先日、日帰りの出張で名古屋に行ってきた。ひと仕事を終えた後、まだ少し時間があったので、名古屋名物でも食べてから東京に帰ることに。こうなったら行くか……! ひつまぶし……!! となれば、場所は “あそこ” しかあるまい。
創業140年、名古屋市内に3店舗を構える ひつまぶしの老舗「あつた蓬莱軒」。言わずと知れた超が付くほどの有名店である。口コミ等を読む限る凄まじい大行列だそうだが……もう決めたぞ。私は今日、初の「あつた蓬莱軒」でひつまぶしを食らうッ!
先日、日帰りの出張で名古屋に行ってきた。ひと仕事を終えた後、まだ少し時間があったので、名古屋名物でも食べてから東京に帰ることに。こうなったら行くか……! ひつまぶし……!! となれば、場所は “あそこ” しかあるまい。
創業140年、名古屋市内に3店舗を構える ひつまぶしの老舗「あつた蓬莱軒」。言わずと知れた超が付くほどの有名店である。口コミ等を読む限る凄まじい大行列だそうだが……もう決めたぞ。私は今日、初の「あつた蓬莱軒」でひつまぶしを食らうッ!
世の中、何が流行るか分からない。タピオカやらチーズドッグやらが大流行するなんて、少し前には予想できなかったことだ。そして次に来るのはコレかも知れない──。
そう思えるスイーツと出会ったので、ちょっと話を聞いてくださいな。
そのスイーツとはベビーカステラ。スイーツというよりは、お菓子と呼んだほうが良いかもしれない。いずれにせよ、あの縁日とかで売っているベビーカステラの「進化系」ともいえる商品を発見したのだ。
シリーズ最新作 Nintendo Switch『あつまれ どうぶつの森』(税込6578円 / メーカー公式価格)がいよいよ2020年3月20日(金)発売! パッケージ版の予約・あらかじめダウンロードが2月8日(土)から始まったぞ!
スマホ版『どうぶつの森 ポケットキャンプ』はあったものの、家庭用ゲーム機での本編としてはおよそ8年ぶりの新作で期待が高まる。パッケージ版といえば店舗別の予約特典が楽しみだが、現時点で判明しているのは以下の通り。
言うまでもないが2月14日はバレンタインデーである。楽しみにしている人、微妙に気になっている人、もはや何とも思っていない人、そして “無”……などなど感情は様々だと思うが、今回はバレンタインに関する興味深い調査結果をお伝えしたい。
株式会社ネクストレベルが10~40代の男女190名を対象に実施したアンケート調査によると、女性からのバレンタイン告白の成功率はなんと約70%だったそうだ。マジかよ、男ちょろすぎるだろ。
少々ハードルを上げすぎたのかもしれない──。今年に入り、私(あひるねこ)は反省していた。とんかつチェーン「かつや」の新商品に対してである。これまで数多くの “頭おかしい” 系メニューを生み出してきた「かつや」。とは言え、それが毎回続くとは限らないのだ。
その証拠に、前回は『青ねぎ味噌チキンカツ』、今回は『デミたまメンチカツ』と、非常に真っ当な商品ラッシュが続いている。なるほど、ここ最近はどういじり倒してやろうかばかり考えていたが、たまには真面目にレビューしてみるのもいいかもしれない。しかし……結論から言うと、それは無理だった。
福岡県北九州市には “駄菓子屋界のレジェンド” と呼ぶにふさわしい老舗の名店が存在する。お店の名前は「菊地ガンモ店」。玩具(がんぐ)と模型(もけい)を合わせた屋号で、1962年(昭和32年)に開業……そんで今なお現役バリバリなのだとか。
駄菓子屋といえば、小学生当時、親からもらった大切なお小遣いを1ミリもためらうことなく全投入した遊びの聖地。おそらくだが、オッサンになった今でも楽しめるだろう。よし、行くしかねえ。というわけで今回は、菊地ガンモ店で豪遊してきました。
「アオハルかよ」でお馴染み、日清カップヌードルのCMシリーズ「HUNGRY DAYS」。昨年より漫画『ONE PIECE(ワンピース)』とコラボし、ゾロ・ナミ・ビビといった人気キャラクターにスポットを当てた大変 “エモい” 内容で話題を呼んできた。
その最終回となる「HUNGRY DAYS ワンピース 頂上騎馬戦 篇」が、本日2020年2月7日よりいよいよ全国でオンエアされるぞ。これまで明かされてこなかった主人公ルフィの “高校生” としての素顔がついに大・公・開! とのことだが……いや誰やねん。
すでにお伝えした通り、本日2020年2月6日より吉野家の新商品『ライザップ牛サラダエビアボカド(税抜600円)』が発売されている。大好評を博した『ライザップ牛サラダ』待望の新作だ。
本作は名前からも分かるように、従来の『ライザップ牛サラダ』にエビとアボカドが追加された商品である(かわりにミックスビーンズが不在)。個人的にも『ライザップ牛サラダ』はお気に入りのメニューなので、さっそく食べに行ってきた……のだが。
正直に申し上げて、私(佐藤)はニコチンを愛している。「ニコチンなくして成長なし!」そんな気持ちで日々を過ごす、筋金入りのニコチン野郎だ。今日も元気だ、たばこがウマい!! たばこは元気とリフレッシュの源、すべての道はニコチンに通ず、くらいの勢いで1日1箱、ヘタすると2箱半くらい吸ってる日さえある。それほどの “愛” だ。
しかしながら禁煙の波は、喫煙者の楽園だったはずの当編集部にも来ている。1人、また1人と禁煙を試みて成功しているのだ。時代は喫煙者を崖っぷちに立たせようとしているなか、今回紹介するニコチンゼロのスティック「ニコノン」も私に禁煙を迫っているように見える。禁煙後のリフレッシュ用品だという同商品はどんな味がするのか、試しに吸ってみることにした!
ウマイもんには事欠かない食の都・大阪。串カツ、たこ焼き、お好み焼き……それら名物グルメに加えて、観光で訪れた際の食べ歩きラインナップにぜひ加えてほしい逸品「油かす」を今回は紹介しよう。
知らない人は損してると断言してもいいほど美味しい油かす。でも、そもそも油かすって何?
0円。無料。タダに勝てるものはありません。今回は、ガチ本場の外国料理をタダで食べる方法をご紹介します。
と言うと、「料理は0円でも、どうせ料理以外でお金がかかるんでしょ?」と勘繰る人がいるかもしれませんがマジで0円です。お通し代とか入場料とか一切必要ありません。その方法とは……
物事を調査し、その結果を分析する。我々人間にしかできない知的行為であり、それは同時に人類全体の進化にも繋がる未来への投資だ。当サイトとしても積極的にお伝えしていきたい分野と言えるだろう。ところが今回、世界一くだらないと思われる調査結果が発表されてしまった。その内容は……
「佐藤さんは “すずき” になりたいか?」
何やそれ。
近年、アクションカメラの進化が目覚ましい。『GO PRO』や『insta 360』など、小型で高性能な新モデルが毎年発売されている。2019年秋に発売された『insta 360 GO』にいたっては、わずか20グラムしかない。軽量化が進むのは良いが、1つ困ったことがある。
それは夜間や暗がりでの撮影だ。撮れるには撮れるのだが、フラッシュやライトを搭載していないので、環境の明るさに依存するしかない。しかし今回、そんな時に使えそうな超コンパクトな『LUME CUBE AIR』という撮影ライトを発見した。これ1台持っておけば、ちょっとしたブツ撮りやキャンプ撮影などの時に重宝するかも!
ダイエットがしたい! でも吉野家は食いたい……!! そんな人間味溢れる悩みを抱えた人々に、夢と希望と満足感を与えたのが『ライザップ牛サラダ』だった。高たんぱく質かつ低糖質ながら、吉牛の味を思いきり楽しめるという優れものである。
このサラダ、思った以上に食べ応えがあり、個人的にもお気に入りの商品なのだが、本日2020年2月5日、ついに新作登場の知らせが舞い込んできたぞ。その名も『ライザップ牛サラダエビアボカド』。発売は……なななんと明日2月6日だ! 急ッッ!!
1人焼肉、1人カラオケ、1人鍋……いま日本ではかつてないほどに「1人を楽しむ」文化が盛り上がっている。その一方で、「独身の日」にちなんだ意識調査(インテージ調べ)では、1人ではやらないアクティビティに「海水浴・ディズニーランド・ボウリング」と並んで「キャンプ」が入っている。確かにキャンプやBBQは人数が多ければ多いほど楽しくなる遊びの代表格。ところが、今年はなんとソロキャンプが流行るらしい!
“趣味人専用書店” を名乗る『書泉』のスタッフが2020年に流行る趣味を大予想。「書泉トレンド趣味大賞」として “ソロキャンプ” を選出し、その普及に貢献した『ふたりソロキャンプ』(イブニングKC)の著者・出端祐大氏を表彰したという。これはさっそく体験してみたらいいんじゃない? ということで人生初のソロキャンプに行ってみた! 1人だからこその魅力、困ったこと、持っていってよかったもの、失敗したものなどありのままレポートしてみたい。
突然だが、皆さんは「鵺(ぬえ)」という伝説の妖怪をご存知だろうか。平家物語にも登場するそれは、サルの顔、タヌキの胴体、トラの手足を持ち、尾はヘビのようになっているという奇妙な存在だ。複数の形態が合体している様子から、転じて現在では「正体がつかめないもの」の意味でも使われる言葉である。
なぜこんな話をしたかと言えば、これから紹介するカップ焼きそばが「カップ焼きそば界の鵺」と言うほかないからだ。1月27日に発売されたその商品の名は「日清焼きそばU.F.O 横浜家系まぜそば」。焼きそばなのか家系ラーメンなのかまぜそばなのか、よくわからないのである。わからないので実食してみることにした。
歳を重ねると見えてくるものがある。それは表向きにはあらわれない物事の価値や、言葉ではあらわされることのない人の考え方など。経験が教えてくれることが増える。それとは逆に、見えなくなるものがある。「近く」だ。
見えない、驚くほど間近のものが見えなくなる。本を読むにしても、スマホ画面を見るにしても全然見えねええ! そこで意を決して、100均で老眼鏡(リーディンググラス)を購入して着用したところ……見えるぞ! めっちゃ見えるぞ~!! みんな~、老眼鏡ってスゴイんだぞ~ッ!!
外はカリッと、中はモチモチ。加えてバターの風味がたまらない魅惑のパン、それが「塩パン」だ。塩パンブームが起きてかれこれ3~4年にはなるが、今や多くのパン屋で塩パンを見かけるから、塩パンは完全に食文化として定着したと言っていいだろう。
そして今からさかのぼること、およそ2年前。情報番組などでしょっちゅう見かけた「元祖・塩パン店」をみなさんはご存じだろうか? その名は『パン・メゾン』──。相変わらずの美味しさなのに今は行列なし! ハッキリ言って超穴場である。