年末年始に家族や友達と過ごす人も多いはず。集まって遊ぶのは良いけど、トランプやUNOはもう飽きた。そんな人のオススメしたいカードゲームがある。もしも漫才が好きなら、なおのこと遊んで欲しいゲームだ。
そのゲーム「ツッコミかるた」(税込2546円)は、“かるた” と名がついているものの、読み札がない。では、どうやって札を取るか? それは他人の話にツッコミを入れるのである。シンプルだが、的確にツッコミを入れるのはかなり難しい。だが、めちゃくちゃ盛り上がる楽しいゲームだ。
年末年始に家族や友達と過ごす人も多いはず。集まって遊ぶのは良いけど、トランプやUNOはもう飽きた。そんな人のオススメしたいカードゲームがある。もしも漫才が好きなら、なおのこと遊んで欲しいゲームだ。
そのゲーム「ツッコミかるた」(税込2546円)は、“かるた” と名がついているものの、読み札がない。では、どうやって札を取るか? それは他人の話にツッコミを入れるのである。シンプルだが、的確にツッコミを入れるのはかなり難しい。だが、めちゃくちゃ盛り上がる楽しいゲームだ。
忘年会や友人との集まりなど、なにかとお酒を飲む機会の多い年末。すっかり良い気分になって、でも帰る前に少しだけ何か食べたいな……そんなとき頭に浮かぶ料理の筆頭といえば、やはりラーメンではないだろうか。
そんな〆ラーメンの定番店として、京都の街で長年愛されている「博多長浜ラーメン みよし」を今回は紹介しよう。呑み助たちの心を掴んで離さない、その魅力とは!?
子供服ブランド『ミキハウス』は愛らしいデザインと品質の高さで知られているが、その分、お値段もちょっとお高い……というのが一般的な認識だろう。そんなミキハウスがお得に買える季節がやってきた! 福袋だ!!
ミキハウスの福袋は例年、1万円、2万円、3万円、5万円と展開していたところ2020年版から7万円も登場! 福袋への気合いが感じられる。よりお買い得な高価格帯も気になるが、中身が全く公開されていない1万円のものを購入してみた。
当初、東京都練馬区のセブンイレブンでしか販売していなかった、「イタリアンプリン」。練馬区外の誰もが同じことを思ったはずである。なぜ練馬区なんだ! と。2019年12月3日から全国で発売開始となったのだが、すぐに売り切れ続出の人気商品となった。
私(佐藤)も1度食べたのだが、率直な感想は「もっと食いたい!」だ。サイズが小さい、量が少ない、もっと食わせろ!! 食べたことがある人は同じように感じたはず……。
なんとその願いが叶ったぞ! 12月27日~1月2日までの期間限定で3倍サイズになって販売中!! 買うなら今しかねえ~!
みなさん、有馬記念の馬券は当たりましたか。私はアーモンドアイに夢を託し、テレビの前に呆然と立ち尽くしました……。だが燃え尽きるのはまだ早い!
2歳G1・ホープフルステークスが残っているではありませんか。一年の負けを取り戻すべく、今週も必死で穴馬を探しました。最後に的中馬券をゲットしたい貴方に、こっそりオススメの馬を教えちゃいます!
インターネットを日常的に利用する人なら誰でも、1度は彼のことを目にしたことがあるはずである。その彼はフリー素材モデルを自称し、さまざまなサイトで彼の写真が利用されている。彼の名前を知っているだろうか? ひょっとしたら、知らないという人がほとんどかもしれない。彼の名は大川竜弥。フリー素材サイトの「ぱくたそ」のモデルとして活躍し、最近では企業広告のモデルやウェブCMの俳優としても活躍している。
フリー素材モデルは基本的に無給だ。どれだけ写真を使用されても、フリー素材である以上、お金を得ることはない。それでも大川さんは、フリー素材にこだわり続けている。お金にならないのになぜ? 彼にインタビューを敢行し、そのなぜ? の答えを彼に求めた。
そろそろ皆さん、感じていることだと思う。「タピオカ、そろそろ終わりかな……」と。この1年、そんなに好きでもないのに、タピオカを追いかけ続けてきた私(佐藤)も同様に、「終わりだな……」と思っている。しかし、ホットタピオカドリンクで何とか生きる道を模索しているのもまた事実だ。
そんな状況下で、タピオカと同じくブームを巻き起こしたチーズドッグ(ハットグ)が、違う道を歩もうとしている。その兆しとも言える商品を発見したので紹介したい。それは、チュロスとアメリカンドッグを掛け合せた「チュロドッグ」である。ソーセージをチュロスで巻いてしまうとは。マジかよ……。
突然だが、年末なので怖い話をお送りしたい。よくよく考えると年末と怖い話には何の関連性もないが、とにかくお送りしたい。とあるラーメン屋に足を運んだ時のことである。怪奇は突然筆者の身に降りかかった。
そもそもからして、そのお店はただのラーメン屋ではなかった。驚くべきことに、同店は「甘味処」の看板も打ち出していた。つまりラーメンと一緒に甘味もいただけるわけである。画期的な特徴に惹かれて訪れた筆者だったが、そこでの食事中、冗談ではなく記憶喪失に陥りかけた。
今年もこの季節がやって参りました。お待ちかね、福袋企画でございます。記者の福袋記事1発目は、入浴剤だ。なくても問題はないが、あれば日々のバスタイムの満足度がぐっと上がる……それが入浴剤である。
しかも今回紹介するソレは、名は体を表すではないが、手にした瞬間に福があふれること間違いナシなのだ。なんてったって『100袋』も入っているのだから。これほどまでに福袋と呼ぶに相応しいモノがあるだろうか。気になる内容は以下の通りだぞ!
本日12月26日から引き渡しが開始された エクセルシオール・カフェの福袋をゲットしたのだが……「良いニュース」と「悪いニュース」がある。
まず「良いニュース」からお伝えしよう。筆者が購入した「2020 HappyBag ビーンズセット」4500円は エグイほどお得だった。超絶に “買い” な福袋です。マジでこんなにもらっていいの……? と恐縮した。なんだったら引いた。
さて、「悪いニュース」は追々言うとして、まずは今回の福袋の中身を公開しよう!
私(佐藤)は「ワークマン」を作業着屋だと思っていた。どうやらそれはすでに過去の話らしい。「ワークマンプラス」が誕生して以来、カジュアル路線を打ち出してきたのだが、なんと女性ファッション誌『CanCam』の最新号に掲載されているのだ。しかも同誌のモデルがオシャレにワークマンの商品を着こなしてしまっているのである……。私の知ってるワークマンは、どこに行ってしまったのか……。
クリスマスが終われば、次は正月だ! 本当にこの時期は、慌ただしいな。そんなバタついた空気は何のその、2019年12月26日よりスタバが新商品の販売を開始。 “福” をテーマに、縁起が良いといわれる食材を使用したドリンクだ。
『あずきなこ わらびもち 福 フラペチーノ』に『あずきなこ 福 ラテ』と、商品名にも福が入った、オメデタそうな飲みものである。さっそく飲んでみたところ、懐かしい味わい。もっちりプルっとした、わらび餅も飲み心地バツグンだ。
あなたは、天然記念物や絶滅危惧種に遭遇したことがあるだろうか? 正直、私(耕平)は、そもそもどの生物が天然記念物でどれが絶滅危惧種なのかを詳しく知らない。たとえ知っている生物があったとしても、人生の中で遭遇する確率なんて相当低いことは間違いないだろう。
そう思っていたのだが、先月ふと訪れた宮古島で、天然記念物や絶滅危惧種に指定されている生物に短時間で遭遇できるナイトツアーがあることを知った。普通に生きていたら絶対にお目にかかれない生物に……短時間で遭遇? 気になったので実際に参加してみたら、メッチャ感動したのでレビューしていこうと思う。
あとわずかで2019年も終わるらしいぞ。記者の体感では、まだ2015年くらいなのだが……。一方的に流れゆく月日は、私たちを置き去りにするな。
頭の中で今年を振り返ってみたのだが、色いろありすぎて、なにがなんやらである。こりゃいかんと、自分が書いた記事を見返すことで思い出すことにした。記者にとって印象的な5つの事柄は以下の通りだ!
小学生の頃、親戚の家で食事をすると「ほら、おかわりもあるからたくさん食べなさい」なんて言われて、ご飯を無理やり食べた記憶がある。「少しだけ」とおかわりをお願いしたのに、山盛りご飯を手渡されて泣いたこともあった。育ちざかりは標的にされるのだ。
なぜ急にそんなことを思い出したのかと言うと、東京・小金井の人気店『俵飯(たわらめし)』にて、1番小盛とされる「並盛(小)」を注文したら……まさかの鬼ボリュームで料理が登場。ひさしぶりに泣きそうになった次第である。詳しく紹介したい。
いつもワケの分からない商品ばかり発売して我々を驚かせてくるローソンストア100。「ななめ上いくパンシリーズ」など今年もいろいろとやらかしてくれた。しかし、毎年恒例の「100円おせち」だけはガチ言わざるを得ないだろう。
本日2019年12月25日より発売される「100円おせちシリーズ」は、累計550万個を売り上げたというローソンストア100屈指の人気商品である。今年は新たに4つの新商品が仲間に加わるらしく、その実物が編集部に届けられたため詳細をお伝えしたい!
メリークリスマス! クリスマス大好きおじさんの佐藤です!! 今晩は友達や家族、もしくは恋人と素敵な夜を過ごすのかな? もしも1人でも気にすんな! そんなクリスマスもあるだろう。
まだクリスマスケーキを買っていないという人は、仕事帰りにコンビニで買う予定かもしれない。そこで、ひと足先にセブンイレブン・ファミリーマート・ローソンで当日購入できるケーキを買い求め比較してみたぞ! 買う時の参考にしてくれたまえ!!
「初春(しょしゅん)の令月(れいげつ)にして、気淑(きよ)く風和(やわら)ぎ、梅は鏡前(きょうぜん)の粉(こ)を披(ひら)き、蘭は珮後(はいご)の香(こう)を薫(かお)らす」
間もなく令和元年が終わろうとしているが、この1年はみなさんにとってどんな年だっただろうか。おそらく日本でもっとも変化があったのは福岡県太宰府市。ご存じのように、令和の出典となった万葉集の一節は太宰府の「梅花の宴」で詠まれた三十二首の序文。それに伴い、大フィーバーが巻き起こったからだ。
当然ながら太宰府市は令和を猛プッシュ。ゆかりの地として「坂本八幡宮」も有名になったが、一方でイマイチどんな場所か知らない人もいるだろう。そこで、そこでだ……詳細を伝えることができればと現地へ行ってみることにした!