どうやら、すぐそこまで「男性もメイクする時代」が来ている……っぽい。uno(ウーノ)要する資生堂によれば、ここ数年、各化粧品メーカーから男性向け化粧品が続々と発売され、メンズコスメ市場が年々拡大しているという。
私、P.K.サンジュンは化粧水くらいなら使っているが、ぶっちゃけ「メンズメイク」と言われても「アイドルの〇〇卒業!」と同レベルの「自分には1ミリも関係はないこと」と思って生きてきた。おそらくアラフォー男性のほとんどが、私と同じような感覚ではなかろうか?
どうやら、すぐそこまで「男性もメイクする時代」が来ている……っぽい。uno(ウーノ)要する資生堂によれば、ここ数年、各化粧品メーカーから男性向け化粧品が続々と発売され、メンズコスメ市場が年々拡大しているという。
私、P.K.サンジュンは化粧水くらいなら使っているが、ぶっちゃけ「メンズメイク」と言われても「アイドルの〇〇卒業!」と同レベルの「自分には1ミリも関係はないこと」と思って生きてきた。おそらくアラフォー男性のほとんどが、私と同じような感覚ではなかろうか?
2019年12月22日、第15回M-1グランプリにおいて、関西の漫才コンビ「ミルクボーイ」が激戦を制して優勝した。放送を見たほとんどの人が思ったはずだ。「最近、コーンフレーク、食ってねえなあ」と。(人によってはモナカの方に頭が行ったかもしれない……)。
私(佐藤)もそう感じた1人である。そこで久しぶりに、虎が腕を組んでいるヤツのコーンフレークを買いに行くことに。しかしいざ購入してみると、驚きの事実が判明! “腕を組んでる虎” のヤツはコーンフレークじゃなかった! マジかよ、何の疑いもなくコーンフレークだと思ってた!!
クソッ……また出ない! ポケモンGOをプレイしている際、ストレスを感じることの1つに “なかなかギフトが出ない” ことがある。ポケストップがわんさかある都会ならまだしも、田舎だと死活問題。頼みの綱であるセブンイレブンやイオンから出ないと吐きそうになるものだ。
つい先日、記者は田舎に帰省したのだが、ふと思い出したのが格差対策の進み具合。今年は「ポケストップ申請」が始まり、新たな一歩を踏み出したのも記憶に新しいだけに、もしかしたら他にも何か……。都会より田舎の方がギフト出やすくなってたりしないかなァ……?
オッス! オラ(佐藤)おっさん!! 40代も後半戦に突入した、枯れ枯れの46歳だぞ! ということで、日増しに “老い” を感じずにはいられない毎日を過ごしている。朝はやたら目が覚めることがあるし、筋肉痛が2~3日遅れるのは当たり前! 人の名前もモノの名前も全然覚えられない。身体の疲れがスッキリ抜けないことなんか、ザラである。
地球のみんな! オラに元気を分けてくれ~! ということで、元気の出るドリンクを飲んでみることにした。それも飛び切り効きそうなヤツを飲もう!! と決意し、「精泉ビンビン液」に挑むことにした。これはみなぎりそうだぞ、オラわくわくすっぞ!!
年の瀬が迫っている。2019年も残すところあとわずか。こんな慌ただしい時期にする話ではないかもしれないが、今を逃すと一生言い出せないかもしれないので どうか聞いていただきたい。この私、あひるねこには どうしても謝罪せねばならないことがある。その相手とは……スタバだ。
正確には「スタバ 銀座 蔦屋書店」に対してである。忘れもしない。あれは2017年4月20日のことだった。この日、東京・銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX(ギンザ シックス)」がついにオープン。私も現場に足を運んでいたのだが、そこで予期せぬ事件が起きてしまう。
日本独自の市場で特殊な進化を遂げたガラパゴス携帯。だが「日本 ガラパゴス」なんてググってみると、それ以外にも様々なものがガラパゴス化していることが分かる。教育、自動車、医療、製造業……そして妊娠・出産。
ロケットニュース英語版『SoraNews24』のイギリス人記者が、2019年に日本で妊娠・出産し、そこで驚いた「6つのこと」を記事にした。今回は、この記事を抄訳してお伝えしたい。日本人にとっては普通でも、他の国の人から見ると奇妙なことが色々あるようだ。
また今年も1年が終わるかと思うと、ゾッとする。早い、1年が早いんじゃ! もっとゆっくり時間が過ぎてくれないと、老化に拍車がかかるじゃないか! ……そんなことを言っても始まらないので、1年を振り返るとしよう。
さて、2019年は自分なりにいろいろなことに取り組んだと感じている。「お気に入り5選」と言われても5つにまとめるのが大変難しかったが、あえての選択で5つを紹介したいと思う。
考えてみれば、日本人は料理を食べる際、何かに「つける」ことを非常に好む集団のような気がする。刺身を食べる時は醤油につけるし、そばを麺つゆにつけたり、鍋を食べる時もタレにつけたりする。結構な「つける」率だ。クールジャパンならぬツケルジャパンである。
いまひとつウィットに乏しいジョークを披露したところで、今回は筆者が最近知った「つける」料理をご紹介したい。その名は「つけナポリタン」。驚くことなかれ、洋風のメニューでありながら、日本の象徴・富士山を擁(よう)する静岡県富士市のご当地グルメである。
セブン、ローソン、ファミマ、ミニストップ。もしあなたが引っ越しをする際、近所にあったら嬉しいコンビニはどれだろうか? 私、P.K.サンジュンは迷わずセブンイレブンを選ぶが、2位には『デイリーホット』があるデイリーヤマザキを希望したい。
おそらく『デイリーホット』の存在を知らない読者の方も多いと思うが、その有能さはあらゆるコンビニのサービスの中でもトップクラスではなかろうか? デイリーヤマザキのデイリーホットはもっと評価されていい。
「使い捨てカイロ」が頼もしい季節になってきた。カイロ目線だと「頼ってるクセに “使い捨て” にすな」と思っているかどうかはわからないが、我々に温もりを与えるためだけに その短い命の灯(ともしび)を捧げてくれているのだ。“彼ら” にはもっと感謝すべきかもしれない。
と、「使い捨てカイロ」に寄り添ったハートフルなことを言っておきながら、今回は “彼ら” にバトルロイヤルをさせる。各社から発売されている「使い捨てカイロ」の中で一番 優秀なのはどれか……それぞれの「速暖性」「持続時間」「最高温度」を徹底的に比較したぞ!
やはり、こうでなくてはいけない。今年の有馬記念はグランプリに相応しい空前絶後の好メンバーとなった。G1ホース11頭を含む優駿たちの競演。これを観ずに年は越せないといってもいいだろう。
そんななか、筆者は大本命のアーモンドアイを迷わず信頼。さらにラストランを迎えるあの馬に激走注意報も。豪華メンバーすぎて何から買えばいいか分からないという貴方の背中を、どどんと押します──!
マジかよ! もうすぐ2019年終わるじゃないか!! 早ッ! やり残したことや来年の目標など、考えることはいろいろあるが……何はともあれ酒が足りねぇ。酒なしでどう年末年始を過ごせというのか? 神ヨ、今スグ我ニ良キ酒ヲ。
特に日本酒が好きな私(あひるねこ)としては、確実に数本は用意しておきたいところである。さて何を買おうかな~と思っているところへ、ちょうどいい福袋のニュースが飛び込んできたぞ。
日本酒通販サイト「KURAND(クランド)」のオリジナル商品を詰め込んだ「KURANDの酒ガチャ福袋2020」。よし絶対買うゥゥゥゥゥゥウウウ(即断)!
皆さんにお尋ねしたい。「アメリカ」と聞いて真っ先に思いつく食べ物はなんだろうか? アメリカンピザ? ハンバーガー? ステーキ? とにかく量が多くて、ジャンクな料理が脳裏に浮かぶはず。そのなかにぜひとも加えて頂きたい一品がある。それは「ワッフルチキン」だ。
ワッフルの上にフライドチキンをのせてメイプルシロップをかけて食う、とても罪深い食べ物である。チキンにシロップだと? そう思う人もいるに違いないのだが、これが驚くほどウマい! そんなワッフルチキンの専門店が東京・新宿にオープンしたので早速行ってみたぞ!
iPhone行列でお馴染みのブッチさん。「ビッグウェーブさん」の愛称で知られる彼がタコベルのPRメッセンジャーに就任したことを、先日の記事でお伝えした。『チックスター』という商品のPRのために、自称 “スーパースター” が起用されたのである。
東京・渋谷道玄坂店と大阪・梅田阪急三番街店で、彼に成り切ることができる限定ボックスまで販売されるという。そこで発売開始日の2019年12月19日にお店に行ってみたところ、限定ボックスのデカさに衝撃を受けた! タコベル、マジかよ! いくら何でもこれはやり過ぎだろ!!
どうやら “日本で最も不細工なアイスクリーム” が、菓子専門店「シャトレーゼ」で売っているらしい。シャトレーゼといえば、低価格で高品質なスイーツを販売しているイメージだったが……いきなりどうしちまったんだよ。ってか、ブサイクなアイスって何だよ。
とにかく気になったので、最寄りの店舗で噂のアイスを買ってみることにした。商品名は「クッキーオンアイス ミルクチョコレート(税抜180円)」。アイスの上にクッキーが乗っているイメージなのだろう。パッケージを見る限りは、普通のアイスクリームだったのだが……!
皆さんは「近大マグロ」なるものをご存知だろうか。近畿大学の水産研究所で養殖されたマグロのことである。世界で初めてクロマグロの完全養殖に成功──と過去に大きく報道されたのを覚えている人も多いはずだ。でも実際食べたことは?
今回は、いわば最新研究の成果物ともいえる近大マグロを食べられるレストランを紹介しよう。天然マグロにも決して引けを取らない美味しさに、ただただ感銘を受けたっ!
野球ゲームの名作『ファミスタ』シリーズ。本日2019年12月19日は、中でも名作と名高い『ファミスタ90’』発売から30年DA!
発売当時7歳だった私(中澤)は、野球は特に好きでもなかったが、『ファミスタ90’』にはお世話になった。それほどに、ゲームとして愛されたのが『ファミスタ』である。
編集部メンバーもほとんどが世代のため、全員で当時の記憶を掘り起こし「あるある」という形でご紹介したい。ファミコン版初期のファミスタってこういうことあったよね。