ホットサンドメーカーで作る激ウマスイーツとして、数カ月前に「リンゴとクリームチーズのホットサンド」を紹介した。今回はもっと簡単かつオシャレなスイーツサンドを作りたいと思う。熱々とろとろのバナナが美味しい「バナナとピーナッツバターのホットサンド」である。
もちろん今回も、YouTubeで簡単キャンプ飯のレシピを発信している『兼業主夫のケン』さんの動画を見ながら料理を作っていく。私のような料理初心者でも、マネをするだけで問題なく作れるからぜひ一緒にチャレンジしてみてほしい。作り方は以下のとおりだ!
ホットサンドメーカーで作る激ウマスイーツとして、数カ月前に「リンゴとクリームチーズのホットサンド」を紹介した。今回はもっと簡単かつオシャレなスイーツサンドを作りたいと思う。熱々とろとろのバナナが美味しい「バナナとピーナッツバターのホットサンド」である。
もちろん今回も、YouTubeで簡単キャンプ飯のレシピを発信している『兼業主夫のケン』さんの動画を見ながら料理を作っていく。私のような料理初心者でも、マネをするだけで問題なく作れるからぜひ一緒にチャレンジしてみてほしい。作り方は以下のとおりだ!
グルメ記事を執筆するグルメライターたちの味覚は信用していいものなのか? 1つだけ言えることは「そんなことをわざわざ検証しているWebメディアは我々だけ」ということ。デメリットしかないことは百も承知だが、まあ楽しいから良しとしましょう。
さて、第8回目となる『グルメライター格付けチェック』は「牛乳編」をお届けしたい。高い牛乳って濃厚なんでしょ? サービス問題キタ! ……かと思いきや、今回は答えが真っ二つに割れてしまったのである──。
手軽で人気なコンビニスイーツ。セブンやファミマ、ローソンの商品がよく話題になるイメージだが……。ミニストップのできたてスイーツって、めちゃくちゃレベル高くない? 他のコンビニに比べてあんまり話題にならないのが不思議なくらいだ。
先日、ミニストップで何気なく買った「グルクル 飲むマンゴー杏仁」がちょっと衝撃的な美味しさだったので、ミニストップへの応援を兼ねて紹介したい!
時代はスタバじゃなくてミニストップだろ〜〜〜〜!!!
海ある所に美味しいお寿司あり。
今回筆者が紹介したいのは、富山県に本社を構える氷見きときと寿し。地元の人々からも愛されるご当地回転寿司店だ。
「きときと」とは北陸地方の方言で「ピチピチ」を意味する言葉。店名通り、マジできときとなお寿司がお腹いっぱい食べられるぞ。しかも意外とリーズナブルなんだよな……!
日本でフードデリバリーアプリといえば「Uber Eats(ウーバーイーツ)」や「出前館」あたりがメジャーだろうが、国が変われば人気アプリもまた変わる。
たとえば、中華圏では「EASI」というデリバリーアプリがNo.1らしい。なんでも現地在住の中国系の人がよく利用しているそうだ。どんなものか気になって、AppStoreを見たら……
「大阪にスゴいパフェがある」との情報を耳にした私は、大阪観光もそっちのけで、焼肉屋さんだらけの道にいた。鶴橋エリアの小道は、焼肉、焼肉、また焼肉……と思ったら「KANARIYA」と書かれたカフェが出現。
到着したのは11時すぎ。すでに行列ができている。名店の予感。並んでいる最中、可愛らしい店員さんが店から出てきてメニューを渡してくれた。しかし私の答えはひとつ。モチのロンで「チョコレートパフェ」だ。
平日なのに40分。しかし、事前にオーダーを聞いてくれていたので、席に着くなり、そこまで待たずにチョコパフェは出てきた。それこそが……
ピンポイントで1つのネタにフォーカスし、1番ウマい回転寿司を探す『4大回転寿司ガチ食べ比べ』のコーナー。回数を重ねてわかったが、意外にも「〇〇が一等賞!」とスパッと決まるケースは稀である。そういう意味で『たまご編』もかなり難しかった。
生魚とは違って人の手が加わる『たまご』は、各社ともにそれなりの個性はあった……のだが、おそらく たまごに関しては「〇〇が最高!」とジャッジできる人は、この世に1人も存在しないハズだ。
2022年5月6日、バーガーキングは数量限定にして期間限定のハンバーガー2種を販売開始した。『ベーコンブースター ビッグマウスバーガー』と『チーズ&チーズ ビッグマウスバーガー』だ。
価格はどちらも単品1280円で、セット価格は1580円。いずれも “ビッグマウス” と付くことから分かる通り、とにかくデカいハンバーガーである。
「カキオコ」と聞いて、何かわかる人は「お好み焼き」を食べる習慣のある人ではないだろうか。カキオコとは牡蠣(かき)の入ったお好み焼きのことをいう。厳密には岡山県・日生(ひなせ)の郷土料理とされている。
そのカキオコを詰め込んだ缶詰を発見した。お好み焼きの缶詰だと? どんな風に缶に詰め込んだのだろうか? 購入してフタを開けたら、一瞬「え!?」ってなってしまった……。
身近な背徳……その1つとして夜9時を回った後のカロリー、炭水化物、脂質たっぷりの食事が挙げられるのではないだろうか。メタボへの入口とわかっていても、その感情を止めることは困難。毎日そんな食生活は良くないが、週1回くらいなら健全なストレス解消法と言えよう。
そして、どうせ食べるなら美味いものに越したことはない。そんな願いを低価格で叶える素敵なお店が、私(耕平)の地元・千葉県船橋市に存在する。その名も『キッチンカー肉波』。週3日で1日3時間しか営業しないこのお店。そこで購入した弁当を食べて、まさか本当に肉の波に溺れることになるとは……。
あなたは “100グラム128円の牛肉” と聞いて、どうお感じになるだろうか? 率直に「怪しい」と思わないだろうか? 部位にもよるが牛肉で100グラム128円は「ワケあり」と考えるのがむしろ自然なハズだ。
つい先日、ロピアに出かけたときのこと。あまりにも怪しい焼肉『牛スティックカルビ』を発見! グラム128円のお値段は当然として “スティックカルビ” というネーミングも怪しすぎる。これは逆に買うしかない──。
愛知県内を車で走っていたところ、幹線道路沿いに『50年餃子』という名前の無人餃子販売店を発見した。
50年!? ……無人販売所にしては歴史が長すぎる。餃子の無人販売所が一般的になったのは、ここ数年のはずだが……。
気になったので実際に購入し、50年の謎を調べるとともに味を確かめさせてもらうことにした。
あなたな台湾グルメ「ジーパイ」をご存じだろうか? ジーパイとは鶏肉1枚を丸ごと豪快に揚げた、台湾の屋台料理のことである。ここ数年、都内ではチラホラと専門店を見かけるようになったが、最大の特徴は “顔サイズ” とも言われるその大きさだ。
2022年春、そのジーパイがコストコの新商品として登場した。思えば「巨大台湾まぜそば」を筆頭に “巨大グルメ” ならお手の物のコストコとジーパイの相性はいいのかもしれない。さっそく試してみることにしたゾ。
いまや福岡の定番お土産となった「めんべい」は、販売元の山口油屋福太郎が世に送り出してから2021年で20周年を迎えた。プレーン味をはじめ、ねぎ、マヨネーズあたりが人気どころだが、次から次へと種類を増やし続けていることをご存知だろうか。
こういうのも、県内の直営店に行ったら「これでもか」と見たことない めんべい が置いてあったのだ。こ、こんなに存在していたんか……!!
街のコーヒー店としてすっかり定着している「ドトールコーヒーショップ」。実は私(佐藤)は週に3回も通っている常連、重度のドトール中毒者である。駅に近くてサッとコーヒーを飲め、さらに喫煙室(店舗による)があるのでと~っても助かってる。
そのドトールに食事メインの郊外型店舗が存在するのをご存じだろうか? その名も「ドトールキッチン」である。どんなものか実際に利用してみた。
何十年も「駅弁」の良さがわからないまま生きてきた。
冷たいご飯が好きではないので「駅弁が」というより弁当全般が苦手だった。冷えた弁当より、あったかいご飯の方が美味しいに決まっている。だからデパートの駅弁特集などで並ぶ人の気持ちもわからなかった。
そんなアンチ駅弁の牙城を崩したのは、あるロングセラーの駅弁だった。
その名も「元気甲斐」。
山梨県・小淵沢の駅でその駅弁を初めて見たとき、正直ふざけたネーミングだなと思った。甲斐の国だからって「げんきかい」って……。しかし、ひとくち食べた瞬間から私は「元気甲斐」の虜になったのである。
それを初めて食べたのは実家だった。母がウマそうに食べていたのを1つわけてもらったのだ。最初はスーパー等で買ったモノかと思っていた。が、一口食べたその瞬間、私は叫んだ。
「こっ、これ、どこで買ったの!?」。母は答えた。「パルシステムだよ」と──。