とんかつ大好きー! ここ最近、とじないカツ丼にハマっていた私(中澤)だが、実を言うと、普通のかつ丼もとんかつも食べている。みんな大好き、略してMDだ。とんかつハコ推し。
そんなカツ活のさ中、関西のかつ丼店『吉兵衛』で画期的なデッキが爆誕しているらしいという噂をキャッチした! 吉兵衛よ、お前の魂は受け取ったぜ!! いざ、決闘(デュエル)スタンバイ!
とんかつ大好きー! ここ最近、とじないカツ丼にハマっていた私(中澤)だが、実を言うと、普通のかつ丼もとんかつも食べている。みんな大好き、略してMDだ。とんかつハコ推し。
そんなカツ活のさ中、関西のかつ丼店『吉兵衛』で画期的なデッキが爆誕しているらしいという噂をキャッチした! 吉兵衛よ、お前の魂は受け取ったぜ!! いざ、決闘(デュエル)スタンバイ!
私(佐藤)は自販機が好きだ。コロナ以前から、自販機をチェックするのが日々の日課。もはや趣味のひとつと化している。とくにローカル自販機を探索するのが好きで、初めて訪ねる土地に行くと、必ず自販機を探してしまう。
最近も横浜市鶴見区を訪ねたところ、「おきなわドリンクコーナー」と名乗る自販機を発見した! 商品ラインナップを見てみると、想像以上に沖縄でビックリした!
安定した美味いしさを誇る、泣く子も黙るアイスクリーム界の王者「ハーゲンダッツ」。
今年の新作として「熟成バニラ」なるゴージャスなフレーバーが発売された。バニラといえばハーゲンダッツの基本にして代名詞でもあるフレーバーである。
気になるのはいつもの「バニラ」とどう違うのか……ってことだと思う。実際に食べ比べてみた結果、私はある真理にたどり着いてしまったのだった。
2023年8月1日、つまり本日よりファミリーマートの激アツフェア『お値段そのままデカくてうまい!! だいたい40%増量作戦』が始まった。読んで字の如く、特定の商品がお値段そのままに40%増となる神キャンペーンである。
コンプライアンス至上主義のご時世、まさかファミマがケチることは無いと思われるが、果たして「40%増量」は本当なのか? 試しに「ジューシーハムサンド」を計測してみたところ、予期せずファミマの大ウソを暴いてしまったのである──。
食べ放題が好き。……いや正確には、身体にやさしい食べ放題が好きだ。齢(よわい)49にして、すでに脂を分解する力が弱まっている。できれば野菜中心の食べ放題でお願いしたいところ……。そんな私(佐藤)に打ってつけの食べ放題のお店が、東京・渋谷に存在した! 杉並区に本店を持つ「もつ吉 渋谷店」では、京のおばんざい食べ放題をやっている。
行ってみたら、渋谷のランチはここで決まりだ! と断言したくなる充実した内容だった。
人は誰しも、ゆずれないこだわりを持っている。理由なんかなくたって、誰からも理解されなくたって、気にすることないじゃない? 弱気な心など全て、リアルゴールドを飲めば解決することだろう!!!
……というのは少し強引な気もするが、要するに現在われわれ『ロケットニュース24』と『ねとらぼ』がリアルゴールドとタッグを組んで、『7番勝負キャンペーン』なる企画を展開中なのである。
ある1つのお題について、異なる立場でじっくり検証しようという本企画……今回はその第1弾『推しを周りに広めるべきか否か?』をお送りします!
2023年も夏真っ只中だが、何気に飲食界で「白」がキーワードになりつつある。というのも、ミスドの「白いポン・デ・リング」、モスバーガーの「白いモスバーガー」、それからローソンでも「白いふわふわクリームサンド」などなど、白旋風が各地で巻き起こっているのだ。
夏といえば白。そんな流れも感じる今日この頃だが、なんと冷凍食品でも「白い」新商品が登場することになった。ズバリ、味の素の「白チャーハン」がそうである。
韓国に詳しい古くからの知人にオススメスポットを聞いてみると、『STARBUCKS COFFEE 京東1960店』なるスタバを教えてくれた。
私の持っているガイドブックにも同店は掲載されており、2022年10月オープンとのこと。最近できたばっかじゃん!
なんでも「コンセプトスタバ」らしく、1960年代に建てられた劇場をリノベーションしたスタバらしい。さっそく行ってみた!!
ジャンボ! 最近は料理に凝っていてね。今回も朝食メニューを紹介したいと思っている。その名も「バナナエッグケーキ」だ!
用意するのは、バナナ3本、たまご3個、油だけ。お好みで砂糖とかを入れるのもアリ。それではさっそく作り方を紹介していくね。
タイ料理大好きっ子のみなさんに朗報だ。2023年7月28日(金)より全国のバーガーキングで『トムヤム・シュリンプワッパー』が登場している。お察しの通り「トムヤムクン」をイメージした新商品で、ついにバーキンもタイ料理を意識し始めたらしい。
昔々と比べればかなりメジャーになったタイ料理であるが、こうしてチェーン店でも取り扱っていただけることは本当に最高! というわけで、バーガーキングの『トムヤム・シュリンプワッパー』を食べてみることにした。
東京は銀座にある岩手県のアンテナショップ「いわて銀河プラザ」に行ってみると、あるわあるわ “有名そば” のオンパレード。なにせ「日本三大そば」のうちの1つを担うのが岩手県だから。わんこそばね。
だが、まず私が食したいのは、当連載で過去にも食べたことのある「韃靼蕎麦(だったんそば)」だ。
以前、フタバ製麺『富良野 韃靼そば』(連載第79束)において「ダッタンソバ」について調べたところ、
「『ダッタン』は漢字で『韃靼』と書き、モンゴルに住む遊牧民族の古い呼び名のひとつであるタタール人のことである。ダッタンソバの食品名は、彼らが好んだことにちなんで名づけられたとされる。」
との答えが導き出されたが──
究極のグルメと言えば『美味しんぼ』。漁港や料理人など末端に異常に強いコネクションを持つ山岡士郎の究極は、手軽に口にできないようなものも多いが、本当の究極っていうのはもっと身近にあるのかもしれないな。
そんなことを思ったのが、海外ネットで話題となっている動画を見た時である。英語で「究極の日本食」と題されたこのショート動画。あくまで食べ物を紹介する内容で動画内で店名は説明されていないが、見ていたら店の見当がついたので行ってみた。
ミスタードーナツのポン・デ・リングが、このたび2023年で発売20周年を迎えたらしい。しかし筆者は三十路を優に越えているが食べたことがない。ミスタードーナツ自体、20年以上前の小学生時代に食べたきりである。その頃はポン・デ・リングも発売されてすらいなかった。
ゆえに、多くの人々にとってポン・デ・リングは親しき知人なのだろうが、筆者にとっては未だ完全なる新顔なのである。この憂慮すべき「ねじれ現象」を解決するため、筆者はようやく重すぎる腰を上げることにした。20周年を機に、初実食レビューに挑みたい。
今さら申し上げるまでもなく、世界は広い。ところ変われば文化も変わり、景色も変わり、そして味覚も変わっていくもの。ある国ではド定番の食べ物でも「日本人の味覚には合わない」なんて話はよく耳にする。
その代表格がアメリカのお菓子『トゥイズラー(Twizzlers)』であろう。
当サイトには英語版の「SORA NEWS24」が存在する。SORA NEWS24のライター・アメリカ人の「クリスタさん」が我々へのネタとしてアメリカからトゥイズラーを編集部に持ってきてくれたのである。
ちまたでは散々な評判であるが、果たしてトゥイズラーは本当に日本人の口に合わないのだろうか?
日本国内よりも海外の方が知名度の高いラーメンチェーンといえば味千ラーメンが挙げられる。国内約67店舗、海外で約659店舗を抱えているように、世界15カ国で愛されていて特に中国での人気はエグいものがある。
もはやグローバルもグローバルなラーメン、それが味千。総本山である本店は熊本にあるのだが、一体どんな感じなのだろう。かねてから気になっていたので、実際に足を運んでみることにした!
新幹線を使う人にはお馴染みの駅弁。東京在住で大阪が実家の私(中澤)は帰省する時に駅弁のお世話になることが多い。その際、毎回買おうか迷うのが「峠の釜めし」だ。容器が陶器のお釜のヤツと言えばピンと来る人もいるかもしれない。東京駅のは今はもう簡易容器になってるけど。
鳥ごぼう炊き込みご飯にしいたけとか栗とかが乗っている丼形式のこの弁当は、発売開始から60年以上で約1億7000万個を売り上げているという。そんなレジェンド駅弁を販売しているのは「おぎのや」という弁当屋なのだが……神田をブラブラしていたところ、『荻野屋 弦』という立ち食いそば屋を見つけた。荻野屋?
ホテルの朝食ビュッフェは人並みに経験しているつもりだが、先日沖縄で宿泊したホテルの朝食……あれは群を抜いてヤバかった。牛乳やオレンジジュースが飲み放題なのは分かる。が、まさか生ビールが飲み放題とは。繰り返すが、早朝である。
おまけに朝からステーキまで食べ放題で、しかもそのステーキがハチャメチャにウマいのだから意味が分からない。私(あひるねこ)はビール片手にステーキを噛みしめながら何度も思った。これは夕食ではないのか? と──。
世界でもっとも人通りが多いと言われる「渋谷スクランブル交差点」。公私を問わず、私(佐藤)は何度も足を運んでいる。おそらくこれからも何度も何度も訪ねる場所の1つだ。
数え切れないほどその場所を訪ねているのに、すぐそこにあるお店を1度も利用したことがない。そのお店とは「ロクシタンカフェ 渋谷店 ブーケ・ド・プロヴァンス」である。
スタバの「SHIBUYA TSUTAYA店」を正面に見ると、左手のオレンジの外観のカフェだ。初めてお店を訪ねたところ、一等地ならではの価格事情が見えてきた。