日々生成AIの可能性を模索している私(佐藤)。落語をさせてみたり平家物語の冒頭を読み上げさせてみたり、もはや何をやりたいのか、自分でもわからなくなってきている感は否めないのだが、それでもやらずにはいられない。これはある意味「性(さが)」である。
それはさておき2026年7月8日、OpenAIは「ChatGPT」の新たな機能をリリースした。それは「GPT-Live」である。これまでの音声チャットからさらに進化した、より自然な会話のできる音声モデルとのこと。
そりゃアレをやるしかねえな! ってことで、スマホ2台を持ち出して漫才させてみた! ただの音声読み上げと違った、より自然な漫才ができる! はず……。


































