若者の車離れが進んでいると言われている日本。しかし一方で売れ行きが伸びていると言われているのが軽自動車だ。そんななか、海外でも超コンパクトな電気自動車が話題となっているのでご紹介したい。
その電気自動車の名前は『マイクロリーノ(Microlino)』である。公式インスタグラムにアップされている画像を確認すると……レトロな雰囲気でマジお洒落! さらにはコロンと丸いフォルムが超キャワワ~ッ!!
若者の車離れが進んでいると言われている日本。しかし一方で売れ行きが伸びていると言われているのが軽自動車だ。そんななか、海外でも超コンパクトな電気自動車が話題となっているのでご紹介したい。
その電気自動車の名前は『マイクロリーノ(Microlino)』である。公式インスタグラムにアップされている画像を確認すると……レトロな雰囲気でマジお洒落! さらにはコロンと丸いフォルムが超キャワワ~ッ!!
“ハーレー” の愛称でおなじみのバイクメーカー「ハーレーダビッドソン」。同社伝統のV型ツインエンジンが生み出すパワフルな走り、そして重厚感のあるデザインに魅せられるバイクファンは後を絶たない。
そんなハーレーが、なんと電動バイク『LiveWire』を2019年に発売する予定であることを明らかにした。さて、創業115年を迎えた老舗が開発した電動バイクとは、いったいどんなものなのだろうか。
みんな大好きAmazon。半ば習慣、無意識に利用しまくっている人も多いだろう。だがそこに、思わぬ罠が潜んでいたとしたら?
Amazonには、第三者が委託販売できる「マーケットプレイス」という仕組みがあり、Amazonが売っているように見えても、実は全く関係ない業者の商品が山のように混じっているのは、皆さんもご存知の通り。
しかも「78円」とか「88円」とか、原価割れとしか思えない激安プライスでありながら「配送料無料」という「謎の商品」がわんさとある。
常識外の低価格、しかも無料配送。何か腹黒いウラでもあるのか? 恐る恐る何度か注文してみたけど、以前紹介した「39円の激安学習リモコン」をはじめ、実際買ってみると何事もなく到着。品質も申し分ないという拍子抜けのケースがほとんどだった。
しかし今回紹介するのは、それとは全く別。限りなく真っ黒に近い灰色の出来事である。
“若者のテレビ離れ” が進んでいると言われている昨今だが、現代人にとってテレビはいまも大きな影響力を持っているのはいうまでもない。そこでご紹介したいのが、2018年8月1日からゲオが台数限定で販売している格安テレビである。なんと4K対応の49型で4万6800円(税抜)だというから驚きだ。
日々の写真や動画をスマホに撮りためていると、気が付けば容量がいっぱいになりがち。面倒な問題である。だが面倒だからと放っておくと容量がパンパンになり、肝心なときに撮影できず……「チキショーッ!! 大事な瞬間を撮り逃した~!」ってことにもなりかねない。
とくにiPhoneの場合は、microSDカードを直接挿入できないから、「データを管理するには不便」と思っている人もいるかもしれない……が! そんな問題を解消するのが「Qubii」だ。端末を充電するついでに、データをバックアップできる優れモノである。
古くから鉄道ファンに親しまれている鉄道模型。指に乗るくらい小さなものから、人がまたがれるような大きなものまで、その種類は様々。そして車両だけでなく、周囲の風景を再現しているのも大きな見どころと言えるだろう。
先日、あるミニチュア博物館の展示物が「世界一巨大な鉄道模型セット」としてギネス世界記録に認められ注目を浴びている。サイズが大きいだけでなく、まるで本物のようにも見える再現度だからスゴい!
ちょっと前、『ハンドスピナー』が爆発的ブームになっていた。私はそれを静観しつつ、「くるくる回すだけなのに、一体何が面白いんだろう……?」と疑問に思っていたのだが、そうこうしているうちにブームは完全に過ぎ去った感もある。
一体あれは何だったのか。それを確かめるために、いまさらハンドスピナーを買うのもナンだしなぁ〜と思っていたら、なんとダイソーに100円で売っていた! しかも光る!! 買いっしょ買いっしょ、これは買いっしょ! てな感じで、やってみた!!
2017年9月に発表されて注目を浴びた『iPhone X』。前面が有機ELディスプレイで覆われていたり、顔でロックを解除するFace IDが装備されていたりと、シリーズ初となる機能が多数盛り込まれた人気機種である。
つい先日、そんな『iPhone X』の欠点を挙げる動画が公開された。動画を製作したのは、これまでも度々Apple製品に対するディスり動画を公開しているSamsung(サムスン)だ。なんだ、またお前か……。
時折見かける「○○なら誰でも持っている~」的なフレーズ。個人的には「持っとらんがな」となることが多い。しかし日本で生活しているのであれば、このアイテムはマジで「誰でも持っている」と言ってしまってもいいのではないかと思う物がある。
それは折り畳み傘だ。季節を問わず、とにかくよく雨が降るし、特に社会人ならマストアイテム。とりあえず鞄に1本は入れっぱなしにしているという方も多いのではないだろうか。ただ、筆者が普段から使用している折り畳み傘は、ちょっと変わった仕様となっていて絶妙に痒い所に手が届く。どんな傘なのかは次の通りである。
自動車メーカーの中でも圧倒的な知名度を誇るトヨタ自動車。同社の数ある製品のなかでも米国で人気の車種のひとつが、パワフルな走りと開放式の荷台が特徴の「ピックアップトラック」である。
今回は、そんなトヨタのピックアップトラックが活躍する動画をご紹介したい。普通の車なら絶対に走行不可能だと思われる悪路を驚異的なパワーでクリアしていく様子は必見だ。
“テレッテ、テレッテッ、テ!” のテーマ曲でおなじみのアクションゲーム『スーパーマリオ』。あのフレーズが聴こえてくるだけで、なぜか愉快な気分になるのはきっと筆者だけではないハズだ。
今、そんなスーパーマリオで使用されている楽曲にまつわる動画が話題になっている。なんと2人組の外国人男性が鍵盤ハーモニカで本物そっくりにコピーしてしまうのだ。素晴らしい演奏は、動画「Super Mario Medley」で確認できるぞ。
車好きであれば、一度でいいからレーシングカーに乗ってみたいものだ。しかし、自らハンドルを握ってサーキットを走れる人となれば、世の中のほんの一握りにしかすぎない。一体全体、レーシングカーにはどんな機能があって、どうやって操作するのだろうか?
多くは謎のベールに包まれているが、そんな疑問に答えてくれる動画をご紹介したい。「山本尚貴 直伝【SUPER GT Honda NSX-GTの運転のしかた】」という動画のタイトルからも分かるように、プロドライバーの山本尚貴(やまもと なおき)さんがレーシングカーの操作方法を説明してくれるぞ。
ドローンが進化した理由に、バッテリー、モーター、コンピューターなどのパーツが小型軽量になった点が挙げられる。今後、さらにドローンが高性能になっていくことは間違いないが、これから人を乗せて飛ぶ電動飛行機に人気が集まるかもしれない。
なぜなら、ついに個人で空を飛ぶ時代が到来しそうなのだ。先日、海外の企業が発表した開発中の飛ぶ乗り物『BlackFly』は最高時速100キロで空を飛び、水・陸問わずに離着陸ができるらしい。
テクノロジーの進化によって誕生した革命的アイテム「ドローン」。数年前まではヘリや飛行機で行なっていた空撮が超カンタンにできるようになり、最近ではドローンレースが世界各国で人気を博している。
そんななか、ドローンとスポーツカーがスピード対決する動画「Drone v Porsche 911 GT3 RS hillclimb」が公開されていたので紹介したい。ドローンレースの世界チャンピオンに対するは、世界的サーキット「ニュルブルクリンク」で量産スポーツカー最速記録を更新した爆速ポルシェである。さあ、勝つのはどっちだ?
ロケットニュース24では以前、ロシアのユーチューバーが公開した「タイヤの代わりにバネをつけた車は走れるのか?」といった内容の動画をご紹介した。バネをつけても意外と普通に走っていたのが印象的だったが……
同じユーチューバーが、今度はタイヤの代わりに吸盤をつけて走らせる動画をアップしていたのでご紹介したい。さて、普通に走行は可能なのか、そして吸盤によってタイヤのグリップ性能は上がるのだろうか? これは期待せずにはいられない!
シャッシャとインスタ画像をチェックしてたら、突如として表示された褐色のマッチョマン動画。どうやら筋肉を付け足せたりする「マッチョになれる画像加工アプリ」の広告らしい。オレもマッチョになりたいし、インストールしてみっか……
──と、謎のマッチョ画像加工アプリ『Photable』を試してみたのだが、結果としてとてもむなしい気持ちになったので、軽く情報共有しておきたい。
今回の100均検証は、久々に笑いナシのマジモードだ。スマヌ! というのも、ダイソーの「これっ!! 便利」シリーズの『電池チェンジャー』がマジのガチで便利&最高すぎるからである。完璧。笑えないほど最強。まさに、これっ!! 便利だ。
モノとしては昔からよくある『電池変換スペーサー』であり、「単3 → 単1」などに変換できる商品は100円ショップでもよく見かけるが、「単3 → 単2 → 単1」と全てのサイズに対応しているモノは初めて見た。さすがダイソーと言わざるを得ない。