凝り始めたら果てしないオーディオ機器。そんな中、手軽さを追求したポータブルオーディオプレーヤーは、時代を先読みした発明だったと言える。ソニーのウォークマンしかり。音楽のデータ販売が当たり前になった昨今は、ネット上でさらに手軽で安価なものも増えている。
Amazonで「価格の安い順番」にソートすると、なんと100円のmp3プレーヤーがあった。オーディオプレイヤーと思えない値段のこの商品。まともに使うことができるのだろうか? そこで、買ってみたところ……マジかよ!
凝り始めたら果てしないオーディオ機器。そんな中、手軽さを追求したポータブルオーディオプレーヤーは、時代を先読みした発明だったと言える。ソニーのウォークマンしかり。音楽のデータ販売が当たり前になった昨今は、ネット上でさらに手軽で安価なものも増えている。
Amazonで「価格の安い順番」にソートすると、なんと100円のmp3プレーヤーがあった。オーディオプレイヤーと思えない値段のこの商品。まともに使うことができるのだろうか? そこで、買ってみたところ……マジかよ!
2018年9月に発売開始した「iPhoneXS」。それからわずか1カ月しか経過していないのに、アップルは新しい端末「iPhoneXR」の発売を開始した。昨年iPhoneXの発売前に、iPhone8を発売した時と同じようにXRはそれほど話題になっていない状況だ。
それにもかかわらず、ミスターiPhone行列として知られる「ビッグウェーブさん」ことブッチさんは発売開始の2日前からソフトバンク表参道に並び始め、ついに発売開始のその瞬間を迎えた。はたして彼は無事に買えたのか?
2018年10月26日より発売開始となる「iPhoneXR」。9月にiPhoneXSが出たばかりなので、世間的な関心度は低いと言わざる得ないだろう。XSより多少価格が安いとはいえ、そこまで売れる気はしない。しかし、その発売を並んでまで待っている男がいる。そう、ミスターiPhone行列、「ビッグウェーブさん」ことブッチさんだ。行列に並んでいる時の方が普段より体調が良い、彼の様子をお伝えしよう。
スマホやタブレットがどんどん進化を遂げているのと同じく、音楽機材も驚くほど多機能になっている。その中でも近年、人気が高まっているライブパフォーマンス用機材が「ルーパー」だ。
文字通り、取り込んだ音を繰り返し再生(ループ)させることで、様々なサウンドを作り出す「ルーパー」。使いこなすにはそれなりの技術や知識が必要だが、達人の演奏を見るといかに大きな可能性を秘めた機材であるかが良くわかる。
iPhoneXSが発売開始されてから早いもので約1カ月が経過した。発売開始直後は手に入らなかったという人も、すでに手元に届いてるかもしれない。そんな最中に、「XR」の予約が10月19日に始まり26日から発売開始となる。
さて、XRはXSに比べると安いものに、スペックは少し落ちる。オマケにサイズは少し大きい。何よりXSが世に出始めたばかりなのに、買う人はいるのか? もしやと思って、表参道のソフトバンクショップに行ってみると……アイツがいたーーーッ!
2018年10月23日、次世代の電気加熱式たばこ「アイコス(IQOS)3」と、「アイコス3マルチ(MULTI)」が発表された。従来のモデルの弱点を補った進化したモデルとして、11月15日より発売開始となる。
発表会に参加した報道陣には、発売前の検証用として2つのモデルが提供されている。当編集部ではすでに詳細な検証を行ったのだが……。なんとこの2つのモデルをフリマアプリ「メルカリ」で出品している不届き者がいるじゃないか! その販売価格が鬼畜すぎるッ!!
知らなかった、こんなに格安で多機能なキーボードがあるなんて……。キーボードと言っても、文字の入力に使う方ではなく楽器の方のキーボード。商品名は『カシオ SA−46』である。
調べてみると国内外問わず有名な商品のようだが、今回は筆者と同じく知らない方のために『カシオ SA−46』がいかに “使える” かがわかる動画をご紹介したい。この動画を見たら、あなたも思わず欲しくなっちゃう……かも!
日本の電気加熱式たばこでトップのシェアを誇るフィリップ・モリス・ジャパンのアイコス(IQOS)は、2018年10月23日に次期モデルを2つも発表した。以前の記事でお伝えした「アイコス3」と「アイコス3マルチ」だ。
新型デバイスは従来のモデルと比べて、どこがどう進化したのか? もしかして、従来のホルダや充電用のクレードルは使えるの? 気になって2つのモデルを確認してみたところ……、互換性はほぼゼロ。使えるのはアレだけだった……。
電話の内容をちょっと書き留めておいたり、家族や同居人へ書き置きしたりなど、メモ帳は日常に密着したツールだ。
しかしながら昨今、あらゆるものの電子化が著しく進む中で、紙を使用するメモ帳は果たして合理的と言えるだろうか。スマホやタブレットにはもちろんメモ機能が付いているが、スリープを解除してアプリを立ち上げ……と、ひと手間もふた手間も必要になる。
「なにか良いアイテムはないものか」そんなことを考えていたら、メモ用紙のように気軽にサッと書ける “電子メモ帳” なるアイテムを見つけた。そこでAmazonベストセラー1位のHOMESTECという会社のものを購入して使ってみることにしたぞ。
世界的に高い評価を得ている『攻殻機動隊 S.A.C.』シリーズ。そのマスコットと言えばやはりタチコマだ。割とクールでドライな作中における潤い成分みたいな存在だが、実はリアルに1/8サイズと1/2サイズで再現されている。とは言っても、ここまでは結構前からなので既にご存知の方も多いだろう。
実は9/29日に渋谷で開催された「タチコマと秋カフェ」というイベントにおいて、1/8を手がけたCerevoと1/2を手がけた松村礼央氏から話をうかがう機会を得た。筆者もこれらのタチコマについて以前から知っていたが、実際に見るのは初めて。新作アニメ製作が発表されてしばらく経つというのもあり、ここぞとばかりに気になることを聞きまくってきたぞ!
つい先日、ボストン・ダイナミクス社の2足歩行ロボット「アトラス」がパルクールをこなす動画についてお伝えした。同社が開発するロボットの性能には、いつも驚かされるばかりである。
そんなボストン・ダイナミクス社が、またしてもとんでもない動画をアップした。今回は犬型ロボット「スポット・ミニ」が、ファンキーな音楽に合わせてキレッキレのダンスを披露するというものだ。
日常の喧騒に疲れたとき、道端でふと足元に目をやるとキレイな花が健気に咲いていたりする。植物に関しての知識がほとんどない記者は、名前すらも分からなくて もどかしい思いをしたことがある。
ところが今回、スマホのカメラ機能を使って、植物の名称などが分かってしまうというアプリを偶然発見した。その名も「PlantSnap(AppStoreでは2018年10月15日現在で税込480円)」。
とても便利そうで、しかも心を豊かにしてくれそうだが、問題はその精度ではないだろうか。ということで、実際にアプリをダウンロード。検証してみることにした。
人の集まるところに置かれるだけに、場の雰囲気を大きく左右するテーブル。今回はそんなテーブルの中でも、セレブ感溢れるインパクト抜群の商品をご紹介したい。
その商品を開発したMusic City Fire Companyの公式動画「Evolve Your Outdoor Experience!」を再生すると、屋外に置かれた2つのテーブルが映し出されるのだが……これがマジでスゴい!
とある天気の良い休日。私は広い公園におもむいた。空を感じたいからだ。広く青い大空を、心の底から感じたいからである。
そんな空気分のときに遊びたいオモチャといえば、プロペラ飛行機、ゴムで飛ばす飛行機に、ゲイラカイトなどの凧(たこ)……なんてのが思いつくが、あえて私がチョイスしたのは、ダイソーで購入した100円の玩具である。その名も……
スマホさえあれば何でもできる時代──。大げさではなく、まさにそんな時代が到来している。スマホで買い物はもちろんのこと、電車に乗ることも、音楽を聴くことも、カメラ顔負けの写真を撮ることだって可能だ。なんならスマホがあれば「家の鍵を開ける」ことだってできてしまう。
スマホで家の鍵を開けるガジェットは「スマートロック」と呼ばれ、いくつかのメーカーが盛大に売り出しているが、中でも『セサミ』のスマートロックだけは絶対に買わない方がイイ。それには大きく5つの理由があるからだ。
2018年5月、軽やかにジョギングする姿を披露した2足歩行ロボット『アトラス(Atlas)』。人間のような自然すぎる動作に驚きを隠せなかったことは以前の記事でお伝えしたが、そんなアトラスがさらにスゴい進化を遂げていた。
なんと、人間でも高度な身体能力が必要とされる “パルクール” をこなせるようになったというのだ。
「天才」と言えばドクター・中松。常人が思いつきもしない発明を次々に形にする発明家だ。2014年に専門医から悪性がんで余命2年と宣告された彼だが、2018年10月現在も精力的に世界を飛び回っている。さすが天才。
そんな天才の発明品『スーパーピョンピョン』を買ってみた。車や自転車に代わる個人移動手段であるというこのジャンピングシューズ。値段は税込み1万8300円。安い。車の代わりなのにとても良心的価格だ。というわけで、さっそく履いてみたぞ!
30代中盤以上のオジサン世代なら、子どもの頃に1度はやったことがあるはず。自分の声をカセットテープに録音して聞いてみたことが。初めて聞く自分の声の気持ち悪さに、衝撃を受けたに違いない。
しかし現代はもっと違う方法で自分の声の感触を確かめることができる。東芝が提供しているアプリ(iOSのみ)を使えば、10個の短文を読むだけで、自分の声を合成してくれるぞ。さらに入力したテキストを合成音声で読み上げることが可能だ。実際に読み上げを実行してみると……、結構シュール。