日本各地には、まだまだ観光地として人が集まるほどメジャーではないが、太古の伝説が残るスゴイ景色が数多く存在する。たとえば今回ご紹介する場所は「その昔、神功皇后(じんぐうこうごう)が戦に行く途中、必勝を祈って放った矢が島を貫通して、穴が大きくなった」らしい。
で、島に空いた穴がどのくらい大きくなったのかと言うと、「矢が貫通した」と言うより「かめはめ波を発射しました」くらいデカいのだ。とにかく迫力満点のスポットなので、今後さらに注目を集めることは間違いナシ。どうぞじっくりご覧いただきたい!
日本各地には、まだまだ観光地として人が集まるほどメジャーではないが、太古の伝説が残るスゴイ景色が数多く存在する。たとえば今回ご紹介する場所は「その昔、神功皇后(じんぐうこうごう)が戦に行く途中、必勝を祈って放った矢が島を貫通して、穴が大きくなった」らしい。
で、島に空いた穴がどのくらい大きくなったのかと言うと、「矢が貫通した」と言うより「かめはめ波を発射しました」くらいデカいのだ。とにかく迫力満点のスポットなので、今後さらに注目を集めることは間違いナシ。どうぞじっくりご覧いただきたい!
お店を営む上で、店構えはとても重要だ。特に飲食店の場合、入りにくいお店だったら、美味しい料理を作ってもその味を知ってもらうことが出来ない。外観は「店の顔」であり、もっとも有力な宣伝手段のひとつ……のはず。しかしその鉄則を無視するように、タバコ屋にしか見えない食堂『フラヌール』は営業を続けている。
お店については以前の記事でもお伝えしたが、そもそもどうして改装しないのか? 外観がタバコ屋にしか見えないのはマイナス要素じゃないのか? と思っていたところ、縁あってフラヌールのオーナーとお話をさせていただく機会を得た。インタビューを通して見えてきたのは、人と人とのつながりがもたらすものだった。
日本人と白米はセットだ。記者も糖質ダイエットをしようと白米から目を背けてはみるものの、その魅力から逃れること能(あた)わず。遺伝子レベルで白米欲が組み込まれているとしか思えない。そして白米にとって夫婦的な存在と言えば、漬物に海苔、そして……生卵だ!
炊きたての白米に卵を乗せるだけでアラ不思議、あっという間にみんな大好き卵かけごはんが完成する。今回紹介する「かつ楽」では、なんと生卵が食べ放題! 永遠にTKGを楽しむことができるシステムがあるのだ。『とんかつ屋』なのに太っ腹としか言いようがないぜ!!
2018年1月5日(日本時間1月6日)に日本人初の「南極点無補給単独徒歩」の偉業を成し遂げた、冒険家の荻田泰永(おぎたやすなが)氏。彼の50日にわたる冒険の様子は、冒険開始前から連載でお伝えしてきた。
その荻田氏が、日本の冒険家の栄誉ともいえる「植村直己冒険賞」を受賞することが明らかになった。植村氏といえば、日本の極地冒険の先駆けであり、1984年に国民栄誉賞を受賞している。植村氏の功績は、荻田氏に大きな影響を与えていた。
甘かった。ここ数日の暖かさで完全に油断していた。このまま冬はゆるやかに終わるものだと、もうすぐ春になるものだと、勝手に思い込んでいた。花粉の飛散が始まったというニュースに現(うつつ)を抜かしていた。甘かった。ヤツは、そんな簡単に引き下がるようなタマではなかったのだ。
先月2018年1月22日、東京を大混乱におとしいれたあの雪が、またしてもこの地に降り注いでしまうようだ。そう、冬将軍による犯行である。花粉人気への嫉妬か否か。その隠しきれない狂気が、再び我々に襲いかかろうとしている……。
真っ白な原稿の上に、ペン一つで様々なドラマを生み出していく……。漫画は本当に素晴らしい。と同時に、非常に厳しい世界でもある。プロとして連載している以上、人気は常に意識しなければならないし、結果が伴わなければ打ち切りになってしまう。これまで、中途半端な形で終了してしまった作品をいくつも見てきた。
今、連載が打ち切りとなったある少年ジャンプ作品が話題になっている。打ち切りは打ち切りだが、完全に終了というわけではなく、続き自体はちゃんと読めるらしい。しかし、その続きの読み方のハードルがめちゃめちゃ高いのだ。正直、読める気がしないぞ。
世界的に見れば、コンマ単位の正確さで稼働し続ける日本の鉄道。ネット上でも海外旅行客が「2分遅れただけで謝るなんて行き過ぎでは?」なんて投稿をしてたびたび話題になるが、正確無比な運行の上に我々の生活が成り立っていることは確かだろう。
それはさておき、本日2018年2月16日8時38分頃、東京メトロ千代田線「国会議事堂前駅」で “お客様トラブル” による遅延が発生した。ネット上ではこの “お客様トラブル” の内容が「頭がおかしすぎる」などと話題になっているのでご紹介したい。
全国に数多く存在する絶叫アトラクション。恐れを知らない絶叫マニアたちのため、アトラクションも日々複雑に進化している。そこへ、一旦原点に帰ろうよ的な狂ったアトラクションが近日オープンすることになった。その名も『EDGE THE HARUKAS(エッジ・ザ・ハルカス)』。
大阪にある日本一高いビル、「あべのハルカス」が舞台であるという時点で嫌な予感しかしなかったが、その予感は悪い意味で的中することになった。どんなアトラクションかを簡単に書くと、地上300メートルを、命綱をつけて、ただ歩くのである。……頭がおかしいのだろうか?
やあ、男性諸君! バレンタインにチョコレートはもらえたかな? 義理チョコだろうと友チョコだろうと、やっぱりチョコレートをもらうのは嬉しいよな! 普段意識していないコでもちょっとドキドキしちゃうよな!!
ただし、チョコレートをもらったからと言って浮かれてばかりじゃいけないぞ。というのも、男の真価が問われるのは3月14日の「ホワイトデー」らしいからだ。仮にあなたが1000円のチョコレートをもらったとする。さてお返しはいくらくらいが予算の目安だろう?
テレビのニュースなどで、事件や事故の現場の状況を伝えるイラストを見たことがあるだろう。人物や車の配置、現場住居の間取りなどをわかり易く伝えるのに役立つあの絵だ。イラストレーターなどの作画ツールを使って同じようなものを作ることは出来るのだが、正直手間と時間がかかる。
そんな人にオススメしたいのが、PC用ソフトの『3D事件・事故イラストレーター』である。こちらでは期間限定でベータ版を無料配布しており、対応OSはWindows10/8.1/8/7 の各日本語版。私(佐藤)のパソコンでは使えそう……。というわけで、私が20歳の時にやってしまった「自分史上最低な自損事故現場」をこのソフトで再現しよう。
この世でもっともトキメキが止まらないワードの一つである「ケーキ食べ放題」。なんという罪な響きだろう。それでも、心ゆくまでケーキの海にダイブしたい……! そんなあなたに朗報である。約30種類のケーキ食べ放題が、なんと1000円で楽しめるというのだ。
スイーツ食べ放題でお馴染みの「スイーツパラダイス」、通称「スイパラ」は、明日2018年2月16日から6月30日までの期間限定で、ケーキ・フードの食べ放題を1000円(税抜)で実施することを発表した。これはすべての女子、もちろん男子も駆けつけるしかねェェェェエエ!
魚屋は魚を売り、八百屋は野菜を売り、花屋は花を売る。そんなのは子どもでも知っていることだし、小売業に限らずだいたいの会社は自分たちのウリが分かっているだろう。それが分からなければおまんまの食い上げであり、会社として成り立たないはず……じゃないのか!?
売上高1兆円もあるのに自分たちが何をやっているのか “ひと言では言えない会社” が存在するらしい。えええ、そんなことってあるのか(笑)。ちょっとよく分からないのだが、最近その会社のWEBショートムービーが公開されたので紹介しよう。
ネット上でもたびたび話題になる飲食店のドタキャン。中には30人で予約があったにもかかわらず電話1本も無しでドタキャンされた……なんて悲惨なケースもある。ドタキャンされた飲食店は泣くに泣けないのが実際のところだろう。
そんな悪質なドタキャンを根絶すべく開発されたのが、全日本飲食店協会が提供を開始した「ドタキャン防止システム」である。果たして「ドタキャン防止システム」は飲食店の救世主になれるのだろうか?
2018年2月15日、第13回目「オタク川柳大賞」の投票受付がスタートした。オタク川柳とはその名の通り、オタクのオタクによるオタクのための川柳で、鋭いキレ味となんとも言えぬ哀愁が最大の魅力だ。
第13回目の開催となる今回も、応募総数1万1762句の中から最終選考を通過した20句が決定! どれも味わい深く涙なしには読めない珠玉の一句が揃っているぞ。
何かと注目を集めてしまう芸人のクロちゃん。番組で「2型糖尿病」であることが判明し、人一番食事に気をつけないといけないのに、隠れて高カロリーなモノを食している疑惑があり、ネット民からは絶望的なほど信頼されていない。
いつもは自撮りを多用して、愛らしい雰囲気の投稿が目立つ彼が、2018年2月15日昼頃に驚くほどまともな内容を投稿したのだ! アレ? いつものクロちゃんとなんか違う。ネット民もざわつく始末。まともなことをつぶやいただけなのに、なぜだ?
2017年の淫行騒動で芸能活動を自粛していたお笑い芸人の狩野英孝さん。復帰後はこれまで以上に体を張っており、先日もライオンに噛まれたりと話題に事欠かない。
そんな英孝ちゃんが、本日2018年2月15日、自身のブログやSNSでタトゥーを入れたことを告白した。どんなタトゥーを入れたのだろう? と思い見てみると、どういうわけか狩野さんは、「QRコード」を体に刻み込んでいたのである。
分かっちゃいるけどやめられない。それが濃厚とんこつラーメンの特徴だ。一度ガツンとくるパンチを味わってしまうと、知らず知らずのうちにまた欲しくなっている自分がいる。ボディーブローのように濃厚スープを何度も叩き込まれたら最期。ついやっちゃうんだ。
これまで幾度となく「やっちゃうループ」を繰り返してきた筆者(私)だが、つい先日「脂を極力おさえた濃厚とんこつ」というラーメンを出すお店があるとの噂を聞いた。脂をおさえてどこまで濃厚さを出せるのか。気になったので食べてみることにした。
繁華街を歩いていると、必ずと言っていいほどポケットティッシュを配っている人に遭遇する。アルバイトらしきスタッフが広告を挟んだティッシュを「お願いしまーす」と渡す光景を、これまで幾度となく見てきた。そして、彼らが通行人に無視される光景も、同じくらい見てきた。
私(あひるねこ)は割とティッシュは欲しいタイプなのだが、多くの人は、ティッシュ配りにまるで関心がないように見える。しかし、本日2018年2月15日だけは、無視せず受け取った方がいいと思うのだ。いつものようにスルーしてしまい、後で後悔しても知らないぞ!