石焼ビビンバ、参鶏湯(サムゲタン)、サムギョプサルなどなど、日本でもすっかりおなじみの韓国料理。特にここ数年で大ブレイクしているのが「チーズタッカルビ」だ。
そんな中、セブンイレブンが冷凍惣菜『セブンプレミアム チーズタッカルビ』を2018年12月4日から順次発売している。コレを冷凍庫にストックしておけば、気が向いた時にいつでもチーズタッカルビが食べられるというわけだ。よーし、さっそく買って味わってみよう!
石焼ビビンバ、参鶏湯(サムゲタン)、サムギョプサルなどなど、日本でもすっかりおなじみの韓国料理。特にここ数年で大ブレイクしているのが「チーズタッカルビ」だ。
そんな中、セブンイレブンが冷凍惣菜『セブンプレミアム チーズタッカルビ』を2018年12月4日から順次発売している。コレを冷凍庫にストックしておけば、気が向いた時にいつでもチーズタッカルビが食べられるというわけだ。よーし、さっそく買って味わってみよう!
アメリカで誕生した、寿司とブリトーの両方の側面を持つというハイブリッドな存在「寿司ブリトー」がついに東京に上陸。アメリカンなメニューや未来を感じる販売スタイルについては先にお伝えしたとおり。
前衛的な試みはおおむね筆者的には好きな感じだった。しかし、結局のところ最も重要なのは味だろう。いよいよ専門店『beeat Sushi Burrito Tokyo』で未知の寿司ブリトーを徹底解剖していくぞ!
スマホ決済サービス「PayPay(ペイペイ)」が登場してからというもの、もうコンビニといえばファミマである。なにせファミマで買い物してPayPayで支払ったら、20%ものPayPayボーナスが戻ってくるのだ! ペイペイッ!!
ということで、タバコを2カートン(1万円)もPayPay購入(実質8000円)したりしてニンマリしている今日このごろなのであるが、ふと、悪魔的発想を思いついてしまった。それは……住民税の支払いを「ファミマでPayPay」で支払ったら20%キャッシュバックされるのでは……? というセコすぎるアイデアである。
あらかじめ断っておくが、本稿には劇的なドラマのようなものは一切登場しない。極めてユルい内容となっているので、暇すぎて死にそうだという人だけ読んでくれ。
さて、100億円キャッシュバックで話題の決済サービス『PayPay』については、みなさんもすでにご存じのことと思う。支払った金額の20%が戻ってくるというのだから驚きだ。そこで私(あひるねこ)も実際に使ってみたのだが、その結果ややコントみたいな感じになってしまった。
在庫どれくらいあるかなぁ。冷凍食品コーナーを見て回る時、いつもそのようなことを考えながら探検している。なぜならば、売れているのは人気があることに繋がるから。まぁ、当たり前のことを言っているだけなのだが、実のところこれがかなり私の物差しになっている。
んで先日、ニチレイの「皮がパリッとミニ春巻」がゴッソリなくなっていたので人気度を察知。ならばオカズ系の冷凍食品も攻めてみるかと試してみることにした。6個入りで159円。たまたま近所のスーパーで爆買いされていただけかもだが、売れているならきっとそれだけの価値はあるのだろう。たぶん。
初代アップルウォッチが壊れて以降、ドン・キホーテの3980円のスマートウォッチを使用している私(佐藤)。まあ、とりあえず時間さえわかれば良い。できれば1日の歩数がわかればなおいい。そう思って使い続けてきたが、もはや使う理由がわからなくなった……。
というのも、記録が不正確でなおかつアプリとの連携がスムーズではない。4000円以下で文句は言えないので、見切りをつけ、上野・アメ横で見つけた「カシオ データバンク」を衝動買いしてしまった。いつか手に入れたいと思っていた時計を勢いで買って満足はしているのだが、アマゾンで価格を調べて愕然としたでござる……。
くぎを打つことができるレベルで硬い、井村屋のあずきバー。誰もが一度は、食べるのに苦戦した経験があるだろう。しかし裏を返せば、大変な思いをしてまで食べたくなる味ということではないか。
そんな、みんなに愛されて長い井村屋がデパ地下に進出し、高級あずきアイス専門店をオープンさせたことをご存じだろうか。さっそく記者も足を運び、食べてみたところ、今までのモノとは一線を画すリッチさであった。というか、硬くないやん……!
最近、バラエティー番組をはじめ各メディアで引っ張りだこのロックシンガー「Toshl」。パワフルで美しいハイトーンボイスと圧倒的な歌唱力を持ちながら、気さくなキャラクターが人気だ。
そんなToshlが先日、YouTuberデビューを果たしたらしい。チャンネル名は『キャッToshlテレビ』。さっそくチェックしてみると……食料品店に自作ケーキを持ち込んでまさかの「ゲリラ試食販売」に挑戦! そこにはテレビではなかなか見られない体当たりのToshlがいた。
お肌の曲がり角という言葉があるように、年齢によって人の体は変化する。それは体質だってそう。例に漏れず、記者も30歳を過ぎた頃から太りやすく痩せにくくなったように感じている。デブは甘え。そう自分に言い聞かせても、流れをせき止められなくなってきている。
だからと言って、食を制限することはしたくない。だってお金を払ってスポーツジムで運動しているし、そんなことは本末転倒であり愚の骨頂……と思っていたが、ココイチの糖質オフカレーというメニューを見て気が変わった。なにせ天下のココイチ。糖質を抑えつつもウマいことやってくれているに違いない!
若者に人気のアプリ『TikTok』。TikTokと言えば、曲に合わせて口パクやダンスなどをする動画が投稿されるSNSとして知られているのではないだろうか。
何が楽しいねん。36才の私(中澤)はいまいち中高生がこのアプリに魅了されるわけがわからなかった。わからないから実際にやってみたところ……1日で24万回再生されたでござる。バズったァァァアアア!!
迷惑メールウザすぎ! 私(中澤)は知り合い以外からのメールは未読のまま消すことが多い。タイトルと本文で大体相手を判断して消してしまうのである。ほぼ条件反射。指が勝手に消している。迷惑メール全盛の時代、そういう人も多いのではないだろうか。
これまでそれで問題はなかったのだが、本日2018年12月6日、その癖を後悔する出来事があった。こんなことが起こってしまうなんて……。ソフトバンクユーザーは12月いっぱいはメールを消さない方が良いよ。なぜなら……
2018年9月末から無印良品の冷凍食品が販売開始した。どちらかといえば生活用品や雑貨などのイメージが強いため、「えっ、無印に冷凍食品が売ってるの!?」と驚く人も少なくないだろう。
さて、当サイトではそんな人たちをはじめ未体験の人たちにも、どんなものか詳細をお届けしているのだが、今回は真っ先に買わないような変化球に挑戦。スイーツメニューに「クリーム大福」なんてウマそうな商品があったので、実際に食べてみることにした。
なんて最高なんだ、折り畳み傘。なにせ伸ばせば傘になる。使わない時は折りたたんでおけばコンパクト。ということで私は常日頃から折り畳み傘を持ち歩いているのだが、悩ましい点もひとつある。それは、「使用後の持ち歩き問題」だ。
普通の傘ならクルクル丸めてからベルトで留めればOKだ。「?」みたいな形の柄も付いているので持ち歩きしやすい。しかし、折り畳み傘はそうはいかない。
クル丸からのベルト留めでも、仮に柄の部分を短くしたらビショビショ状態をダイレクトで手に持つことになるし、仮に柄を伸ばしたら「?」がないから持ち歩きしにくいし──と悩んでいたのは過去の話。今はもう、ポッケである。
タリーズが、来年2019年の年始に発売する福袋の中身をすでに公開している。福袋といえば、買うまで中身が分からないもの……と思っている人もいるかもしれないが、タリーズはそうじゃない。事前に商品ラインアップが分かるようになっている。
したがって、「なんか良い感じ(^o^)」と思えば予約すればいいし、「イマイチ(-_-)」と思えば買わなければいい。実にありがたい事前情報ではないだろうか。
前置きはこれくらいにして、紹介していこう。来年の年始に販売されるタリーズの福袋(ハッピーバッグ)は例年通り3000円・5000円・1万円の3種で、ホームページに記載されている内容は……以下の通りだ。
「今年のM-1で1番おもろかったのは……」って話を、今も学校や職場でしている人は多いのではないだろうか。こちら(ロケットニュース編集部)もそうだ。「ジャルジャルがさ〜」なんて話を、1日1回は誰かがしているように思う。
その影響力の大きさを考えれば、忘年会や新年会でM-1の話題が出てくることもありそう……。というわけで今回は、そんな時にネタになりそうな調査結果を1つお知らせしたい。テーマはずばり、「M-1の決勝で一番おもしろかったと思うコンビTOP10」だ。
2018年12月4日に鳥取県の米子空港に登場した蛇口が話題になっている。空港1階の国内線到着ロビー付近に開設されたこの蛇口、ひねると出るのはカニのだし汁! 実は、鳥取県境港市は「ベニズワイガニ水揚げ日本一」らしく、来年2月28日まで毎日最大6リットルが無料で提供されるという。
それはさて置き、朝夕が冷えてきた今日この頃。蛇口からカニだし汁が出るなんて最高でしかない。これは是非飲んでみたい! でも、鳥取まで行くのはめんどくさいのでペットボトルで作ってみたぞ!!
水道の蛇口をひねればいつでも水が出るなんて、そんな保証はあるのだろうか? ペヤングを開けたら中に絶対ソースが入ってるなんて、そんな保証はあるのだろうか? 何事も油断は禁物。万が一に備えるべきである。
そこで今回は、水道が利用不能かつ、ペヤングにソース等が入っていない場合を想定し、それでもペヤングが食べたくなったらどうすべきなのかを真剣に考えてみたい。私(あひるねこ)が思うに、これはつまり究極の「エコ焼きそば」作りに繋がるはずである。
前から視界には入っていた。だが、「ちゃんと入るかしら?」と、二の足を踏んでいた。何のことかって、ダイソーの『キッチン排水溝用フィルター』のことだ。ようするに、排水口の中に入れる細長いザルみたいなアレである。
もしも失敗したら単なるゴミ。しかし……男には勝負しなければならない時がある。イチかバチか……賭けてみた。サイズも測らずに買ってみた。そしたら……!!
突然だが、ここに150円ある。あなたは何に使うだろうか。コンビニで肉まんを買う? それとも、コーヒーでも飲む? 私(中澤)ならビールサーバーを作る。
店舗で使う本格的なものなら6万円以上するビールサーバー。そんなビールサーバーをたった150円で作ってみた! クリーミーな泡立ちに大満足!!