「食洗機、あったらラクになるかな」。仕事や育児で忙しい人なら、一度は考えたことがあるかもしれない。同時に、なかなか手が出ない人も多いのでは? だって高いんだもの!! とてもとても “お試し” で買えるものではない。
それに「光熱費がかかりそう」「手入れが大変そう」など、買い控える理由はいくらでも想像できてしまう。でも実際は……ぜーんぜん心配無用だった!! ということで、今回は食洗機を使ってみたメリット&デメリットを紹介しようと思う。迷っている人がいたら参考にしてほしい!
「食洗機、あったらラクになるかな」。仕事や育児で忙しい人なら、一度は考えたことがあるかもしれない。同時に、なかなか手が出ない人も多いのでは? だって高いんだもの!! とてもとても “お試し” で買えるものではない。
それに「光熱費がかかりそう」「手入れが大変そう」など、買い控える理由はいくらでも想像できてしまう。でも実際は……ぜーんぜん心配無用だった!! ということで、今回は食洗機を使ってみたメリット&デメリットを紹介しようと思う。迷っている人がいたら参考にしてほしい!
時代の流れもあって、最近は積極的に家事を手伝ってくれる男性が増えたと言われている。夫が食料品の買い出しをしてくれるという女性も、おそらく多いのではないだろうか。
ただ、男性の買い物はどこか心配になるもので、それを象徴するような「野菜の買い出しリスト」がネットで話題になっている。世界中の妻が共感しているらしいが、一体どんな内容なのだろうか。
ぷるるんぷるるん! ぷるるんるんっ!! 何が言いたいのかというと、「めざせ、しっとりプルプル肌!」ね。そう。男でも女でも、老若男女いつまでも、“お肌プルプル” でいたいもの。まるで赤ちゃんのような、ピッチピチとした若々しさが欲しいわけ。
となると「エステ?」となるけれど、そんなお金もないわけで、高級な美容グッズを買うお金もないわけよ。そんな私(羽鳥)が1カ月以上も続けているのが、安いシートマスク+100均のシリコン製マスクを “推奨時間以上” つけて毎日(できたら朝晩)パックするって方法。良いか悪いかはさておいて、私が思った正直な感想を書いておくね。
すっかり朝や夜は涼しくなり、秋の訪れを感じる今日この頃。柿や梨など秋の果物に混じり、そろそろ冬に欠かせないミカンが顔を覗かせる時期がやって来る。
ほとんどの読者の方が、何気なくミカンの皮をむいていると思うが、むき方次第ではアッと驚く作品が仕上がることも。そんな「新しいミカンのむき方」を披露する日本人アーティストが、海外で話題になっているので紹介したいと思う。
関西なら美味しいたこ焼き屋はたくさんあるが、関東ではある企業が1人勝ちしている。まさに独走態勢で店舗拡大を続ける「築地銀だこ」だ。そんな築地銀だこを展開する株式会社ホットランドは、2017年9月27日に東京・恵比寿にお弁当の販売も行う店舗「ギンダコキッチン」をオープンした。
銀だこの弁当? ということは、アレが弁当に入っているはず。期待して弁当を買ってみたのだが……。ない! アレが入ってないじゃないか!! 銀だこなのに……。
話題となっているツイートを見ていると、必ず目につくのが「FF外から失礼します」と枕言葉のように使っているリプライ。これは「フォローフォロワー外から失礼します」という意味だ。
いつからか、まるで暗黙のマナーのようにTwitterで使われ始めたこの言葉。そんな謎ルールがさらに、ガラパゴス的進化を遂げているようだ。っていうか、言わない方がマシなのでは……?
どんなジャンルであったとしても世界一を決めてしまう。それがご存じ、ギネス世界記録だ。一度認められたら、誰がなんと言おうと世界一は揺るがず、地球上の「NO1」に君臨することになる。
我こそは! といった感じで、今も世界のどこかで執念のチャレンジが行われているが、かつてないほどおバカな世界一が誕生した。何が世界一に認められたのかというと、ズバリ「世界最速でパンツを穿く男」である。
腹筋トレーニングマシンといえば、貼って使える「シックスパッド」が有名だ。巻いて使える「スレンダートーン」という製品もあるが、いずれもそこそこの値段。美しい肉体を手に入れるためとはいえ、数万円の支出をするのはちょっと勇気がいる。
最近東京・秋葉原を訪ねた時のこと。その価格を軽々と下回る腹筋トレーニングマシンを発見してしまった。その商品「エイトパックトレーナー」は、なんとたったの1450円(税込み)! オモチャじゃねえのか? と思ったら、これが全然侮れなかった! 真面目に使ったら、本当に鍛えられるんじゃないの!?
品揃え豊富な総合ディスカウントストアとして知られる『ドン・キホーテ』。数ある商品の中でも特に話題となったのが、税抜5万4800円という衝撃価格の同社オリジナル4K対応50V型液晶テレビである。
あす2017年10月3日から、その4K対応50V型液晶テレビの第2弾となる新製品が、全国のドン・キホーテで順次発売される。販売価格は前モデルと同額だ。
夢と魔法の国・東京ディズニーランド。子供から大人まで、訪れた人を全員ハッピーにしてしまうスペシャルな場所だ。友達、家族、誰と行っても素敵な時間を過ごせるのは言うまでもない。でも、やっぱりディズニーには恋人と行きたいよね!
ただ、そんな憧れのスポットだからか、ディズニーランドはいつ行っても大混雑。楽しいけど、ちょっとくらい2人きりになりたい……なんて思ったことはないだろうか? そこで、ディズニーランドに2人きりでイチャつける場所はないかをディズニーマニアに聞いてみたぞ。その結果は続きをご覧あれ!
石ころだと思っていたら、ダイヤの原石だった。ビジネスのチャンスをものにできる人は、誰も気づいていない価値や需要に気がつくことができる人だ。既存の価値観は邪魔になるだけだろう。
いま、日本では商品価値ほぼゼロのものに、海外から熱視線がそそがれているのをご存知だろうか。日本なら駆除され、何なら肥料やゴミになるアレが、中国だと高級グルメ! 中国ネットユーザーから「売ってほしい!」などの声が寄せられているという。その正体は……
「男女間の友情は成り立ちにくい」とはよく言われることだが、異性の友達が同性愛者なら色恋沙汰に発展することもなく、純粋な友情を保てるに違いない。そんなある日、女子の親友を持つゲイ男子が、「女子だけのお泊り会」に参加したかったのだとか。
そこでゲイ男子は、主催者女子のママに「僕も参加してもいいですか!?」とメールを送信。すると、思いもよらないような切り返しがあったという。カッコよすぎると話題になっている返事とは……?
世はまさに糖質制限ブーム。牛丼屋はライスを豆腐に変更できるサービスを行い、カレー屋はライスをグラノーラに変更するサービスを行っている。
実はラーメン屋の「どうとんぼり神座」でも、糖質・カロリー90パーセントオフの、ある食材を使った麺の提供を開始していた。その食材とは、何かわかるかな~?
え!? とっても不思議! 素晴らしい手品を目の当たりにすれば、誰だってそう思うはず。でも同時にトリックを見破りたくもなるものだ。それがシンプルな手品ならなおさらね。
今回ご紹介する動画『Lior Suchard will have you see what you don’t believe』にも、たった3枚のトランプを使った手品が収められているのだが……一体どんな仕掛けなんだ!?
平日はバタバタして朝食を抜きがちでも、週末ぐらいはきちんと朝ご飯を作って、のんびりしたい……という人もいるだろう。「1日のうち最も大切な食事」と言われる朝食で、簡単に作れるうえトーストに乗せれば、オープンサンドにもなってしまうスクランブルエッグは大人気!
そんななか、ある有名シェフが「フライパンでスクランブルエッグを作るのは間違っている」と主張して話題に。正しいスクランブルエッグの作り方を唱えているのだが、その発想が超斬新なのである!
“ほか弁” の愛称で古くから親しまれている「ほっかほっか亭」。2008年、フランチャイズ契約の解消に伴い、6割程度の店舗が新ブランド「ほっともっと」へと転換。2017年現在は約1000店舗の「ほっかほっか亭」が営業中だ。
そんなほっかほっか亭が、期間限定で発売して人気を博した神メニュー『和風かつめし』をご存知だろうか? 今回は、その美味しさをずっと忘れられなかった筆者が、記憶をたどって再現した『和風かつめし』の超簡単&激ウマレシピをご紹介したい。
2014年1月に嗜好用大麻が解禁された米コロラド州は、現在「大麻のメッカ」的存在となり、大麻ビジネスが盛んで数多くのイベントが開催されている。
そんな同州で、いかにも大麻解禁州らしい出来事が起きた。なんでも、擦られた車に「ゴメンなさい」とのメモと、吸いかけの大麻&40ドル(約4500円)が残されていたというのである!
週刊少年ジャンプで大人気連載中の『食戟(しょくげき)のソーマ』。物語は次々と面白い展開を見せており、2017年10月3日からアニメ第3期のスタートも決定している。同サイトでは、これまでにも作品に登場するレシピを再現してきた。
しかしまだ、同作品でズバ抜けたインパクトなのに挑戦できていないメニューがある。それは「化けるふりかけごはん」! この料理には “煮こごり” を作ることが必要不可欠なため面倒くさそうだなと、延ばし延ばしにしていたのだ。しかしながら実際に作ってみると、案外お手軽だったので安心してほしい。さぁ、おあがりよ!!
つい1~2年前、牛カツブームが到来していた。新しいお店が続々とできて、それぞれがオリジナルのスタイルを模索しながら、牛カツブームを盛り上げていた。ここ最近も有名グループが店舗展開に力を入れいるのだが、一時に比べるとその熱も随分落ち着いたように見える。
ブームは終わったのか? もしかしたら、終わったのかもしれない。これからは本当に美味しいお店しか残ることができなくなるだろう。そんな中でも、例えば「和 -NAGOMI-」は勝ち残るお店のひとつではないだろうか。そう思うほど、こちらのお店は素晴らしい! 店舗に一度足を運んだ私(佐藤)は、その味を忘れられなくなったほどだ。