時代劇などで登場人物たちが、茶屋で団子を食べるシーンをよく見かける。あの団子のなんと美味しそうなことか。そんな時代劇のイメージもあってか、記者にとって団子は休憩時にサクッと食べるものだった。そう……これまでは。
先日、滋賀県の道の駅で、超巨大な『ギガ団子』なるものを発見。どれくらい大きいかというと、1本で直径が約7㎝、重さが300gもあるらしい。いやいや、よくわからんわ。実際に手で持つと団子とは思えない重量感で、両手で持たなければ食べ辛い。こんな団子は、はじめてだぜ。
時代劇などで登場人物たちが、茶屋で団子を食べるシーンをよく見かける。あの団子のなんと美味しそうなことか。そんな時代劇のイメージもあってか、記者にとって団子は休憩時にサクッと食べるものだった。そう……これまでは。
先日、滋賀県の道の駅で、超巨大な『ギガ団子』なるものを発見。どれくらい大きいかというと、1本で直径が約7㎝、重さが300gもあるらしい。いやいや、よくわからんわ。実際に手で持つと団子とは思えない重量感で、両手で持たなければ食べ辛い。こんな団子は、はじめてだぜ。
皆さんは家系ラーメンはお好きだろうか。私(西本)はと言えば、誰かに「家系ラーメンおごるよ」と言われたらその人に手放しで心酔するくらいには好きである。あの独特の濃厚スープと太麺に骨の髄まで魅了されている。
しかしこうまで書いておきながら、家系発祥のお店であり呼び名の由来ともなった吉村家には行ったことがない。一度その事実について考えだしたら、自分がとても無為な日々を過ごしていたように思えてきた。行くしかない。
旅をするにおいて、何を重要視するかは人それぞれだろう。景色を楽しみたい人、食を楽しみたい人、はたまた買い物を楽しみたい人と様ざまであるに違いない。記者の場合は、とにかく色いろなものを見て回りたいし、そのためにお金をかけたい。ただし、食費は削りたくない。
となれば、自ずと “宿代” を安くすませる必要に迫られる。先日、東京に出かける機会があり、この時も目を皿のようにして安い宿を探した結果……! 1泊1300円という、激安な宿を発見してしまった。しかも宿の下の階には居酒屋が併設されているという。なにそれ、最高やん~!!
髪型にはいくつもの種類があるが、その中でも「坊主」はかなり ”ないがしろ” にされているように感じる。野球部の子どもが嫌々床屋で刈られるとか、薄毛に困った人の最終手段とか、一部のオシャレな人しか似合わない髪型とか、それほど良いイメージがない。
筆者は2カ月前にバリカンを買い、自らの手でバッサリ坊主にした。理由は簡単だ。直毛過ぎてシャワーを浴びても寝グセが直らないから、髪の毛そのものに嫌気がさして刈ったのだ。
かたちあるもの、いつかは壊れる。そんなことは分かっていたが、ついに、ついに……つい先日、6年も使い続けてきた伝説のコスパ最強掃除機「ツインバード TC-E123型」が壊れたのだ! だが私は悲しみよりも、「本当にお疲れ様でした……!!」という気持ちでいっぱいだった。
よくぞ6年間もがんばってくれた。こんなにタフで最強な掃除機、ほかにない。そして私は迷いなく、Amazonで新しい掃除機を即ポチした。選択肢はひとつしかない。当然、「ツインバード TC-E123型」である。
スパ! 今回もリクエストボックスに投稿された質問に答えてみようと思う。質問主は「うさぎ」さん。かわいい名前だな。んで、質問内容は……
「近く日本では参議院議員選挙がありますが、マサイ族の選挙事情をお伺いしたいです。(以下略)」
なるほど、時事ネタだな。よし、答えよう。っていうか、実はな、マサイの選挙事情については「マサイ通信:第119回」で軽く触れたりもしていたんだが、あらためて簡単に説明しよう。
天丼チェーンの「てんや」が、2019年7月19日から「うなぎの蒲焼きの天ぷら(税込み230円)」を販売開始した。7月27日が土用の丑の日なので、そこにあわせて高まるうなぎ需要を狙ったのだろう。
その姿勢はいい。商機を逃すまいとするのは商業主義的にもすばらしいことだと思う。しかし聞きたい。なぜ揚げた? 素直に蒲焼きでよかったのでは? もしかしたら天ぷらにするほどの理由があったとか? もはや何もかもが謎すぎたので、食べて確認してきたぞ!
ここに、とてもとても美味しそうな1枚の「肉の画像」があります。いやー、見るからにジューシーですねぇ。レアな肉感もたまりませんねぇ。ほーら、バターだって溶け出しちゃってますよ? クゥゥゥウウウウッッ!
ところが──。実はこの肉の画像には、とんでもない秘密が隠されています。肉なのか鉄板なのか、それとも添え付けのコーンなのか? おそらくシャーロック・ホームズでさえも、この謎を解くことは難しいでしょう。
はぁ〜痩せたい……そう思っているものの、なかなかどうしてダイエットが上手くいかない。なんと言っても食べものが美味しすぎる。一度理性が吹き飛んだら最期。どうしても歯止めが効かなくなってしまう。
仕方ない、だって人間だもの──。そのように心が折れた時期もあったが、捨てる神あれば拾う神あり。ダイエットブームまっただ中の今、美味しく食べられる「低糖質メニュー」も増えているのだ。これならわがまま言いながら痩せられるのでは……?
記者の通っていた高校では、体育祭で女子が浴衣を身に着け、音楽に合わせて踊るコーナーが設けられていた。彼氏がいる子は特に気合を入れて浴衣を選んでいた……様子を、遠くから眺めていた覚えがある。記者の学年では、大塚愛さんの『PEACH』をかけて踊ったものだ。
……とまあ、ふとそんなことを思い出してしまうドリンクが登場した。スターバックスが2019年7月19日に発売した『ピーチ オン ザ ビーチ フラペチーノ』だ。口いっぱい甘酸っぱい桃を感じられる、これ以上ない爽やかなフラペチーノだったぞ。
アルコールマーカーといえば、太古の時代から「コピック」と決まっているが、100均世界でのアルコールマーカーといえばダイソーのシリーズが有名だ。同商品は「コピックもどき」なんて言われ方もしている。
ところがどっこい、つい先日。なんとなく見知らぬ町(西小山)のキャンドゥをパトロールしていたところ……見たこともないアルコールマーカーが売っている!! しかも全20色!! 当然、ぜんぶ買ってみた〜٩( ‘ω’ )و
無印良品といえば、家具・衣料・食品・雑貨など安くて良いものが何でもそろっている。最近ではそのブランド力を生かして、東京・銀座にホテルを開業している。誰にでも扱いやすいものを提供しており、食品においては誰の口にも合う優しい味のものを販売しているイメージがある。
だが、その無印において、味のエッジが際立った商品があると、ネット上で噂になっている。それはゼリーだ。それもただのゼリーではなく「すっぱいゼリー」なのである。かなりすっぱいらしい。酸味に弱い人には厳しいそうなのだが、その味ははたして!?
チーズのコクと肉のジューシーさがあふれ出すロッテリアの『ダブル絶品チーズバーガー』。ファストフードチェーンのチーズバーガーの中で1番ウマイと言っても過言ではない。そんなチーズバーガーの王者が、なんとカルビーのポテトチップスに! キタァァァアアア!!
……って、ちょ待てよ! カルビーのポテトチップスと言えば、これまでに何度も『絶品チーズバーガー味』出してるよな? 絶品チーズバーガーとダブル絶品チーズバーガーって、味つけ的には同じだと思うんだけど、ポテトチップスでダブル感ってどうやって出すの?
あの夏、あの場所に初めて出かけた日のことをハッキリと覚えています。一言で表すならば「この世の地獄」かと思いました。あの場所とは世界最高レベルのオタクの祭典「コミケ」のこと。腕に絡みつく他人の汗、そして何よりニオイは耐え難いものがありました。
ただ、私自身も中年のおっさん。ニオイを出している側である可能性が極めて高く、その晩はただ涙で枕を濡らしました。己のニオイをどうにかできないものか? 今回はそんな永遠の戦いに終止符を打つかもしれない、美人コスプレイヤー直伝「オタクがニオイを消すためにすべき7箇条」をお届けしましょう。
蒸れる季節だ。臭う。臭うぞ……スメルハラスメントなんていう言葉があるように、漂う臭いは無視できない問題である。体臭の中でも、足のニオイに悩む男性は多いのではないだろうか?
そんな問題を解決するためか、消臭効果がついている靴下も数多く販売されている。しかし、安くて臭いを防げるのはどのブランドなんだ? そんな疑問をいだいた私は、ユニクロとワークマンに絞り、どちらが悪臭を防げるか比べてみたぞ!
知らない街を散歩するのは本当に楽しい。なにせ目に見える景色すべてが「人生初」なのだから。そんな新鮮ルンルン気分で、東京は品川区の武蔵小山アーケード商店街の近辺を探索していると……
「あ! こ、これは……!!」
人の尊厳を踏みにじるハラスメント。先日も、ヒーローショーのお姉さんが壮絶なセクハラとパワハラを告発し話題となった。東映株式会社は訴えを認める形で厳粛な処分を行うようだが、正直ハラスメントにおいて会社の後からの謝罪ほど意味のないものもない。前述の通り、心を傷つける行為だからだ。
私(中澤)がそう思うのは、自分がパワハラで会社を辞めた経験があるからである。マジでクソ。ハラスメント上司。しかし、現代日本では社会人の3人に1人がハラスメントで退職した経験があるという。
水族館や展望台など、様々なレジャー施設が集結する東京・池袋の「サンシャインシティ」。その中核を担うのが「サンシャイン60」だ。都内でも屈指の高さを誇る超高層ビルとして有名だが、その屋上にオープンするという新アトラクションが、高所恐怖症を殺しにきているためお伝えしたい。
7月24日から9月23日までの期間限定で登場する、その名も『天空のジップライン~大都会を疾走しよう! ~』。聞くところによるとコレは、地上231メートルの高さから約18メートルの距離を滑車で滑り降りるというものらしい。……あえて言おう、正気か?
SONYが日本時間の2019年7月16日の夜11時ごろに、ミラーレスカメラの常識を何もかもぶち壊すとんでもないフルサイズミラーレス発表しました。
α7Rシリーズの最新モデル『α7R Ⅳ』です。全てのスペックが、今ある全てのミラーレスカメラをぶっちぎりすぎていて、にわかには信じがたいレベルの超高性能です。北米で2019年9月に発売で、お値段$3500(約37万円)。