その可愛らしい仕草で、人類をキュン死させてくれるパンダさん。飼育員さんに甘えまくってお仕事を邪魔したり、お母さんを起こそうと必死になったり……ああ、可愛いすぎる(もん絶)!
今回ご紹介するのは、パンダの「生まれてから最初の30日間」が収められた動画だ。あんなにモッフモフのフッサフサになる前に、こんな日々があったんだね……。
その可愛らしい仕草で、人類をキュン死させてくれるパンダさん。飼育員さんに甘えまくってお仕事を邪魔したり、お母さんを起こそうと必死になったり……ああ、可愛いすぎる(もん絶)!
今回ご紹介するのは、パンダの「生まれてから最初の30日間」が収められた動画だ。あんなにモッフモフのフッサフサになる前に、こんな日々があったんだね……。
毎日の生活のなかで、時にはちょっとした問題にぶつかって、解決を迫られることもある。そこで、海外掲示板サイトRedditのユーザーが、「バカらしいと思われる問題解決方法で、実際に使えた手はありましたか?」と質問を投げかけたところ、あるユーザーから面白いエピソードが飛び出した。
それは、200ドルのキャンセル料を帳消しにした話。その方法が話題になっているので、紹介したいと思う。
いまから始めてみればいいじゃない! かつて嵐がそう歌ったように、何かを始めるのに遅すぎることはない。例えばこれからご紹介する60代の夫婦も、数年前にコスプレを始めたばかりなのだとか。
彼らは、コスプレイヤーである娘さんに触発されて試してみたところ、その楽しさにハマってしまったそうだ。現在、ネット上で注目を浴びているぞ!
誰でも、小学生の時に必死で九九を覚えたと思うが、おそらく日常生活のなかで、一番よく使う算数が九九ではないだろうか。数学どころか算数さえ縁遠くなってしまった筆者でも、九九だけは「覚えておいて良かった!」と思えるからである。
そんな人々の生活に大いに役立っている九九。その9の段に驚くべき秘密が隠されているということを読者の皆様はご存じだろうか!?
以前にロケットニュースでは、「アルコール持ち込み禁止の場所に執念でウォッカを持ち込んだ女性」の記事を紹介したことがある。くり抜いたパンの中に酒を入れる方法にビックリだったが、さらにその上を行く人物が登場して話題となっている。
どうしても音楽フェスに酒を持ち込みたかった男性が執念を見せたのだが、これがスゴすぎた。3週間前から念入りに準備した方法は、手が込みすぎていて、思わず脱帽してしまうレベルなのである!
世界トップの「銃大国」と言われるアメリカ。週末になると、街で銃の展示即売会・ガンショーが開催され、商店街のガンショップでは日常的に銃が売られているというのは、あまりにも有名な話だ。
2017年8月、そんなアメリカで驚くべき銃『ライフカード(LIFECARD)22LR』が発売されていた。なんと、手のひらにすっぽりと収まってしまうクレジットカードサイズの折りたたみ式拳銃だという。
ちょっと小腹が空いた時に、ササっと入れて手早く食事が済ませられるファストフードは、価格も安いし便利な存在である。
そんなマクドナルドやKFC、バーガーキングといったファストフード店のロゴには、なぜ赤と黄色が使われることが多いのか不思議に思ったことはないだろうか!? そこで、ある色の専門家が、その理由を解説しているので紹介してみたいと思う。
モロッコのサハラ砂漠には、ベルベル人と呼ばれる砂漠の民がいる。ベルベル人とはズバリ「ベルベル語」を話す人々のこと。ベルベルの語源は諸説あるが、その1つがギリシャ語の「バルバロイ」とされ、意味は「わけのわからない言葉を話す者」だそうだ。
そんな彼らは客人を大切にする習慣があり、砂漠では「ラクダ使い」としてフルに能力を発揮している。というわけで今回は、どこかミステリアスな雰囲気のあるラクダ使いの1日に密着してきたので詳しく紹介したい。
カタツムリや、ヤドカリといった生物は殻に身を守られているため、外敵に襲われそうになった時は殻に身を隠せてしまう。
そんなカタツムリなどを真似たのか、人形に頭を突っ込んだカニの写真がネットで話題になっている。しかし、その画像の裏には、思わず考えさせられてしまう悲しい現実が隠されていたのである。
これまでに、本サイトでは「自ら命を絶ったデス・ブラックメタラー」や「殺害されたデス・ブラックメタラー」を紹介してきた。おっかない格好をしていたり、神秘的なイメージを貫いている彼らも人の子。生まれた時は赤ん坊で、いつかは死ぬのである。
今回は、事故死したデス・ブラックメタラーを取り上げたい。“事故死” というと、メタル界ではツアー中のバスの転落によって亡くなった「Metallica」のクリフ・バートンや、飛行機の墜落事故で命を落としたランディ・ローズなどが挙げられるが……デス・ブラックメタラーは?
「大切なものは失ってから気づく」と言うが、健康のありがたさほど身に染みて分かることも少ないだろう。というわけで、先日、私(中澤)は耳鼻科に行ったのだが、耳鼻科医から衝撃的な話を聞いた。
なんと「欧米人は耳掃除をしない」というのである。それどころか、アメリカの綿棒には「耳に入れないでください」と注意書きがあり「米国耳鼻科学会が耳掃除を禁止している」と言うではないか。マジかよ! そこで、アメリカ人に耳掃除しないのか聞いてみた結果……マ、マジかよーーーーーー!!
銅、鉛、チタン、ステンレスなどなど、この地球上には様々な金属が存在するが、中でも特別なのが「水銀」だ。常温で固まらない唯一の金属でありながら、非常に毒性が強く、使用を控えるべき物質として扱われているのがその理由である。
そんな水銀を使った、ある実験動画がとても興味深かったのでご紹介したい。表面を削ったアルミニウムの板の上に、スポイトで水銀を垂らすだけなのだが……なんとも驚くべき化学反応が起きるのである。
SNS は若者の心の健康を蝕んでいる……2017年5月、そんな調査結果がイギリスで発表された。多くの若者が、SNS依存やネットいじめに苦しみ、他人の投稿と自分を比較して劣等感や不安感を抱いているというのだ。
SNS はリアルではない。作られた虚像の世界だ。だから、そこから抜け出して現実の世界にやってきて……! ある女性は、そう、自身の “別人すぎるビフォーアフター写真” とともに若者へ呼びかけている。
人並み外れた才能を発揮し、トンでもない神業を繰り広げる人を見ると、「同じ人間なのに、なんでこんなに違うんだろう……」と思ってしまうことがある。まさに、そんな思いに駆られてしまうこと間違いナシの動画が、話題となっているので紹介したい。
動画に収録されているのは、オリンピックを目指す選手がパルクールでトレーニングを積む姿。これが「やっぱり運動神経がケタ違い!」と、思いっ切りため息をついてしまうレベルでヤバいのである!
“誰もが思わずウホっと振り返るイイ男たちが一肌脱いだカレンダー” こと「ウホカレ」。世界には星の数ほどウホカレが存在するが、今回は、初心に戻って由緒正しき『Dieux Du Stade 2018』をご紹介したい!
フランスのスポーツ界プレゼンツ。毎年、絶品なカメラワークで世のファンをキュンキュンさせていたが、今年は大革命が起こっているという! ただでさえ悶絶しちゃうウホカレにこれ以上どんな進化があるというの!? さっそく見てみよう!
テレビの生放送はぶっつけ本番なため、予想だにしていなかったハプニングや、思わずクスクスと笑ってしまうような出来事が起こることもある。まさにそんな瞬間が、海外のニュース番組の生中継で激撮されたというので紹介したい。
思わぬハプニングがあったのは、リポーターが取材をしている生中継の最中。なんと忍者のように忍び寄る超~カワいい泥棒が、カメラの隅っこに映し出されていたのである!
小さな子供の面倒を見るだけでもてんてこ舞いになってしまうというのに、さらに学校に通ったり仕事をしながら子育てをしている人は、想像を絶する大変さではないかと思う。
そんな大学に通いながら子供を育てるシングルママが、子守が見つからずに困っていると、ある超意外な人物がベビーシッターを買って出て、救いの手を差し伸べてくれたという。それが、ナカナカお目にかかることができないような光景だけに、感動すら覚えてしまうほどなのである!
あらゆる分野で世界一を決めてしまうのが、ご存知「ギネス世界記録」。時として、ウソだろ的なジャンルこそあるが、一度認められたら誰がなんと言おうと世界一は揺るがない。
今日もまた1人、世界のどこかで記録を達成している訳だが、先日絶対に真似できないような記録を海外の男性が樹立した。ジャンルは髪の毛。これからありのまま起こったことを話すぜ!
親子といっても、「母親と息子」と「父親と娘」は異性ということもあり、「母親と娘」と「父親と息子」とは微妙に関係性が変わってくるように思う。
特に父親は、かわいい娘がワルい男にもて遊ばれでもしたら、何をするか分からない……といった感じになってしまうかもしれない。そんな父親の気持ちを、あるパパが「俺の娘とデートするためのルール」と題して、世界中の男子に宛ててSNSで発信! その内容がカッチョ良すぎるので紹介したいと思う。
突然だが、スポーツカーブランド「ブガッティ(BUGATTI)」をご存知だろうか? フランスに本社を置く同社が作るマシンは、エレガントでありながらハイスペック。さらに値段も数億円と、選ばれし者のみが所有できる特別な車だ。
そんなブガッティの代表的なモデル「シロン(Ciron)」が、時速400kmに加速してから停止するまでのタイムで世界最速記録を達成したという。大迫力の動画「BUGATTI Chiron 0-400-0 km/h in 42 seconds – A WORLD RECORD #IAA2017」とともに記録更新の内容をお伝えしたい。