2018年5月25日、悪質タックル問題で揺れる日本大学の学長・大塚吉兵衛氏が記者会見を行った。冒頭にナゾの女性が乱入するハプニングがあったものの、学長は一連の騒動を陳謝すると共に、報道陣からの質問に順次答えていった。
前回の井上コーチ・内田前監督の会見の時のように、司会者が会見を切り上げるようなこともなく、スムーズに進行したのだが……。これを見た視聴者は困惑している様子だ。
2018年5月25日、悪質タックル問題で揺れる日本大学の学長・大塚吉兵衛氏が記者会見を行った。冒頭にナゾの女性が乱入するハプニングがあったものの、学長は一連の騒動を陳謝すると共に、報道陣からの質問に順次答えていった。
前回の井上コーチ・内田前監督の会見の時のように、司会者が会見を切り上げるようなこともなく、スムーズに進行したのだが……。これを見た視聴者は困惑している様子だ。
本日2018年5月25日、日大アメフト部のいわゆる「悪質タックル問題」について、日大の大塚吉兵衛学長が緊急記者会見を開いた。これまで日大側は「宮川選手」「内田監督、井上コーチ」「アメフト部の父母会」らが記者会見をしてきたが、今回は果たして何が語られるのか──。
多くの人が生中継を見守る中、会見は予想だにしない波乱のスタートを迎えた。なんと、会見が始まる前に「謎のババア」が乱入し、あっという間に会場からつまみ出されたのである! な、なな、なんだったんだアレは!?
ロゴに使われている色は、その企業をあらわす重要な要素のひとつだ。たとえば、スターバックスであれば緑。ユニクロなら赤。マツモトキヨシなら黄色といった具合に、企業ロゴの色が与える印象は思いのほか強い。ロゴは同じでも色が違ったら、かなりの違和感を覚えるはず。
私(佐藤)は最近、兵庫県の阪神甲子園球場近くの吉野家を訪ねたのだが、ここの吉野家は何かが違う! 店舗外装が阪神タイガースすぎるのである。世界2000店舗目であるにもかかわらず、阪神すぎるじゃないか!
埼玉県の北のはずれにある鴻巣市。県外の方のために説明しておくと、「こうのす」と読むこの無名の町は埼玉県民の間ではそこそこ有名な場所。高い知名度の理由、それは鴻巣駅から30分ほど歩いたところにある運転免許センターである。
試験を受けたり、やらかしちゃった人が講習を受けたりと何かと足を運ばなくてはいけないのだ。
「明日鴻巣だわ、ダリぃ~」「なんであんな遠いところにあんだよクソが」というボヤきは埼玉県民なら一度は耳にしたことがあるはずだ。
というわけで私も「免許更新ダリぃ~」と鴻巣を訪れたわけだが、午後の受付開始の2時間前に到着してしまいさらにダルい状況に陥っていた。この町って免許以外にマジでなんもないんすかね!?
2018年5月23日に約1年ぶりとなる動画を公開した、YouTuber の松居一代さん。1年もブランクがあったにもかかわらず、その動画はたった1日で25万回再生されるヒットとなった。
そんな彼女は24日、東京・北沢署に出頭。その様子をブログで次のように報告している。
現在、世間を騒がせている日本大学アメフト部員の悪質タックル問題。プレイ中の反則行為が、日大アメフト部だけにとどまらず様々なところに飛び火している。
そんな状況の中、「日本体育大学」が公式サイトで本問題について言及しているためお伝えしたい。反則行為の際の相手は関西学院大学で、本問題に日本体育大学は全く無関係のはずだが一体なぜ?
ガイドブックに載っているような定番観光地は、混雑しているうえにアタリハズレがある。たとえば幻想的な雰囲気を期待して訪れた絶景スポットが、渋谷レベルの人口密度で絶句してしまった……なんて経験をお持ちの方も少なくないだろう。
そこでオススメなのが「珍スポット」だ。情報量が少ない分アタリハズレの落差は激しいが、観光客が少なくて感動や驚きも超新鮮。筆者はつい先日も、鹿児島を代表する珍スポット『長命ヘルシン酢醸造』に行き、壮大過ぎる異次元ワールドを1人占めしてきたので報告したい!
一連の危険タックル問題について、2018年5月23日、日本大学の内田前監督と井上コーチが記者会見を行った。その内容が誠実さを欠くものであったとして、さらに批判が高まっている。そんななか、日大のホームページを見ると……
サイトに埋め込まれているGoogleマップ内に妙な表記が。5月24日11時の段階で、東京・世田谷の三軒茶屋キャンパスにある危機管理学部の名称が次のように書き換えられている。これは……。
単なるプレイ中の反則にとどまらず、いまや社会問題にまで発展した日大アメフト部による、いわゆる悪質タックル問題。やってしまったことは許されるわけではないが、宮川選手の全てをさらけ出した記者会見に胸を打たれた人は多いことだろう。
その一方で、日大には非難の声が集中しているが、2018年5月23日に行われた「内田前監督と井上コーチの記者会見」を受けて、被害者選手の父が宮川選手の救済に乗り出した。被害者選手の父が「お願いしたいこと」とは果たして──。
キターーーーッ! ついに今夜だァァァァアアア!! 何がってアンタ、『アメトーーク! HUNTER × HUNTER芸人』が放送される日に決まってんだろ! これまで数々の漫画作品を取り上げてきた『アメトーーク!』に、いよいよ真打登場である。
『HUNTER × HUNTER』について今さら説明する必要はないだろうが、あまりにも濃い作品のため、どこをどう料理されるのかまったく予想がつかない。そこで今回は、一ファンとして、無理かもしれないけどぜひここに触れてほしい……! という部分を書き出してみた。“凝” を使ったら見えるぞ~(嘘)。
日本で電気加熱式たばこのトップブランドといえば「iQOS(アイコス)」である。業界を先行しているのは確かなのだが、本体の進化は一向に進んでいない。アクセサリーばっかりムダに充実している気が……。
一方、互換機のシーンでは温度調節は当たり前。新たな加熱方式を採用している互換デバイスも登場している。それらのなかで、もしかしたら「究極」と呼んで良いかも的な製品を発見した。それは「KeCig4.0」だ。小型で軽量、さらに機能性も高い。これはかなりイイ!
2018年5月22日、悪質タックル問題で加害者となってしまった日本大学アメフト部の選手が、記者会見を行った。会見で選手は自らの非を認め、ケガをさせてしまった関西学院大学のアメフト部の選手と家族に対して謝罪すると共に、騒動の経緯について自らの認識を詳しく話した。
その翌日、23日20時に日大アメフト部の元監督・内田正人氏と井上奨(つとむ)コーチが緊急記者会見を開き、関係者へ謝罪をすると共に、報道陣からの質問に答えた。これをネット配信などで見ている視聴者からは、「見苦しい」との声が相次いでいる。
2017年、芸能界に一大旋風を巻きおこした松居一代さん。一時はYouTubeを駆使して情報発信し、名実ともに「YouTuber 一代」として認知されていた彼女。この1年はすっかり音沙汰がなく、表舞台からも陰をひそめていたのだが……
突然帰ってきた! YouTubeの公式チャンネルに「緊急報告」として動画を公開したのである。コメント欄を見ると、彼女の電撃復帰にフォロワーは沸き立っているのだ!!
この期に及んで──。2018年5月22日に行われた日大アメフト部・宮川選手の記者会見後に発表された「日大広報部の声明」を聞いて、そう思った人は多いことだろう。日刊スポーツによれば日大広報部は「“つぶせ” は “最初から当たれ” の意味だった」と発表したというから驚きだ。
声明発表後、日大公式TwitterやFacebookは大炎上が収まる兆しがないが、ネットの一部からは「日大広報部」に対する新たな見方が浮上している。それは「日大広報部はむしろ正義なのかもしれない」というものだが、果たしてどういう意味なのだろうか?
電気加熱式たばこ市場で、iQOS(アイコス)は独走を続けている。ライバルの「glo(グロー)」や「PloomTECH(プルームテック)」も販路をジワジワと拡大しており、巻き返しを狙っている。しかしアイコスが真に恐れるべきはこれらライバル製品ではない。
アイコス互換機が続々と登場しており、それらが急速に進化を続けているからである。そんな状況で、アイコスは次の一手を打って出た。2018年6月1日からアイコス2.4Plusキットを値下げするという。正直なところ、「今さらかよ」という感じが否定できない。しかも……
みなさんは「ぼんち揚」と聞いて何のことかお分かりだろうか? 「あたり前やろ!」と言う方はおそらく関西出身者ではなかろうか? そう、ぼんち揚とは2020年に発売60周年を迎える歴史ある揚げせんべいのことで、関西ではお好み焼きレベルのソウルフードらしい。
身も蓋もない言い方をすれば、東京でいうところの「●●●揚」なのだが、どうやら関西人の多くは深い「ぼんち揚愛」を胸に秘めており、まったくの別物であると認識しているようだ。そして、その名が全国区に広まっていない現状を憂いているようだ。うーむ、でも●●●揚があるからなぁ……。