100均パトロールで最も楽しいのは、ずばり “知らない街のダイソーに行った時” である。つい先日も散歩がてら、未踏の地・武蔵小山に行ってワクワクドキドキのパトロール。あった、あった、ありました!
今年2019年の4月にオープンしたばかりの「ダイソー武蔵小山駅前店」がありました! ロゴも新しいニュー店舗で、地上4階の大型店!! しこたま買い込み、さーて、商店街もブラつくかァ〜〜と歩いていたところ……
100均パトロールで最も楽しいのは、ずばり “知らない街のダイソーに行った時” である。つい先日も散歩がてら、未踏の地・武蔵小山に行ってワクワクドキドキのパトロール。あった、あった、ありました!
今年2019年の4月にオープンしたばかりの「ダイソー武蔵小山駅前店」がありました! ロゴも新しいニュー店舗で、地上4階の大型店!! しこたま買い込み、さーて、商店街もブラつくかァ〜〜と歩いていたところ……
グルメ通が集うレビューサイト「食べログ」。美味しいお店を知りたい時には「食べログ」を見るという方も多いのではなかろうか。かく言う筆者も、しばしば「メシ……ヒョウカノタカイ……メシ……」とよだれを垂らして目を血走らせながら利用させてもらっている。
もちろん「食べログ」における点数が絶対というわけではない……が、高評価のお店には心が引かれてしまうものだ。「でかい集合知には巻かれろ」の精神である。例えば、いまラーメン部門で全国1位のお店はどこなのだろう。一度気になりだしたら止まらなくなってきた。
三重県にある「鈴鹿サーキット」と言えば、本格的な国際レーシングコースとして有名だ。世界の強豪チームが集結する「SUZUKA 10 HOURS」や、国内最高位のレース「F1日本グランプリ」が近々開催を控えている。
ではあなたは、鈴鹿サーキットが温泉やレストラン、遊園地まで兼ね備えた一大アミューズメントパークであることをご存じだろうか? なんでも家族で楽しむには最高の場所なんだとか。マジかよ、全然知らなかったぞ。
そこで今回は、当編集部のYoshioが自ら甥っ子と姪っ子を連れ、鈴鹿サーキットまで遊びに行ってみることに! 本当に家族で楽しむことができるのか? 1泊2日のガッツリ日程でバシッと検証していくつもりだ。それでは始まり始まり~。
最安値。この言葉に惹かれながらも、疑う者は多いだろう。大人になれば、「安さ」だけではなく、サービスを考慮した上で金額が見合っているかを重要視する。逆に言うと、安すぎたら「何かあるのでは?」と不安を感じてしまうものだ。
そんな「安さ」に対する先入観を捨て、今回は「最安値」だけで東京から京都への交通機関を選んでみた。新幹線とはケタが違う安さになったが、その内容はどうだったのか。良い点も悪い点も、正直に説明させてもらう。
ご褒美、ありがとうございますっ……! 先日、ジョナサンで低糖質メニューを食べたときの素直な感想がコレだ。同じ「すかいらーく」グループであるガストのものが良かったので期待はしていたのだが、ジョナサン……いや、ジョナサンさん(敬称)は想像をはるかに超えてきた。
低糖質メニューをゆるく食べて痩せたらいいなぁ〜。そのようにザックリすぎる願望のまま始まった企画「わがままダイエット」は、今回で3回目。まだまだ実食回数は多くないものの、もう最強メニューに出会ってしまったかもしれない。そう、ジョナサンの「1日分の野菜が摂れる! ベジタンメン(971円)」はマジのマジで良かったのである! 大感動!!
スマホユーザーにとっておなじみのBluetoothスピーカー。BOSE、SONY、JBL、ANKERなどなど、有名オーディオメーカーの商品をすでにお持ちの方は多いだろう。
そんな中、意外にも一部のオーディオファンの間で話題になっているのが、魔法びんの「サーモス」が開発したBluetoothスピーカーだ。筆者も気になったので購入してみたらこれがマジで高音質。すっかり気に入ってしまったのでご紹介したい。
先日、とてもショックな事実を同僚から打ち明けられた。隠せていると思いこんでいた私の屁の音は丸聞こえだったらしい。詳しく説明しよう。
当編集部のトイレは壁が薄い。どのくらい薄いのかというと、消臭スプレーの「シュー音」が3〜4メートル離れている私の席でさえ聞こえるほどに壁が薄い。当然、屁の音なんかは、何の対策もしなければ丸聞こえだ。
よって、いつも「もったいないな……」と思いつつも、ジャーッと水を流しながら屁をしていたのだが、さすがに地球に優しくないな……と反省し、“用足し音” を消す「流水音発生器」を密かに導入したのである。
カエルを食べ物と考えたとき、ここ日本では少なからず「ゲテモノ」と捉える風潮がある。「俺カエル全然平気!」と言っている時点で、すでに他の動物と区別しているわけだ。牛や豚と同じ「肉」であると理屈で分かっても、同じ気持ちで食すことはなかなか難しい。
かといって「カエルなんて食べられない」と言い切るのはいかがなものだろう。カエル肉はクセが少なく非常に食べやすい。「カエルの味が無理」という理屈もまた通りづらいからだ。う〜ん、命を奪っといてゲテモノ扱いするのって、なんだかイケナイことのような気がしちゃうんだよね……。
そんなカエル食が、中国の若者の間で最近ブームになっていると、中国の友人が教えてくれた。たしかに中国のショッピングモールへ行けば、ずいぶんオシャレなカエル屋をよく目にする。様々なビックリ食文化を持つ中国人にとっては、カエルなんてきっとカニカマ感覚であるに違いない。
お肌の悩みがつきない……。私(hirazi)は日頃からスキンケアには気を使っているが、お肌というのは本当に気難しい。そんなとある日、BBクリームを使うことでお肌の悩みを解決できそうとの情報を耳にした。
なんでもBBクリームは、ニキビ跡、青ヒゲなども隠せる優れものらしいが、そもそもお化粧的な分野に関しては初心者だし、どの商品が良いのか分からない。そこで今回は、3種類のメンズBBクリームを お肌に塗って比較してみたぞ!
こういうやりかたもあるのか〜。ダイソーに売っていた『10キータイマー』を使ってみると、あまりにもシンプルすぎる機能に「この発想はなかったなぁ〜」と思わず感心。よってこの記事もシンプルにまとめたい。
本体にあるのはテンキーのみで、1〜10の数字と、スタート、ストップボタン、これだけしかない。んで、使い方はいたって簡単。たとえば30秒後にタイマーをセットしたいのであれば……
旅先の宿泊は悩みどころの1つだ。特に観光地は宿泊施設が多いだけに、悩むことも多くなりがち。お金をかけた方がいいのか? 安く抑えた方がいいのか? 旅の目的によって求める点は大きく違ってくるが、安くて困る人はいないはず。
ただし、「激安の宿泊施設」と言われると……どうだろう? 安いというイメージだけで考えれば、ボロボロで欠陥のある施設を想像してしまう人も多いかと思う。では現実はどうなのか、その実態を調査してみたぞ!
性病になったことがある。今から10年ほど前のことだ。検査を受けたらクラミジアが陽性だった。その数年後、おしっこをする時に痛むので病院に行ったら、「淋菌感染症(淋病)です」と言われた。
──なんでこんなことをカミングアウトしているのかというと、せめて自分の性病歴くらい明かしておかないと、以下の主張になんの説得力も無い気がするからだ。では、その主張とは何か? 簡潔に言うならば……
お礼やお返しの品を贈る時に便利なカタログギフト券。相手に好きなものを選んでもらうのだからハズしようがない。とは言え、実際に届く商品を自分で確認できるわけではないので、少々不安な部分があるのもたしかである。
そんな時に役立つのが購入者の口コミ、なのだが……。以前も書いたようにカタログギフトに関しては、口コミがまったく参考にならない。グルメ系のギフトにしたって、「自分は食べてないけど相手は喜んでくれました」くらいしか書かれていないのだ。いやいや、そんなん当たり前だろ!
というわけで今回は、Amazonで人気のカタログギフト券を自分で自分に贈ってみようと思う。これにより、正確な口コミがお伝えできるはずである。
スパ! ルカだ。あの百獣の王ライオンに1勝したこともあるマサイ族の戦士、ルカだ。ゆえにオレの職業は戦士であり、ドラクエ風に書くなら「しょくぎょう:せんし」となる。「ふくぎょう:ライター」でもある。
さて、そんなオレたち戦士に対し、いろいろな妄想を膨らませる者も多いようだな。オレとは長い付き合いである日本人のゴー(羽鳥)ですら、「マサイの戦士は動物と会話したり意思疎通ができるのか?」と質問してくる始末である。よし、答えよう。オレたちは動物たちと会話……
2019年7月5日から、全国の「ミスタードーナツ」で「堂島ロール」とのコラボ商品が販売されている。その名も『堂島ローナツ』。ドーナツとロールケーキを合体させて「ローナツ」ということなのだろう。
ネーミングセンスについてはスルーするとして、まずここで本記事でお伝えすべき最も重要なことを述べさせていただこう。「ローナツ」は……冷やせ! 冷蔵庫で冷やして食え!!
いつの間にこんなに進化していたんだ……。噂によるとAmazonの音声サービス「アレクサ」が宅配寿司の注文を受け付けているらしいではないか。話しかけるだけで注文できるなんて完全に未来……!
そんな画期的なシステムに対応している寿司屋は「銀のさら」である。説明によると、1度決まった手順を踏めばその後は完全に音声だけで寿司が注文OKとのこと。よし、これはやってみるしかない! アレクサァ〜!!
コスパが売りな焼肉屋は結構多い。というか、わりとどこの焼肉屋も「食べ放題」的なコースを提供しているものだ。物価が高めな都内でも値段はだいたい3000円くらい。ただし「最低2名以上」みたいな感じで、1人で利用できる店は意外と少ない。
「1人で食える新しい店は無いかなぁ」そんなことを考えていたら、新宿に全品300円で1人から利用可能な高コスパの焼肉屋があるらしい。実際に行ってコスパを検証したところ、酒飲み的には超高コスパ! 肉質を求める人にもグッドな良店だったぞ!
このところよく見かけるのが、「ハンディ扇風機を手にして歩く人々」である。新宿という土地柄のせいか外国人旅行者がよく持ち歩いているのだが、どうも外国人関係なく、日本国内でも「ハンディ扇風機」は密かなブームになっているっぽい。今年の夏、大流行だ!
ということで今回は、100円ショップ「ダイソー」に売っていた電池式ハンディ扇風機を片っ端から購入。すべて比較してみたところ……スゴイのがあった〜!!
8年間。この数字が何を意味するかと言えば、とあるお店が商品のハンバーガーを開発するのに費やした期間である。日数にして約3000日。お店の名前はそのままズバリ「3000日かけて完成した極上ハンバーガー Field」だ。大胆な店名からは、年月に裏打ちされた確かな自信がうかがえる。
一方、筆者(西本)はつい最近まで8年間のあいだニートだった男だ。いきなり情報の価値が地に落ちてしまって恐縮だが、私個人としては、そのお店に謎の縁を感じずにいられなかった。自分がニートだった分の年月が開発に費やされたバーガーを、ぜひとも食べたい。すごく美味しそうだし。
人間は眠い時に寝たくなる生き物である。IQの低い哲学者みたいなことを書いてしまったが、しかしこの世の真理ではある。睡魔に抗うことはなかなかに難しい。とはいえ、外出先などでは自宅の寝床とは環境が異なり、眠りたくとも安眠を確保しづらい場面も多い。
そんな時に便利なのが携帯用枕だが、今回筆者が情報を入手したのは「顔面に巻きつける携帯用枕」である。商品紹介によると、光を99.9%ブロックして眠りを快適にしてくれるようで、さらには壁面などに寄りかかって眠る際にも役立つらしい。いや、まずそもそも「顔面に巻きつける」って何……?