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2016年2月に日本中に衝撃が走ったあのニュース。『オレオ』や『リッツ』でお馴染みの「ヤマザキナビスコ」が「ナビスコ」ブランドのライセンス契約を8月末で終了すると発表したのだ。オレオ……もう日本からなくなってまうん?
いや、それは大丈夫だ! 安心してほしい!! 9月以降もオレオを国内で購入することができるぞ。ただし、9月以降のオレオは中国産になるけどな!
2016年流行の兆しを見せている抹茶系スイーツ。定番といえば定番のフレーバーだが、各社とも今年は例年以上に、抹茶系スイーツの開発に余念がない。
日本No.1ドーナツ店「ミスタードーナツ」もそのひとつで、2016年5月11日から抹茶をふんだんに使用した “和ドーナツ” 7種類の販売を開始した。さっそく食べてみたところどれも間違いないウマさ。特に『わらびもちサンド』は千利休もビックリするほど激ウマだったぞ!
長い間の悩みがある。私(あひるねこ)は自宅に突っ張り棒を設置している。ここに洗濯して取り込んだ服やら何やらをかけておくのだが、たまに棒が外れて全部下に落ちるのだ。散乱した洗濯物やハンガーを前に、私はただただ絶望する他ない。
とうとう我慢できなくなって新しい突っ張り棒を探してみたら、かなりの重さに耐えられる商品が発売されているらしい。しかも、最近は棒が落ちないように固定するグッズもあるようだ。その時ふと気になった。強力な突っ張り棒をさらに強化したら、そこで懸垂できるくらい頑丈になるのだろうか? 実際にやってみた。
2016年5月8日、ネット上で1軒のカレー屋が話題になった。そのお店では7段階の辛さを選ぶことができる。ここまではいたって普通のカレー屋なのだが、その辛さのネーミングが斬新! 段階ごとにエフェクターの名前がついている。たとえば、1段階は「CHORUS(コーラス)」、2段階は「DELAY(ディレイ)」といった具合だ。
さらに調べると、そのお店は東京・吉祥寺の「モンタナ」であることが判明したので、さっそく行って、辛さ5の「OVERDRIVE(オーバードライブ)」に挑戦したところ……。辛~~いッ! これは辛い!! 匂いだけで、もう辛い!
「奈良にうまいものなし──」そう言われたのも今は昔。昨今の奈良はうまいものだらけやで! 2016年5月10日、またひとつ歴史に名を刻むであろう、新たな奈良名物が生まれた。それは “奈良バーガー” 。奈良産の野菜や肉、なんとソースに奈良漬けを使った奈良づくしのハンバーガーなのだ!!
人は過去の栄光や華やかな時代を追い求める生き物なのかもしれない。おっさんになればなるほど「俺の若いころはさ~」なんてセリフをこぼしてしまうのも、そんな思いの表れなのだろう。
個人の栄光は人それぞれだが、日本経済史において最も華やかだった時代のひとつが、いわゆる「バブル全盛期」である。ジュリアナやボディコンなどに代表される きらびやかな世界は、その当時を知る人ならば良き思い出であるハズだ。
手ごろで手軽に小腹を満たせるホットスナック。お菓子の誘惑はふり切ったけど、レジでついついホットスナックを買ってしまった……。というケースは多いんじゃなかろうか?
そんな中でも大定番となっているのが、ローソンの「からあげクン」。値段、量、味……すべてのバランスがちょうど良いところで折り合っていて、ハッキリ言って何の不満もない。この度、その「からあげクン」に “ホイミ味” という謎の味が登場した。ホイミってどんな味よ? さっそく購入してみたら、レベルアップしちゃった!!
からあげクンやゲンコツメンチなどのヒット商品でお馴染みの大手コンビニチェーンといえばローソンだ。今、そのローソンから発売されているオリジナルチルドドリンク「グリーンスムージー」が爆発的に売れているという。
筆者自身、昨年の発売当初に飲んでから、その味が気に入って「これはウマい」と度々リピート買いしていたこの商品。すでに飲んだことのある方も多いかとは思うが、今回はその魅力についてご紹介したい。
今や社会現象となっているアニメ『おそ松さん』。あの名作『おそ松くん』のリメイクかと思いきや、まったく違ったのはご存知のことだろう。そしてその旋風はとどまることを知らず、各方面で猛威を振るっている。
そんなブーム真っ只中の『おそ松さん』だが、なんと音楽界の天才2人がOPテーマ「はなまるぴっぴはよいこだけ」を神演奏! かつてない衝撃を世に放っていたのでご覧いただきたい。さっそく、YouTubeにアップされた動画をチェックだ!
「待ちきれなくてごめんね」「出会った頃に戻りたい」「恋するように愛したい」「ずっと君を待っていた」……映画のタイトルか何かかしら? いやいや実はこれ “ポポロヒロバ” というカフェのメニュー名なのだ。マジか! ドリーミーすぎて、どんなものが出てくるのか全くわからんじゃないか。
なんでも店主が直々にネーミングしているらしいが、どうしてそうなったのか。これは実際に注文して、完成品を自分の目で確かめてみるしかない! ということで、さっそく行ってみたぞ。
ハンバーーーーグ!! 時々ムショーにハンバーグを食べたい衝動に駆られるのは、私(佐藤)だけではないはずだ。当サイトの読者から有力なハンバーグ情報を頂いたので、お伝えしたいと思う。
東京・新橋の「スタンディングバーSHIMBASHI」で、美味しいハンバーグを食べることができるとの情報を得たので、早速行ってみた。出てきたハンバーグは……。おお! 見たことないほど丸いッ! しかもウマそうだーッ!
一生に一度は着てみたいセーラー服! だけど、コスプレするほどの勇気はない……。そんな私たちの願望を叶えてくれるのが、インドアグッズブランド・BIBILAB。このブランドが先日発売したセーラー服型ルームウェア「セラコレ」が話題になっている。
部屋着としてゆったり着られるセーラー服のこの商品は、現在「JK型」「コギャル型」「スケバン型」の3種類ともメーカー欠品中。予約が必須の状況である。そんな大人気商品を BIBILAB から特別に借りることができたので、編集部の紅一点である沢井メグ記者に全力で着てもらったぞ。
日本中のウマい海産物が集結する築地市場。今や東京屈指の観光地としても名高い同地だが、やはり多くの人のお目当ては寿司のようだ。人気店には常に長蛇の列ができ、1時間待ちもザラだという。だがしかし……。
寿司ももちろんウマいが、築地メシの醍醐味はそれだけではない。生でも最高に美味しい魚介類を、贅沢に調理した料理もまた築地メシの魅力なのだ。というわけで今回は、最高の揚げ物が食べられる『とんかつ八千代』をご紹介したい。
5月に入り、暖かさが増してきた今日この頃。毛布を片づけ、長袖ともオサラバ……つまるところ、体型がモロで出てしまう季節がやってこようとしている。すでに夏へ向けてダイエットに励んでいる人も多いことだろう。
だが、一筋縄ではいかないのがダイエットというもの。簡単に痩せることができたら苦労しない。失敗する人はトコトンうまくいかず、何度も負の連鎖を繰り返すことになってしまうものだ。では失敗する人はどんな傾向にあるのだろうか。今回はその「あるある」を40連発でお届けしたい。
















































