店舗によっては購入可能な『3300円の福袋』もかなり優秀なのである!! さあ、おそらくタイムリミットはあとわずか。希望者はミスドへ急げ!
毎年、大人気のカルディ・コーヒー・ファームの食品福袋。今年も全20品が詰め込まれた食品福袋は「コスパ最強」だったと以前の記事でお伝えした。今回から抽選販売を採用しているため、残念ながら現段階で「食品福袋」を購入することは不可能だ。
だがしかし、カルディの福袋は食品福袋だけじゃない! 数種類ある「コーヒー福袋」のうち、最も手軽でオススメなのが『人気ドリップコーヒーセット(3000円)』である。
コメダ珈琲店といえば、言わずとしれた逆写真詐欺の帝王。これまで一体何人が「メニュー写真より実物の方がデカくね?」と店内でつぶやき、言葉を無くす羽目になったことか。茫然自失にさせられた “被害者” は、数え切れないほどいることだろう。
そんなコメダ珈琲店の「逆詐欺イズム」、2022年の福袋にもしっかりと息づいているようだ。なにせ、安い方の福袋でもコレである……。
全国に約400店舗展開する老舗洋菓子チェーン「銀座コージーコーナー」から、今年も『新春お楽しみ袋』が販売された。種類は昨年と同様、24個入りで税込1080円と、40個入りで税込2160円の2種類。
私(耕平)は昨年40個入りを購入したが、今年はあえて24個入りを購入してみた。というのも、同社から一般販売されている、同じ税込1080円の『お買い得パック』と商品内容を比較してみたかったからだ。
福袋、特に買いたいものはないが何か買ってみたい。そんな人は、とりあえず食品系いっとけ! 食べものであれば、好き嫌いはさて置き、消費できるので万事OK。
久世福商店などを展開する、サンクゼールでも、福袋を販売している模様。久世福商店の袋も安定して良いものが入っているし、こちらも間違いないでしょ……! 買うっきゃねぇ!!!!
ベルギー王室御用達……なんて甘美な響きなんだろう。その字面(じづら)にほいほい釣られて購入した「ピエール・マルコリーニ」の福袋、なんだか思ったよりバッグが軽いんだけど、もしかしてこれはそんなにお得じゃないパターン?
……だなんて、要らん心配をしながら家で開封してみたところ、期待を裏切らない美味しさどころか値段も6600円ほどお得な素晴らしい福袋だったので、みなさんに共有したい。王室御用達は伊達じゃないぞ。
筆者は2020年・2021年、そして今年2022年と、3年連続でスープストックトーキョーの福袋を購入してきたのだが、今年は去年のものと比べて格段に良い。というかハッキリ言って過去イチです。
ひょっとしてスープストックトーキョーの福袋の担当者、今年から変わったんじゃないか? ……いや変わったね! 絶対に変わった! グッジョブ! 「アレ」を3つも入れるなんて、ベリー、ベリー、グッジョブです!!
新年早々、私は大いなるプレッシャーを感じている。何故なら福袋の絶対王者「スターバックスの2022年福袋」が当選してしまったからである。この福袋、当編集部でも16人中2人しか当選しなかったのだ。別にくじ運が良いわけでもない私が、一体何故……!?
そんな強運の持ち主のみが購入できる伝説の袋を前に、今年の運を使い果たしたという気がするのは、もう1人の当選者である砂子間記者と同じである。一体何が入っているのだろうか。さて「開封の儀」を執り行うとしよう。
デパートのお土産コーナーをウロウロしていたら「くらづくり本舗」の前で集結しているダルマ軍団を目撃した。同店では毎年恒例の『開運・川越だるま』なる商品で、ざっくり言えば、名物土産の詰め合わせを福々しいダルマのパッケージに入れて販売しているらしい。
縁起が良さそうだし1つ(1200円)会社に飾っておくか。ってことで購入。お菓子の詰め合わせを食べてから飾ろうかな〜なんて考えていたのだが……このダルマ、想像以上に迫力満点だったので皆さんにも紹介しておきたい。驚くほどのマッスルダルマでした。
超レアな「餃子の王将」の福袋をゲットしたぞ〜! 早起きした甲斐があったぞ〜! 1月1日の朝を「餃子の王将」に捧げたことが報われたぞ〜!!
……と歓喜した直後、私はショッキングな事実を知ってしまった。最初に言っておくと、「餃子の王将」ファンには悲報。とりわけ、「餃子の王将」アリオ亀有店をよく利用している人にとっては大悲報であろう。
Walkersは1898年に創立されたイギリスのショートブレッドメーカー。
昔ながらの伝統的な製法を守り、100か国以上に世界最高峰のショートブレッドを提供し続けているのだという。その商品ラインアップはほとんどショートブレッドが占めている。
その福袋を買うということはつまり、どういうことかって言うと……