ジャンボ。ポテジャ(ポテトジャーナリスト / ポテ者)のオレだけど、四六時中、やっすいポテトを食べているわけではない。もしもそんなことしてたら、オレのお腹はPPPPフル回転。お尻ヒリヒリで座ることも困難になることだろう。
そこで今回行ってみたのは、アフターヌーンティーというか、「お花の下にあるカフェ」だ。ドアも窓も壁もないオープンテラス的な軽食カフェ。そこでオレが頼んだのは……
ジャンボ。ポテジャ(ポテトジャーナリスト / ポテ者)のオレだけど、四六時中、やっすいポテトを食べているわけではない。もしもそんなことしてたら、オレのお腹はPPPPフル回転。お尻ヒリヒリで座ることも困難になることだろう。
そこで今回行ってみたのは、アフターヌーンティーというか、「お花の下にあるカフェ」だ。ドアも窓も壁もないオープンテラス的な軽食カフェ。そこでオレが頼んだのは……
『徳島ラーメン』と聞いて、皆さんはどんなラーメンを思い浮かべるだろう? 当編集部内でアンケートを取ったところ、正確な情報を答えられた者は7名中わずか1名。東京には徳島ラーメンを扱う店がほとんど無く、この結果もやむなしと言ったところではある。
私は徳島と縁もゆかりもない人間だが、なぜか「徳島ラーメンの素晴らしさを伝えたい」という想いは人一倍強い。ってことで今日は皆さんに徳島ラーメンの魅力をご紹介させていただこう!
先日、阪急うめだ本店で行われた「ニューヨークフェア」に参加した際、見たこと無いジンジャーエールを発見。実は昔、狂ったようにご当地ジンジャーエールや自家製ジンジャーエールを飲んでいた筆者は、まさかの遭遇に大興奮。
ニューヨークフェアで売ってるようなジンジャーエールだ。めちゃくちゃ甘かったり、辛かったりするんじゃね? って思ったから、普通のジンジャーエールと飲み比べして徹底比較するぜ!
大の甘党の私(佐藤)は辛いモノがダメだ。「旨辛い」の感覚が全然わからない。辛いは辛い、旨いは旨いのはず。辛いと旨いは同居できないと思っている。過剰な辛味で体調を崩すことさえあるくらいダメなんだ。
そんな私は、最近イタリア人通訳の方が紹介していたパスタレシピに衝撃を受けてしまった。その方によると、オリーブオイルとわさびの相性はよく、これらをパスタに混ぜるだけで激ウマになるというのだ。
え? わさびをパスタに!? ウソでしょ! と思いながら、実践してみたらマジでウマくてびっくらこいたよ!
昔から思っていたことだが、日本における中華料理のメニューは “ほぼ固定” である。どの店も、酢豚・八宝菜・麻婆豆腐・回鍋肉・青椒肉絲……などなど、ある程度の定番メニューは揃っているが、オリジナリティあふれるメニューはほとんど見かけない。
そんな中、近年一気にブレイクしたのが「油淋鶏」と、今回ご紹介する『よだれ鶏』ではないだろうか? 正直に申し上げて「よだれ鶏に目がない!」というほどでも無いのだが、なぜか私、P.K.サンジュンは “ある店” に定期的に通ってしまっている次第だ。
ジャンボ〜! ケニア唯一のポテジャ(ポテト評論家 / ポテトジャーナリスト / ポテ者)のチャオスだよ。今回は珍しくポテトではない食べ物を紹介しようかなって思ってる。よくオレが好んで食べるスナック菓子だ。
名前は『Honey Comb』で、メイドインケニアのお菓子。これ、ケニアに来たら絶対に食べてほしいんだ。すっごくうまいから! どんな感じのお菓子なのかというと……
最近すっかり暑くなってきて、コーラの美味い季節になってきた。炎天下で火照った体にコーラ、トレーニング後の汗ばむ体にコーラ、あぁ……考えるだけで気持ちいい。
──と思っていたら、午前2時に飲むのを想定して作られたコーラ『OFF COLA-am2:00』なるものが世の中にあるらしい。午前2時に合わせて作られたコーラ? いやいやコーラは暑い中喉カラッカラにして飲んだほうが絶対美味いやろ!
こうなったら、対決させて比較するしかねぇ! 2時に飲む『OFF COLA』と、俺の考える最高の瞬間に飲む『OFF COLA』のどっちが美味いかを。
2022年5月13日、カルディよりバッグシリーズの新作「サイゴンバッグ」が登場した。
「サイゴン」とはベトナムの首都「ホーチミン市」の旧称。名前の通り、バックの中身はベトナムから直輸入した食材が詰まっている。そしてなによりバッグ自体が可愛すぎるんだが……!
近年、静かなハンバーグブームが続いている。ハンバーグをメインにした定食1種類で勝負するお店もちらほら見かける。そんななか、メニューは1種類だけど選べる肉の種類が豊富なお店が誕生した。
そのお店「挽肉屋 神徳」は肉と魚で計4種の食材を、焼くか揚げるかの2種類の調理法で選択できる。肉も魚も食べたい、私(佐藤)のようなわがままな人に打ってつけのお店である。
2022年5月12日から全国の はま寿司にて始まった「大切り&でかねた祭り」。回転寿司屋のフェアにおいて客側が重視することは色々あると思うが、やはりデカさは重要度が高いと思う。
もちろんただデカいだけで、サイズに応じて値段もアップ……というのは許されない。デカく、そしてコスパは良くというのが消費者の求める理想。
しかしデカさを前面に押し出すフェアは、企業にとっても気合が必要だろう。今の時代、サイズなんて写真で簡単に比較されるしな! はたしてどんな仕上がりか、今回のフェアのクオリティを見ていこう。
豆腐って種類多くない? スーパーで買い物していてふと思った。おかめ豆腐しか買ったことがなかったが、どこのスーパーでもメーカー違いがズラーッと並んでいる。
よく見たら価格も結構違うんだけど、これって味に差はあるのだろうか? そこでスーパーで売ってる木綿豆腐を全部食べてみることにした。
毎日何かしらのフェアを展開中のスシローにおいて、ただいま絶賛開催中なのが『スシロー大創業祭2022』だ。2022年5月29日(日)までは第1弾「輝け、日本のうまい魚」が開催され、スイーツを含む13種類のメニューがラインナップされている。
当記事ではその13種類の中から忖度無しでガチオススメ皿を3つご紹介! さあ『スシロー大創業祭2022 輝け、日本のうまい魚』では、これを食っておけば間違いない!!
俺たちの心のとんかつチェーン「かつや」が昨日2022年5月12日、『大人様ランチ』という名の新商品を期間限定で発売した。なんでも「かつや」曰く、大人のためのお子様ランチとのこと。この時点で勝利を確信した “かつや者” は私(あひるねこ)だけではあるまい。
で、さっそく昨日食べてきたのだが、結論から申し上げると……これは「かつや」最高傑作の可能性がありますね。と言っても、ただウマいとかコスパが良いとか、そういった単純な話ではない。その理由をこれから説明する。
最近あたたかくなってきたので夕食後に散歩をしている。んで、散歩帰りにドラッグストアでアイスを眺めるのがひそかなマイブームとなっているのだが……先日、何やら見慣れない金色のアイスクリームを発見した。その名も『明治プレミアムアイスクリーム』。
ただなんとなく「明治エッセルスーパーカップ」の新作かな〜と思って値段を確認したら……まさかの378円。マジかよおい。軽い気持ちで手に取ったことを後悔するレベルの高級アイスだったとは……このままケースに返すのも気が引けるので購入し、震えながら帰宅した。
「中国人でも書けない」と評される難しい漢字と、響きのおもしろさで時折話題になるビャンビャン麺。
中国の陝西省(せんせいしょう)で食べられているローカルフードだが、昨年はファミリーレストラン「バーミヤン」で提供されたり、カルディの乾麺が即完売したりと、ジワジワと知名度を獲得している。
最近では冷凍食品「日清中華 ビャンビャン麺」の発売があったのだが、実は筆者の近隣店舗では一向に販売されず。自宅で簡単に食べられる方法はないものか……と思っていたら、なんとカップのビャンビャン麺が存在するじゃないか! 知らなかった……!
手頃な価格で美味しいイタリアンが食べられるサイゼリヤ。その味はイタリア人が「ママンの味」と表現するほど……。
美味しさもさることながら、定番メニューが大きく変わらない安定感もまたサイゼリヤが愛されるゆえんである。
いつ行っても、お気に入りの味が楽しめる場所……。そんなサイゼリヤに異変が起きている。なんと定番メニューが2品も一気に販売終了になってしまったのである。これはサイゼリヤ事変といっても過言ではない異常事態だろう。
物欲の不夜城、ドン・キホーテがZ世代向けの新業態「#キラキラドンキ」をお台場にオープンさせた。お菓子やアジアンコスメに、オリジナルのスイーツなどSNS映えするアイテムを集めたらしい。
たしかに、ドンキはコスメやお菓子やカラコンといった女子向けアイテムを豊富にとりそろえている。しかし、所狭しと商品が並んだあの激安ジャングルは「映え」とは程遠いような……。
1983年生まれの39歳。バリバリ昭和生まれがZ世代のトレンドとやらを知るために、お台場まで行ってきた!