事実は小説よりも奇なり。当たり前の顔して、たまに信じられないようなことが起こるのが世の中だ。あれは夢だったんじゃないか? つい先日、私(中澤)そんな体験をした。い…いや…体験したというよりはまったく理解を超えていたのだが……あ…ありのまま起こったことを話すぜ!
豆乳を知っているか? 大豆で作る牛乳みたいなヤツだ。その豆乳で作られた真っ白いつゆにそばをつけて食べたら激ウマだった。しかも、そのつゆに出汁は使われていない。な…何を言ってるのかわからねーと思うが、おれも何をされたかわからなかった……
事実は小説よりも奇なり。当たり前の顔して、たまに信じられないようなことが起こるのが世の中だ。あれは夢だったんじゃないか? つい先日、私(中澤)そんな体験をした。い…いや…体験したというよりはまったく理解を超えていたのだが……あ…ありのまま起こったことを話すぜ!
豆乳を知っているか? 大豆で作る牛乳みたいなヤツだ。その豆乳で作られた真っ白いつゆにそばをつけて食べたら激ウマだった。しかも、そのつゆに出汁は使われていない。な…何を言ってるのかわからねーと思うが、おれも何をされたかわからなかった……
いよいよ寒さも容赦なくなってきており、氷点下になる地域も増えてきた今日この頃。しかし、夜空では最高にアツい天体イベントが始まっている。そう、ふたご座流星群だ!
こちら、夏のペルセウス座流星群と年明けのしぶんぎ座流星群と共に年間三大流星群と呼ばれるもの。毎年かなりの数の流星を見せてくれ、今年の極大は12月14日の21時頃となっている。観測は前日の13日夜からがオススメだ!
冬〜!! ここ数日で一気に寒くなってきた。ユニクロのヒートテックの季節がやってきた的な今日このごろであるが、100円ショップのダイソーにて、ヒートテックキラー的な商品を発見したので情報共有しておきたい的〜。
商品名は『暖』といい、10分丈の裏起毛タイツであるという。価格は300円と少し高いが、逆に期待の膨らむ価格でもある。その実力や、いかに!?
怒涛の勢いで次々と新商品が登場するマクドナルド。これまで様々なメニューがあったが、2007年に発売されてから冬のスイーツとして親しまれているのが「三角チョコパイ」である。
2018年12月12日、その「三角チョコパイ」に新たなフレーバー「イチゴ」が加わった。同商品はフリーズドライいちごの入った “いちごチョコクリーム” が使用されているとのこと。これは絶対ウマいに決まってる! ということでさっそく食べに行ってきた。
チキンラーメンのマスコットキャラクターを務めるひよこちゃん。彼のTwitterでの活動が、日増しにぶっ飛んだ物となっているように感じるのは筆者だけだろうか。まあ面白いからいいんだけど。
そんなひよこちゃんが、深夜にまたも謎の投稿。今度はいったい何を……ひよこちゃん(兄)の半生? ふーん、お兄さんなんていたんだ……えっ、シュールすぎてヤバッ!
2017年の流行語大賞に選ばれた「インスタ映え」。インスタグラムなどのSNSに投稿した写真が見映えすることを指す言葉であり、今や「インスタ映え」するかどうかが商品の売れ行きを左右する時代になっている。
そこで今回は、SNS映えするスポットだけを集めて地図上にマッピングしているサイト「スナップレイス」が発表した、2018年版「インスタ映えスポットランキングTOP10」をご紹介したい。さあ、あなたの知っている撮影スポットは出てくるだろうか?
11月末あたりから、各キャリアが各種アンドロイド搭載スマホを対象に Android 9 へのアップデートを開始している。また、Sonyの「Xperia XZ3」やGoogleの「Pixel 3」、「Pixel 3XL」のようにプリインストールされた機種を入手した方も増えてきているようだ。
筆者も「Xperia XZ3」に乗り換え、そろそろ新しいOSの扱いに慣れてきた感がある。ところで、既に Android 9 を導入済みの方は隠されている「開発者向けオプション」を開放しただろうか? まだという方や、そんなモノ知らないという方はこの記事を参考に解放してみてほしい!
ここ数年、日本で絶大な人気を誇る韓国料理「チーズタッカルビ」。飲食店のみならず、コンビニやスーパーなどでも新商品が続々と登場しているので気になっている方も多いことだろう。
そんな中、今度はローソンが3種のチーズとチーズソースをのせた『本気のチーズ!チーズタッカルビ丼』を発売した。今回はセブンイレブンで販売されている『チーズソースタッカルビ丼』と食べ比べてみたので感想をお伝えしたい。
例えば、マイクロソフトの女子高生AI「りんな」のような “チャット型AI” が普及して久しい。そのボキャブラリーは年を追うごとに豊富になっており、人間よりも上手な切り返しをすることもしばしばである。iPhoneのsiriなどを含めたAIの進化は、とどまることを知らない。
当然ながら、多くの企業がAIを取り入れており、中にはAIを活用する自治体も出てきた。いま話題になっている東京都墨田区の『ごみ分別AI』も、なかなか秀逸な切り返しをするのでご紹介しよう。
忙しい忙しい~。年末年始はなんとなく忙しい~!! そんなアナタに朗報だ。この度、 “片手で食べられるハンバーガースタイルのお好み焼き” が爆誕したぞ。あのオタフクソースが独自開発した特製ソースをウリに、新店舗『oh!!sauce(オー!! ソース)』を構えたのだ。
「お好みソース饅頭」と銘打って販売しており、丸っとした形がなるほど饅頭。手のひらサイズで、程よい大きさではないか。さっそく食べてみたところ、中からあふれるソースがたまらん美味しさだったことをお知らせしたい。
我輩は下手である。何のことかというと、イラストが下手くそなのである。センスのある人だったら、それとなく誰か分かるようにスラスラッ〜と描けるのだろうが、ズブの素人な上に美術の成績も悪かった筆者(私)はそうもいかない。まぁ、絵でご飯を食べていくつもりはないし、ずっと上手に描けなくてもいいかなぁと思っていた。3年前までは。
しかし、ひょんなことからイラストに興味を持ち、誰か分かるようになるくらい描けるようになりたいと願うようになった。きっかけは、とある漫画家の一言。私のイラストを見た彼は「プロでは出せない味がある。正直、嫉妬さえおぼえている」と言ってくれたのだ。
運転免許証に有効期間があるのは常識である。違反運転者などは3年間だが、一般的には5年間だ。期限が近づくと通知のハガキが送られてくるため、試験場や免許センターに行って更新の手続きをする必要がある。
つい先日、私(あひるねこ)も免許を更新しに行ってきたのだが、その時ちょっと思った。更新の講習で見せられるビデオって、けっこう容赦ないよな。あれを見るといつも「車怖ぇ……」と震えてしまうのは私だけだろうか。
やあ、みんな! PayPayしてる? なに? PayPayを知らないって? PayPayってほら、100億円キャッシュバックで話題の決済サービス『PayPay』のことさ! コンビニならファミマがPayPayで支払えるから、最近はついついファミマまで行っちゃうよね!!
それはさておき、以前の記事で「ファミマでPayPayでは住民税が払えなかった」とお伝えした。まあ、よく考えればあたり前なんだが、今回は意外と身近な “アレ” もPayPayでは支払えないことが判明したのでお伝えしたい。うーん、残念無念……ペイペイ!
コンビニのホットスナックといえば、すべての元祖とも言えるローソンのからあげクンである。私(佐藤)は以前、工場で揚げたてを食べたことがあるのだが、あの味が忘れられない。あれ以上ウマいからあげクンを、いまだ知らなかったのだが、それはすでに過去のことだ。
あの味を超える、出来たてからあげクンを食べることができるようになったぞ~! 東京・大崎の店舗に期間限定で、出来たてからあげクンを提供する万能マシン「からあげクンロボ」が登場だ。実際に食べてみたら、これマジうめぇえええ!
やっぱり。何となくそんな気がしていたけれど、やっぱりそうだ。日本の有給取得率、今年も世界で最下位だって。それも僅差じゃなく、ぶっちぎりの最下位。マラソンでいうところの “1人後方集団” って感じだ。
なにせ、ワースト2のオーストラリアの有給取得率が70%なのに対して日本は50%。う〜ん、こりゃあヒドい。他にも色々と……ヒドいなぁ。
勝負は2018年12月24日だ。その日限定で、『税込500円割引券』が配布される。一部の店舗だけじゃないぞ。全国の餃子の王将、京都髙島屋店を除くGYOZA OHSHO全店で配られるのだ。しかも、店内での飲食でも持ち帰りでもOKだというから有り難い。
ここで「クリスマス・イブに王将って(笑)」という方がいたら、お引き取りいただきたい。ページを閉じていただいて結構だ。そんなことを言う人は何も分かっちゃいない。12月24日が、「餃子の王将」にとってどんな意味を持つのかを。
寒い寒い寒い! さっみィィィイイイ!! 超・冬! 朝夕の冷え込みが身に染みるこの時期。刺すような寒さはマジで勘弁してもらいたいが悪いことばかりではない。冬と言えばカニの季節! ヒーハァァァアアア!! カニ祭りじゃーーーーーー!!!!!
……といきたいところだがカニは高い。庶民ではなかなか手が出ないほどに。でもでも、カニが食べたいよドラエも~ん! そんなのび太に伝えたい。カニカマで炊き込む『カニカマ飯』の本格派なウマさを! 安くてウマイ、これすなわち最強!!
音読み、訓読み、当て字など、色々ある漢字の読み方。それそのものはよく知っていても、漢字になるとどうやって読むのか分からないようなものも少なくない。そんな難読な漢字が使われるものの1つに地名がある。
この度、私(中澤)が驚いたのは、世界的に知られている地名『聖林』だ。「そんな地名知らんぞ」と思ったあなたも絶対知っている。さて、どう読むか分かるだろうか?