我々の生活に欠くことができない歯医者さん。できれば頻繁には関わりたくないところだが、もし歯医者さんが消滅し、自力で虫歯を治療しなくてはならない環境になったとしたら……考えるだけで恐ろしい。日本全国の歯医者さんたち、本当にいつもありがとうございます!
それはさておき、あなたは歯医者に出かけたとき、こんな疑問を持ったことはないだろうか? それは「歯医者の診察台でスリッパは脱ぐべきなのか? それとも履いておくべきなのか?」というもの。今回は歯医者さんに、ズバリ質問してみたのでご覧いただきたい。
我々の生活に欠くことができない歯医者さん。できれば頻繁には関わりたくないところだが、もし歯医者さんが消滅し、自力で虫歯を治療しなくてはならない環境になったとしたら……考えるだけで恐ろしい。日本全国の歯医者さんたち、本当にいつもありがとうございます!
それはさておき、あなたは歯医者に出かけたとき、こんな疑問を持ったことはないだろうか? それは「歯医者の診察台でスリッパは脱ぐべきなのか? それとも履いておくべきなのか?」というもの。今回は歯医者さんに、ズバリ質問してみたのでご覧いただきたい。
車に乗る時、シートベルトの着用は道路交通法で定められている。もし6歳未満の幼児を乗車させるならば、チャイルドシートの使用が義務付けられているのは周知の通り。だが、なかには「少しの距離なら……」と子供を膝に乗せて、車に乗ってしまう保護者もいるようだ。
だが、今回紹介する画像を見たら、その “少しだけ” が命に関わることを痛感するはずだ。ある母親がSNSに「チャイルドシートの重要さ」を訴える衝撃的な画像をアップ。あまりにもショッキングな光景で、シェア数が30万件を超えるほど話題になっているので紹介したい。
ドレスアップして誰か別の人になれるのが嬉しい……そんな理由でコスプレを楽しむ人が多いと聞く。うんうん、憧れの誰かに変身できるのって楽しいよね!
でも今回ご紹介する男性のように、いろいろと変身しまくる人はナカナカいないのではないだろうか? なんとその男性は、日本の漫画からディズニーの王子様、海外アニメ、実写映画まで、どんなキャラクターにも成りきってしまうのだ!
人生にハプニングはつきもの。日常生活において、良いことがあれば思わしくないことも起きるのは、どこの国でも同じである。
今回ご紹介するトルコで起きた出来事も、ひとつの例だ。その様子を映した動画の時間はたったの4秒間! まさに “あっ” という間のハプニングをご覧いただきたい。
你好 (ニイハオ)。中国語がまったくわからない私(中澤)もこの言葉だけは知っている。挨拶は大事アルネ。日本人にとって、そんな挨拶の言葉と同じくらい有名な中国語が「烏龍(ウーロン)」だ。ところで、皆さんは「烏龍」がなんて意味かご存じだろうか?
「烏龍茶」があるから、漢字と響きは知ってるけど、意味を知らないという人が大半ではないだろうか。そこで、中国文化に詳しい人物に話を聞いてみたところ……マジかよ! 烏龍ってそんな意味やったんかい!! 予想外すぎるだろォォォオオオ!
空前絶後の糖質制限ブーム到来! 多くの飲食チェーン店は「炭水化物抜き」のメニューを用意するなど、糖質制限商法に乗り出している。
この流れに乗って、どんぶり系チェーン『情熱のすためしどんどん』でも2017年9月から新メニューの提供を開始していた。その名も「ベジタブルすた」。……ん? “すためし” じゃなくて “すた” ってどういうことなの? メニューをよく見てみると、まさかのめし抜き! そ、そ、それって……単なる○○じゃないのか!?
2017年9月19日、メキシコで中部を震源とするマグニチュード7.1の地震が起こり、甚大な被害をもたらしたことは記憶に新しい。日本も地震大国と知られ、今までに大震災を経験しているだけに、他人事とは思えないところがある。
そんななか、メキシコ地震で深呼吸をしているかのように動く道路の動画「Earthquake Mexico Incredible Weird Video Earth ‘Breathing’ 19-09-2017」が激撮され、恐ろしすぎると話題になっている。一体、この不可思議な現象はどのようにして起きたのだろうか!?
親は、子供が何歳になっても心配するものである。以前お伝えした、あるパパが世界中の男子に宛てた「俺の娘とデートするためのルールがカッチョ良すぎる!」とのニュースも、ひとつの例だろう。
そして今度は、母親が娘に宛てた「やってはイケナイことリスト」が、感動的だと話題になっている。年代に限らず、誰もが実行するべきことが書かれているので紹介したいと思う。
店頭に置かれているメニュー看板に何を載せるかで、そのお店の売上は大きく変わってくるだろう。路面店なら、なおさらだ。初めてお店を訪ねる人にとって、メニュー看板は店舗名よりも重要な要素になる場合が多い。
最近東京・西新宿を訪ねた時のこと。とてもウマそうな肉の写真が目に飛び込んできた。どうやらローストビーフをトッピングしたラーメン店のようなのだが、メニューをよく見てみると、プラス300円で「ローストビーフ乗せ放題」とあるじゃないか! これは入るしかないだろッ!!
先日、記者が漫画『女の子の食卓』を何気なく読んでいた時のこと。とあるシーンで登場人物が作る「スクランブルエッグ」に目を奪われた。なぜならば、湯せんでゆっくり丁寧に作られていたのだ。
スクランブルエッグは溶き卵をフライパンに入れて、ちゃちゃっとかき混ぜるだけと思っていたが、こんなん絶対おいしいに決まってるやん! 記者もさっそくやってみたら、信じられない結果になったぞ。
加熱式たばこに変えてから、何が良いのかサッパリわからなくなってしまった佐藤です。今回はJTが製造販売を行う「PloomTech(プルームテック)」についてお伝えしたいと思う。
プルームテックは「iQOS(アイコス)」「glo(グロー)」と比べると、構造的に攻めやすいのか、互換性を謳う非正規の商品が続々と登場している。今回紹介する互換カートリッジもそのひとつ。プルームテックは煙が足りないと感じている人は必見かも!?
新型iPhoneが発表され、盛り上がりをみせているスマホ市場。そんな中、最近よく耳にするようになったキーワードが「SIMフリー」や「格安SIM」だ。
すでに利用中の方もいるかとは思うが、今回はまだ知らない方のために「SIMフリー」「格安SIM」とはいったい何なのかを簡単にご説明したい。
2014年頃だろうか、中国人の「爆買い」が日本で大ブーム! 根こそぎ買われるものと言えば、炊飯器、魔法瓶、そして便座であった。日本のウォシュレットは神と崇められるレベルで、お金持ちから大人気。空港でも、ウォシュレットつきの便座がズラリと売られていたものである。
そして、爆買いが下火になった2017年……今度は、欧米で中国の便座が爆売れしているらしい。
外にご飯を食べに行くと、レストランでもない限りはテーブルに楊枝(ようじ)が置いてあるものだ。お弁当に付いてくる割りばしの袋にも入っている。だが、楊枝についてこれまで特に気にしたことはなかったし、楊枝なんてどれも同じだと思っていた。
あなたは「楊枝専門店」なるものが存在することを知っているだろうか? 知らないのも無理はない。なにせ日本に1つしかないからである。なんと創業300年という『日本橋さるや』では、見たことないような貴重な楊枝を手に入れることができるのだ。これぞ “粋” !
下町風情あふれる葛飾区亀有。亀有と言えば、マンガ『こちら葛飾区亀有公園前派出所』という人も多いだろう。歩くだけで両さんや中川の銅像があったり、お巡りさんが「両さんがいる体」で受け答えしてくれたり、ファンにとっては夢の国。
ただ1つ残念なことと言えば、亀有公園前には派出所がないこと。そのかわりと言ってはなんだが、立ち食いそば屋があったので入ってみた。これは確実に両さんが通ってるヤーツ!
長い人生、何が起こるか分からないものだ。時として、自分では思いもしなかったようなことが起こり、大きな転機が訪れることもある。それが人生を急激に変えるものだと、シンデレラストーリーなんて呼ばれることもしばしばだ。
そして今、現代のシンデレラストーリーとも呼びたくなるようなことが、ある女性に起きて大きな注目を浴びているので紹介したい。なんと彼女は、たった10日という短い期間で「ファストフード店の皿洗いから有名モデル」に転身したのである!
本日2017年10月3日、高級アイスの代名詞「ハーゲンダッツ」から、アイスファン待望のフレーバーが発売された。そのフレーバーとは……秋の味覚に欠かせない『安納いも』である!
クリーミーなハーゲンダッツと濃密な甘みの安納いもの組み合わせとなれば期待せずにはいられない。ということで、さっそく味わってみたゾ!!
世界中で店舗を展開しているファストフードチェーン店といえば、マクドナルドとバーガーキングだ。人気を二分している感があり、ハンバーガー界を代表するライバル企業だと言えるだろう。
そんななか、ロシアのバーガーキングが、米ホラー映画『IT / イット “それ”が見えたら、終わり。』(以下『IT』)の上映中止を主張! なんでも、理由が「マクドナルドの宣伝になるから」らしいが、一体どういうことなのだろうか!?
建築技術が進歩した現在では、ブルドーザーやクレーンを使用してラクラクと作業を進められる。しかし、そんな便利な重機や技術が存在しなかった時代は、全て手作業でコツコツと建設工事が行われていたのだ。
そんな、13世紀当時の建築方法で中世の城を復元するプロジェクトが、「壮大すぎる!」の一言に尽きるので紹介したいと思う。20年前に始まり6年後に完成する予定の城を見たら、ロマンを感じずにはいられないはずである!