日本人なら誰もが知る “あの絵柄のコンビーフ” といえば、ご存知「ノザキのコンビーフ」である。昨年、2017年には秀逸すぎる自虐キャッチコピーが話題となり、ネット上で大きな話題を呼んだことは記憶に新しい。
そんな「ノザキのコンビーフ」が、2017年12月28日から「#コンビーフとお出かけしましょ」なる新キャンペーンを開始していることをご存じだろうか? 今回もさぞかし話題になっているかと思いきや……キャンペーン開始から約10日、投稿数はゼロの非常事態となっているのだ。
日本人なら誰もが知る “あの絵柄のコンビーフ” といえば、ご存知「ノザキのコンビーフ」である。昨年、2017年には秀逸すぎる自虐キャッチコピーが話題となり、ネット上で大きな話題を呼んだことは記憶に新しい。
そんな「ノザキのコンビーフ」が、2017年12月28日から「#コンビーフとお出かけしましょ」なる新キャンペーンを開始していることをご存じだろうか? 今回もさぞかし話題になっているかと思いきや……キャンペーン開始から約10日、投稿数はゼロの非常事態となっているのだ。
何かと話題を集める実業家の堀江貴文氏(通称:ホリエモン)が、2018年の年明け早々に注目を浴びている。また何か爆弾発言をしたのか!? と思いきや、なんとお笑いに挑戦していることが判明! ピン芸人のナンバーワンを決める「R-1ぐらんぷり2018」に緊急参戦していたのだ。
R-1公式Twitterアカウントが投稿した画像を見ると……小学生に扮するその格好がすでにやべえええ! 画力(えぢから)強すぎだろッ!!
ここ数年、東京ではお正月の「七福神めぐり」が密かなブームになっているという。近年の「御朱印帳ブーム」も手伝って、都内各地の七福神めぐりには多くの人が訪れているらしい。
記者はここ6~7年ほど毎年のように七福神めぐりをしているが、確かに人は増えている。その理由は一度行くとわかる「圧倒的な清々しさ」だと思うが、それはいったん置いておこう。今回は東京の七福神めぐりのひとつ『隅田川七福神めぐり』に出かけてきたのでご紹介したい。
泥棒に入られた! ……と思ったら、何も取られていない上に荒らされた形跡もない。しかし、何者かが家の中に侵入した痕跡だけがはっきりと残っている。いったい誰? ……というか侵入したヤツよ、お前何がしたかったんだ!?
──Twitterアカウントを乗っとられた直後の私は、まさにそんな気分であった。「何もされなくて良かった」という安堵感と、「気持ち悪っ!」という感情が入り混じったような感じというか……。とにかく、そのときに起きたことをありのままに話そう。
日本国内だけにとどまらず、世界でもトップクラスの知名度を誇る「新宿」。以前、新宿駅が世界一利用者の多い駅としてギネスに認定されているように、さまざまな店がしのぎを削る激戦区となっている。
そんな新宿で半世紀以上も続くとんかつの老舗がある。その名は「すずや」だ。今回は同店の名物『とんかつ茶づけ』をレポートしたい。果たして、とんかつの老舗が作るお茶づけとは、どんなものなのだろうか。
冬まっただ中。寒さで体調を崩したりしていないだろうか? 特にこの時期は手洗いやうがいを励行し、人の多い場所ではマスクを着用した方が良いだろう。
そういう私(佐藤)はマスクが嫌いだ。圧迫感があって、昔から好きになれない。何よりメガネなので、呼吸の度にレンズが曇るのがイヤだ。良いものはないのか? と探していたところ、自分の要望にピッタリの最高のマスクを見つけた。それが「PITTA」だ。これはいいぞ、メガネっ子にオススメだ。
飲食店に取材に出かけると、突然の営業時間の変更や、臨時休業に遭遇することがある。それならまだマシで、あまり情報のないお店を探し出すケースも稀にある。住所地に行ってみると……店がない! なんてこともしばしばだ。
最近も東京・三田の餃子がうまいと噂の店を探したんだが、店が見つからない!? まさか閉店したのか? 近隣をさまよった挙句にフラリと入ったラーメン屋さんで、私(佐藤)は図らずもウマい餃子と出会うことになったのである。
進学や就職で東京へ上京した方、こんな経験はないだろうか? 「え、これってウチの地域だけだったの!?」。ところ変われば文化も変わる、場所が変われば売ってるものも違う。ギャップだらけだ。
さて、とある青森県出身者が感じたギャップはこれ。どこのコンビニやスーパーに行っても『シャイニー』がない。シャイニーを誰も知らない。
皆さん、今年は年賀状を何枚もらっただろうか? 近頃はLINEやメールで新年の挨拶をすることが一般的になり、年賀状を書かなくなったという人も多いはず。それでも年賀状が届くと嬉しいものである。
その年賀状をよく見て欲しい。特に切手を貼る部分に犬が描かれており、鼻の部分が富士山になっている年賀状(犬のフジさん)を持っている人は要チェックだ。それをよくよく見て見ると……小さな文字が隠されているじゃないか! そこに書いてあることとは!?
2018年が……キタァァァァァアアア! 諸君、あけましておめでとう。2017年はいい年だったかい? たぶんだけど、2018年はもっと最高の年になると思うぜ! 勘だけどな!! と浮かれていたら、さっそく激アツすぎるニュースが飛び込んできやがったんで、よ~く聞いてくれ。
ななななんと、俺たちの心のうどんチェーン「はなまるうどん」が、定番メニューである『温玉ぶっかけ』を半額にするというのだ! しかもしかも、1月から3月の毎月15日に実施するというではないか。3カ月連続かよオイ!! これは新年から幸先がいいぞ~。
『君の名は。』の興奮も冷めやらないまま、本日2018年1月5日はあの国民的アニメが帰ってくる。日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」にて、スタジオジブリ作品『魔女の宅急便』が放送されるのだ! 何度目だよ、とか言う外野のツッコミは放っておけ。正月から実に嬉しいじゃないか。
そこで今回は、『魔女の宅急便』を見るに当たってガチで注目したいポイントを、私(あひるねこ)の超・超・超独断と偏見でお送りしようと思う! もう飽きるほど見ているのは承知だが、この記事があなたにとって何かのお役に立てれば幸いだ。それでは始まり始まり~。
人気CM「三太郎シリーズ」に登場するチャラいキャラクターといえば、菅田将暉さん扮する「鬼ちゃん」である。以前のエピソードで、子供が8人いるうえに、年齢も150歳を超えていることが判明。三太郎たちに衝撃を与えた。
本日2018年1月5日に公開されたのは、そんな鬼ちゃんと、その息子が将来について語るストーリー『鬼の親子』篇だ。息子の赤鬼を演じるのは、あの天才子役! さて、どんな展開が待っているのだろうか。
都会のオアシス「ホームセンター」! 食品、衣料品、日用品からプロユースの工具まで何でもござれのパラダイス。さて、そんなホームセンターには各地を治めるがごとく “武将” 的な存在があるもの。近畿なら『コーナン』、東京なら『島忠』、そして石川県能登地方なら……『ロッキー』だ。
さてさてこの地の英傑はどんなものじゃ、とパトロールに行ってみたところ……思わず二度見、いや、三度見する勢いのあるものを発見! ホームセンターで、アツアツのうどんが売られていた。しかも見たことないシステムだった。
2018年1月5日、今日から仕事はじめという会社もあるかもしれない。年始の挨拶を終えて、仕事の準備を始めていた頃に、突然電話からアラームが鳴り出してビックリしたという人も多いはず。
緊急地震速報だ。気象庁の発表によると、同日11時02分に茨城県沖でマグニチュード4.4と推定される地震が発生したという。この地震による津波の心配はないとのことだ。
お酒とたばこは20歳から。これは常識だ。コンビニで酒やたばこを購入したことのある人なら誰でも知っていると思うが、年齢確認ボタンを押すことを求められる。何も不思議はないことなのだが、これにプンスカと異論を申す人がたまにいる。
20歳を超えていることは、「見たらわかるだろう」という理屈らしいのだが、これを言っている人たちは大体オッサンで、ボタンを押すことさえも、うとましいと思ってしまうらしい。そこで、ひとつ提案がある。ボタンを押す仕組みをほんの少し変えてみたらどうだろうか?
2018年1月1日、人気CM「auの三太郎」シリーズの新作『笑おう』篇が公開された。愉快なストーリーと共に三太郎ファミリーが続々と登場。新年の幕開けにふさわしいハッピーな内容となっている。──だがしかし!
筆者はそのCMで “映像の差し替え忘れ” っぽい、何ともおかしなカットをみつけてしまった。気になったのでauに問い合わせてみたところ、さらに気になる答えが返ってきたのでその内容をお伝えしたい。
2018年1月3日、地上波で初めて大ヒットアニメ映画『君の名は。』が放送された。おそらく初めて見た人の多くが、もう一度見たいと思ったはずである。
私(佐藤)もそのひとりだ。内容に感動したことも、もう一度見たい理由のひとつではあるが、ところどころ「どういうこと?」と感じる場面があった。やや混乱した人のために、とても役立つ図解を制作した人がいる。その図解とは、物語の進行を「路線図」にしたものだ。これはわかり易い!
みなさんご存知の通り、2017年の新語・流行語大賞は「忖度」と「インスタ映え」であった。どちらも大賞にふさわしく2017年をにぎわせた言葉であるが、2018年は『インスタ萎え』が流行語大賞に選出されるかもしれない。
というのも、ユッキーナことタレントの木下優樹菜さんが自身のインスタグラムに投稿したハッシュタグ『インスタ萎え』が、猛烈な勢いで拡散しているのだ。2018年が始まりまだ4日ほどだが、意外とマジで『インスタ萎え』が流行りそうな予感がする……。
本当のスターは何をやっても話題になってしまう。たとえば、世界的に活躍するアーティストであるYOSHIKIさんの場合、テレビでお菓子を食べただけで、そのお菓子のメーカーのサイトがダウン。商品が品薄になってしまったそうだ。さすがスター!
YOSHIKIさんは、2018年1月1日放送の『芸能人格付けチェック』(テレビ朝日系)に出演し、待機中にお菓子を食べまくっていた。その商品がネット上で特定され、販売メーカーのサイトがダウンしてしまったのである。そんなにウマいのか? 実際に食べてみた。