2022年1月25日、全国のファミリーマート限定でチロルチョコ「いらすとやBOX」が発売された。この情報を約1週間前に「いらすとや」からのLINEで知った私は、発売日当日に近所のファミリーマートで1箱購入。これが想像以上にかわいかった。震えた。
「いらすとや」の新作スタンプが出るたびに購入している私は、当然「いらすとや公式LINEアカウント」と友達である。んで実は、チロルチョコの感動を伝えたことがキッカケでやり取りを続けていたのだが、アレを送った瞬間に友情にヒビが入ってしまった。マジかよ。
2022年1月25日、全国のファミリーマート限定でチロルチョコ「いらすとやBOX」が発売された。この情報を約1週間前に「いらすとや」からのLINEで知った私は、発売日当日に近所のファミリーマートで1箱購入。これが想像以上にかわいかった。震えた。
「いらすとや」の新作スタンプが出るたびに購入している私は、当然「いらすとや公式LINEアカウント」と友達である。んで実は、チロルチョコの感動を伝えたことがキッカケでやり取りを続けていたのだが、アレを送った瞬間に友情にヒビが入ってしまった。マジかよ。
ついに「毎日利用したい」と思えるスーパーに出会ってしまった。店内がキレイで品揃えが豊富……さらに抜群の鮮度と圧倒的な低価格が特徴の『生鮮市場TOP』に出会ってしまった! なんでも埼玉県に本社を置くマミーマートが運営しているスーパーらしい。
先日たまたま立ち寄った(高麗川店)のだが、買い物をした後の満足度は過去最強クラス。ただ安いだけのスーパーにはない “良さ” があふれまくっていたので、この機会にぜひ皆さんにも知っていただきたい。生鮮市場TOP……マジで無敵かも!
本来ならば、この記事は「いきなり! ステーキ(以下、いきステ)」のエビフライを中心にお伝えするつもりだった。いきステでエビフライ。なかなか珍しい組み合わせと言っていいかと思う。
しかしながら、メンチカツのせいで当初のプランがすべて崩れてしまった。エビフライの衝撃をメンチカツがすべて吹き飛ばしてしまったからである。
毎日寒いですね。しかし寒くてもつい飲んじゃうのが、スタバのフラペチーノだ。つい先日新作が出たところだが、2022年1月26日よりまたもやニュードリンクが登場!
その名も『ベイクド&クリーミー 生ホワイトチョコレート フラぺチーノ』といい、お察しの通りバレンタイン限定商品だ。さっそく記者も、いただきまーす!
その土地をよく知るタクシー運転手にオススメのグルメを紹介してもらう本企画。この日、私は神戸の中心・三ノ宮駅へ降り立った。鳥取県出身の私にとって神戸は “最も近い都会” のはずだが、実は私、神戸のことをほぼ知らない。
なぜなら神戸という土地は “大阪と近すぎる” という運命を背負っているから。三ノ宮から大阪中心部までは普通列車でも20分ほどで行けるため、地方民を「それなら大阪まで行っちゃおっか……」という気分にさせがちなのである。
近くて遠い三ノ宮……一体どんな名物グルメを秘めているというのだろう?
先日、とある道の駅で休憩をしていたところ、ヤバそうな雰囲気の食べ物を発見した。長野県や愛知県の山間部に伝わる郷土料理で、その名も『へぼめし』。
へぼとはクロスズメバチの幼虫のこと。つまりへぼめしとは、クロスズメバチの幼虫を混ぜたご飯なのだという。
虫だけに無視をすることもできたのだが……筆者の中のライター魂が「食べるべきだろ!」と叫んでいる。そうか、食べるべきか。食べるべきだよな。うん……。食べるしかねぇな!?!?!?
旅には時に思いもよらない出会いがある。ちょっとそこに行く時間が違えば出会わなかったであろうこととの袖振り合う瞬間。先日、北海道に行った際もそういう瞬間に巡り合えた。
それは小樽で暴風雪警報が発令された夜の翌朝のこと。私(中澤)が凍った川を「スゲー!」という感じで撮影していると、隣から声がした。「この川は毎年鮭で埋め尽くされるんだ」と──。
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。今回の話題はポテトだよ。相も変わらずケニアのKFC(ケンタッキーフライドチキン)ではいまだポテトが品切れ中。
どんな状況になっているのかは過去記事「ケニアのケンタッキーでもポテト品切れなのは本当だけど……」を参照してもらうとして、今日はナイロビっ子がよく利用する庶民的なポテト屋さんに行ってみたよ。
2022年1月24日から全国のコンビニで発売開始となった『チキンラーメンチョコフレーク』が大きな話題を集めている。本商品は日清食品の「チキンラーメン」と、日清シスコの「チョコフレーク」のコラボ商品で、メーカー希望小売価格は税別140円だ。
かねてから「チョコレートとしょっぱい系の組み合わせはガチ」と定評があるように『チキンラーメンチョコフレーク』も当然美味しいと思われていた……のだが。実際に食べてみたところ、評価が真っ二つに割れる事態となってしまったのでお知らせしよう。
2021年の12月6日、イオンモール札幌発寒店内の「ルピシア」で器物損壊事件が起こったことをご存知だろうか。
犯人が派手に店内を荒らす映像が出回り、Twitterは一時騒然。その光景に心を痛めたファンたちが、ルピシアを応援しようとオススメの茶葉を呟きまくり、奇しくも様々な人が新しい茶葉を知るきっかけとなった。
その中でも特にツイートが多くて気になった茶葉が「オルヅォ」だ。聞き慣れない名前だが、一体どういったお茶なのだろう?
かねてから口が酸っぱくなるほど申し上げているが、ペヤングには裏切りが必要である。ありきたりな商品は大手メーカーにお任せして、我々ユーザーを「ウソん!」と驚かせてこそペヤングの存在意義があるハズだ。
そういう意味で、2022年1月24日から発売開始となった新商品『ペヤング イカスミマヨやきそば』は、日清や明星が絶対に手を出さないであろう “裏切り” がある商品だと言える。とはいえ「どうせ味はイマイチなんでしょ?」と思っていたところ……ペヤングよ、やるではないか。
焼き鳥缶を使ったキャンプ飯「鶏肉のカシューナッツ炒め」は、これまでに紹介した料理の中で5本の指に入るくらい簡単 & 激ウマであった。焼き鳥缶のポテンシャルが最大限に発揮されたのか、それとも焼き鳥缶がもともとウマかったのか。とにかく……
焼き鳥缶は最高ォォ! てことで、今回チャレンジしたのは、焼き鳥缶とゆで卵で作る「てりたまチキンホットサンド」である。材料が少ないから持ち運びも楽チン。キャンプでもおすすめのメニューだ。作り方は以下のとおり!
どんなものにでも、突き詰めれば本物の元祖なり本家はあるものだ。まあ都内のその手のラーメン屋は、どこもかしこも元祖とか本家を名乗っていて、言ったもん勝ち感があるが……しかし今回のは本物だ。
いまや全国の蕎麦屋で定番のメニューとしてだいたい存在する感のある「にしんそば」。ルーツは諸説あるようだが、とりあえず京都ではガチな元祖とされるお店があるという。こういうのって、知ってしまうと食べておきたくなるよな。
これは何度でも言っていきたいが、丸亀製麺のツートップは『あさりうどん』と『鴨ねぎうどん』である。いや、今みたいな寒~い時期だと、むしろ『鴨ねぎうどん』一択という可能性もあるのではないか。まさに最強なり。
そんな丸亀の絶対エースが本日2022年1月25日、待望の復活を果たすぞ。しかもただの『鴨ねぎうどん』ではない。『新 鴨ねぎうどん(並・税込690円)』である。なんか進化してるゥゥゥウウ! 事前に開かれた試食会に参加してきたので、さっそくその模様をお伝えしよう!!
カップ麺。
価格も安く、簡単に作れる。まさに文明の利器である。……ところが筆者、実は人生の中でその文明の利器を味わったことがほとんどない。
あまりに空白期間が長すぎてぼんやりとしか覚えていないけれど、確か前回食べたのは小学生の頃だった気が。つまり……10年以上のブランクがある。
そんなカップ麺弱者が、この度久々にカップヌードルを食べてみたところ「こんなだったっけ!?」と驚いたことが複数あったのでランキング形式で発表させていただきたい。
「ママの味」でおなじみ不二家の「ミルキー」。ただいまセブンイレブンではミルキーとコラボした、さまざまなスイーツが発売中である。
あの甘〜い練乳味を食べると童心に返るよね……なんて思いながらアイスケースにあった「不二家ミルキーアイスモナカ」を手に取ったのだが……。想像とは逆の方向で子供時代を思い出すことになった。
貨物列車を見るのが好きだ。コンテナには何が詰まっているんだろう、飛び乗ったらばどこか知らない街にまで行けるだろうか。目の前を通り過ぎるその一瞬で、さまざまな妄想が頭の中を駆けめぐる。
貨物列車はロマンの塊と言って差し支えなかろう。そんな貨物列車に萌(燃)えるある一定の人種を狙ってか、駅弁で知られる淡路屋が「JR貨物コンテナ弁当(1420円)」の販売を開始した。これは……買うしかない。
観光で北海道に行ってスシローに入る人はいないと思う。せっかく北海道に来たのだ。土地ならではの海鮮を食べたいと思うのが人情だろう。ゆえに、北海道のスシローにはあるかもしれない。まだ我々道外の人間が気づいていない何かが──。
そこで先日、北海道旅行をした際、スシロー旭川4条通店に立ち寄ってみたところ……え!? こんなの東京のスシローにはないじゃん!
ミツカンの「ZENB(ゼンブ)」といえば、普段あまり食べないような素材の皮や芯まで可能な限り丸ごとゼンブ使用したブランドである。 “丸ごと” 使っているから濃厚で美味しいうえに、身体にも地球にも優しいのが特徴。サラッと紹介したが、これって結構大革命なのだ。
そんなZENBから「マカロニ」ならぬ「マメロニ」が新登場したという。大きな話題を呼んだ「ZENB NOODLE(ゼンブヌードル)」に続き “新しい主食第2弾” として誕生した「ZENB MAMERONI(ゼンブマメロニ)」……こいつがやはり有能過ぎたので紹介しておきたい。
少し前に人生初の京都入りをし、寝る間も惜しんでエンジョイしまくっていた筆者。いやー、いい所ですね京都。初めて来ましたが、すっかり気に入りました。名物の十万石饅頭すら売ってない埼玉の場末から引っ越したい。
あまりに見たいものが多すぎて、気づけばろくにメシも食っていなかった。腹が減ったぜ。ここは1つ、グルメ方面でも京都を堪能したいところ。
京都のグルメと言えば……せや! ぶぶ漬けやんな!! 知っとるで!? 京都の人はぶぶ漬けを勧めてくるってもっぱらの噂や!!! 京都に来たからには、ぶぶ漬け一択ゥゥウウウウウウ!!!