スパ! 元気か? ルカだ。ライオンに1勝したこともあるマサイ族の戦士・ルカだ。そして、もうひとつ誇らしい自己紹介が、つい最近、加わった。「ロケットニュース24の原稿料だけで枯れた井戸を復活させたこともあるマサイ族ライターのルカ」だ。
いずれにしても、オレは勝った。だが! また新たな挑戦をしなければならないようなのだ。というのも、やっとこさ直った井戸なんだけど、実はひとつだけ問題があるんだ。答えは水。そう、水の味だ。なぜか、ちょびっと、しょっぺえんだ( ;∀;)
スパ! 元気か? ルカだ。ライオンに1勝したこともあるマサイ族の戦士・ルカだ。そして、もうひとつ誇らしい自己紹介が、つい最近、加わった。「ロケットニュース24の原稿料だけで枯れた井戸を復活させたこともあるマサイ族ライターのルカ」だ。
いずれにしても、オレは勝った。だが! また新たな挑戦をしなければならないようなのだ。というのも、やっとこさ直った井戸なんだけど、実はひとつだけ問題があるんだ。答えは水。そう、水の味だ。なぜか、ちょびっと、しょっぺえんだ( ;∀;)
トヨタ自動車とSUBARUの共同開発で生まれたマシン「トヨタ 86(ハチロク)」。人気漫画『頭文字D』に登場する旧車・AE86の精神を継承したモデルと聞いたら、ピンとくる方も多いだろう。
そんな「トヨタ 86」に「フェラーリ458イタリア」のエンジンを載せたカスタムカーが「GT 4586」。クレイジーな走りとエンジン音は以前お伝えしたが、今回は公道を爆走する動画をご紹介するゾ。
海外旅行の際、入国審査で引っかかって何時間も足止めを食らったら、誰でもイライラしてしまうに違いない。ところが、なかには怒るに怒れない理由で、入国に手間取ってしまう人もいるようだ。
というのも、ある海外の女性人気歌手が「他人のパスポートを使用しているのではないか」と疑われたのだが、その理由が嬉しいやら困ったやらで、苦笑いするしかなかったというのである!
販売商品に異物が混入する騒ぎは、日本でも過去に起きている。なかには、消費者を傷つけるため意図的に異物が入れられたケースもあり、事件として取り扱われたこともあった。
それは海外も例外ではない模様で、メキシコで「覚醒剤入りのセブンアップ」が出回り問題となっている。すでに死者が出ていることもあり、メキシコ当局が注意を促している。
トップクラスの武器生産国として知られるロシア。同国で誕生した自動小銃「AK−47」は、世界で最も多く使われた軍用銃としてギネス世界記録にも登録されている。
先日、その「AK−47」などを製造するロシア銃器メーカー最大手のカラシニコフ社が、意外にも “空飛ぶバイク” の動画を公開。ブレの少ない安定した飛行が注目を浴びている。
好きな時に好きなだけ、映画やドラマが鑑賞できる動画配信サービスは便利なうえ、視聴料も安価なので利用しているという読者の方は多いだろう。
そんな動画配信サービスのなかでも人気が高い Netflix が、ある件で問題に……。なんでも、米版 Netflix で配信されている『みつばちマーヤの大冒険』に卑猥なモノが映り込む事態が発生して、 保護者から怒りの声が挙がっているというのである!
「一生あなたについて行きます」。男女平等が当たり前の2017年、そんな台詞を言う花嫁はほぼいないだろう。ついて行く? 違う違う。肩を並べて共に歩いて行くだろ……みたいなね。
だが、これからご紹介する花婿がとった行動を目の当たりにすれば、「ついて行きます」なんて言葉もポロリと口からでちゃうかも。なんせスーツ姿のまま池に飛び込み、溺れる子供を救ったというのだから……! そんなん惚れ直すわ!!
スパ! ありがとう、ありがとう。マー語で言うならアッシェ オレン アッシェ オレン……ってな!! まー、みんなが「おめでとう!」「オメ!」と言ってくれてる。ナニにオメなのかっつーと、オレの村の枯れた井戸が直ったことに対してのオメな。
嬉しいな。嬉しいなったら嬉しいな。みんなが喜んでくれているってことが嬉しいよ。あ、でも、もちろん水が出たことも嬉しいよ。命にかかわる問題だからな。つーことで、今回は歓喜の写真集をお届けしようかなァ〜なんて思ってる。
2017年9月28日、本田圭佑選手の所属するパチューカは、リーガMX第11節でクルス・アスルと対戦した。ベンチスタートとなった本田選手だが、後半37分から出場すると試合終了間際にゴールを決めた。
今回のゴールでメキシコに移籍後2点目。はたしてどのようなゴールだったのか。その一部始終は、リーガMXの公式 Twitter が公開中の動画で確認することができる。
小売店やレストランなど、集客で成り立っているビジネスは年中無休で営業しているところも多く、連休などはまさに稼ぎ時。どんな理由であれ、長期にわたり閉店したら、客足が遠のいて命取りになりかねない。
にもかかわらず、ある米レストランが毎年2週間にわたり閉店しているというのだ。ただ、その理由が素晴らしい。感動したネット民の間で、「今度食べに行きたい!」と大評判になっているほどなのである!
かつて英国に「なぜ、あなたはエベレストに登りたいのか?」と問われ「そこにエベレストがあるから」と答え、後に山で命を落とした登山家がいた。人間とは不思議なもので、いくら危険にさらされようとも、チャレンジせずにはいられない生き物のようだ。
今回ご紹介する動画の主人公フランソワ・ギッシー氏もまたいい例である。同氏は恐るべき魔改造を施した自転車に乗って、時速300km以上のスピードを叩き出した命知らずのチャレンジャーなのだ。
ここ最近で爆発的なヒットを遂げたアニメ作品といえば、新海誠監督の『君の名は。』である。日本だけでなく海外でも高い評価を得るこの作品が、なんと実写化されることになった! しかもハリウッドでッ!!
さらにすごいのは、スターウォーズシリーズの監督・脚本を手掛けるJ.J.エイブラムス氏がプロデュースするという点。え!? あのJ.J.エイブラムスが実写化に携わるの? 一体どうなってしまうのか! 新海監督は次のようにコメントしている。
コンマ数秒の世界で勝負が繰り広げられる野球では、気がついたら次のことが起きている。観戦していてファウルボールが飛んでくれば、客席ギリギリに捕球しようとした選手が突っ込んでくることだってあるだろう。
観客と選手の距離が近いメジャーリーグでは、全速力で選手が観客席に突っ込むこともしばしば。先日、行われた「カブス vs カージナルス」の試合でも遊撃手が全力プレー。ファウルボールを捕球しようとして、観客の食事(ナチョス)をオシャカにしてしまった。
もうすぐハロウィンがやって来る。日本でもすっかり浸透した感があるイベントとなり、パーティーやパレードで、どんな仮装をしようか考えているという人もいるだろう。
米国ではコスチュームを着るだけでなく、家や庭をハロウィンのデコレーションで派手に飾り付けるのが一般的となっているのだが……やり過ぎてしまうケースもあるらしい。というのも、ある家のハロウィンの装飾がリアルすぎて、郡保安局が「この死体を見ても通報しないで」と呼びかけているというのだ。
2017年9月22日、ダルビッシュ有投手と前田健太投手の所属するロサンゼルス・ドジャースがサンフランシスコ・ジャイアンツに勝利。5年連続16度目のナ・リーグ西地区優勝を決めた。
圧倒的な強さを見せたシーズンだったが、ここにきてダルビッシュ投手が自身の YouTube チャンネルに貴重映像を投稿。なんとグラウンドから撮影した「優勝が決定する瞬間」を公開している。
いらなくなった物をゴミとして捨ててしまうことは簡単だが、廃品から新しい物を生み出すには創造力と才能が必要である。現在、その両方を兼ね備えた男性が、ネットで話題となっているので紹介したい。
なんでも彼は、不要なビーチサンダルを利用してガンダムなどのアクションフィギュアを制作。アッと驚く出来栄えに、世界中から「ぜひ購入したい」との問い合わせが殺到しているというのだ!
2015年に公開された『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』を皮切りに、初のスピンオフとなる『ローグ・ワン / スター・ウォーズ・ストーリー』も世界的大ヒットとなり、大きな盛り上がりを見せている『スター・ウォーズ』。
あと3カ月もすれば、最新作『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』が公開となるが、ここにきてまさかの珍事が発生。登場人物のヨーダが歴史的重要人物として、中東の教科書に掲載されているというのだ!
2009年6月25日に帰らぬ人となった、「キング・オブ・ポップ」ことマイケル・ジャクソン。衝撃的な死から8年経った今もなお、彼はファンに愛され、世界中のアーティストに影響を与え続けている。
そんなレジェンドのマイケルに超ソックリな男性がSNSに登場して、大きな話題となっているので紹介したい。激似すぎてマイケルの生き写しにしか見えないため、「マイケルは生きていた!」といった生存説を唱えるユーザーまで現れているという。
今までにロケットニュースでは、何かとヤバいロシアの動画やニュースを「おそロシア」としてお伝えしてきた。我々、日本人にとっては常識を超えるような出来事でも、遥か遠くのロシアでは当たり前になっていることもあるようだ。
そんななか、ロシア人でさえ「マジか!?」と声を上げてしまうような動画「Bear in Russian traffic」が、話題を呼んでいるので紹介することにしたい。何があったのかというと、ズバリ車道でサイドカーに乗ったクマがラッパを吹いているのである!