少し前、「トップバリュ(黄色)のそうめん」がSNS界隈で話題になっていた。美味いかどうかについては、実際に検証したロケットニュース24の過去記事を参照してほしいのだが、はたして「そば」はどうなのか?
それを確かめるべく、私は「まいばすけっと」に立ち寄り、黄色いラベルのトップバリュ『香りとのどごし そば』を購入した。4人前入りで税込199円なので、1人前は約49円……やっす! これはもしや、過去最安?
少し前、「トップバリュ(黄色)のそうめん」がSNS界隈で話題になっていた。美味いかどうかについては、実際に検証したロケットニュース24の過去記事を参照してほしいのだが、はたして「そば」はどうなのか?
それを確かめるべく、私は「まいばすけっと」に立ち寄り、黄色いラベルのトップバリュ『香りとのどごし そば』を購入した。4人前入りで税込199円なので、1人前は約49円……やっす! これはもしや、過去最安?
お待ちかね! スタバにピーチの季節がやって来たぞ!! 2022年7月13日より『桃MORE フラペチーノ』の販売開始だ。
今年は “まるでキンキンに冷えた桃をまるかじりしたかのようなジューシーさ” が特徴、とのこと。たしかに上から下までジュワっとしたピーチ尽くしで、気持ちの良い1杯だ。いやあ~、夏が来たな!!!!
関東民なら、ほぼ全ての世代がCMを見てそうな「スパ・リゾートハワイアンズ(旧 常磐ハワイアンセンター)」。私も幼稚園児の頃に、旧名称時のTVCMを見た記憶がある。
当時は「常磐」という言葉が分からなかったので、「どっかにあるプール」みたいな認識だった。いつしか名称から地名が消え、相変わらずCMでは見るが行くことは無く、場所すら把握しないままアラフォーに。まあ常磐だし、茨城とか福島とかだろ?
私にとって、もはやハワイアンズは名前だけ知ってる正体不明な場所リストの最古参だ。しかし私は終身ソロを運命づけられた陰キャ。プールなど一生無縁……と思っていたら、急遽行く機会が。
ちょっと久々に松屋でビックリした──。これが松屋の新商品『ひつまぶし風うな丼お茶漬けセット』を食べ終えた後の率直な感想である。私、P.K.サンジュンの個人的な体感でいえば「ビビン丼」「ごろチキ」に次ぐ衝撃度であった。
特にヤバいのは別売りもされている「お茶漬けセット」だ。これはもしかしたら松屋の……いや、全ての牛丼チェーン店に革命をもたらす画期的な商品になるかもしれない。ズバリ、お茶漬けセットは必食である!
それにしても当編集部の昨年の忘年会は豪華だった。まさか9名で「叙々苑」に行くことになるとは……しかも個室。そんでお会計が17万円弱だっていうんだからハンパではない。よっしゃ、今年も年末は叙々苑に行きましょう! 決定ェェェェエエエエ!!
だが同時に、自分のお金では絶対に行きたくない店ランキング1位も叙々苑である。行くならもっとリーズナブルなお店が望ましいでござるよ。と思ったら、なんと叙々苑の “リーズナブル版” なるものが存在するらしいぞ。マジかよ、だったら行ってみるしかねぇ!
おーーーい! ポケモン大好きっ子のみんな、聞いてくれーーーーー!! いま全国のコンビニと鉄道の売店で「健康ミネラルむぎ茶」を買うと『ポケモン ペットボトルカバー』が付いてるよーーー! 麦茶を買えば無料でもらえるんだよーーー!!
「お、じゃあそのうち買おうかな?」なんて思ったそこのあなた! もしペットボトルカバーが欲しいなら、今すぐ近所のコンビニにダッシュすべきかもしれない。なぜなら店舗によっては「健康ミネラルむぎ茶」自体が売り切れているからである。ポケモンパワー、やっべえぞ!
バンコクからプロペラ機に乗り、そこから船に乗り、さらにはバスを乗り継いで、やってきたのは『チャーン島』なるタイ南部のノドカな離島。ノドカな気分に浸りたくてここを選んだが、それにしたってなーんも無い島である。
だがそれがいい……はずだ。電車やタクシーなど走らぬ島であるからして、ひとまず私はオートバイをレンタルしてみた。聞けば港から40分ほど南下した先に “水上生活者の村” があるらしい。他に行くアテもないワケで、ここは行ってみるほかないだろう。
ふたたびスーパー『西友』に戻ってきたのには理由(ワケ)がある。心の底から信頼しているメーカーの蕎麦が売っていたからにほかならない。
そのメーカーの名前は『はくばく』。いつぞやか雑穀米だかにハマっていた時、桁違いにウマかったのが『はくばく』の十六穀米だった。それはもう本当にレベルが違った。なので強烈に印象に残っているのだ。
そんな『はくばく』が販売者の欄に名を連ねた干し蕎麦を西友にて発見。製造者は長野県の『株式会社 霧しな』であるが、きっとその味を信頼しての「はくばく販売」なのであろう。はくばくを信じて、買ってみた!
2022年7月11日、ペヤングの新商品『オリーブオイル塩やきそば(税別214円)』が発売開始となった。今年は月に3回のペースで新商品を展開し続けているペヤングであるが、本商品は「2022年度、もっともお洒落なペヤング」と言ってもいいかもしれない。
というのも、パッケージもお洒落ならば味もお洒落! 普段のペヤングソースやきそばとは一味も二味も違う “意識が高い系” のペヤングに、ペヤング大好き・ペヤンガーたちも戸惑いを隠せないハズだ。
世の中には様々な “食べ放題” が存在するが、この夏もっとも注目の食べ放題は、バーガーキングの『超ワンパウンドビーフバーガー・ザ・チャレンジ』に違いない。というか「バーキンの食べ放題」ってだけで激アツすぎるだろ!
週1~2ペースでバーガーキングを食べている私、P.K.サンジュンとしては絶対に見逃せないヤツ!! 意を決し、バーガーキングを閉店に追い込むつもりで『超ワンパウンドビーフバーガー・ザ・チャレンジ』に挑戦してきたのでご報告したい。
歳を重ねると何でも知った気になってしまう。残念な事実だ。自分の見聞きしたモノで世界を埋め尽くして、それが正しいとまで思っている。ある意味では正しい。だが、本当はいくつになっても何も知らないのかもしれない……。
だって、私(佐藤)はこんなにも「ブルーシール」のことを知らないじゃないか! アイスクリームブランドのブルーシールのことを!! なのに私は! 私は……。
シンガポールに通称『火鍋通り』と呼ばれる場所があるらしい。火鍋屋が異様に密集したそのエリアは、シンガポールの原宿こと『ブギスストリート』からほど近く。さっそく行ってみたところ、大勢の中華系住民たちが昼間っからグツグツモグモグ鍋をつついておられる。
なお、この日の気温は35度。シンガポール人って本当に火鍋が好きなんだなぁ。私は正直全く火鍋を食べる気分じゃないが、このザ・アジアな雰囲気は嫌いじゃないぞ。しかし足早に火鍋通りを抜けようとした刹那……私はある店の前でピタリと歩みを止めた。そしてこうつぶやいたのだという。
「ここまでやるか」と……。
信頼できる情報筋(奴)から謎めいたメッセージが届いた。「ライフの銀色のやつが至高」。これだけ。
一体何を言っているのか。隠語に次ぐ隠語で、よからぬ取り引きでも持ちかけているのか……と思ったが、奴は味にはウルサいグルメな男、しかも調理師免許まで持っている。これは蕎麦のことを言っているのだと判断し、私は近所のライフへ直行した。
「のり弁」は持ち帰り弁当の代名詞といっても過言ではない。シンプルながら王道にして定番。ブランドや販売店を問わず、人気の高い商品のひとつだろう。
そののり弁が冷凍食品で販売されていた! しかも丸ごと凍らせているヤツだ!! 購入して実際に食べてみたらちゃんとのり弁だった!
日本全国8500万人のダイエッターのみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。突然ではありますが、実は私、この4カ月間で7kgほど痩せました。もちろん大病を患ったワケではなく、密かにダイエットに励んでいたのです。頑張った、俺。
……とか言いながら、どちらかと言えばゆるいダイエットでしたので、さほど苦しい思いはしていません。この記事ではダイエット方法をご紹介しつつ、その中で出会ったファミマの「ガチで推せる」という3つの商品をご紹介しましょう。
「TKG」とは玉子かけごはんの略称だ。時間のないときに白ごはんに玉子をかけるだけで美味しく食べられる日本のファストフードである。
そんな庶民的なTKGを1450円で出しているお店がある。2022年7月4日にオープンした「極BANKARA TOKYO」で、牛の炙りサーロインと共に提供しているのだ。実際に食べてみたら、本当の「ぜい沢」というものを知ってしまったかも……。
福袋といえば、お正月のお楽しみ……と思いきや、実はここ数年、春や夏にも福袋やハッピーバッグが発売されている。
中でも夏のハッピーバッグに力を入れているのが、タリーズコーヒー。今年は創業25周年記念ということもあり、2022年6月24日からお得なハッピーバッグが店舗とオンラインストアで発売されているのだ。
特におっそろしくお得なのがオンラインストア限定の福袋! Aセット、Bセットの1万円と2万5000円の3種類あるのだが、2万5000円のものが赤字になるんじゃないのかってレベルの太っ腹ぶりだったのでご紹介したい。
5時間半待ち……この脅威の待ち時間をたたき出したのは、ディズニーでもUSJでもなく、昨日リニューアルオープンした「さわやか湖西浜名湖店」である。
湖西というと、静岡県の中でも1番西端の地域。高速道路や駅からのアクセスは全然良くないし、そもそも今回は元々近くにあった店のリニューアル。地域的にさわやかが珍しい訳では無い。
では一体何がここまで人々を惹き付けるのか……もちろんさわやか愛があってこそだが、オープン時にもらえる記念品の存在が大きいようだ。
2022年7月7日から、はま寿司にて「旨ねた100円祭り」が始まった。公式HPを見た感じ、目玉は「うにつつみ」や「炙りイチボ握り」あたりだと思われる。
確かにウニの握りや、希少部位なイチボの握りが100円というのはコスパが良さそうに思える。が、はま寿司のフェアを毎回食いつくしてきた経験上、ピックアップされているネタが最強だった割合はそんなに高くない。今回も隠された強者を求めて食べつくしてみることに。